「モーターショー」のニュース
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発売目前の新型eKスペースが初披露! 個性派SUVがズラリ揃った三菱自動車ブース【東京オートサロン2020】
デリカD:5はテリー伊藤プロデュースによりオシャレ仕様に変身三菱自動車は、東京オートサロン2020にブース出展し、デリカD:5やeKクロス、エクリプスクロスをベースにしたカスタマイズカーのほか、会期中...
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「モーターショーに女性コンパニオンはいらない!」 女性ライターの記事が大炎上 ひと昔前のオトコ目線か、それでも華は必要か
2年に1度開かれる東京モーターショーの「華」といえば女性コンパニオンだが、本当に必要なのかと問いかける女性ライターの記事が話題になっている。若い女性の色香で集客しようとする「男性目線」のひと昔前のマー...
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モータースポーツ界を席巻するトーヨータイヤ! 哀川 翔をはじめ豪華ドライバー陣が勢揃い【東京オートサロン2020】
レース車両からカスタマイズカーまで展示し魅力を発信!アメリカのSEMAショー、ドイツのエッセンモーターショー、そして日本の東京オートサロン。これらを総称して世界三大カスタムカーショーという。そしてこれ...
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MR化した新型コルベットが日本初見参! 人だかりができる人気っぷりのシボレーブース【東京オートサロン2020】
8世代目コルベットとMCカマロを展示昨年開催された東京モーターショーに出展した輸入車メーカーは4メーカーと非常に寂しかったが、本日開催された東京オートサロンには輸入車メーカーのブースが8つもあった。そ...
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バカ売れ必至の軽クロスオーバーSUVコンセプトは年央に発売も! 遊びゴコロ全開のダイハツブース【東京オートサロン2020】
クルマの仕組みがわかる「エンジン組み立てチャレンジ」も開催2020年1月10日(金)〜12日(日)まで開催されているカスタムカーイベントの東京オートサロン。ダイハツブースでは「遊びゴコロをみんなのもの...
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その走りは超革新! 大注目の新型レヴォーグプロトタイプのSTI Sportモデルが初披露【東京オートサロン2020】
ドライブモードセレクトや電子制御ダンパーを初採用!2020年1月10日(金)から12日(日)の3日間、千葉県・幕張メッセで開催している東京オートサロン2020。今回のスバル/STIブースで一番の注目車...
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メルセデスAMG GT GT3を日本初公開! エコと走りのメルセデス・ベンツブース【東京オートサロン2020】
特別ラッピングの新型Vクラスに来場者は興味津々東京オリンピックも開催される2020年の1月10日に開幕した東京オートサロン。メルセデス・ベンツブースは、エコと走りの両面が強調された展示がなされた。メイ...
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【エルメスにコーチにポール・スミス!】激レアな世界のハイブランドとコラボしたクルマ5選とその中身
中古車市場で出会えるかもしれない激レア車!令和初のお正月。みなさま、どんな風に過ごされましたでしょうか?ついにオリンピックイヤーの幕開けでもあるということで、普段よりもお年玉を奮発したり、お賽銭を弾ん...
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【時代遅れのデザインな気もするがなぜ?】スバルが「ボンネットの穴」をなくさない理由
いまエアインテークを採用するクルマは圧倒的に少ないかつては「高性能の証」として、多くのクルマ好きから愛されたボンネットのエアインテーク。熱量の高いパワフルなターボエンジンの象徴でもあり、スポーツモデル...
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【フォーミュラEなどレースは盛んなのになぜ?】EVの市販スポーツカーが増えないワケ
スポーツカーよりも小型車のEVが求められている電気自動車(EV)のスポーツカーとして、ポルシェのタイカンが発売され、2020年には日本に導入される予定だ。また、英国のロータスからは、エヴァイアが19年...
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見た目は先代を踏襲しながらも中身は別物! 新型スズキ・ハスラーのチーフエンジニアにインタビュー
ライバルの大幅な進化が軽自動車のハードルを上げている東京モーターショー2019に「ハスラーコンセプト」として出品され注目を集めた、新型二代目スズキ「ハスラー」が、クリスマスイブの12月24日に正式発表...
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【なぜ知名度抜群のプリウスじゃなくてUX?】トヨタ初の市販EVがレクサスブランドから登場するワケ
中国でのNEV政策に対応するためのチョイス2019年11月、中国で開催された広州モーターショーにおいて、レクサス「UX300e」が世界初公開されたことは、非常にインパクトがあった。東京モーターショーで...
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早くも次期型レヴォーグのSTI Sportを披露! スバルとSTIが東京オートサロン2020に出展
BRZやWRXS4のカスタムコンセプトも登場!スバルは、同社のモータースポーツ活動を担当するスバルテクニカインターナショナルと共同で、2020年1月10日(金)〜12日(日)の3日間、千葉県・幕張メッ...
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スズキから新型ハスラーが登場! パワートレインは「先代とは別物」といえるほど進化
内外装はよりタフで機能的に!東京モーターショー2019で「ハスラーコンセプト」として、一般来場者も車内に乗り込める形で出品され大きな注目を集めていた、スズキの新型2代目「ハスラー」が、クリスマスイブの...
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【いまだに超先進なのになぜ?】ほとんど売れない「トヨタMIRAI」の2代目を出したことに意味はあるのか
現状でもまだ課題は残るなかトヨタはさらなる挑戦を続ける第46回東京モーターショーで公開された次期MIRAIのコンセプトカーは、現行車に比べ身近な魅力を伝える造形となった。室内にも高級車の趣がある。現行...
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【タイで日本車を追い詰めるのはまさかのMG!】一気に中国車がシェアを奪う可能性も
イギリスの名門は今では中国ブランドの傘下に11月29日から開催された「バンコクモーターエキスポ2019」。タイでは毎年春に開催される「バンコクモーターショー」もあり、2回の大きな国際モーターショーが開...
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【時代に逆行しているようだがなぜ?】トヨタ車に「MT」が続々とラインアップされるワケ
MT比率低下の要因はAT限定免許の登場だけじゃない日本で売られる乗用車の場合、ATとMTの販売比率は、1980年代の中盤頃まで各50%前後だった。その後、1990年頃にはAT比率が70%程度に高まり、...
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【近距離こそEVの真骨頂ならなぜ?】軽自動車規格の電気自動車がほぼ登場しないワケ
リチウムイオン電池の価格が高くコスト面で厳しかった三菱自動車工業から、軽自動車の電気自動車(EV)i-MiEVが発売された当時のリチウムイオンバッテリーの原価は、1000ドル/kWhと言われていた。1...
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レクサスLC“コンバーチブル”の全貌が明らかに…「完全美」の裏に通常と真逆の開発工程
トヨタ自動車がレクサスブランドの浮沈を委ねているのが、「LC500」であることは明白だ。フラッグシップLSで高級イメージを牽引しつつ、一方でレクサスには躍動的な雰囲気も不可欠である。そのスポーツイメー...
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新型ホンダ・シティに黒山の人だかり! カローラ同様3ナンバー化された同車の日本導入は?
シティに対抗するように日産はアルメーラを発表11月29日からタイ・バンコクで開催された「モーターエキスポ2019」では、事前のホンダの予告どおりに、「シティ」の新型が会場で披露された。シティはタイだけ...
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トヨタ、新型の5ナンバーサイズSUV「ライズ」の受注が絶好調
トヨタが、新型の小型SUVとしてダイハツからOEM供給を受けるコンパクトSUV「ライズ(RAIZE)」の受注が絶好調のようだ。新型はダイハツの車両開発・生産手法「DNGA(ダイハツ・ニュー・グローバル...
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トヨタ開発中の新型EV「レクサス」の極秘情報入手…小型のコンパクトSUVの資質
トヨタ自動車が密かに開発していたレクサスの新型電気自動車(EV)モデルのスクープ試乗に成功した。実際にステアリングを握る機会を得たのだ。思わぬ幸運に興奮を隠し切れない。場所は、トヨタ自動車の開発拠点で...
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初代日産リーフの二の舞になる? なぜホンダとマツダ航続距離の短いEVを登場させるのか
満充電で200kmでは電欠が恐くて乗れない?第64回東京モーターショーで公開された、ホンダeとマツダMX-30は、いずれも一充電走行距離を約200kmに設定している。これが、短すぎるとの意見がある。し...
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日本にもこのまま導入? 「タイ」で登場したトヨタ・カローラGRスポーツとは
GRスポーツはほかのグレードと異なるアグレッシブなイメージ2018年11月の広州モーターショーでワールドプレミアとなった、現行カローラセダン。日本仕様は中国では広州トヨタで生産されるレビン、そして北米...
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日産、「Nissan GT-R50 by Italdesign」の市販モデル、2020年後半より納車開始
日産自動車は、イタルデザインと共同開発した「NissanGT-R50byItaldesign」の限定市販モデル、その納車を2020年後半から開始すると発表した。「NissanGT-R50byItald...
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「エレガント」と「スポーティ」 キャデラックXT5にタイプの異なる2グレードを新導入
装備を拡充しながらも戦略的な価格に設定したゼネラルモーターズ・ジャパンはキャデラックの世界的ベストセラーSUV「キャデラックXT5」の新グレード「プレミアム」「プラチナムスポーツ」を導入し、2020年...
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クルマに興味ゼロでも欲しくなる! 東京モーターショーで見つけた女性必見のモデル&技術4選
女性や子どももワクワクする展示が多数!開幕前は何かとネガティブな情報が多く、盛り上がるのか心配されていた東京モーターショー2019でしたが、終わってみれば来場者数130万人超えという大盛況ぶり。若い世...
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期待のラグジュアリーSUV! 6人乗りの「キャデラックXT6」がいよいよ2020年1月に日本導入
XT5とエスカレードの中間に位置するモデルとして導入したゼネラルモーターズ・ジャパン(GMジャパン)はユーティリティ性や最新のデザイン性、安全性を兼ね備えた6人乗り新型クロスオーバーSUV「キャデラッ...
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国際的になっても車名が間違いなど当たり前? 中国のモーターショーで見られた日本ではあり得ない光景とは
上海や広州もワールドプレミアモデルが増えてきた北京や上海モーターショーについては、いまは東京モーターショーをはるかに凌ぐ開催規模とその注目度を誇る、アジアでも重要度の高い国際オートショーとなっている。...
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発売前に徹底比較! 注目のコンパクトカー「トヨタ・ヤリス」と「ホンダ・フィット」の選び方とは
「心地良さ」をとるならフィットいよいよ2020年初頭、国産コンパクトカーの未来を占う2台の超注目コンパクトカーが発売される。そう、いずれも東京モーターショー2019の期間中に発表された、ホンダ・フィッ...