「逢坂誠二」のニュース
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公文書改竄や違法な廃棄に罰則法定を 立憲提言
立憲民主党は安倍政権時代に公有地売却を巡る森友学園問題で公文書が改ざんされたり、政府主催の桜を見る会招待者名簿が廃棄されるなど、民主主義の根幹に関わる「公文書管理」の不手際が二度とあってはならない、と...
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立憲が公文書管理のPT設置、政府に提言へ
「公文書は国民のもの」であることから作成、管理、記録の在り方など、より精度を高める必要があるとして、立憲民主党が逢坂誠二代表代行を座長とする「公文書管理プロジェクトチーム」を立ち上げ、27日までに初会...
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原発運用期間延長で規制側と推進側「談合」
原子力規制委員会は事実上の原発運用期間延長となる「原則40年、最長60年」としてきた60年期間から審査期間などで停止している期間を除外することに、委員5人による異例の「多数決」により政府方針に沿う形に...
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地元理解、避難計画ない中で再稼働はない 総理
岸田文雄総理は30日の衆院予算委員会で、原発再稼働について「新規制基準に基づいた原子力規制委員会による審査で、しっかり基準をクリアし、なおかつ地元の理解をしっかりと得たうえでなければ原発は動かさない」...
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超党派・国会議員らの立憲フォーラム 再始動
憲法改正や防衛費の抜本的拡充などの動きが活発になっていることから「人権の保障を宣言し、権力分立を原理とする統治機構を定めた憲法を基礎にすえた立憲主義」の立ち位置から国会議員としての責務を果たそうと超党...
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臨時国会「自民と旧統一教会が中心議題になる」
立憲民主党の安住淳国対委員長は14日、次期臨時国会で「自民党と世界平和統一家庭連合(旧統一教会)との関係は中心議題になる」と徹底追及する考えを述べた。自民党が党所属の国会議員の自主点検による報告をまと...
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立憲再起へ岡田幹事長、長妻政調会長、安住国対
立憲民主党は26日開いた衆参両院議員総会で泉健太代表の下での「新執行部体制」を決めた。政権政党としての姿勢を示すため、ネクストキャビネット(影の内閣)も立ち上げる。泉代表は政調会長を次の官房長官にと考...
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逃げずに国会で議論を 会期3日に批判相次ぐ
政府は26日、衆参両院の議員運営委員会理事会で「臨時国会を8月3日召集する」とした。会期を3日で乗り切ろうとする政府・与党の姿勢に批判が相次いでいる。安倍晋三元総理の「国葬」を巡る法的根拠や国葬とした...
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すべて総理の判断になりそう、強い懸念 逢坂氏
立憲民主党の逢坂誠二代表代行は25日、政府が閣議決定した内容について「閣議決定書には留意すべきことなどは何も書かれていない」と閣議決定書を示したうえで「全ては岸田総理の判断ということになりそうです」と...
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参院比例 立憲・国民へ投票時は正確な記入を
立憲民主党と国民民主党は党の略称を「民主党」としているため、先の衆院選挙でも両党の得票に合わせた案分処理が行われることとなった。対象となった票数はなんと362万票にも上った。今回の参院選挙でも、こうし...
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EU欧州委の原発の位置づけに違和感と逢坂氏
立憲民主党の逢坂誠二代表代行は14日、EUの政策執行機関・欧州委員会が一定条件のもとでの原発を地球温暖化策に役立つエネルギーに位置付けた、として「この位置づけには相当な違和感がある」とブログで発信.....
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参院選1人区「野党候補1本化」成功の鍵は立憲
立憲民主党の逢坂誠二代表代行は25日の記者会見で、夏の参院選挙、定数1人区(32)の候補者一本化について「とにかく、できる限り1人区については一本化していくことが望ましいとの姿勢で臨んでいく」と一本化...
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立憲 執行部男女同数も「発信力強化」が急務
立憲民主党は6日、衆参両院議員総会を開き、新たな党執行役員6人を諮り、男女比率を「50:50」にした。新たな6人は常任幹事会議長=牧山ひろえ参院議員、参議院議員会長=水岡俊一参院議員、組織委員長=吉川...
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政策立案しっかり行い、不正もただす 立憲
立憲民主党は2日、衆参両院議員総会を開き、両院議員総会長に阿部知子衆議院議員を選出。総会長に選出された阿部氏は「衆参140名の総力を挙げ、今の政治をただす、国民の幸せのために皆さんの力をお借りしてまと...
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西村氏の幹事長就任など両院議員総会で承認 立憲
立憲民主党は2日、衆参両院議員総会を開き、泉健太代表の下、主要執行役員について、幹事長への西村智奈美元厚労副大臣の就任、逢坂誠二元首相補佐官の代表代行就任、小川淳也元総務政務官の政調会長就任など新役員...
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立憲泉代表、幹事長に西村智奈美衆院議員を抜擢
立憲民主党の泉健太代表は1日、役員人事の骨格を示し、党幹事長に元厚生労働副大臣の西村智奈美衆院議員を抜擢するとした。また代表代行に逢坂誠二衆院議員、政調会長に小川淳也衆院議員の起用を決めた。国対委員長...
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立憲代表に泉氏、執行部に西村・逢坂・小川氏ら
「与党」になるための党再興をかけるリーダーをだれに託すのかを決める野党第1党・立憲民主党の代表選挙が30日実施され、臨時党大会での決選投票の結果、泉健太政調会長が、逢坂誠二元総理補佐官を破り、新代表に...
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福島第一ALPS処理水への対応は 立憲4候補
立憲民主党の代表選挙は30日実施されるが、立候補した4候補は東京電力福島第一原発事故で毎日増え続けている放射性物資による汚染水のALPS処理水海洋放出について、「みんなの未来を選ぶためのチェックリス....
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立憲の西村氏、2050年に再生エネ100%目指す
立憲民主党代表選挙に出ている4候補は「みんなの未来を選ぶためのチェックリスト」の公開質問に答え、パリ協定の1.5℃目標に整合する気候変動政策(2030年までに:NDC/温室効果ガス削減目標2013年度...
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法人税や金融所得税見直しで4氏共通姿勢 立憲
立憲民主党代表選挙に出馬している4氏は23日の討論会で、税制の在り方について、公平な税負担の回復、高所得者への税負担の在り方、金融所得への課税、安倍政権下で引き下げ続けられている法人税に関して、それぞ...
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立憲足腰強化に自治体議員と連携強化 4候補
立憲民主党の代表選挙に出馬している逢坂誠二元首相補佐官(62歳)、小川淳也元総務政務官(50歳)、泉健太政調会長(47歳)、西村智奈美元厚生労働副大臣(54歳)の4氏が21日、札幌で記者会見し、党再生...
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党再生と自身の強みは 立憲4候補が回答
党再生と自身の強みは 立憲4候補が回答。立憲民主党の代表選挙が19日、告示され、逢坂誠二元首相補佐官(62歳)、小川淳也元総務政務官(50歳)、泉健太政調会長(47歳)、西村智奈美元厚生労働副大臣(54歳)が立候補した。30日の臨時党大会で...
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参院選挙 立憲4候補、1人区は野党共闘必要
立憲民主党代表選挙が19日告示され、立候補した逢坂誠二元首相補佐官(62歳)、小川淳也元総務政務官(50歳)、泉健太政調会長(47歳)、西村智奈美元厚生労働副大臣(54歳)の4氏が共同記者会見。来年の...
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立憲4候補 地位協定見直しへ対等関係めざす
立憲民主党代表選挙が19日告示され、立候補した逢坂誠二元首相補佐官(62歳)、小川淳也元総務政務官(50歳)、泉健太政調会長(47歳)、西村智奈美元厚生労働副大臣(54歳)の4氏が共同記者会見。外交・...
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北海道をバカにしないで 麻生自民副総裁発言に
自民党の麻生太郎副総裁の北海道での街頭演説に対する発言への抗議が相次いでいる。麻生氏は25日に衆院選自民候補の応援演説に入った際、北海道のコメについて「平均気温が2度上がったおかけで北海道のお米はおい...
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空港水際対策「バブルに穴」長妻元厚労相ら指摘
立憲民主党の長妻昭元厚労相、逢坂誠二新型コロナウイルス感染症対策本部長らが6日、羽田空港の検疫・感染防止態勢を視察。逢坂氏は「検疫は検疫、入管は入管、税関は税関でそれぞれの持ち分で頑張っているのは伝わ...
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立憲ら4党、困窮する子育て世帯支援法案提出
立憲・国民・共産・社民の4党はコロナ禍で困窮する子育て世帯を支援するため、1月と3月に1世帯に5万円、第2子以降は1人につき3万円を給付する「子どもの貧困」給付金法案を22日、衆院に提出した。児童扶養...
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デジタル庁 国民目線の制度設計を本会議で要請
立憲民主党の逢坂誠二衆院議員は20日の衆院本会議で、9月のデジタル庁創設に際しては「基本的人権に十分配慮すること」「国民目線で制度設計をすること」など主要な提案を行った。逢坂氏は(1)役所の都合を押し...
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安倍氏側が領収書廃棄?「会計監査は」?
桜を見る会「前夜祭」を巡る問題で、会場のホテル側が安倍晋三前総理側に発行した領収書を安倍氏側が廃棄した疑いがあるとの報道を受け、福山哲郎幹事長事務所で秘書を経験し、会計責任者を務めたという山本和嘉子衆...
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4日は枝野、逢坂、辻元氏ら立憲論客が総理追及
菅義偉総理が日本学術会議会員推薦6人に対し任命拒否した問題を巡る国会論戦で、2日の衆院予算委員会で日本学術会議の会員推薦の仕組みが閉鎖的で既得権益のようになっていると述べたことに、元自民党幹事長の小沢...