「茨城県」のニュース
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北辺の自衛隊キャンプに「時代超えた建物」残ってた! 英戦艦2隻沈めた武勲の飛行隊「いつ壊されるか分からんよ!」
北海道東部の美幌駐屯地には旧日本海軍が使っていた庁舎が今も残っています。80年以上前に建てられた風格ある建物を一般公開に合わせて見てきました。戦艦「プリンス・オブ・ウェールズ」「レパルス」を沈めた飛行...
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電車内で立つ2人の警察官 その理由に「これは大賛成」「素晴らしい!」
街の秩序と平穏を守るため、日々、職務に励んでいる警察官たち。警察署で通報に応えたり、交番に常駐したりするほか、さまざまな場所に赴き、街の様子を確認することもあります。2025年7月16日、茨城県警察本...
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「茨城空港」激変するか!? 県が「将来像」を公開…現在とどう違う? 実現ならだいぶ“巨大化”か
だいぶ変わる!ターミナル拡張と駐機場&誘導路増備茨城県が2025年7月、茨城空港が今後目指すべき姿・果たすべき役割、それらを実現するために必要な取組を「茨城空港将来ビジョン」として策定しました。ここに...
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37kmのJR長大路線バス「廃止」申し出 かつては「宇都宮-水戸」直通も 歴史ある元国鉄バス路線
県都の宇都宮と県東部の茂木町を結ぶ長大バス路線が、存続の危機に立っています。ジェイアールバス関東が路線の廃止を申し出ています。LRT開業で再編も果たしたが栃木県宇都宮市と芳賀町は2025年6月27日、...
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「声を出して笑った」「そんなバナナ!」 すべての皮が剥けた理由とは…
『地震大国』と称されるほど、地震の多い日本。広範囲に被害をもたらす大きな地震はともかく、震度4以下の地震であれば、かなり高い頻度で発生していますよね。2025年6月25日、Xに『茨城県、震度4の被害』...
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NHK大河ドラマ『べらぼう』で話題 「火付盗賊改方」創設当初の“悪評”を覆した長谷川平蔵らの功績とは
NHK大河ドラマ『べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺』に火付盗賊改方(ひつけとうぞくあらためかた以下、火盗改)の長谷川平蔵が登場し話題となっている。『鬼平犯科帳』の主人公としても有名な時代劇のヒーローだ。本連載...
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バイト先の外国人「お前たちが思っているより…」 続く言葉に「笑った」「深いなぁ」
日本には、外国人労働者や海外出身の人が多く暮らしています。さまざまな分野で活躍する外国人の姿が、日常の風景としてすっかり定着しているでしょう。以前働いていたアルバイト先でのエピソードをXに投稿した、@...
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日本の国益を守れ! 国際条約で急ぎ建造「裏方的な海上保安庁船」知ってますか? 能登半島地震でも活躍まもなく退役へ
海上保安庁が保有する測量船「昭洋」が、東京お台場で一般公開されました。同船は、国際条約に関連して急きょ造られたとか。ただ、測量船とはそもそもどんな船なのかでしょうか。約30年使われ続けたベテラン船東京...
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日向ぼっこをしていた保護猫 次の瞬間…「笑った」「なんてきれいな…」
予想外の出来事が起きると、驚きすぎて声が出なかったり、『無』の状態になったりすることがあるでしょう。そんなリアクションをするのは、どうやら人間だけではないようです。くつろぐ猫に起きた悲劇茨城県で地域猫...
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自動車盗難“激減”なのに報じられるナゼ? ランクル、レクサス、ハイゼット…“プロ窃盗団”が狙う「車種」と愛車の守り方
連日報じられる自動車盗難のニュース。つい先日も、茨城県でトヨタ・プリウスを窃盗し、男ら2人が逮捕された事件が報じられた。自動車盗難の発生件数は、さぞや増加しているのかと思いきや、実はピークだった200...
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絶滅危惧種の大型サメ・シロワ二 みんなで守る
政治も、経済も、スポーツも、生活情報も。新聞を読まなくても今日のニュースがわかる、自分の視点が持てる!首都圏で一番聴かれている朝の情報番組。今日はこどもの日ですし、水族館のお話。絶滅危惧種の大型のサメ...
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「最高すぎる御朱印を手に入れた」 15万『いいね』の御朱印がこちら!
寺院や神社において、参拝者に向けて押印される印章や印影のことを指す、御朱印。近年では、バリエーションが豊かになっていることを理由の1つに、御朱印集めを趣味にする人も増えています。2025年5月1日、あ...
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中国人による「潮干狩り密漁」なぜ続く? SNSで“攻略”法を共有、個人間売買も…求められる「対策」とは
潮干狩りのシーズンが到来した。楽しい春の行楽だが、一方で毎年、ネガティブなニュースも報じられている。特にメディアで注目されやすいのが、一部の中国人による密漁や乱獲の問題だ。フジテレビの情報番組「めざま...
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人がいると、ガクガクブルブル… 中型バス初の「レベル4」自動運転 人手不足の救世主という理想と“現実”
茨城県で中型バスとして国内初となる「レベル4」の自動運転の営業運行が実施されています。運転手不足の解決策になると期待されている技術ですが、乗車すると人の運転とは「明らかな違い」がありました。運転手不足...
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10〜20代「交通事故リスク」軽視? “定員オーバー”軽自動車で死亡例も…「違反行為」あおった同乗者の“罪”とは
卒業旅行シーズンの今、運転免許証を取りたての高校生や大学生が、友人たちと車で出掛ける機会が増えている。しかし運転経験の浅さや、開放感、高揚感などが危険な運転につながり、交通事故を引き起こすリスクも潜ん...
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外国人労働者「死亡しても会社の責任を問わない」“誓約書”を提出させたケースも…使用者による「労災隠し」の実態【弁護士解説】
在留資格をもって日本で働く外国人労働者の数は、2015年に約91万人だったのが2024年には2倍超の約230万人に達した。日本政府も深刻化する「人手不足」に対応することを主眼として、2010年代半ば以...
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JAL系LCC「ZIPAIR」が”茨城の自治体”とまさかのガチタッグ!なぜ? 「千葉の成田拠点じゃん…」覆す2つの”共通点”とは
ご存知の方には、かなり有名な「町」ですが…。尖った戦略&ホノルルで共感JAL(日本航空)グループが展開する国際線LCC(格安航空会社)であるZIPAIRが、2025年2月に茨城県の境町と包括連携協定を...
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去年の衆院選は「合憲」と東京高裁…“4人の弁護士”らが提起した「重大問題」に裁判所はどう“答えた”のか
2024年10月に行われた衆議院議員選挙が、議員定数配分の不均衡により「違憲・無効」であるとして、三竿径彦(みさおみちひこ)弁護士らのグループ(越山グループ)が、東京都内の4つの小選挙区、および比例代...
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未来の「茨城空港」、現状よりだいぶ巨大化か!? 「関東圏3つ目の空港」改造案の全貌とは
茨城空港のあり方検討会が「羽田・成田空港とともに、関東圏3つ目の空港として、日本の国際・国内航空需要に対応する空港」のコンセプトのもと、同空港の拡張案などを議論しています。どういったものなのでしょうか...
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激レアYS-11の機内に40年前の遺構が「TDAって何だよ!?」期間限定で披露します
茨城県にあるテーマパーク「ザ・ヒロサワ・シティ」には、戦後初の国産旅客機「YS-11」の量産初号機が保存・展示されています。このたび機内見学したら、30年以上前に姿を消した航空会社の“残り香”を見つけ...
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ついに“完全個室化”実現! 新造フェリー「さんふらわあ かむい」 まさに海の上のホテル、というか“ビジホ!?”
まもなく大洗-苫小牧航路に就航する新造フェリー「さんふらわあかむい」。客室は全て個室化され、従来船から見違える変化を遂げました。ただし“豪華指向”かといえば、そうでもありません。ドライバールーム含め全...
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「青い“さんふらわあ”」ついに姿を現す! LNGの新造船「さんふらわあ かむい」お披露目 大洗-苫小牧750kmを結ぶ
商船三井さんふらわあが運航を担う新造LNG(液化天然ガス)燃料フェリー「さんふらわあかむい」が、まもなく大洗-苫小牧航路にデビュー。大洗港にてお披露目されました。「青いさんふらわあ」ついに大洗に姿を現...
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昨年10月の衆院選「議員定数不均衡で無効」だった? 弁護士らが国を提訴…“議員定数の配分”は「地方の声」をどこまで考慮すべきか
2024年10月に行われた衆議院議員選挙について、議員定数が人口に比例して配分されておらず「違憲・無効」であるとして、三竿径彦(みさおみちひこ)弁護士らのグループが、東京都内の4小選挙区と比例代表選挙...
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デカくて静かな“スゴイ旅客船”続々登場!? 2025年「注目の新造船」たち 燃料の“脱・アブラ”さらに加速!
2024年も新燃料や風力に着目したユニークな新造船が多く竣工しました。2025年もその方向性はさらに鮮明に。“脱・アブラ”を象徴する新造船が続々と登場します。LNGだけじゃない!“脱・重油”が現実に2...
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史上初!「自衛隊車両」ベトナム軍に引き渡し完了 譲渡されたのは「戦車」にもなる“万能選手”
記念行事では戦車としても活躍するとか。ダンプトラックにもクレーン車にもなる万能車両防衛省は2024年12月24日、ベトナムに対し、中古の資材運搬車2両の譲渡が完了したと発表しました。茨城県にある陸上自...
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1000万円超えるか? トヨタ最大最強の四駆が競売に「滅多に出ない激レア車!」
1995年の阪神大震災を契機に寄贈されたとのこと。中古車市場でほぼ流通しない希少車茨城県は2024年12月、公用車として使用していたトヨタ製「メガクルーザー」を一般競争入札で売却すると発表しました。茨...
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陸自の激レア「水陸両用車」搭載した“ナゾ装置”の訓練に密着! 隊員が漏らした本音は
激レアの水陸両用車、陸上自衛隊の「94式水際地雷敷設装置」の訓練を取材したら、写真や動画では知りえない隊員の本音を聞くことができました。全国に数えるほどしかない激レア車両陸上自衛隊は有事の際、敵の水陸...
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空自のF-15が「ド派手」に変身! “日本最南端の戦闘機部隊”に60周年記念塗装機が出現
赤を基調としたド派手カラー!204飛行隊の60周年記念塗装機が公開航空自衛隊・那覇基地は2024年11月30日、第9航空団の204飛行隊が創立60周年を迎えたと発表。同飛行隊に所属するF-15戦闘機の...
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「ルソーに憧れて」動かない体で夢を追う“寝たきり”の東大生・愼允翼さん
電動ストレッチャーが赤門をくぐり抜けていく。夕暮れどきとあって、人影まばらな構内を疾走するのは、愼允翼(シン・ユニ)さんだ。 脊髄性筋萎縮症(SMA)という遺伝性疾患を患っており、体はほとん...
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バスがズラ~リ並ぶ「壮観すぎる光景」今年も再び!? ピーク時は“1時間あたり50便”運行へ 人気の航空祭輸送で
航空祭は早めに切り上げて帰るのがスムーズだとか。茨城県のバス会社が「本気出す日」とは茨城県に鉄道・バス路線を持つ関東鉄道は、2024年12月8日(日)に開催される「航空自衛隊創設70周年記念令和6年度...