「モーターショー」のニュース
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日産と三菱が知る「本当の壁」! 日本のEV普及には「ユーザーを満足させるクルマ」だけではダメだった
日産と三菱は「クルマだけ」では解決不可能な現実を知っている日産自動車は、2010年に初代リーフの発売を開始し、以来11年のEV販売実績を持つ。eNV200というミニバンも車種追加したが、今後のアリアや...
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BMWの巨大グリル問題に思う、自動車メディアのあるべき姿とは?
最近、派手になるばかりのBMW車の顔つきをめぐって、自動車評論というものについて少しだけ思うことがあった。BMW車の伝統であるキドニーグリルについては、現在のデザイン責任者の就任以降、まず左右に分かれ...
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プーチン大統領が広告塔! ポルシェエンジンを積んだロシアの超高級車「アウルス セナート」が圧巻のデキだった
ロシアの政治的背景やアメ車への憧れが伺える先日BSで放送されたロシアのニュースの抜粋版を見ていると、5月31日にロシアの大型ラグジュアリーセダンとなる、“アウルスセナート”の本格生産が始まったと報じて...
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日産、ミスフェアレディ総勢22人の新体制を発表
日産は6月8日、今年4月入社の新人3人を加えた総勢22人からなる「日産PRスペシャリスト(ミスフェアレディ)」の新体制を発表した。日産PRスペシャリスト(ミスフェアレディ)とは、日産グローバル本社ギャ...
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クラウンの販売不振は「らしさ」の欠如! 「セダンマニア」がオーナー目線で乗って感じた「違和感」
中国ではクラウンの名を冠したSUVやミニバンも登場!?ここ最近は「現行モデルで最後」とか「次期型はSUVになる」などの噂が絶えないクラウン。中国では現地合弁会社となる広汽豊田製ハイランダーの、同じく現...
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二度見必至の衝撃! 国産車らしからぬ「ぶっ飛び」デザイン3選
デザインが強烈すぎて忘れられないクルマたち今も昔も日本車はデザインがつまらないとか、輸入車のほうが個性的なデザインをしていると言われることが多い。実際保守的なデザインが目立つ車種が存在していることも事...
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「リースのみ」って言ってたのになぜ? MX-30のEVが方向転換して一般販売を行うワケ
販売方法に関するプレスリリース上の表現が変わった昨今、国産車でも正式発表に先立って車両が“公開”され、時間をおいてから正式発表、そして“発売”と段階を踏むクルマがある。マツダ初の量産電気自動車である「...
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トヨタのスポーツカーを徹底比較! 新型から旧車までおすすめスポーツカーをご紹介
歴代の名車から現行車まで魅力的なモデルが多数!世界に多くのファンをもつ、日本を代表する自動車メーカーであるトヨタ自動車(以下、トヨタ)。コンパクトカーから大型ミニバンまで、幅広いモデルが世に送り出され...
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「ヒュンダイ」が「ヒョンデ」に名前を変えて日本再上陸! 国産メーカーを脅かす「電動車」技術の高さ
世界統一の名称「ヒョンデ」に変更された日本でこれまで「ヒュンダイ」と表記されてきた、韓国の現代自動車。2020年にワールドワイドで、韓国語の発音である「ヒョンデ」に統一されることになった。これは自動車...
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巨人トヨタがなぜ「中国メーカー」と組む? EV新シリーズ「bZ」に「BYD」が名を連ねるワケ
トヨタがついにEVに本気になった!?2021年4月に行われた上海モーターショーで、自動車メーカー各社が新型EVを披露するなか、トヨタはスバルと共同開発した四輪駆動EV「bZ4X」を発表して世界の注目を...
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人気の表れ!? その「密」っぷりがハンパじゃなかったモーターショー出展車4選
昨年から世界各地で猛威を振るう新型コロナウイルス感染症。変異ウイルスなども加わり今なお勢いはとどまる事を知らず、4月には今秋に予定されていた東京モーターショーの中止が早々に発表された。オンラインでの開...
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セミコン・チャイナが世界最大規模で開催~2年出張できずにいたら分からなくなる中国の変化
セミコン・ジャパン(2020年12月にオンライン開催)やJPCAShow(プリント基板の展示会、21年5月末開催予定)の展示会場での開催が中止になり、すでに東京モーターショー(21年秋)までも開催中止...
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5か月先の東京モーターショー中止 中国・上海は開催したのに...... コロナ対策に「差」 メーカー減で地盤沈下も
日本自動車工業会(自工会)は2021年10月に予定していた「東京モーターショー2021」の開催を中止すると、4月22日に発表した。新型コロナウイルスの感染拡大を考慮し、来場者の安全確保が難しいと判断し...
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全店扱いでも「クラウン」は売れず! 「ステイタス」の高さゆえに悩める「王冠マーク」のゆくえ
特別な顧客に対して大切に販売されてきたのがクラウンだったトヨタは2020年5月より、トヨタ系ディーラー全店で全車種(一部車種を除く)の併売化を実施している。クラウン、アルファード、ハリアー、カローラな...
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ホンダEVわが道をゆく 「日本流」CO2ゼロに反旗 欧米に倣いスピード重視
ホンダが、2040年に世界の新車販売をすべて電気自動車(EV)か水素を燃料とする燃料電池車(FCV)にする方針を打ち出した。世界各国で高まる温室効果ガス削減への流れを受け、EVとFCVの販売比率を段階...
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トヨタ新EV戦略を明らかに SUBARUと共同開発の「bZ4X」 HVだけでは生き残れない
トヨタ自動車は、中国・上海モーターショーの開幕に合わせ、電気自動車(EV)のフルラインアップ化計画、新EVシリーズ「TOYOTAbZ(トヨタビーズィー)」を2021年4月19日に明らかにした。シリーズ...
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中国版センチュリーがクーペに!? 紅旗の新コンセプトモデル「Lコンセプト」
2021年4月19日から中国・上海で開催されている上海モーターショー2021年にて、中国の第一汽車は自社の高級ブランド「紅旗」から「L-Concept(Lコンセプト)」という名の巨大なセダンモデルをお...
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トヨタ、新EVシリーズ第一弾となる「TOYOTA bZ4X」コンセプト 上海で初披露
トヨタ自動車は4月19日、上海で開幕した「上海モーターショー」プレスデー・カンファレンスにおいて、電動車のフルラインアップ化の第一弾、新EVシリーズ「TOYOTAbZ(トヨタ・ビーズィー)」コンセプト...
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LEXUS、上海モーターショーのプレスデーで中核サルーン新型「ES」を世界初公開
LEXUSは、新型「ES」を世界初公開した。ESは、1989年にフラッグシップセダンLSとともに販売を開始したレクサスブランドを代表するミッドサイスFFセダンだ。世界中の多くのユーザーに静粛性と乗り心...
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ホンダ、2021年上海モーターショーで「Honda SUV e:prototype」世界初公開
ホンダは、アジア最大規模と云われる中国・上海で開幕した2021年上海モーターショー(第19回上海国際自動車工業展覧会、プレスデー4月19日~20日トレードデー4月21日~23日一般公開日4月24日~2...
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新型レクサスES発表! 静粛性や乗り心地をさらに追求し2021年秋ごろに日本発売予定
内外装のブラッシュアップのほか安全装備なども充実レクサスは、新型ESを上海モーターショーにおいて世界初公開した。2021年秋ごろに日本市場での発売を予定している。レクサスESは、1989年にLSととも...
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日本のスバリスト涙! 国内では販売終了したのに北米では「WRX STI」が買えるワケ
かつてアメリカでは「SPT」と「STI」の差別化に難儀したなぜ、アメリカだけは継続なのか?スバルのアメリカでの実情を知って疑問を持つSTIファンは多いだろう。WRXSTIのことである。日本では、EJ2...
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まもなく登場が噂される「軽自動車EV」! 電気自動車オーナーが語る「喜んでばかりはいられない」事情
充電スポットが空いていないという状況になりかねない2030年代半ばには販売される新型車がすべて電動化されるという報道もあり、急速に加速している脱ガソリン車に対する取り組み。しかし、純然たる電気自動車は...
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開発者の「あそび心」から生まれたS660! 消えゆく名車の7年を振り返る
もともとは試作車止まりで市販化の予定はなかったホンダのミッドシップ軽オープンピュアスポーツカー「S660」は、3月12日に発売された特別仕様車「モデューロXバージョンZ」を最終モデルとして、2022年...
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これだけ中古が人気なんだから「復活」させるべき! ユーザーが「後継車」を切望する「絶版」国産モデル4選
復活を待ち望んでいるユーザーが多いモデルも存在!さまざまな理由で生産が終了し絶版車となってしまったものの、現在でも根強い人気を誇っている車両というのは少なからず存在する。先日2022年3月での生産終了...
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いま「EV通」の間でi-MiEVが高評価! 三菱の「先見の明」が新型EV軽で花開く可能性大
i-MiEVで培われた技術はPHEVモデルやIMkに受け継がれる三菱自動車工業が2009年から市販した電気自動車(EV)のi-MiEVは、フルモデルチェンジを迎えることなく、来年発売される予定の日産と...
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自動車関連企業で技術開発協力が盛ん。他国企業や異業種とも積極的な連携
近年、自動車産業においては、国内外のメーカーやサプライヤー間での技術開発協力が盛んに行われている。その背景には、自動車のデジタル化やエレクトロニクス化による製品技術の複雑化や多様化、新興国市場の急速な...
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変わる「新車販売」の現状! いまショッピングモールへのディーラー出店が増加中
移動展示会に力を入れるディーラーが増えている新車販売ディーラーの営業活動のひとつに、“移動展示会”といものがある。いまは新型コロナウイルス感染拡大により、開催自粛となるケースがほとんどだと思うが、たと...
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高級街にパジェロスポーツが並ぶ! 東南アジアで「三菱車」が人気ハイブランド化した理由
三菱は高級ブランドとして認知されているバンコク市内の高級ブティックや高級飲食店が立ち並ぶ一角、そこで三菱パジェロスポーツは定番である。つまり、タイの富裕層にとって三菱車は高級ブランドとして認知されてい...
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ポルシェ・タイカンクロスツーリスモの予約受注開始! スポーツEVに悪路走破性をプラスしたアクティブ派にオススメの1台
SUVテイストをプラスした電気自動車の新たな提案ポルシェ・ジャパンは、電気自動車「タイカン」にSUVテイストも感じさせるバリエーションモデル「タイカンクロスツーリスモ/タイカン4Sクロスツーリスモ/タ...