「モーターショー」のニュース
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大人の女性目線が入った色気! 86の異端児「style Cb」のデザインの秘密
この記事をまとめると■86はトヨタとスバルの協業によって生まれたコンパクトスポーツクーペ■今回は特別仕様車「86styleCb」について解説■2013年にコンセプトカーとして出品され、2015年に発売...
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子どもハートに突き刺さったのは伝説の国産スーパーカー! 【いつか乗ってやる! 子どものころに憧れたクルマ〜山本晋也編〜】
この記事をまとめると■自動車コラムニストの山本晋也氏が憧れたクルマを振り返る■スーパーカーブームのころにはすでにクルマ好きではあったが欲しくはならなかった■モーターショーで見て衝撃を受けたクルマを愛車...
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レギュラーが226円! ガソリンの売り切れ続出! 阿鼻叫喚のパリでもマクロン大統領はほくほく顔なワケ
この記事をまとめると■パリのガソリン代はリッター約226円と高いうえに売り切れが続出している■4年ぶりのパリサロンが開催され、燃料不足がEVのいいキャンペーンとなっていた■燃料不足には、脱化石燃料によ...
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最新車だって20年経てば立派な旧車! 将来「名車として価値が出そう」なクルマ3選+α
この記事をまとめると■現在新車で販売されているクルマのなかから未来で人気が出そうなモデルを推測■意欲的なモデルや純内燃機関のモデルは希少になってくると予測できる■いまの段階で名車扱いされているクルマは...
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三菱自動車、「ベトナムモーターショー2022」で新型SUVのコンセプト「XFC」を参考出品
三菱自動車は10月26日から30日まで開催される「ベトナムモーターショー2022」の一般公開に先駆け、ベトナム・ホーチミン市で報道発表会を実施し、参考出展する予定のコンパクトSUVのコンセプトカー「M...
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普通のクルマの100倍速いわけでもないのに「億超え」! 庶民には価値すらわからない「億り車」の世界
この記事をまとめると■車両価格が1億円を超えた衝撃作を振り返る■販売価格が1億円を超えたクルマとして有名なのがマクラーレンF1だ■最近では多くの億超えマシンが登場している一方で発表のみで終わったモデル...
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カスタムはオラ感マシマシ! アウトドア向けの第3のタントも誕生! ライバルに押され気味だったタントが一気に主役に躍り出る
この記事をまとめると■タントカスタムがマイナーチェンジを敢行し、新グレード「ファンクロス」も同時に設定■「ファンクロス」だけの専用装備を数多く採用している■タントカスタムはデザインの変更と同時にユーテ...
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そのまま発売するの!? ほぼショーモデルの見た目で登場した衝撃スタイルのクルマ4台
この記事をまとめると■モーターショーで発表されたスタイリングのまま販売されたクルマを紹介■見た目はほとんど同じでもメカニズムに関しては市販時に変更されたケースが多い■日本独自規格である軽自動車はコンセ...
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ビュイックが中国では圧倒的ステータス! アルファードを上まわる大型ミニバン「GL8」とは
この記事をまとめると■ビュイックのミニバン「GL8」のマイナーチェンジが発表された■「GL8」は中国市場で高いステータスを誇る■アルファード以上の人気を誇るGMブランド内で中国市場にウケが良いビュイッ...
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新型車ゼロなのにモーターショーブースが賑わう! 「気候変動」「アイサイト」「ワイルドスピード」で北米でのスバル人気爆上げ中
この記事をまとめると■デトロイトショー2022をリポート■今回はスバルのブースの車両展示について■スバルのクルマはアメリカでも評価を得ている雪質の変化によってAWD車の需要が増加アメリカンブランド以外...
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1万円から数十万円までまさにピンキリ! クルマのコーティングの金額と効果をざっくりまとめてみた
この記事をまとめると■クルマ用コーティングの種類と価格の違いを解説■長期間もつコーティングは施工も大変なので価格が高くなりがちだ■ライフスタイルに合わせて安価な物を定期的に施工するか高価な物を長く使う...
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自動車メーカーに「電動化」を丸投げする日本の政府に喝! デトロイトショーに見るアメリカの戦略との違いとは
この記事をまとめると■北米のモーターショーであるデトロイトショー2022をリポート■今回は電気自動車に対するアメリカの戦略を考察■日本も明確なビジョンを持って電動化戦略を進めるべきだまずは商用車から電...
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マニアでも姿が浮かばないマイナー車っぷり! それでも2代に渡り販売された「シャレードソシアル」って何もの?
この記事をまとめると■ダイハツ・シャレードの派生車種「シャレードソシアル」について解説■ハッチバックだったモデルをセダン化しているのが特徴■シャレードにはデトマソというホットモデルがあったがソシアルで...
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ハリウッドの映画監督がスーパーカーを作った! ル・マンでも活躍中の「SCG003」のバカっ速っぷりが想像を絶する
この記事をまとめると■ハリウッドの元映画監督が「スクーデリア・キャメロン・グリッケンハウスLLC」を設立■モータースポーツ活動をするなか2015年には初の市販車として「SCG003」を発表■ロードモデ...
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コロナでリアルモーターショーの重要性が低いことに気がついた!? 3年ぶりのデトロイトショーの衰退っぷりに衝撃
この記事をまとめると■3年ぶりに北米国際自動車ショーが開幕された■出展メーカーはアメリカンブランドが多かった■コロナによってオートショー離れが進んでいる3年ぶりに開催された北米国際自動車ショー現地時間...
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F1より遙かに軽い500kg台の超軽量マシン! 公道を走れることに違和感しかない「BAC MONO」って何もの?
この記事をまとめると■イギリスのBAC社のMONOは行動を走れるフォーミュラカーのようなクルマ■540kgという車重に対して332馬力の直4を搭載しウエイトパワーレシオは1.62kg/ps■並み居るス...
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「ジャズ」「プリウスC」「ミアータ」……ってじつはよく知ってるクルマ! 海外と日本で「違う名前」を名乗るモデルたち
この記事をまとめると■海外市場と日本市場で同じ車体で違う名前を持つクルマを紹介■まったく違う名前でリリースされている場合が多く、日本では名前が通じないクルマも多い■海外で使われていた名前が日本でも使用...
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シトロエンの哲学をもっとも先進的に体現したフラッグシップ“C5 X” 日本上陸
ステランティス・ジャパンは、ブランドの哲学に基づく大胆で革新的、かつ快適なロングツーリングを実現するフラッグシップモデルC5Xを発表し、全国のシトロエン正規ディーラーで発売すると発表した。C5Xは.....
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展示車情報はスマホでQRコードをピッ! インドネシアのモーターショーで感じた日本のデジタル化の遅れ
この記事をまとめると■インドネシア国際オートショー2022を取材■今回はプレスキットなどのデジタル化に焦点を当てた■日本のデジタル化の遅れを痛感させられたコロナ禍でよりデジタル化が進行した近年の海外モ...
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“日本車の楽園”で中国&韓国ブランドが急拡大の裏事情…EVに弱い日本車の危機?
筆者が「インドネシアへ行く」と周囲の人間に言うと、だいたい「バリ島へバカンスですか?」などと冗談半分の答えが返ってくることが多いのだが、おそらく多くの人のイメージは「インドネシア=バリ島=南の島のリゾ...
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またも巨星が消える! それとも姿を変えて登場!? ついに終了する「日産マーチ」の40年と「この先」の噂
この記事をまとめると■マーチが8月をもって生産を終了する■4世代に渡って日本で販売され続けており、特別仕様車も数多く設定された■欧州では「マイクラ」の名で販売されているほか、EVとなって復活する予告も...
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いすゞの乗用車って「オシャレ」揃い! 撤退した今もなおデザインの評価が高い理由とは
この記事をまとめると■乗用車部門から撤退したいすゞの乗用車のデザインが秀逸だった理由を考察■ジョルジョット・ジウジアーロ氏などと手を組んでいたことが大きな理由のひとつ■いすゞのデザインは当時から欧州チ...
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青空メイクアップが風物詩!? 身近なお姉さん感がイイ「インドネシアモーターショー」のコンパニオンたち
この記事をまとめると■インドネシア国際オートショー2022のコンパニオンに着目■ほとんどのブースでコンパニオンが活躍していた■筆者にとってGIIASの光景は、過去の東京モーターショーを想起させるものだ...
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シトロエンの新たなクロスオーバーSUV「C5 X」が登場! 先進装備テンコ盛りでも価格は484万円から
この記事をまとめると■ステランティスジャパンからシトロエンC5Xが登場■発売日は2022年10月1日(土)■価格は484万円から636万円(税込み)ディテールに込められたブランドモチーフに注目!202...
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インドネシアでも「オラオラ顔」強し! トヨタの絶妙な「オラ感」でアルファード&ヴォクシーがバカ売れだった
この記事をまとめると■インドネシア国際モーターショー2022のトヨタブースをリポート■アルファードをはじめとするミニバンは人気が高い■インドネシアではオラオラ顔のデザインが好評だトヨタのミニバン人気は...
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インドネシアで新型バレーノ発表! 世界第4位の人口の国の新車市場は確実に発展中だった
この記事をまとめると■インドネシア国際モーターショーのスズキのブースの様子を報告■新型のバレーノがお披露目された■道路事情によりコンパクトなクルマが好まれる傾向があるスズキの海外モデルはインドネシアで...
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日本車「最後の楽園」インドネシアに異変! 「日本車だらけ」だったモーターショーに中国&韓国ブランドが勢力を拡大
この記事をまとめると■インドネシアの国際モーターショー"GIIAS2022"をリポート■今年は中国車・韓国車の本腰を入れたブース展開が印象的だった■日本メーカーも本気になる必要があると感じた中国車・韓...
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本格派からユニークなモデルまで! ダイハツの新旧SUVモデルを振り返る
この記事をまとめると■ダイハツのSUVモデルを解説■現在はコンパクトモデルがラインアップされている■昔はバギーのようなモデルも存在していた実は昔から存在していたダイハツのSUVモデルを紹介いまや世界的...
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知らないとヤバい今どきの自動車用語! 清水和夫が「MaaS」を猿でもわかるように解説する
この記事をまとめると■社会全体で使われつつある「MaaS」と呼ばれている単語について解説■この単語を使い出したのはIT業界だと言われている■トヨタは他業種と手を組んで新しい取り組みなどにチャレンジして...
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日本史上最高の1台! ホンモノのスーパースポーツ「レクサスLFA」はトヨタの究極作品だった
この記事をまとめると■日本のスーパースポーツとして2009年に発表されたのがレクサスLFAだ■560馬力を発する4.8リッターV10エンジンはコンセプトどおり世界に十分に通用する性能だった■V10エン...