「リーマン・ショック」のニュース
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いま割安な有望株5選!年率30%の運用益を誇る弐億貯男さんが注目
弐億貯男さんが注目する割安な有望株はこの5つ新型コロナウイルス感染拡大の第2波が襲来する中、「マザーズやジャスダック市場には過熱感があり、もう一度、調整(株価が横ばい、下落)する局面を待っている状態で...
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アフター・コロナを見据えた2020年後半の日本株投資戦略。今買うなら高配当利回り株?
●メインシナリオでは、2021年に景気・企業業績が回復●メインシナリオでは、年末の日経平均は2万4,000円●来年の景気回復、3つのドライバー●景気は循環する、景気後退期は「買い場」●世界景気回復が、...
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金(ゴールド)は西へ。“大阪金”誕生!株と金の売買戦略を考える
●総合取引所構想は、小泉政権下の骨太の方針第7弾がきっかけ。足掛け10数年で結実●金(ゴールド)は西へ。“大阪金”誕生!●大阪金の誕生!売買戦略を立てる上での大きなヒント●目先、高い相関関係に逆らわず...
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レナウン消滅の危機、株価「4円」に…再建スポンサー企業探し難航、会社解体も現実味
民事再生手続き中のレナウン株が6月15日、東京証券取引所で最終売買を終えた。終値は4円。手続きを申請した5月15日の78円と比較すると95%(74円)安となった。レナウンは1963年に上場。ダーバンと...
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「成長株」と「割安株」の両立は可能か。お宝銘柄の探し方と注意点
銘柄選びには割安株と成長株を選ぶ方法があります。では、割安株かつ成長株を見つけ出すことは可能なのでしょうか?見るべきポイントとは?割安株が弱く成長株が強い現在の日本株皆さんは、投資する銘柄をどのように...
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開発7年遅延の三菱スペースジェット(旧MRJ)、絶望の先には、米国市場独占の可能性も
三菱航空機のスペースジェット(2019年にMRJより名称変更)の産みの苦しみが続いている。納入延期は6度にわたり、2年で終わるはずだった型式証明取得のための飛行テストは、いまや6年目に入っている。そこ...
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配当利回り5%超も!大手総合商社5銘柄をプロが分析
●ウォーレン・バフェット氏が天然ガス輸送・貯蔵事業に1兆円投資●株価指標で見て「割安」な大手総合商社●商社はビジネスモデルを転換しつつある/商社に再び成長の機会が出てきたと判断●決算内容は意外にしっか...
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銅の価格が上がるかも!?中国と南米で上昇要因が同時発生
●上海総合指数が経済指標の好転を受け上値を伸ばす。銅価格も消費回復期待から連れ高●中国の経済指標の回復による消費回復期待に加え、欧米の大規模な金融緩和も追い風に●銅生産はコロナ拡大中の南米がメイン。一...
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【襲来!新型コロナウイルス】東京124人の衝撃 怒るネット民! 小池都知事は「夜の街」連呼、西村大臣は「国民の努力不足」と逆ギレ
「東京が感染爆発を起こしている!?」2020年7月2日に107人の新型コロナウイルスの新規感染者を出したばかりの東京で3日、新たに124人が感染していることがわかった。これは第2波が来たのだろうか?東...
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資産10億円を築いた不人気×底値買いの分散投資術・DAIBOUCHOUさん
●人気投資ブロガーに聞く割安成長株の投資戦略!●不人気業種・不動産業に芽吹いた成長企業への投資で大成功 ●一時的な減益や特損、不祥事で売られたところを逆張り!●株式投資は最高の知的ゲーム。自分の考えを...
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資産10億円!DAIBOUCHOUさんがコロナ禍で注目する有望割安成長株5選!
DAIBOUCHOUさんが注目する割安×成長5銘柄独自の割安×成長株投資戦略で、ピーク時の資産10億円となったDAIBOUCHOU(だいぼうちょう)さん。「コロナ・ショック以降は現金なし。信用買いはし...
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【今日の一冊】豊田章男
メイドインジャパンのブランド力が失われて久しい。そんななかでも、日本を代表するメーカーとして高い存在感を示し続けているのがトヨタだ。時価総額日本一を誇るこの巨大企業の社長を、豊田の姓を持つ創業家の章男...
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目標2,000ドル!?「金投資版・三密回避」で利益最大化を目指そう!
●2020年上半期はドル高・金高。その理由は?●現代の金相場では“材料の多層化”が起きている●コロナ第2波がもたらす影響の構造を知ろう●“ずれ”の拡大が、不安の根源。今後は2,000ドルに到達?●金の...
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20倍高も!研究・調査・好奇心全開で急成長株をつかむ!割安×成長株投資術・エナフンさん
人気投資ブロガーに聞く割安成長株の投資戦略!株式には、成長株(グロース)、割安株(バリュー)をねらって投資する戦略がある。どこに狙いを定めるべきか。百戦錬磨の投資ブロガーが自らの投資戦術を余すことなく...
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こうすれば資産を作れる!井上さん流積み立て術:井上はじめさんインタビュー後編
社会人になってすぐ投資を始め、33歳の若さで1億円の資産を築いた井上はじめさんのインタビュー、後編をお届けします。投資信託の積み立てを行っている人の多くは、長期保有を前提としていますが、井上さんは、あ...
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月10万円の積み立てが、10年で1億円に!:井上はじめさんインタビュー中編
社会人になってすぐ投資を始め、33歳の若さで1億円の資産を築いた井上はじめさんのインタビュー、中編をお届けします。前回、世界経済の成長に連動するインデックスファンドに投資する理由について聞きましたが、...
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手取り22万円で資産1億円、その方法を教えて!:井上はじめさんインタビュー前編
2020年3月に新潮社から出版された『33歳で手取り22万円の僕が1億円を貯められた理由』。著者の井上はじめさんは、約10年で1億円の資産を築きました。ただし、井上さんは、チャートの達人でも投資の天才...
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地方銀行へ公的資金注入特例、経営責任問わず、返済無期限…究極のモラルハザード
地方銀行に公的資金を投入しやすくする改正金融機能強化法が6月12日の参院本会議で可決、成立した。金融機関の申請期限を2026年3月末まで4年延長した。新型コロナウイルスの影響を受けた場合、経営責任を問...
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【襲来!新型コロナウイルス】殺害予告が怖くて「マスク着用」指示ができない? 世界経済を泥沼に追い込む米国の「トンデモ」コロナ拡大
国際通貨基金(IMF)は2020年6月24日に公表した世界経済見通しで、2020年の世界全体の成長率を、マイナス4.9%(前回4月時点はマイナス3.0%)に引き下げた。新型コロナウイルス感染拡大に伴う...
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いま投資で考えるべき3つのポジション。アフターコロナを見据えて
●「少しだけ雲が晴れた」その先で投資について考えておくこと●1:「下がること」を意識した投資ポジションをとること●2:「次に下がったとき」も落ち着いて投資を続けられるようにする●3:経済は終わるわけで...
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日産はゴーンが来た時より危機的状況…コロナ対策“資本注入”の第1号になるのか
新型コロナウイルスの感染拡大に伴う、2020年度第2次補正予算が6月12日に成立した。10兆円の予備費ばかりかが国会の論戦でクローズアップされたが、本当の目玉政策はコロナで苦境に陥った企業に対する資本...
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夏のボーナス大手は6%減でも92万円! 公務員はプラス74万円! 意外「公務員にはもっと多くてもいい」との声が多いワケ?
日本を代表する大手企業が名を連ねる日本経済団体連合会(経団連)が2020年6月17日、今夏のボーナス支給額の速報を発表した。昨年より約6%減ったが、平均で約92万5000円という。一方、民間シンクタン...
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【襲来!新型コロナウイルス】「未曽有の失業者がでる」「ワクチン開発進まず」「米中激突」... 1年後はお先真っ暗? シンクタンク予想を読み解く
一時は暴落したと思った米国や日本の株価が再び持ち直し、比較的高値を維持している。自粛要請も次々と解除され、経済の再開が始まった。日本経済はようやく回復基調を見せるのか。......と思いきや、専門家の...
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コロナ失業、400万人に迫る可能性も…違法なリストラや雇い止めは退職合意後でも無効に
新型コロナウイルスの感染拡大で経済活動が停滞する影響は、労働者にも及んでいる。企業の業績悪化や事業見直しにより、職を失う人が増えているのだ。そんな中、日本初の無料オンライン労働組合「みんなのユニオン」...
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米ナスダック最高値更新と反落リスク。トランプ大統領の再選失敗は要警戒?
ナスダック主力株の最高値更新が牽引する米国株高米国市場では、GAFAM(またはFAANG)と呼ばれる大手IT関連株が主力であるナスダック100指数が5日から、ナスダック総合指数が8日から連日で最高値を...
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コロナ禍が決定打 「made in USA」の象徴 あのブルックス・ブラザーズが街から消える日(井津川倫子)
新型コロナウイルスの経済活動への影響が広がるなか、驚きのニュースが飛び込んできました。紳士服ブランドの老舗、米ブルックス・ブラザーズが破たんの危機に直面しているというのです。歴代大統領が愛用したことで...
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「成長×ビジネスモデル×割安」で10倍高も!人気ブロガーの大化け成長株投資術・すぽさん
●人気投資ブロガーに聞く成長株の投資戦略!●すぽさんの成長IT株の見つけ方●テンバガー達成のセオリーは?●新型コロナウイルスで成長株に対する期待が減った今は逆にチャンス!?●プラットフォームやサブスク...
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【投資の着眼点】急騰する株価を喜んでいいのか!? 新型コロナと株価の「関係」を追ってみた
政府は2020年5月25日、東京都を含むすべての都道府県で新型コロナウイルスの感染拡大に伴う緊急事態宣言の全面解除を発表した。新規感染者数の減少を受けて、5月31日までの期限を待たずに、経済活動の再開...
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雇用統計サプライズで米国株一段高、日経平均も上昇続く。何か落とし穴は?
経済再開への期待で、世界株高。日経平均はV字反発先週の日経平均株価は、1週間で986円上昇し、2万2,863円となりました。コロナ危機で暴落した後、一気に戻る「V字反発」となりました。中国、米国、欧州...
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キャイ~ン天野ひろゆき前編:暴落はチャンス!?株デビューのきっかけとは
※このインタビューは2018年10月に実施し、2018年11月1日に初回掲載したものです。人気お笑いコンビ、キャイ~ンの天野ひろゆきさんは、テレビ、ラジオに大活躍の傍ら、個人投資家でもある。投資歴約1...