「モーターショー」のニュース
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新車が登場しても先代モデルも販売! 中国で新旧モデルの併売が成り立つワケ
中国では新型と先代モデルの併売がよく見られる2019年春に開催された上海モーターショーで、東風日産は新型シルフィを発表した。そして、2019年11月末に開催されたロサンゼルスショーで同型モデルが「セン...
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クルマだけが主役じゃない大転換を図った東京モーターショー2019! 成功と言われるも海外が下した厳しい評価
来場者は前回から倍増の130万人!「来場者100万人を目指す!」。第46回東京モーターショーを主催する日本自動車工業会が掲げた目標だったが、結果はなんと130万人を達成した。2年前の先回が77万人だっ...
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いまの技術じゃ事故は防げない? 衝突被害軽減ブレーキは高齢者ほど効果が薄いという衝撃の事実が公開
先進安全機能により追突事故は減少しているものの……少々旧聞に付す話題となりますが、東京モーターショーの開幕に合わせたかのように、10月24日に『交通事故・調査分析研究発表会』が都内で開催されました。主...
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レクサス、広州モーターショーで初のピュアEV「LEXUS UX300e」世界初公開
レクサスは、中国・広州で11月22日~12月1日に開催する広州モーターショー(GuangzhouInternationalAutomobileExhibition)で、ブランド初の電気自動車(EV)市...
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レクサスがブランド初の電気自動車「UX300e」を公開! 走りと環境性能を両立
EVの潜在能力を生かし日常使いと走りの二律双生を目指したレクサスは2019年11月22日〜12月1日に開催される中国・広州モーターショーでレクサス初の電気自動車(EV)市販モデル「UX300e」を世界...
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東京モーターショー2019を勝手に総括…入場者100万人への疑問と長すぎる待ち時間
第46回東京モーターショー2019の12日間の会期が終わり、11月4日に閉幕した。今回のモーターショーは、「OPENFUTURE」をテーマに業界を超えたオールインダストリーが参加し、「クルマ・バイクの...
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次期型レヴォーグの驚くべき進化とは? 東京モーターショーで最注目だった1台をスバリストが徹底解説
スバルの新技術の多くはレガシィ&レヴォーグに採用されてきた東京モーターショー2019でベールを脱いだ次期型レヴォーグ(プロトタイプ)。ここであらためてその内容を振り返ってみよう。予想以上の大反響を受け...
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燃費のいいディーゼルとPHEVの組み合わせは最強のハズ! それでもディーゼルPHEVが少数派なワケ
いままでディーゼルのPHEVはあまり作られてこなかったメルセデス・ベンツが、第46回東京モーターショーで、日本初導入となるディーゼルエンジンのプラグインハイブリッド車(PHEV)E350deを出展した...
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マツダ、最強のEV開発…秘策はロータリーエンジン技術、航続距離を劇的に伸長
マツダは、10月24日から11月4日まで開催されていた東京モーターショーで、同社初となる量産型の電気自動車(EV)「MX‐30」を世界初公開した。「MX‐30」は2020年に欧州で発売し、欧州以外の地...
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CX-30の派生車種? ロータリーエンジンを搭載? マツダ初の量産EV「MX-30」の謎に迫る
CX-30とはまったくの別モノ!先日の東京モーターショーで日本初披露となったマツダ初の量産EV車となるMX-30。その車名や、全長と全幅、ホイールベースが共通のため、CX-30の派生車種と思われるかも...
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普通のクルマの展示は一切なしだがホントにこれでいい? 東京モーターショー2019でトヨタが目指したものとは
話題の新型ヤリスですらブースに展示しない徹底ぶり2019年10月24日から11月4日までの12日間に渡って開催された第46回東京モーターショー2019は、目標の入場者数100万人に対して入場者数は13...
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自動車・電子部品メーカーに再編の号砲、274社「生き残り力」ランキング
『週刊ダイヤモンド』11月23日号の第1特集は、「自動車最終決断」です。日立製作所とホンダによる、傘下の部品子会社4社の統合、アイシン精機とアイシン・エィ・ダブリュという、2つのアイシンの合併――。今...
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カワサキの正しい唯我独尊…EV化に目もくれず4気筒エンジン“バケモノ的”バイク投入
2019年の東京モーターショーは一昨年同様、東京・有明の「東京ビッグサイト」で開催された。トヨタ自動車のホームグラウンドである「台場MEGAWEB」を長い通路で連結したり、これまでにない趣向をさまざま...
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大臣の10年後に燃料電池車を1000万台規模に増やす発言は荒唐無稽? 環境悪化の可能性まであるFCV拡大
メーカーの生産台数計画では10年後でも3万台程度にとどまる今年9月に東京で開催された水素閣僚会議の場で、菅原一秀経済産業大臣が「今後10年で燃料電池車(FCV)を1000万台に増やす」ことを提案したと...
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鉄道模型からパワーウインドウまで 小型モーターの「マブチモーター」の技術力を買いたい(石井治彦)
第46回東京モーターショーが、東京ビッグサイトで開催された(2019年10月24日~11月4日)。そこで思い出したのが、マブチモーター。前回、2017年に同社のブースに足を運んで、クルマ1台に小型モー...
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今年の東京モーターショーに感じた疑問と5つの提案…キッザニアとのコラボは成功か
今回が第46回となる東京モーターショー(以下、TMS)は、ビッグサイト、メガウェブ&青海エリア、それをつなぐ1.5kmのプロムナードを活用した分散した会場で開催された。入場者は1991年に200万人を...
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愛され続けて50年以上! 日本を代表するトヨタ・カローラの足跡をたどる
「プラス100ccの余裕」でスタートダッシュに成功日本にマイカーという言葉が生まれたのは1950年代後半。もちろんマイカーブームの到来はまだ先の話だが、1958年にスバル360が登場。「てんとう虫」と...
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来場者は130万人超え! メディアは好意的だが東京モーターショー2019は本当に成功だったのか
来場者130万人超!2007年以来の大台突破となった日本における2年に1度の自動車の祭典とも言える東京モーターショー。46回目となる今年の東京モーターショーは、多くの主要海外メーカーの不参加や翌年に迫...
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スズキの東京モーターショーへのEVやPHEVのコンセプトカー出展はトヨタとの関係強化の現れか?
スズキが得意とするコンパクトカーで新たなアイデアを提示した130万人もの来場者を集めたという東京モーターショー2019。思い返せば、スズキのブースでは2台のショーモデルがステージ上で注目を集めていた。...
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今からお金を貯める価値あり! 東京モーターショーに展示された「市販確実」な激熱コンセプトカー3選
より進化した次世代エネルギーカーが目玉となった来場者は目標の100万人どころか130万人を超え、予想以上の大人気を博した東京モーターショー2019。今回も市販目前の完成度の高い状態のクルマから、技術や...
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最高益達成トヨタへ憤慨の声噴出…下請けは買い叩かれ業績悪化、“反旗翻す”機運
業績好調のトヨタ自動車に対する怨嗟の声が広がっている。トヨタが11月7日に発表した2019年4-9月期(第2四半期累計)の連結決算は、純利益が前年同期比2.6%増の1兆2749億円と過去最高となった。...
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売れ筋のコンパクトSUVなのにナゼ? 2代目日産ジュークが日本に導入されない事情
個性的なルックスや際立つ走りの良さで注目された初代2010年に発売開始となった日産のコンパクトSUV「ジューク」は、まるで放置されているように見える。2019年9月に欧州では2代目ジュークのフルモデル...
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これがトヨタの力だ! 世界の自動車業界を震撼させた技術5選
当たり前の存在となったハイブリッドカーの先駆者トヨタという自動車メーカーは「石橋を叩いても渡らない」など、保守的なイメージが強い人も多いかもしれない。しかし世界初、日本初といった技術も少なくない。これ...
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やりすぎか? 早すぎたのか? 斬新だがイロモノ感が出て売れなかった国産車7選
時代に受け入れられなかったが今なら売れそうなクルマも多数新型車を企画して、売る。そしてヒットさせるというのは、非常に難しいことだ。すべてのクルマがヒットすべく登場してくるものの、現実は厳しくクルマづく...
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各メーカー開発に勤しむも実現できたのはコムスのみ! 超小型EVが普及しないワケ
実際に公道を走れる超小型EVはコムスのみ超小型モビリティとして、二人乗りEVに各自動車メーカーは取り組んできた。そして、第46回東京モーターショーでは、トヨタが来年発売する予定として具体的な車両を出展...
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ダイハツ&トヨタ、「5ナンバーサイズ+リッターエンジン」の魅力的なSUV発売
ダイハツとトヨタが、新型の小型SUVとしてそれぞれ「ロッキー(ROCKY」」「ライズ(RAIZE)」を発売した。ダイハツの車両開発・生産手法「DNGA(ダイハツ・ニュー・グローバル・アーキテクチャー)...
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40psアップのエンジンを積んで大幅な性能向上を果たしたアルピーヌA110S登場
仏アルピーヌは、1955年に創設されたスポーツカーメーカーだ。70年代には、軽量、敏捷性が特長でアルピーヌを代表するモデル「A110」が、世界ラリー選手権でチャンピオンを獲得するなど活躍し、その名が広...
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なぜ立ち消えた? 東京モーターショーで市販が期待されるも消えたコンセプトカー3選
リアリティは抜群!しかし残念ながら市販化には至らなかった現在開催中の東京モーターショーでは、多くのコンセプトカーが登場している。そのコンセプトカーもさまざまで、すぐにでも市販化できそうなリアリティのあ...
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自動車メーカーの狙いは? 生産終了に伴い「ファイナルエディション」という名の特別仕様車が登場するワケ
「これで最後」購入を迷っていたユーザーの背中を押す意味も東京モーターショー2019で初めて実車が展示されたスバルWRXSTIのEJ20ファイナルエディションや、本年度末で生産を終了することがアナウンス...
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ホンダ、北米のベストセラー「Honda新型アコード」、TMSで日本仕様を初公開
本田技研工業は新型アコードを、2019年10月25日に開幕した「東京モーターショー」で、2020年に発売する新型アコードを公開した。ホンダは既に2019年8月2日から、2020年初めに国内導入を予定し...