「モーターショー」のニュース
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アメリカ大統領車は時速100キロも出ない! 初代ビートルを使用! 世界各国の意外な「元首車」アレコレ
この記事をまとめると◼︎各国の大統領は、自国のブランドのクルマに乗る傾向が強い◼︎専用車ともなると、防弾装備などを備えており装甲車のようなスペックのクルマもある◼︎世界一貧しい国とされている国の大統領...
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悩んでる女子多し! 女子が「クルマ好き」を隠さずにいられる「クルマ好き男子」と出会う方法5つ
この記事をまとめると■趣味がすべてではないが、クルマ好き同士で付き合うことができたらより楽しめるだろう■しかし出会いの場がないという声も少なくない■この記事ではクルマ好き女子がクルマ好き男子と出会う方...
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3ナンバーボディとなる新型ノア&ヴォクシー、最大のライバルはアルファードに?
前回、トヨタの次期型「ノア」および「ヴォクシー」が2022年1月13日にデビュー予定であることを踏まえて、「アルファード」の販売が好調な背景について述べた。アルファードが人気の理由のひとつがリセールバ...
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サロンよりもメッセよりも先だった! 日本もお手本にしたアメリカの「SEMAショー」とは
この記事をまとめると■アメリカのSEMAショーという自動車イベントが開催されている■SEMAのホームページを確認すると、始まりは1963年■SEMAショーの歴史や内容を解説する日本のアフターマーケット...
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もう二度と生まれない! メルセデス・ベンツSLRマクラーレンは奇跡の「トリプルコラボ」が生み出したスーパーカーだった
この記事をまとめると■メルセデス・ベンツSLRマクラーレンはトリプルコラボによって誕生したスーパーカー■伝説の名車メルセデス・ベンツ300SLRのアイコンを各所に施したモデル■75台限定のSLRマクラ...
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夢の「ミライ」が実現できるのは偉大な「カコ」があるから! じつは数十年前から誕生していた「水素」なクルマ4選
この記事をまとめると■1990年代から水素を使った燃料電池車は存在しており市販化されていた■航続距離の短さや水素ステーションの少なさで普及はあまりしなかった■当時は技術がまだ未確立でパワーや燃費面がま...
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理解できなければ凡人? 自動車界のオシャレ番長「ピニンファリーナ」が手がけた意外な日本のクルマ3選
この記事をまとめると■フェラーリなどを手掛けるピニンファリーナがデザインした日本車を紹介■1960年代から日本車に既に関わっていた■ここで紹介したクルマ以外にも数多く手掛けている日本車も手掛けた名門ピ...
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「買う」も「売る」もじつは大変! 話題のクルマの「オンライン販売」の現実
この記事をまとめると■ホンダがオンラインストア“HondaON”をオープン■ディーラーはオンライン購入をやりにくいと感じている■クルマのオンライン購入の行く末について考察する「お店に来たほうが手間が省...
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レーシングカーの証? 市販車にも付いてるけど何? 「GT3やGT4」の意味
この記事をまとめると■「GT●」の車名はFIA規定の競技車両カテゴリー公認取得モデルに与えられたもの■参戦コストの増加で衰退したGT1、GT2に対し、GT3は一定以上の成功を収めている■近年、車両価格...
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和製フェラーリにプアマンズポルシェ! 名誉か不名誉か「世界の名車」に例えられた日本車たち
この記事をまとめると■昔の日本車では輸入車とそっくりなクルマがあった■そっくりなクルマは「和製○○」なんて揶揄されたこともある■外観のみならず乗り味などもそっくりに似せてたクルマもあったがそれはそれで...
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電気自動車の新型SUV見参! 中国で三菱が新型SUV「エアトレック」を世界初公開
この記事をまとめると◼︎三菱が中国で新型SUVを発表◼︎「エアトレック」が13年ぶりに復活する◼︎電気自動車(EV)としてリリースされる予定だ三菱がEVのSUVを世界初公開!「エアトレック」といえば、...
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「グループBのホモロゲモデルとして開発」はウソ! 伝説中の伝説「フェラーリ288GTO」の真実
この記事をまとめると■250GTOと区別するために288GTOと表記されるが正式車名は「GTO」■288GTOは288GTOエボルチオーネとなってさらにはF40へと進化した■288GTOの始まりはただ...
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時速60kmまでの超小型EV「トヨタC+pod」に「本当の実用性」はあるのか?
この記事をまとめると■C+pod(シーポッド)はトヨタの超小型電気自動車■2020年より法人向けの限定販売が開始されている■機能や使い勝手などについて解説するコンセプトモデルとほぼ変わらぬ姿で量産トヨ...
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控えめなアクセントでエレガントさを引き立たせたエクスクルーシブなパナメーラ! プラチナエディションを設定して予約受注中
この記事をまとめると■ポルシェ・パナメーラに「プラチナエディション」が設定された■プラチナ塗装の21インチホイールやエンブレムなどの専用品を多数装備する■2021年11月17日に開催のロサンゼルスモー...
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商用車なのに激かわいい!日産エスカルゴとはどんなクルマだったのか[driver 1989年2-20号より]
自動車雑誌ドライバーが過去に取り上げた記事が今に蘇る「DRアーカイブ」。今回は1989年2-20号に掲載した「日産エスカルゴ」を振り返る。※文中の年代は、当時のまま掲載しています■ミッションは3速AT...
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女性カーライフ・ジャーナリストまるも亜希子さんの運命を決定づけたクルマとは!? 【みんなの愛車遍歴 Vol.1】
この記事をまとめると■まるも亜希子さんは現在カーライフ・ジャーナリストとして活躍している■今までさまざまなクルマ乗り継いできた■今回は自身の愛車遍歴について語っていただいた初めての愛車はフォルクスワー...
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【2021年最注目BEV!】すべてが最新のBEV、BMW iX発表。1000万円以上と以下では、航続距離がどれくらい違う?
■5m×2mの大柄なボディビー・エム・ダブリューは、BMWの電動化モデルに特化したサブブランドであるBMWiの新たなフラッグシップモデルとなる次世代電気自動車「iX(アイエックス)」を、2021年11...
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【本国発表】メルセデス・ベンツのSLが約10年ぶりのフルモデルチェンジ! メルセデスAMGがゼロから設計し、PHEV登場も間近か!?
■SLではなく、メルセデスAMGSL日本時間10月28日23時、メルセデス・ベンツは新型SLを発表した。「R232」という開発コードネームを持つニューSLは、最初から「メルセデスAMGSL」である。そ...
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「懐かしさ」や「先祖の力」狙いじゃない! 「復活車名」は「商標登録」で使いやすいからだった
この記事をまとめると■日本だけでなく世界的にかつての名車の車名が復活している■オリジナルを知る年齢層には郷愁を呼び、知らない層には新鮮さを感じさせる■登録商標の問題があり、自社が商標登録しているモデル...
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なぜ日本で売ってくれない! ホンダとスバルが「アメリカ」で売る「ワイルドSUV」がカッコよくて羨ましすぎる
この記事をまとめると■ホンダとスバルは日本に未導入のワイルド系SUVを北米で売っている■SUVが人気のいま日本でも欲しいというユーザーは多い■2台の中身を紹介するホンダもスバルも北米に「より本物」のヨ...
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アルファベット2文字にどんな思いが!? 短すぎる車名6選
■いすゞmu元号が昭和から平成に変わったバブル景気真っ只中の1989年、いすゞから突如現れたのが「mu(ミュー)」だ。ビッグホーンのメカコンポーネンツを使って開発されたスペシャルティSUV。2シーター...
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初代86にレクサスRC Fのスポイラー!? 注目パーツの玉手箱…群馬パーツショー2021
■2年ぶりの開催…群馬パーツショーブランド総合研究所が2006年から毎年実施している「地域ブランド調査2021」の都道府県魅力度ランキングは44位。けれどもクルマ文化は熱い群馬県。自検協(自動車検査登...
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かつて専売車種を置き「多チャンネル化」していた新車ディーラーが「統合」された悲しい事情
この記事をまとめると■2020年5月よりトヨタ系ディーラーが全車併売を開始した■振り返ってみると過去、多くのメーカーが多チャンネル展開していた■なぜこのような販売方法をとっていたのかについて解説するか...
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クルマが便利になったのは「アナタのお陰」かもしれません! いまじゃ「当たり前装備」にチャレンジした「ファーストペンギン車」6台
この記事をまとめると◼︎今では当たり前な装備も昔は標準装備ではなかった◼︎意外にもホンダが日本初や世界初装備を多く取り入れている◼︎今でも「世界初装備」というのが生まれるくらいクルマの進化は凄まじい今...
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“ナナハンブーム”を巻き起こしたホンダ「CB750FOUR」 ルーツは本田宗一郎が見た「お巡りさん」?
バイク乗りたちにとって特別な意味を持つであろう“ナナハン”という言葉は、ホンダ「CB750FOUR」から生まれたと言えるでしょう。当時の国内最大排気量であったこのバイクはどのようにして誕生し、バイク界...
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「クルマヲタク」はモテないは勘違い! 「モテる」「モテない」をわける重要な境界線とは
この記事をまとめると■かつてポジティブな印象のなかった「ヲタク」だがいまや長所として捉えられている■「クルマヲタク」に関しても該当するが、良いイメージの人とそうでない人がいる■この記事では“モテるクル...
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新型「レクサスNX」、環境性能と多彩なパワーを両立…ガソリンからPHEVまで
トヨタ自動車が展開している高級車ブランド「レクサス」が、次世代の電動化ヴィジョンを発表したのは2019年の東京モーターショーでのことだった。時代は環境性能を意識しており、そのための施策として電動化を進...
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80年代のパワー戦争黄金期はよかったなぁ……昭和オヤジが熱狂した「2リッターターボ」の名エンジン3機
この記事をまとめると■1980年代はまだ各社が馬力を競っていた時代■とくに2リッターターボは各社が開発に力を入れていた■注目すべき名エンジン3機を紹介する各社が鎬を削ったターボエンジン全盛期エコが叫ば...
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カローラクロスの顔が海外と違うのは「カワイイ」がイヤだった? カローラマニアが「アメリカ仕様」の日本導入を望むワケ
この記事をまとめると■日本にてトヨタ・カローラクロスがデビュー■そのルックスは先に発表されていた海外仕様とは異なっていた■この記事では差別化された理由や違いについて解説する海外仕様がデビューすると「可...
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悔しいが「アメリカが育てた」といっても過言じゃない! 日本じゃイマイチも北米で爆発的人気を誇る日本車3選
この記事をまとめると■アメリカ市場の方が日本市場よりはるかに売れている車種がある■軽自動車がアメリカにはないが故にセダンなどが親しまれやすい■アメリカ優先になるのは、日本に比べて需要がはるかに多いから...