「モーターショー」のニュース
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新車購入者の6割が「赤」を選んだクルマも! 「車名」を聞くと「赤」が思い浮かぶクルマ5台
この記事をまとめると■「赤」が魅力的なクルマを紹介■赤系は意外と人気カラーでイメージカラーである場合が多い■赤を極めすぎてメーカーを代表する色になった例もある世界中で人気の高い「赤」が魅力的なクルマた...
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バイバイASIMO…。“ランドセル”を背負ったホンダの人間型ロボットがついに“卒業”。その功績を歴代モデルで振り返る
戦後、遠くへ食料の買い出しに自転車で行く妻の苦労を見かねて自転車用補助エンジンを開発したのが会社のスタートだったというホンダ。その想いが創業者本田宗一郎の本音だったのか、誇張された美談となって神格化さ...
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日産アリアの納車がやっとスタート…「買っちゃえ日産!」オーナーが購入の決め手を語る
日産の新型クロスオーバーEV、アリアの予約注文が始まったのは2021年6月。やっとというべきか、この3月から納車がスタート。その第1号車の納車式が3月9日、日産グローバル本社ギャラリーにて開催された。...
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日本でBEVが普及しない本当の理由…周回遅れ挽回の鍵は独自の「軽自動車」開発力
前回、欧州や中国に比べてBEV(バッテリー電気自動車)の普及が遅れがちな日本は軽規格BEVに活路を見出すべきではないか、という考えについて述べた。筆者個人としては、プロモーションも含めて、BEVやFC...
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いま全盛の「オラオラ顔」に真っ向勝負! 癒され度がハンパない「笑顔」クルマ4選
この記事をまとめると■笑ってるように見える笑顔が特徴的なクルマをピックアップ■スポーツカーからクラシックカー、軽自動車にも存在している■今でも新車で買えるクルマがある幸せを届ける笑ってるように見えるク...
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「クルマいじり」には各国の文化がモロに出る! 日・米・欧の「カスタマイズカーショー」を比べてみた
この記事をまとめると■日本と世界のチューニングに対する文化の違いを解説■世界中で展示会は開かれているが、内容が日本とは異なる■国の文化と一緒で、クルマの使い方も国を跨ぐごとに変わってくる日本のチューニ...
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誰もが知るほど「モロ見せ」してるのに「焦らし」が長すぎ! 街で見かけないと思ったら「まだ売ってなかった」クルマ3台
この記事をまとめると■発表時に盛り上がったまだ販売されていない新車をおさらい■最近では新車発表にティザーサイトが活用されている■発表から2年目を迎える車種もあり、本当に出るのか不安視されているケースも...
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プリウスにアクアにマークIIもゴロゴロ! 一般のロシア人は日本車大好きだった
この記事をまとめると■ロシアのクルマ事情を解説■ソ連時代から自国でクルマを作っていた■日本車の人気も高く、チューニング文化も根付いている世界中からバッシングを受けるロシアのクルマ事情とは日本時間の2月...
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走り屋御用達の「過激モデル」も多数あった! 40歳を迎える日産マーチ激動の歴史
この記事をまとめると■日産の看板車種「マーチ」を振り返る■今年で誕生から40年目を迎える■欧州では5代目モデルが「マイクラ」として売られている日産の看板車種「マーチ」の歴史を丸っとおさらい!先月、日産...
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ヒュンダイ→ヒョンデへ、なぜ呼び名を変更? じつは日本だけではなかった!?
■刷新されたヒョンデが体験できる!2022年2月8日に約12年ぶりの日本市場再参入を発表したヒョンデ。販売店を持たないオンライン販売のため、ヒョンデはユーザーが商品に触れる機会を積極的に設ける方針であ...
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15万円台のメルセデス・ベンツ!? 実はある“二輪車”いろいろ その本気度は
高級車の代名詞ともいえるメルセデス・ベンツ、実は二輪車も手がけています。バイクもあれば、自転車、さらには電動キックボードも。これらはどういう位置づけなのでしょうか。ちょこちょこ出ているベンツの“二輪”...
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レクサス初のミニバンLMとは? 最高級モデルのプレミア度は期待以上?
この記事をまとめると■LMはレクサスのラグジュアリーミニバン■中国や東南アジアで販売されている■車両の詳細を詳しく解説する国内販売されていないのに注目度が高いラグジュアリーミニバン“レクサスLM”と聞...
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誰のマネでもないしマネもされない一匹狼! 所属不明の「謎ジャンル」クルマ4台
この記事をまとめると■属性が謎なクルマを紹介■コンセプトは悪くなかったが、市場では受け入れられなかった■今では珍車としてファンに愛されているハッチバック?セダン?なんだかわからない属性のクルマたちさま...
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誰もマネできない孤高の軽トラ! 「ミゼットII」が一周回っていまアリな気がする
この記事をまとめると■ダイハツから販売されていたミゼットⅡを紹介■1人乗りモデルや2人乗りモデルのほか、カーゴモデルなどもあった■ミゼットⅢやⅣもコンセプトモデルとして発表されていた1人乗りの超小型軽...
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「シティ+モトコンポ」の夢の6輪生活を復活希望! いまなら電動技術でバカ売れの可能性も
この記事をまとめると■乗り物好きからすると「バイクとクルマ」を持つことは夢だ■現実問題、バイクとクルマを同時に楽しむことは難しい場合が多い■日本では過去にバイクとクルマを同時に楽しめるモデルが存在して...
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日本じゃ中&韓車よりもマイナー! 露車の「ラーダ・ニーヴァ」に「アウルス・セナート」って何もの?
この記事をまとめると■現在ロシアで乗用車をラインアップしているブランドはアフトヴァースとアウルスぐらい■アフトヴァースはラーダ、アウルスはセナートが知られている■ブランドの詳細や現状について解説するア...
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GRMNヤリス! フェアレディZ! シビックタイプR! サロンで見た「市販直前」のクルマが熱すぎる
この記事をまとめると■2年ぶりにカスタムカーの祭典「東京オートサロン」が開催された■人気凋落が著しいとされるスポーツカーだが多くのモデルが登場した■「東京オートサロン2022」で初公開された注目モデル...
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もうモーターショーは必要なし? 「ソニー」「GM」「メルセデス・ベンツ」「BMW」などが電気機器の見本市「CES」で新車を発表する理由
この記事をまとめると■2022年のCES(電子機器見本市)に400社以上の自動車関連企業がブースを出展■ここ数年、自動車メーカーもCESで新車やコンセプトカーをワールドプレミアしている■EVは単なる移...
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上級国民のせいで酷い渋滞が緩和されない? バンコクの新駅建設にみる「格差社会」のひずみ
この記事をまとめると■タイのバンコクで主要駅が移設される■バンコクの慢性的な渋滞を解消するために行政は鉄道整備を進めている■だが上級国民の感覚で都市整備をするために渋滞が解消されない側面があるというバ...
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グッチ・エルメス・ヴェルサーチ! どっちが主役かわからない一流ファッションブランドとのコラボ車の中身
この記事をまとめると■クルマ業界とファッション業界がコラボしたクルマを紹介■ほとんど1台限りのモデルや限定車だが、今でも買えるモデルが存在する■ブランドとのコラボモデルは高額になりがちだが、中古車だと...
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多くのジャーナリストが絶賛! 「超お買い得価格」のMRスーパーカー「新型コルベット」のようなクルマが日本で誕生しないワケ
この記事をまとめると■COTYの10ベストにも入ったアメ車「コルベット」が話題に■「コルベット」はアメリカ国内でも特殊な位置にいるクルマだという■日本にはコルベットのようなクルマがない理由に迫る日本で...
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【大いに妄想】まさかマツダとのコラボ? トヨタGR GT3コンセプトの正体を知るヒント
2022年1月14日から開催した東京オートサロン2022。会場となった幕張メッセ東8ホールトヨタGRブースに気になるクルマが…と思って眺めていると、ブース外(一応プレスなので規制線の内側にいた)から声...
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「森林人」「飛度」って何のクルマかわかる? 中国の漢字車名が面白すぎた
この記事をまとめると■いすゞにはかつて「飛鳥」と漢字表記したくなる乗用車があった■中国には漢字表記の社名プレートを装着したモデルが多数存在する■中国での車名・ブランド名の漢字表記の一例をまとめたかつて...
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悪者は逃走不可! 実際に存在する日本と世界のバカッ速パトカーたち
この記事をまとめると■通常のパトカーとは違うスポーツカーを使ったパトカーを紹介■取り締まりというよりかは、事故防止の抑止力として存在している■世界に目を向けると数千万円クラスのスーパーカーも採用されて...
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マツダのラージ商品群、基本骨格はフロントエンジン+後輪駆動
マツダの新製品ラインアップへの移行が今年2022年、本格的な展開が実施されそうだ。そのなかで重要なポジションを担うのが、ラージ商品群と呼ぶ製品ラインアップだ。新しい商品として2019年の「東京モーター...
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市販車なのに最高速度430km/h超! スーパーカーを超えるハイパーカーのブガッティ・ヴェイロンとは
この記事をまとめると■ブガッティはVW傘下となり立て続けに4台のコンセプトカーを公開した■新生ブガッティの最初の1台として1001馬力・最高速度406km/hのヴェイロンを販売■最終的にヴェイロンは1...
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あなたにはどんな思い出が? MEGA WEB閉館…22年の歴史を振り返る
2021年12月31日、東京お台場(江東区)の「MEGAWEB(メガウェブ)」が閉館します。「クルマのすべてを遊んでしまうアミューズメントスポット」として1999年3月19日に開業、22年と9カ月もの...
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新型アトレー デッキバンのキャンプ仕様も! ダイハツ、東京オートサロン2022出展概要を発表
ダイハツは2021年12月23日、2022年1月14日〜16日に幕張メッセ(千葉県千葉市)で開催される「東京オートサロン2022」の出展概要を発表した。出展テーマは「DAIHATSUVILLAGE20...
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S660がまさかの再生産決定! 過去にもこんなことってあった?
この記事をまとめると■生産中止となったホンダS660の再生産が決定■このパターンは過去、三菱ランサーエボリューションⅠなどに見られる■生産中止から時間が経ってからの完全復刻という例はほぼないランエボⅠ...
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仲良くケンカして生まれたトヨタとスバルのEV! bZ4Xとソルテラはどんなクルマで何が違うのか?
86&BRZとは違う協業トヨタbZ4X/スバル・ソルテラは両社共に「グローバル販売を行なうBEV(電気自動車)」と言う意味では初のモデルだ。この2台はトヨタ/スバルの共同開発モデルとなるが、じつは第1...