「モーターショー」のニュース
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「偉人」「カリスマ」なんて言葉すらぬるい! 勇退を決めた91歳の「鈴木修会長」の圧倒的な人間力
バイタリティあふれる経営者だった!スズキの鈴木修代表取締役会長が、2021年6月の株主総会後に退任して、相談役になることが2月24日に発表された。代表権も返上するだけに、ついにこの日が来たかというのが...
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ワーゲンバスの魅力を徹底解説!
■世界中でファンを抱えるワンボックスバン「タイプ2」とも呼ばれ、その愛くるしいスタイルにより世界中で愛されるワーゲンバス。丸みを帯びたフォルムで小さいバスに見えることが愛称の由来ですが、どのような特徴...
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初代から受け継がれるフェアレディZの魅力とは? 新型はどうなる?
50年続く日本を代表するスポーツカー日本を代表するスポーツカー「日産フェアレディZ」。アメリカでも大ヒットし、多くのファンに愛されているモデルであり、2020年には新型モデルのプロトタイプも発表された...
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盗難車ランキング上位5位は全部がトヨタ! 狙われやすい理由とは?
海外からの注目が高い車種は盗難も急増している「駐車場に行ったら自分のクルマがない!」という状況になる車両盗難は、クルマに乗っていてもっともショックな出来事の1つである。では「どんなクルマが盗難に遭いや...
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話題のカスタムカーだけじゃない! オーテックジャパンは福祉車両からレース用部品まで手掛ける職人集団
これまでに数多くのスペシャルモデルを生み出してきた1986年に日産グループ内の特装車と機能と人材を集結させ、独立会社として設立された「オーテックジャパン」。その業務は多岐に渡り、カスタムカー、福祉車用...
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昔っぽいのに古くさくない不思議! レトロデザインで成功したクルマ4選
レトロ調モデルが登場するきっかけを生み出したモデルも存在近未来的なフォルムを持った新型車や、空力特性を極限まで考慮したスポーツカーなど、最新技術を投入して生まれたクルマたちは魅力的であるが、その一方で...
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ドライバーの高齢化! 整備士不足! 「問題」解決に期待大の「トラック独特」のコネクテッド技術とは
商用車のコネクト技術はかなり進んでいる昔であれば想像もできなかったのが、各車両が通信をしてクラウドやセンターなどとつながるコネクティッド。音楽が聞けたり、スマホ内のマップをインパネ上のモニターに表示さ...
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ポルシェ・ボクスター限定モデル「25イヤーズ」の予約受注開始! コンセプトカーをイメージした内外装が特徴
鋼の輝きをイメージしたアクセントカラーがオシャレポルシェジャパンは、オープンモデル「ボクスター」ファミリーの誕生25周年を記念したアニバーサリーモデル「ボクスター25イヤーズ」の予約受注を開始した。全...
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「遊び心」レベルの内容じゃない! なぜホンダはASIMOを開発したのか?
人間社会を豊かにするために誕生したロボティクス研究のひとつ2020年10月、ホンダのホームページに「ASIMO20周年スペシャルサイト」が公開された。すでに開発終了の報が流れて久しいASIMOではある...
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内外装を刷新! 新世代デザインを採用したシトロエンC3の改良モデルが登場
導入記念の特別仕様車も用意グループPSAジャパンは、シトロエンの人気コンパクトハッチバック「C3」の改良モデルを発売した。現行C3は2017年に導入され、約3年で7625台を販売。国内におけるシトロエ...
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詳細はまだ未公表! 2021年中頃発売の電気自動車SUV「日産アリア」に「待つ価値」はあるのか?
バッテリーは65kWhと90kWhの2種類を用意2019年に行われた第46回東京モーターショーでコンセプトモデルが発表された日産の新たな電気自動車であるアリア。2020年夏には市販車版の概要が発表され...
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新型日産GT-Rのこれまでの歴史と維持費について解説
5年の沈黙を破り2007年に誕生!日本にも世界に誇るクルマは多数存在する。そのなかでもTOP5に入ってもおかしくない存在が、日産GT-Rだろう。それまで伝説を作り続けてきたスカイラインGT-Rからの伝...
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トヨタがオンラインで、実用化に向け進化した電動自動運転車「e-Palette」公開
トヨタ自動車は、未来のモビリティサービスを実現するAutono-MaaS専用の無人運行電動自動車「e-Palette」の実用化に向け、そのサービス提供を支える運行管理システムをオンラインで公開した。A...
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トヨタ、モビリティーカンパニーへ前進 進化した「e-Palette」を公開
必要な時に、行きたい場所に行ける交通システムを――。トヨタ自動車が将来のモリティプラットフォームとして開発を進めている「e-Palette(イーパレット)」について、実用化に向けて進化の模様を公開した...
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自動車産業は回復基調鮮明に、7~9月期の車載半導体は前四半期比で大幅増
2020年10月における新車販売台数をみると、中国では前年同月比12.5%増の257.3万台となり、4月以降7カ月連続で前年を上回る成長を継続するとともに、5月から6カ月連続で2桁の高成長を記録してい...
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「イタ車」「アメ車」「日本車」などかつては「国別」の「個性」があった自動車! いま「国の色」が薄れゆくワケ
自国の自動車メーカーが主力になるのは基本当然といえば、当然のこと。その国に本社や主要な製造拠点があれば、そのメーカーのクルマがその国の人気車になる。具体的には、ドイツでならばジャーマン3(メルセデス・...
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トヨタ全店舗全車種取り扱いで「消える兄弟車」多数! ディーラーの「売り方」には既に差
ディーラーでは一番売りたいモデルを積極的に展示している?2020年9月15日に大人気コンパクトMPVであるトヨタ・ルーミーがマイナーチェンジを実施した。そして、このマイナーチェンジのタイミングで兄弟車...
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完成するのはいつ? R35日産GT-Rが登場から10年以上も「改良」し続けるワケ
開発開始から20年も経っている専用プラットフォームの課題もある日産のみならず日本を代表するスポーツカーといえば「GT-R」。そのメカニズム面での特徴は、専用のV6ツインターボとトランスミッションをリヤ...
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プレミア中古車はヤフオクで落札すべし!ネイキッドからツイン、そしてトヨタの近未来車も
中古車に掘り出し物なし!これが、中古車情報誌の編集部に約20年間籍を置いた筆者の考えである。新車と異なり、中古車は1台1台コンディションがさまざま。さらに、前オーナーの使い方やメンテナンスの頻度によっ...
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インフィニティの世界に触れられる「インフィニティラウンジ」が日産グローバル本社ギャラリー内にオープン!
海外モーターショーの会場にいるような雰囲気を演出日産は2020年10月28日、神奈川県横浜市にあるグローバル本社ギャラリー内に高級車ブランド「インフィニティ」の発信拠点となる「インフィニティラウンジ」...
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小型SUVブームは25年前にもあった! かつての熱狂を支えた「熱すぎる」クルマたち
25年前にも都市型SUVが大ヒットしていた!今や世界的に空前のSUV、クロスオーバーSUVブームだ。日本車、外国車を問わず、コンパクトからフルサイズまで、さまざまなSUV、クロスオーバーSUVが続々と...
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700万円もしたミライが100万台の中古価格! 台数も少ない「激レア車」がわずか6年で「大下落」したワケ
新車時は700万円オーバーで販売されていたが……2014年に発売されたトヨタMIRAI(ミライ)は、世界初の量産セダン型燃料電池自動車。水素燃料と酸素の化学反応を利用して発電してモーターで駆動するとい...
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「ほとんど売れていない」軽自動車のEV「i-MiEV」を三菱がやめないワケ
i-MiEVはまさに「小さな高級車」だ世界初の量産市販電気自動車(EV)として、なおかつ唯一の軽自動車のEVとして2009年にまず法人向けで販売が開始された三菱i-MiEVが、生産を終えるとの噂がある...
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電動化の象徴「アリア」とエンジンスポーツの雄「フェアレディZ」! 両極端な2車は日産を救えるか?
話題の2モデル投入で再びのV字回復となるのか?「平坦な道なんて、なかった。何度もつまずき、転びかけた。それでも、逃げなかったろ。諦めなかったろ。そして、誰よりもクルマを愛してきただろ」。ブランドアンバ...
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MX-30はマツダの異端児か? 観音開きドアからマイルドハイブリッドまで徹底解説
外装も中身も「いま」のマツダとはひと味もふた味も違う!マツダに新たなモデル、MX-30が登場しました。東京モーターショーで電気自動車として発表された同モデルですが、今回デビューしたのはマイルドハイブリ...
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作りに作ったり3000万台! 歴史と記憶に残る「偉大すぎる」ダイハツの名車5選
軽ホットハッチカテゴリーの始祖やクルマの原点と呼べるモデルもダイハツ工業株式会社(ダイハツ)は、2020年9月生産分実績をもって、ダイハツブランド車両の国内生産累計台数が3000万台に達したことを発表...
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ホンダ、北京モーターショーでEVのSUV量産モデルを示唆するコンセプト発表
ホンダは、中国・北京で開催中の2020年「北京モーターショー」において、中国で初となるホンダブランド電気自動車(EV)の将来の量産方向性を示すコンセプトモデル「HondaSUVe:concept(ホン...
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韓国の「ヒュンダイ」が本気で日本再上陸か? モニターもカタログも日本語表記だった水素SUV「ネッソ」とは
展示されていたのはなんと水素燃料電池車!ここ数カ月、韓国の現代(ヒュンダイ)自動車の日本再上陸が静かな話題になっている。現在、日本で韓国メーカーの乗用車は販売されていないが、2010年まで韓国最大手で...
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ピニンファリーナ・イタルデザイン・ベルトーネ! 自動車マニアが口にする「カロッツェリア」って何?
自動車のワンオフ製作から各種デザインまで手掛けるカロッツェリアとはイタリア語で、モーターショーのコンセプトカーやスーパーカーの解説などでよく目にする言葉だ。もともとは馬車のボディを作る工房のことで、そ...
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Nコロにスバル360にフロンテ! 360cc時代の軽自動車が最高に「粋」だが安易な手出しがNGなワケ
スバルもホンダもマツダも原点は軽自動車マツダが100周年記念の特別仕様車を全ラインアップに設定しています。白いボディと赤い内装のコンビネーションが特徴ですが、それはマツダ初の四輪自動である「R360ク...