「リーマン・ショック」のニュース
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若者に未来を! 政府のコロナ対策は「やりすぎ」 病気に勝って「経済で死ぬ」つもりなのか?(小田切尚登)
政府は2020年5月6日に期限を迎える新型コロナウイルスに関する緊急事態宣言を、延長する方針を固めた。「このまま放置したら40万人亡くなる」「人との接触を8割減らしなさい」という北海道大学の西浦博教授...
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環境意識が高まったらプラチナ価格が急騰、なぜ?!
●2000年から2008年半ばにかけて、プラチナ先物価格が急騰●実は工業用途がメイン!プラチナは排ガス浄化の重要アイテム●欧州にディーゼル車ブーム到来!なぜ?●排ガス規制の強化も欧州のプラチナ消費増加...
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スカイマークに危険信号、搭乗率が破綻時の水準に…上場キャンセル、鮮やかな復活に変調
スカイマークは東京証券取引所への再上場の申請を取り下げた。今後については「事業環境や市場動向を見極めて判断するが、現時点では未定」としている。新型コロナウイルスの感染拡大による航空需要の急減で、世界的...
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コロナ不況を乗り越えるヒントが「富士フイルムの化粧品“アスタリフト”」にある理由
みなさん、はじめまして。元グラフィックデザイナーで、現在はブランディング専門家として活動している松下一功と申します。今回の新型コロナウイルスの影響で、大規模な経営難に陥ったさまざまな業界から悲鳴が上が...
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「Withコロナ時代」にこそ企業は変わるべき! 「調整」捨て「挑戦」するための組織づくり
2008年のリーマン・ショック以来、回復までに長い道のりを要した日本経済。新型コロナウイルスの感染拡大による影響は、そのリーマン・ショック以来ともいわれ、すでに収束後のV字回復は難しいだろうともいわれ...
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ファナック・アドテスト大幅高。恐怖が低下。日本株は長期投資で買い場の判断継続
●景気敏感株が大幅高●日経VI(ボラティリティー・インデックス)が34.9まで低下、パニックは収まりつつある●日経VIが40を超えるのは稀、リーマン・ショックでは92まで上昇●リーマン・ショックとの比...
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20年世界経済「大幅なマイナス成長に」と政府
「新型コロナウイルス感染症の影響を受け、景気は急速に悪化しており、極めて厳しい状況にある」。政府は月例経済報告に関する関係閣僚会議でリーマン・ショックの2009年5月以来、約11年ぶりに「悪化」との表...
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意外と知らないETF投資:「コンタンゴ」を知らないと大損の可能性
皆さんは、ETFに投資したことはありますか?ETF(上場投資信託)は日本語のその名のとおり、株式市場に上場している投資信託で、さまざまな種類があります。しかしその中には、リスクを知っていないと大きな痛...
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10万円給付、実際もらえるのは7月?安倍政権が自治体に丸投げで現場は悲鳴、大幅遅延か
オフレコで東京都の某区長に電話すると、電話口に出た彼は「えっ、1人10万円の給付は政府がやるんじゃないの?」と絶句した。「10万円の現金給付は、どうも自治体に丸投げするようなのですが、大丈夫ですか?」...
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今、「上昇相場」に乗る方法を考えた! 投資には「この商品だけやればいい」なんてものはない
十数年続いた株式の上昇相場が、今回のコロナショックで大きく転換するかもしれません。リーマン・ショック以来の大きなショック相場です。新型肺炎問題はいまだに収束のメドは立っておらず、まだまだ予断を許さない...
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テレワークで仕事がヒマになったアナタ! それはリストラの黄色信号かもしれません【ひろ子ママの教訓 その10】
きょうもビール片手に「オンラインスナック」。すでにテンションが高い方がいらっしゃいますね。Bさんどうしましたか?「3月半ばからテレワークが始まったのですが、営業なのでお客さん先にも行けなくて仕事がヒマ...
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金融緩和でマイナー銘柄「綿花」に脚光!なぜ?
前回の第6回では、原油相場の急落について書きました。今回は趣向を変え、農産品銘柄の一つ「綿花」の急騰の話です。2010~2011年、綿花価格が2倍に急騰以下は、国際的な綿花価格の指標の一つである綿花先...
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「公務員も下げよ!」民間の今夏のボーナス6.4%減に、ネット民が怒りの声
新型コロナウイルスの感染拡大による影響を織り込んだ、この夏の「ボーナス予想」が話題になっている。日本総研が2020年4月10日に発表した「2020年夏季賞与の見通し」によると、民間企業の1人あたりの支...
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コロナ禍で金価格40年ぶりの高値 でも、「外出自粛」で個人投資家「利益確保」に動けず......
まさに「有事の金」。金(ゴールド)の価格が高騰している。地金大手の田中貴金属によると、金価格は2020年4月13日に1グラム当たり6513円(税込小売価格)を付け、イラン・イスラム革命直後に付けた19...
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3月のポイント投資資産:34万53円!まつのすけの、ポイント投資で「めざせ100万円! 」
●2020年3月末時点のポイント投資資産「34万53円」!●2020年3月末時点のポイント投資トータルリターン「2万8,633円」!●2020年3月中の、好成績銘柄、TOP5!●2020年3月中に買っ...
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かつての経済対策「高速道路休日1000円」結局どうだったのか? その効果と懸念
かつて土休日のETC利用に限り、高速道路の通行料金を上限1000円にする施策が実施されました。新型コロナウイルスによる経済への影響を緩和する策として、高速道路の料金引き下げや無料化は有効なのか、当時の...
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丸紅、過去最大の赤字に転落…「コロナ不況」強調の裏でM&Aの巨額減損計上
3月26日、総合商社株が一斉に売られた。その後も4営業日連続で軒並み下げた。業界5位の丸紅が2020年3月期の利益予想を3900億円下方修正し、連結最終損益が1900億円の赤字(2019年3月期230...
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コロナ・ショックでビットコインが急落 イタリアは仮想通貨で「寄付」を受け付け、今後の展開は?
2020年2月末から新型コロナウイルスが猛威をふるっており、世界中の金融市場に波及しています。その影響は仮想通貨にも及び、ビットコイン(BTC)は100万円台から、一時40万円台に急落するほどの落ち込...
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日経平均の今後は「リーマン・ショック型」の展開に?底打ち後も低迷続く可能性
日経平均は上値を抑えられ、上昇の雰囲気は感じられない先週の国内株市場ですが、週末3日(金)の日経平均は1万7,820円で取引を終えました。前週末終値(1万9,389円)からの下げ幅は1,569円と大き...
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パニック売りどこまで続く?恐怖指数ではかる日本株「押し目買い」タイミング
●再び、急落の日経平均。「二番底」トライ?●誰が売り、誰が買った?●先週は、年金の買いが途切れて急落?●パニックは収まるか?日経VI(ボラティリティー・インデックス)は少し低下●日経VIが40を超える...
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入社式「心を揺さぶる社長の挨拶」はコレだ! 会社ウォッチ編集部が独断で選んでみた
新年度がスタートした2020年4月1日、多くの企業で入社式が行われたが、新型コロナウイルスの感染拡大によって式を取りやめたり、オンラインで経営トップが新入社員にエールを送ったりしたところも少なくなかっ...
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誰が売り、誰が買った?コロナ・ショックの日本株売買を徹底分析
[お詫びと写真変更]2020年4月1日公開時の当記事内の写真において、浅草寺のイメージを著しく損なう不適切な使用をしておりました。当該写真を変更するとともに、浅草寺様および被写体となった従業員様に対し...
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日経平均は経済指標発表で下向きの大きな上下動か。押し目買いは要注意
今週の予想今週は下向きの大きな上下動の可能性先週末の米国株や為替を見る限り、日米の株式は底入れしたという見方はまだ早いようです。そのため、再び方向感のない大きなもみ合い相場となる可能性があります。特に...
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初心者必見![高値で売り、安値で買う]プロが教える基本ルール
安値で買い、高値で売るのは「健全なひねくれ者」?株は、安値で買い、高値で売ると利益が得られます。これは言うのは簡単でも、実際にやるのは難しいことです。なぜか?日経平均株価に連動するインデックスファンド...
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「選択と集中」の罠…東芝は失敗して経営危機、日立は成功して世界トップ級企業へ
米ゼネラル・エレクトリック(GE)の会長兼最高経営責任者(CEO)を長年務め、「伝説の経営者」と評されたジャック・ウェルチ氏が3月1日、腎不全のため死去した。84歳だった。1981年から20年にわたっ...
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急反発の日経平均、誰が買った?「二番底」に向かう不安は消えず
日経平均が1週間でいきなり17%の急反発、誰が買った?先週の日経平均株価は、1週間で2,836円(17%)の急反発となり、一気に1万9,389円まで戻しました。週間で、過去最大の上げ幅となりました。日...
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【襲来! 新型コロナウイルス】新型コロナが暴いたアベノミクスの真っ赤なウソ 1930年代の「大恐慌」クラスが来るかも...... 主要紙から読み解く
新型コロナウイルスの感染拡大が世界中の経済に大打撃を与えている。日本政府は2020年3月26日、月例経済報告を発表したが、6年9か月ぶりに景気判断から「回復」の文字が消えた。安倍政権がアベノミクスの成...
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コロナショックでもやっておくべき資産形成は「積立投資」。賢いファンド選択の方法は?
先行き不安な時代、どうやって資産形成をしていけばいいのかでしょう。答えはシンプルです。つみたて投資を続けることです。貯蓄と言うと預貯金で増やすイメージですが、現在の低金利下ではお金は増えません。ではど...
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直撃! コロナショック 「大損」した個人投資家はどうすればいいのか?
2020年年明け早々、アメリカ軍がイランの革命防衛幹部のスレマニ司令官を殺害。イランとアメリカとの間に緊張が高まり、株式相場は大きく下落することになりました。少し落ち着いてきたかに見えた2月。次は中国...
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世界株安、総悲観は峠越え?日米欧「史上最大の作戦」に逆らうな
総悲観を織り込んできた株式はいったん自律反発2月下旬から総悲観に覆われてきた世界株式は、今週前半に急反発する動きをみせました。欧米を中心とするパンデミック(新型コロナウイルスの大流行)を警戒する一方、...