「モーターショー」のニュース
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日本車がシェア8割を占めるタイで中国メーカーが存在感! バンコクモーターショーで中華系BEVに群がる若者たち
この記事をまとめると■3月22日から4月2日にかけてタイ・バンコクで「第44回バンコクモーターショー」を開催■活況を呈する中国メーカーとBEV。2023年は新たにBYDもブースを出展■これまでは中国メ...
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レクサスの新型ミニバン「LM」が上海モーターショーでデビュー。国内導入もある?
レクサスは2023年4月11日、中国・上海で4月18日(火)から4月27日(木)に開催される上海モーターショーで新型フラッグシップMPV「LM」をワールドプレミアすると発表した。発表を前にデザインの一...
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この自由過ぎる姿こそホンダ! 誰も考えつかない歴代「ぶっ飛び」コンセプトカーがヤバい
この記事をまとめると■平成時代のホンダはぶっ飛んだコンセプトカーを数多く排出した■スタイルや機能はぶっ飛んでいたがコンセプトは時代を先どったものが多かった■コンセプトを継承して市販化されたモデルもあっ...
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Nissan、「上海モーターショー2023」で、コンセプトカー「Max-Out」 中国で初公開
日産自動車は4月18日に開幕する「上海モーターショー2023」で、コンセプトカー「Max-Out」(マックスアウト)を中国で初公開すると発表した。また、中国の多様な顧客ニーズに応える新型車や世界初公開...
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シルビアには幻のロータリー搭載計画があった! オイルショックに阻まれた残念すぎるプラン
この記事をまとめると■NSUが世界で初めて完成させたロータリーエンジンはマツダがそれを発展させた■1970年の排出ガス規制の折にはロータリーエンジンが注目されることになった■日産もシルビアにロータリー...
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小排気量ならレシプロを圧倒する性能! 試験車両でわかったロータリーエンジンの底知れぬ可能性とは
この記事をまとめると■ロータリーエンジンを積む最後の市販車、RX-8の生産が終わったのは2012年■今後ロータリーエンジンを積む内燃機関車が登場する可能性は低い■しかし小型ロータリーエンジンを発電機と...
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日本車が強いタイで感じた危機! バンコクモーターショーで感じたBEVもHEVも揃えた中国メーカーの勢い
この記事をまとめると■タイにて「第44回バンコク・モーターショー」が開催■中国メーカーの出展が増えた■BEVのイメージが強い中国メーカーだが、HEVもラインアップBYDもバンコクモーターショーに出展タ...
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シビック タイプRが1500万円! ジムニーが675万円! タイの驚き日本車価格事情
この記事をまとめると■第44回バンコクモーターショーが開催された■そこで発表されたシビックタイプRやジムニーの価格に驚愕■タイなど新興国において新車が高い理由について解説シビックタイプRやジムニーの価...
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三菱自動車、ピックアップトラック「トライトン」の国内復活に期待!?
三菱自動車は2023年度内に投入を予定している新型トライトンのコンセプトカー「MITSUBISHIXRTConcept」をタイで開催している第44回バンコク国際モーターショー2023に参考出品した。●...
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本場の欧州でもモーターショーが「オワコン化」するなかアメリカの3つのショーが存在感を見せる理由
この記事をまとめると■例年アメリカ各地でオートショーが開催される■それぞれのオートショーの特徴や現状について解説■開催地によって展示車両の傾向も異なるデトロイトショーに出展するメーカーは減った本稿執筆...
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このゆるキャラがフェラーリってマジか! 「世界一醜いフェラーリ」の称号を得た「コンシソ」とは
この記事をまとめると■フェラーリ328GTSをベースにした「コンシソ」は「世界一醜いフェラーリ」といわれる■とはいえ走るためのモディファイは決して奇をてらっただけのデザインワークではない■ノーマル32...
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中古車は絶対嫌! 意地でも「新車しか買わない人」の5つの言い分
この記事をまとめると■新車しか買わない(中古車はイヤ)という人が一定数存在■それぞれのオーナーに考えがある■新車派の人たちの意見や事情をピックアップしてみた最新技術が凝縮されている新車に乗りたい!「新...
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いまになって中古人気に火が付いてる! 当時たった3年で消えた不人気車「ホンダ・エレメント」のじわる魅力
この記事をまとめると■かつて販売していたホンダのSUV、エレメントについて解説■ライフガードステーションをイメージしたクルマで、デザインも生産もアメリカだった■日本では価格が高かったこともあり当時のセ...
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当選倍率5倍以上! 三菱主催のPHEVだらけのファンミーティングに潜入したら「内容が濃すぎて」ファン悶絶の中身だった
この記事をまとめると■アウトランダーPHEV販売から10年を記念したイベントを愛知県岡崎市にて開催■100組を募集したところ5倍以上の応募があったほど盛り上がった■イベントでは工場見学やギャラリー見学...
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カモフラージュの上からでもわかる精悍なスタイリング! 次期型トライトンのコンセプトカー「三菱XRTコンセプト」を公開
この記事をまとめると■三菱が第44回バンコク国際モーターショーにてXRTコンセプトを公開■三菱XRTコンセプトは新型トライトンのコンセプトカーとなっている■チーム三菱ラリーアートの新型トライトンでのア...
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2代目アキュラNSXの魅力とは? 中古車相場についても解説!
この記事をまとめると■ホンダの2代目NSX(海外市場での名称はアキュラNSX)を紹介■スポーツカーらしさと環境性能を両立するハイブリッドスーパーカー■中古車相場についても解説するハイブリッドスーパーカ...
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限定1万台があっという間に完売! 決してイロモノじゃなかった「日産 Be-1」が巻き起こした旋風
この記事をまとめると■日産はかつてパイクカーと呼ばれるシリーズを販売していた■第1弾であるBe-1は初代マーチをベースに限定1万台で販売され大ヒットした■その後、パオやフィガロといった名車がパイクカー...
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狙うはテスラ超え! 2030年には完全自動運転車を1万台作る! 将棋の名人に勝利したAIソフトの開発者が興した「チューリング」って何?
この記事をまとめると■将棋AIソフトを開発した天才と自動運転を研究する天才が手を組んで立ち上げた企業が「チューリング」だ■人工知能を軸に据えた自動運転車を開発し、2030年には自動運転のオリジナルEV...
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ミニバンがカッコよくて何が悪い! 歴史に残る「生活臭の薄い」超イケてるミニバン5選
この記事をまとめると■ミニバン界でデザインが光る名車をプレイバック■1990年代から2000年代前半には挑戦的なデザインで登場したモデルが目立った■ドイツと北京のスタジオで誕生したアウディのコンセプト...
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堅実なトヨタが産んだ「ぶっ飛び」異端児! 100万円台の小型車なのにガルウイングを付けちゃった「セラ」はやっぱり衝撃的
この記事をまとめると■トヨタはガルウィング(バタフライ)ドアを持った「セラ」という車種を販売していた■第27回東京モーターショーに参考出展された「AXV-II」というコンセプトカーがベースだ■5年半ほ...
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インドのモーターショーもBEVの勢いが凄い! ただし先進国とは違う「電動化」の目的とは
この記事をまとめると■偶数年に隔年で開催されていたデリーオートエキスポがコロナ禍により2023年に開催された■CNGや水素、フレックスフューエル、FCEVなどが多く展示されていた■海外でも日本のBEV...
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ランボのフラッグシップはV12ハイブリッド! 60周年記念のランボルギーニに大注目
■フラッグシップのエンジンはやっぱり!2023年2月23日、鈴鹿サーキットにて行われた創立60周年イベント「60thAnniversaryランボルギーニデイジャパン」にて、ランボルギーニのCEOステフ...
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メカニックにカメラマンから運び屋!? 自動車ライターはアルバイト時代からクルマ漬けだった!
この記事をまとめると■ライター大内明彦さんのクルマに関係するアルバイト経験を紹介■GC10型スカイラインGTのミッション交換を行った思い出も■アルバイトで出会った人たちが人生に大きな影響を与えてくれた...
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【発売から60周年】三菱ふそうの小型トラック「キャンター」の車名は、「コルト」と歩調を合わせた!?
三菱ふそうの小型トラック「キャンター」が1963年3月の発売からまもなく60周年を迎える。1950年代後半になると三輪トラックが急速に四輪車に移行するなか、三菱は1958年9月に小型四輪トラック用とし...
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今年もCESで注目車が続々公開! なぜ今自動車メーカーは「モーターショー」より「家電見本市」に力を入れるのか?
この記事をまとめると■いまやクルマ好きにもすっかりお馴染みとなった世界最大級の家電の見本市「CES」■2000年代以降、年々、自動車メーカーの出展が目立つようになった■2023年1月に開催された「CE...
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クルマ好きの終着駅の一つポルシェ911! デビューに悩んだら「タルガ」がオススメだった
この記事をまとめると■1963年にデビューしたポルシェ911■「カレラ」、「S」、「RS」などさまざまなモデルが存在する■この記事では「911タルガ」をオススメしたいいったいどの911に乗れば満足でき...
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チューニングカーが! ドレスアップカーが! GTマシンが! 関西最大級の自動車イベント「大阪オートメッセ2023」が開幕!!
この記事をまとめると■大阪オートメッセ2023が開幕■開幕に先立ちオープニングセレモニーが行われた■イベントは2023年2月12日(日)まで大阪オートメッセは「クルマに対する愛情表現の結晶」2023年...
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「ロードスター」に「ロータリーエンジン」だけじゃない! マツダの魅力溢れる名スポーツカーを一気に振り返る
この記事をまとめるt■マツダのスポーツカーを一気に紹介■ロータリーエンジンを搭載するRX-7やオープンカーのロードスター以外も魅力的だ■いまでも根強いファンが多いマツダには珠玉のスポーツカーが勢揃い!...
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ステルヴィオよりちょっと小さな日本にジャストフィットなSUV! ハイブリッドシステムを搭載したアルファロメオ・トナーレが日本上陸
この記事をまとめると■アルファロメオがミドルサイズSUVの「トナーレ」を日本発売■アルファロメオ初となるハイブリッドシステムを搭載■エクステリアデザインには往年の名車たちを想起させるアイコンを取り入れ...
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キュン死確定! もはや部屋に招き入れて愛でたくなるレベルの「カワイすぎる国産車」5選
この記事をまとめると■カワイイいデザインの国産車を紹介■独特なデザインのクルマが多く、いま乗っても古さを感じることが少ない■カワイイクルマの特徴として丸いヘッドライトがアイコンになっているケースが多い...