「ビートルズ メンバー」のニュース
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ビートルズ最後の傑作『アビイ・ロード』完成までの物語
ローリングストーン誌による「歴代最高のアルバム500選|2020年改訂版」の関連企画として、重要作の制作過程に焦点を当てた記事を公開する。今回は5位のザ・ビートルズ『アビイ・ロード』(1969年発表)...
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ツタロックでグランプリ獲得 2020年注目の大阪出身幼馴染バンドPULPSとは?
大阪府・八尾市出身の幼馴染みで結成された4人組バンド、PULPS。ツタロックオーディション2020、Battledeegg2020と立て続けにグランプリを獲得してきた彼らの初全国流通盤となるミニアルバ...
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DATSが「時代観」とともに語る、型にはめることの面白さ
トラックメーカーとしても活躍するMONJOEがフロントマンを務めるDATS。高い音楽性だけではなく、最新のMVをTaichiHishikawaが監督を務めるなど、クリエイティブの高さでも定評がある。そ...
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DENIMSが語る、自分だけの「色」や「クセ」を活かす方法
前作からおよそ1年ぶり、大阪出身の4人組バンドDENIMSによるミニアルバム『morelocal』がリリースされた。ファンクやブルース、リズム&ブルースといったブラック・ミュージックを基軸としつつ、あ...
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ビートルズが映画『Get Back』公式本出版、『レット・イット・ビー』の真実が明らかに
2021年に公開延期になったビートルズの新作映画『TheBeatles:GetBack』に合わせて、公式ブックが出版されることが明らかに。アルバム『レット・イット・ビー』を生んだ1969年の収録風景か...
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民謡が邦楽にもたらす影響とは? はっぴいえんどや裏・邦楽史について
「みのミュージックの令和ロック談義」第6回。今回は民謡にフォーカスを当て、邦楽に与えた影響を探ってみた。民謡クルセイダーズからふと浮かび上がった疑問民謡クルセイダーズをご存知だろうか。ラテンやレゲエの...
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ビートルズが『レット・イット・ビー』制作中にカバーした「アイ・シャル・ビー・リリースト」を回想
2021年夏に公開延期となったビートルズの最新映画『TheBeatles:GetBack』。本来であれば今年9月に公開されるはずだった同作に思いを馳せつつ、ビートルズが『レット・イット・ビー』制作中に...
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プログレ史上最高のドラマー、ビル・ブルーフォードが語るイエス、クリムゾンと音楽家人生|2020上半期ベスト5
2020年上半期(1月~6月)、RollingStoneJapanで反響の大きかった記事ベスト5を発表。この記事は「洋楽部門」第4位。ドラムから離れて10年目を迎えた打楽器のレジェンドが、ブリティッシ...
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全てはエルヴィスから始まった 1956年と1957年のプレスリーを聴く
音楽の礎となったアーティストに毎月1組ずつスポットを当て、本人や当時の関係者から深く掘り下げた話を引き出していく。2020年8月の特集は、番外編"。今回は、1956年と1957年のエルヴィス・プレスリ...
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吉田拓郎と井上陽水、1970年代のライブアルバムを振り返る
日本の音楽の礎となったアーティストに毎月1組ずつスポットを当て、本人や当時の関係者から深く掘り下げた話を引き出していく。2020年7月の特集は、ライブ盤。第8週となる今回は、井上陽水と吉田拓郎のライブ...
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関係者が今こそ明かす、ワン・ダイレクションが21世紀最大のボーイズバンドになった理由
ワン・ダイレクション結成10周年に寄せて、コラボレーターのサヴァン・コテチャ、カール・フォーク、ジュリアン・ブネッタ、ジョン・ライアンがグループの思い出とサウンドを振り返る。トイレはワン・ダイレクショ...
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Chara、フィオナ・アップルを語る「このアルト・ヴォイスを聴きなさい」
2020年上半期における最大の衝撃作となったフィオナ・アップルの最新アルバム『フェッチ・ザ・ボルト・カッターズ(FetchTheBoltCutters)』の日本盤が7月22日にリリースされた。そこで今...
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PANTAと鈴木慶一が語る頭脳警察の50年と事件の真相、ロックの未来
反骨精神に貫かれた活動で数々の伝説を残したロック・バンド、頭脳警察のPANTA。ムーンライダーズの中心人物で、最近では映画音楽の作曲家としても活躍する鈴木慶一。日本のロック・シーンの黎明期から、二人は...
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ザ・チェッカーズとザ・タイガースの解散ライブアルバムから考えるアイドル性と音楽性
日本の音楽の礎となったアーティストに毎月1組ずつスポットを当て、本人や当時の関係者から深く掘り下げた話を引き出していく。2020年6月の特集は、ライブ盤。第4週目となる今回はザ・タイガースとザ・チェッ...
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氷室京介とRCサクセション、キングオブロックのライブ盤を振り返る
氷室京介とRCサクセション、キングオブロックのライブ盤を振り返る。日本の音楽の礎となったアーティストに毎月1組ずつスポットを当て、本人や当時の関係者から深く掘り下げた話を引き出していく。2020年6月の特集は、ライブ盤。第3週目となる今回は、RCサクセションと氷室京...
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泉谷しげる、サディスティック・ミカ・バンド、シャネルズ、熱狂の海外ライブアルバムを辿る
日本の音楽の礎となったアーティストに毎月1組ずつスポットを当て、本人や当時の関係者から深く掘り下げた話を引き出していく。2020年6月の特集は、ライブ盤。第2週目となる今回は泉谷しげる、サディスティッ...
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Kan Sanoが語るコロナ時代の表現と暮らし「音楽と生活、政治が地続きなのは間違いない」
世界中で新型コロナウイルス感染症(COVID-19)が猛威を振るう中、いま音楽家はどのように生活をし、何を考え、行動を起こしているのか。それを伝えるため、KanSanoにオンラインでインタビューを行っ...
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メタリカのラーズが語る、コロナ時代の過ごし方「レイジの音楽はいつだって裏切らない」
世界中が新型コロナウイルスと闘うなか、米ローリングストーン誌はお気に入りのアーティストたちが前代未聞の状況をどのように過ごしているか知るため、自主隔離に関する質問を投げかけた。今回はメタリカのラーズ・...
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ビートルズ伝説の幕開け、『プリーズ・プリーズ・ミー』完成までの物語
4月26日は、ザ・ビートルズ初のイギリス盤公式オリジナル・アルバム『プリーズ・プリーズ・ミー』ステレオ盤の発売日(モノラル盤は1963年3月22日発売)。「アイ・ソー・ハー・スタンディング・ゼア」から...
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ローリング・ストーンズの4人がオンラインで共演、「無情の世界」を「One World」で披露
ローリング・ストーンズは、グローバル・シチズン主催のチャリティ・イベント「OneWorld:TogetherAtHome」で、ソーシャル・ディスタンシングを演出に取り入れた「YouCantAlways...
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史上最強のA&R・近藤雅信、東芝EMI時代の清志郎、渋谷系を語る
史上最強のA&R・近藤雅信、東芝EMI時代の清志郎、渋谷系を語る。「J-POPLEGENDFORUM」、J-POPの歴史の中の様々な伝説を改めて紐解いていこうという60分番組。日本の音楽の礎となったアーティストに毎月1組ずつスポットを当て、本人や当時の関係者から深く...
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マカロニえんぴつが体現する「カッコよさ」と「ダサさ」のベストバランス
「ツタロックフェス2020」にも出演する神奈川出身の4ピースロックバンド、マカロニえんぴつの勢いが増している。昨年はバンド初となる全国ワンマンツアーを成功させ、5枚目となるミニアルバム『season』...
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リアム・ギャラガーが語るオアシス再結成の可能性、兄ノエルと和解するための条件
米ローリングストーン誌による、リアム・ギャラガーの最新インタビュー。ソロアーティストとして復活した彼が、オアシス再結成の条件と兄ノエルへの想いを語る。「俺をハイ・フライング・バーズに参加させて、アイツ...
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鮎川誠が語ったシナロケの矜持「ロックの世界はタイムレス、エイジレス」
バンド初となるライフタイムカバーアルバム『LIVEFORTODAY!』(全18曲入り)を、シーナの5回目の命日=2月14日にリリースするシーナ&ロケッツ。本作の聴きどころの一つであるシーナのラストレコ...
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プログレ史上最高のドラマー、ビル・ブルーフォードが語るイエス、クリムゾンと音楽家人生
ドラムから離れて10年目を迎えた打楽器のレジェンドが、ブリティッシュ・プログレッシブの三大グループ時代から、ジャズへ移行したアースワークスの結成などを振り返る。音楽界において引退とは、絶対的な概念では...
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ASKAの2019年 チャゲアス脱退を経て新たに見つけたエンターテイメントの本質
2019年は「CHAGEandASKAからの脱退」という大きな変化を選択したASKA。そんなASAKは10年振りにCDシングルをリリースし、BANDwith特別編成ストリングスの三位一体による、バンド...
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NARASAKIが明かすCOALTAR OF THE DEEPERSの変遷
メタルやハードコア、シューゲイザー、エレクトロニカなど様々なジャンルをミックスし、誰も聴いたことのないサウンドスケープを追求してきたCOALTAROFTHEDEEPERS(以下、COTD)。2008年...
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斉藤壮馬、音楽への偏愛を語る「ピート・ドハーティの言葉には魔法がある」
先入観を持たずにこの作品を聴いたのなら、声優のアルバムであることに気付く人はそう多くないだろう。それほどまでに音楽性豊かで、ボーダーレスなサウンドスケープを描く1stEP『mybluevacation...
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山嵐・武史 ミクスチャーロックの重鎮、結成23年目の挑戦
これまでタバコを辞めようと思ったことはあるのか。その問いに彼はこう答えてくれた。「タバコに失礼ですね」と満面の笑みを浮かべるのは山嵐の武史だ。同業のミュージシャンからも一目置かれる重低音を鳴らし、今年...
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ラブリーサマーちゃんと学ぶ、「現実逃避の音楽」ドリーム・ポップの歴史
2017のデビュー作『CigarettesAfterSex』によって、ドリーム・ポップの新たな顔となったシガレッツ・アフター・セックス。先頃リリースされた2ndアルバム『Cry』も期待を裏切らない内容...