「リーマン・ショック」のニュース
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トランプ再選確率は?先読み!米大統領選とマーケット
●米大統領選挙と株式市場●米大統領選の年の過去のS&P500株価指数パフォーマンスは?●1976年の米国株式市場は?●1980年の米国株式市場は?●1984年の米国株式市場は?●2000年の米国株式市...
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2019年粉飾企業の倒産、大幅増加 「10年以上」「20以上の金融機関」を欺き......
2019年の粉飾企業の倒産は85件が判明し、前年比26.9%増と大幅に増えたことが帝国データバンクの調べでわかった。2019年の企業倒産件数は8354件で、前年(8063件)から3.6%増えて2年ぶり...
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アパレル企業の倒産、4年ぶり増加 大型化の傾向、東京五輪後はもっと......
近年、ネット通販の伸長で注目が集まるアパレル企業で、2019年の倒産が4年ぶりに前年を上回ったことが、帝国データバンクの調べでわかった。「アパレル関連企業の倒産動向調査(2019年)」を2020年2月...
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【投資の着眼点】株式市場のアノマリー 「ジブリの呪い」ってなんだ!?
株式市場には、「アノマリー」と呼ばれる、理屈では説明のつかないさまざまな経験則が存在するといわれている。SMBC日興証券の説明によると、アノマリーとは「現代ポートフォリオ理論や相場に関する理論の枠組み...
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M&Aは中小企業の生き残り&成長の切り札!? 今こそ存続のために経営者が考えるとき
日本の企業が関係する企業の合併・買収(M&A)は近年、件数で前の年を上回る状態が続いており、2019年まで3年連続で過去最多を更新している。デジタル時代ならではのICT(情報通信技術)やAI(人工知能...
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株価水準の大雑把な判断方法
※本記事は2008年11月7日に公開したものです。株価の「レベル」は大まかになら判断できる株価が次に上がるか下がるか。また、仮に上がる(下がる)として、それは「いつ」なのか。これらの判断は、筆者が改め...
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ステーキどん、いきなりステーキの怒涛の出店で債務超過…その「いきなり」も底なしの客数減
牛丼店「吉野家」を展開する吉野家ホールディングス(HD)は2019年12月26日、ステーキ店「ステーキのどん」「フォルクス」やしゃぶしゃぶ店「しゃぶしゃぶどん亭」などを展開する完全子会社のアークミール...
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年明けから大波乱!乱高下するマーケットをどう乗り切るべき?
●大発会からいきなり波乱含みとなった2020年●荒波を乗り切る方法は大きく分けると4つ●株価の動きに翻弄されてはうまくいかない●大幅安で買い向かっても大丈夫?●「動かない」なら強い忍耐力が必要●株価の...
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M&A件数、3年連続過去最高 独自技術をもつベンチャー企業がねらい目!
2019年に日本の企業が関わった合併・買収(M&A)の件数は、前年比6.2%増の4088件(速報ベース)で、3年連続で過去最高を更新した。大手企業による独自技術を持つベンチャー企業の買収や、後継者難に...
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2019年の上場企業倒産は「平成」最後の1件 令和では発生なし
2019年の上場企業倒産は、1月に民事再生法の適用申請があった1件にとどまり、負債額は平成の31年間の上場企業の負債では9番目に小さい規模だった。信用調査会社の東京商工リサーチが2019年12月27日...
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【小田切尚登が読む2020年】「最高の10年」のあとはもっと最高! 変えることのできない運命を楽しもう
「2020年の世界を予想してほしい」というリクエストを、J-CASTニュース会社ウォッチ編集部からもらった。しかし、正直言って2020年の1年間を予測するのは非常に困難である。特にトランプ米大統領が「...
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番外編:富裕層の失敗例から学ぶ「損失回避術」 CASE14 1億円が5,000万円まで目減り!【言いなり型富裕層】の失敗例
番外編:富裕層の失敗例から学ぶ「損失回避術」 CASE14 1億円が5,000万円まで目減り!【言いなり型富裕層】の失敗例。特定の金融機関に属せず、中立的な立場から顧客にアドバイスする資産運用の専門家「IFA」(IndependentFinancialAdvisor)。彼らの顧客の中には、庶民からは想像もつかないほどの巨額...
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「災害対策」「マンション管理の重要性」「住まい選びの多様化」…2019年不動産市場を5つのキーワードで振り返る
2019年も残りあと数日となりました。今年の不動産界隈ではどのような出来事がおこったのでしょうか。さくら事務所会長の長嶋氏に、5つのキーワードで2019年の不動産市場を振り返っていただきました。今年は...
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大塚家具、倒産寸前の元凶・久美子社長続投の怪…社長退任なくしてヤマダによる再建成功なし
経営再建中の大塚家具が、家電量販店最大手のヤマダ電機に身売りすることが決まった。12月30日付でヤマダ電機が大塚家具に約44億円を出資し、大塚家具の株式の51%を握ると発表された。これで当面、大塚家具...
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日本人の給料、安すぎる! いまだ最盛時を下回る 「本気」の高給志向の人が進むべき道は......
国税庁の「民間給与実態統計調査」によると、民間企業で働く人が2018年1年間で得た給料は平均440万円。6年連続の増加と、労働者にとってはうれしいニュースだったのだが、本書「日本人の給料はなぜこんなに...
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五輪イヤーの「100周年企業」は1458社 マツダ、イトーヨーカ堂、横浜銀行、リンナイ......
東京五輪・パラリンピックが開催される2020年。大きな節目といえる「創業100周年」を迎える企業は、マツダやイトーヨーカ堂、近鉄百貨店など全国で1458社あることが、東京商工リサーチの「2020年に周...
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最高値が見えてきた世界株 ここはひとまず「売り」が正解なのか?
世界の株価が最高値に迫っています。世界の株式市場の値動きを示す「MSCI全世界株価指数」は、2018年1月26日の最高値まであと約1%の水準です(2019年11月22日時点、米ドルベース)。いくつかの...
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売る?続ける?株価が上がると発生する、積立投資家の2つの悩み
株価が上がると積立投資家は2つの悩みをもつ株価上昇局面のようです。この記事が掲載されたときにはガクンと下がっているのではないかと心配しながら原稿を書いています。景気や政治などのさまざまな要因は「上がる...
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「成長株」と「割安株」の両立は可能か。お宝銘柄の探し方と注意点
銘柄選びには割安株と成長株を選ぶ方法があります。では、割安株かつ成長株を見つけ出すことは可能なのでしょうか?見るべきポイントとは?割安株が強く成長株が弱い現在の日本株9月以降強い動きが続いている日本株...
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IMFが世界経済見通しを下方修正 そんなに景気って悪いの?
IMF(国際通貨基金)が最新の世界経済見通しを、2019年10月15日に発表しました。世界経済の成長予測について、2019年は3.0%、2020年は3.4%と、今年7月時点の予測から下方修正したのです...
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連続増収増益企業、「建設業」がトップ。都市部再開発などが堅調
近年の深刻な人手不足による人件費高騰や消費の低迷など内国経済は未だまだら模様だ。また海外に目を向けると米中貿易摩擦に端を発する中国・欧州経済の減速など先行き不透明感が増しており、国内経済は楽観視できな...
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西武園ゆうえんち大改修、”USJ流”ノウハウ活用で再建図る…森岡毅氏が協力
西武鉄道は2020年に70周年を迎える西武園ゆうえんち(埼玉県所沢市)をリニューアルする。20年から順次改修を進め、21年に新装オープンの予定だ。改修期間中も閉園はしない。西武園ゆうえんちは設備の老朽...
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売る?売らない?投資家は決算で動く株価にどう動くべきか。アベノミクス相場に騙されない対応策
●3カ月に1度の恒例「決算発表シーズン」●決算発表で株価が急落したらどうする?●売られた株を保有し続けるという危うい選択肢●売られた株がもっと売られたらどうする?●今までうまく行ったから今後もうまく行...
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投機筋の動向も要チェック! 金価格、1,600ドルを目指す条件とは?
●2019年の金相場の振り返り。3度の節目超えを達成して約17%上昇●金相場の“節目”は2018~2019年の間に3度●金利低下、中央銀行の保有増、長期・短期投資家の買い増加、金相場を支える4要素●世...
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東京モーターショー、凋落が鮮明だが…規模は中国ショーの4分の1、海外メーカーが続々撤退
お台場周辺で開催中の東京モーターショー2019。同ショーは、かつては大盛況だったが、昨今は凋落が叫ばれている。モーターショーの盛り上がりの目安は「来場者数」と「出展自動車メーカーのラインナップ」となる...
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個人投資家インタビュー みきまるさん 後編 みきまるさんの勝負銘柄トップ5を公開
みきまるさんの勝負銘柄トップ5を公開「優待バリュー投資術」という独自の手法で数億円の資産を築き上げたスゴ腕投資家、みきまるさんインタビュー後編をお届けします。今回は、みきまるさんが保有する675銘柄の...
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個人投資家インタビュー みきまるさん 前編 資産なんと数億円!オリジナルな「優待バリュー投資術」を公開!
●資産なんと数億円!オリジナルな「優待バリュー投資術」を公開!●優待銘柄のなかから割安なバリュー株を選んで投資する●投資を始めたころは「コバンザメ戦法」で利益を上げていた●優待銘柄を買ったらまずは「優...
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「こんなワタシでもできるかしら?」 投資家デビュー前にやっておくべきこと
最近、ワークショップやSNSを通じて、よく聞かれる質問の一つ。「投資を始める前にどんな本を読んだらいいですか?」むかしの投資は資産に余裕がある人がするものだった。だから、資産に余裕がある人、つまりお金...
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企業倒産2年ぶり増加 消費増税、最低賃金「1000円」時代でますます経営厳しく
2019年上半期(4~9月期)の企業倒産件数は、4172件で前年同期(4012件)と比べて4.0%増えた=別グラフ参照。2年ぶりに前年同期を上回った。帝国データバンクが2019年10月8日に発表した。...
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街にあふれる「タピオカ屋さん」早くも下火!? 過去のブーム時にならうと大不況突入かも
若い女性の間で大人気のタピオカだが、ブームの終焉の兆候がみられることが東京商工リサーチの調査でわかった。じつはタピオカは、これまでも大不況の前後で話題になってきており、今回は消費増税が影を落としている...