「モーターショー」のニュース
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日本は「スーパーカー不毛の地」じゃなかった! F1エンジン搭載車もある圧巻の歴史
この記事をまとめると■ホンダNSXの生産終了により、日本メーカーのスーパーカーが市場から姿を消す■過去には、量産こそされなかったものの、数多くのスーパーカーが開発された■童夢、日産、トヨタはスーパーカ...
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JAL、コロナ下の財務悪化を逆手に収益源多角化の好機を掴む…3千億円調達の真の狙い
2020年に日本航空(JAL)は公募増資などで約1800億円を調達した。それに続いて今回、同社は劣後ローンと劣後債の発行による計3000億円程度の資金調達を発表した。多額の資金調達が必要なほど、同社の...
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【新型登場間近】初代はしょうゆ顔だったのに今じゃダイナミックなソース顔!? 歴代アウトランダーのデザインを振り返る
三菱自動車の新型アウトランダーが2021年冬にいよいよ国内で発表される。すでに北米で発売が開始されているガソリンモデルではなく、PHEVモデルのみとなる。さらにプラットフォームの一新やPHEVモデルで...
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<最新号>ドライバー2021年11月号が発売。新車満塁 ワゴンRスマイル、カローラ クロス、ランドクルーザー、レガシィアウトバック、NSX タイプS、フェアレディZを徹底解説。コンパクトカー・SUV優劣判定アルバム、キャンプアイテム特集、最新ホイールピックアップ<9月18日>
2021年9月18日、「ドライバー2021年11月号」が発売となりました。ドライバーは、旬のクルマ情報を、詳しくわかりやすく、そして楽しくお届けする総合クルマ雑誌です。巻頭特集激アツ取材・徹底解説新車...
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新時代のフラッグシップの開発は継続! NSXタイプSのマーケティング担当を直撃取材した
この記事をまとめると◼︎NSXタイプSのマーケティング担当者にインタビュー◼︎ホンダは次世代のフラッグシップスポーツカーの研究、開発を引き続き進めていく◼︎多くの人に「NSXタイプS」を見てもらえるよ...
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1周回って新鮮! いまになってマニアが探し求める「ヒネリ系」SUV3選
この記事をまとめると■専門店が存在するほど熱狂的なファンのいるSUVがある■日本では短命に終わったモデルでも海外では後継モデルが売られている場合がある■クセ強で新車販売が不調だったクルマは中古車の流通...
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フェアレディZもBRZもアメリカで公開! 日本車なのに「海外優先」のクルマが多いワケ
この記事をまとめると■日本の自動車メーカーは新型車を母国よりも先にアメリカで公開・発売することが多い■その理由は販売台数がもっとも多く見込まれるからだ■日産やスバルの例を挙げ、事情を詳しく解説するフェ...
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これは売れるかも? フォルクスワーゲンがコンセプトEVモデル「ID.LIFE」を発表!
この記事をまとめると◾︎フォルクスワーゲンが国際モーターショーでエントリーユーザー向けのEVを発表◾︎駆動方式はFFで、航続可能距離は約400kmほど◾︎車内で映画やゲームが楽しめるプロジェクターなど...
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その名も「EQG」! メルセデス・ベンツGクラスのEVコンセプトモデルが登場
メルセデス・ベンツは9月5日(現地時間)、ミュンヘンモーターショー「IAAMOBILITY2021」にて、Gクラスの電気自動車版「コンセプトEQG」を発表した。その見た目だが、四角いボディに丸形ヘッド...
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座席の間に800馬力のF1エンジンを積んだ衝撃作! 間違いなく史上最強の「怪物ミニバン」のエスパスF1って何もの?
この記事をまとめると■ルノー・エスパスの10周年を記念したクルマとして企画された■ウィリアムズ・ルノーF1の3.5リッター800馬力V10をミッドシップ搭載■2台が製作され、そのうち1台はマトラ博物館...
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車名は「日産サクラ」「三菱eKミーブ」で誕生か? 2022年登場の共同開発EV
日産と三菱自動車は、両社の共同プロジェクトとして合弁会社のNMKVで企画・開発を進めている新型軽クラスの電気自動車(EV)の概要を発表した。発売は2022年度初頭と公表。2022年4月の可能性が高い。...
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三菱の軽自動車が60周年。最初のクルマは何だった?
三菱最初の軽はライトバンだった2021年は三菱自動車の軽自動車がデビューしてから60周年にあたる節目の年である。その記念すべき最初のクルマは1961年にデビューした「三菱360」であった。三菱は195...
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よくぞ市販した! 「勢い」で出したとしか思えない日本車らしからぬ「ぶっ飛んだ」クルマ5選
売れるかどうかは一か八か!勢いで売りに出した名車たちクルマというものは、家の次に高価なものと言われるだけに、買う方としてはかなり慎重になるものだ。一方、自動車メーカーとしてもリスクが高く、何億、ときに...
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日産の名車「シルビア」の凄さを振り返る
日産を代表するスポーツカーでありデートカーだった日産シルビアと言えば、カーマニアにはお馴染みのFRスポーツだ。主にスポーツカー好きの間で話題に出るのは、1988年に登場したS13と呼ばれる5代目以降の...
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二度見どころか三度見必至! クルマ好きじゃなくても目を奪われる強烈デザインのクルマ5選+α
通りかかった瞬間から街の主役間違いなし!パワーや足まわりのしっとり感などは乗ってみないとわからないもの。もっと言ってしまえば、「スゲー、カッ飛んでいった」というのはあるにしても、フィーリングなど、乗り...
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車名は「牧場の名前」! 伝説のスーパーカー「ランボルギーニ・ミウラ」とは何者なのか?
モーターショーに持ち込んだシャシーが運命を変えたランボルギーニ・ミウラ。このクルマのことについては、当時開発の現場にいた、ジャン・パオロ・ダラーラ、パオロ・スタンツァーニ、そしてベルトーネのチーフ・デ...
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なんと限定14台! 伝説のマシンをオマージュしたマセラティFトリブートを発売!
各モデル限定14台ずつのスペシャルモデル!イタリアのプレミアムブランドとしてスポーツカーからSUVまで手がける名門「マセラティ」。そんな同社から、ファンマヌエルファンジオがドライブしたマセラティ史上も...
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ただでさえマニアなオープンカーでもさらに激レア! 「そんなのあったの?」級のクルマ4選
ある意味スペシャル中のスペシャルモデルを一挙解説!オープンカーと聞くとS2000やロードスターといったスポーティなものや、メルセデスやBMWといった高級ブランドの優雅なものを思い浮かべる人が多いハズ。...
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ホンダのSUVラインナップを海外限定車種も含めてご紹介!
N-BOXだけじゃない!ホンダはSUVの名手だった!ホンダと言えば、スポーツカーの代名詞「タイプR」や、レジェンドやアコードに代表されるセダン、軽自動車の圧倒的シェアを誇るNシリーズなど、ユーザーライ...
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スバル・フォレスターについて 歴史や最新グレードについてご紹介
グッドデザイン賞を2度も受賞!いま自動車市場ではSUVが人気を集める。この記事では、スバルのミドルサイズSUV、フォレスターをご紹介したい。■スバル・フォレスターとは?フォレスターは現在、スバルが最量...
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海外で発表された日産の新型エクストレイル情報を集約! 日本での発売はいかに?
北米市場ではすでに販売され、中国や欧州でも発表されている世界的なブームを巻き起こしているSUV。日本国内でとりわけ好評なのはミドルクラスのSUVだ。そんな人気カテゴリーに属する1台が日産エクストレイル...
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「カッコイイ」と評価も上々! なのに「市販しない」コンセプトカーを自動車メーカーが作るワケ
モーターショーの目玉はカッコいいコンセプトカー今年は残念ながら中止が決まってしまった東京モーターショー。そんなモーターショーの醍醐味は数あれど、やはり多くの人が注目するのは、各メーカーが出展するコンセ...
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ヤマハ「電動キックボードの対抗馬」市場投入間近か 立ち乗り3輪「トリタウン」
ヤマハが将来の電動化目標などを発表する説明会のなかで、立ち乗りの3輪モビリティ「トリタウン」の市場投入に言及しました。電動キックボードの不安点を払拭するという乗りもの、どのようなものでしょうか。「トリ...
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アウディの車種名でA1からA8まであるのに「A2」だけがない! 欠番となっている理由とは
現在は欠番となっているが過去には存在した!アウディのセダン/ワゴン系モデルの車名は、A4、A6、A8と「A+偶数」となっている。だがコンパクトクラスを見ると、A3にスポーツバックとセダン(以前はカブリ...
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名車SR400消滅…しかし諦めるな! 奇跡の復活を遂げた伝説のバイク5選
名車と呼ばれたバイクの生産終了が相次いでいます。しかし、その人気の高さゆえに、復活を遂げたモデルも。熱烈な人気のあった伝説の5車種を紹介します。引退後も語り継がれるバイクたち2021年3月、ヤマハSR...
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市販前提と期待したが裏切られた……「出る出る」とウワサされるも「煙のように消えた」コンセプトモデル3選
魅力的なパッケージだけに次期型が期待されたモデルも!我々が一喜一憂する新型車情報。なかには実際に登場するモデルをすっぱ抜いたものもあれば、願望だけでウワサがひとり歩きしてしまったものまで、その情報の精...
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実車以上の「ドはまり」に要注意! クルマ好きが「コロナ禍」でもできる「インドア」趣味5つ
モーターショーなどさまざまなイベントが中止にかつてクルマ趣味といえば、カスタムした愛車でいろんなイベントへ出かけたり、モーターショーや博物館で貴重なクルマに触れたりと、外出することが基本となって成立し...
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明暗クッキリ! 別モデルの如く「大胆イメチェン」を行った5車種の顛末
イメチェンは売り上げアップの最重要な要素だ!新車には、先代から大きくイメチェンして成功したケース、あるいはその逆のケースがあったりする。また、新車デビュー時に、すでに次のマイナーチェンジについてある程...
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大ヒットミニバンホンダ・ステップワゴンの歴史と新型の噂について【2021年秋登場!?】
日本を代表するMクラスミニバンとして150万台を突破日本を代表するジャンルと言ってもいいミニバン。なかでもMクラスはボディサイズや使い勝手、価格面などからも子育てファミリー世代から絶大な人気を誇る。画...
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伝統の車名はやはり「破壊力」抜群! 「車名復活」で衝撃を与えたクルマ5選
意外に多い?現代に蘇った車名を振り返る1)ダイハツ・タフト2020年1月の東京オートサロンで、メディアの注目を一気に集めたダイハツ「タフト」。タフトといえば、1974年に登場した初代のインパクトが強い...