TVアニメ『光が死んだ夏』と通販サイト「ANIMATION ADDICT STORE」が展開するNEWブランド「neneon(ネネオン)」がコラボレーション。コラボグッズの予約受付が開始となった。


『光が死んだ夏』は、モクモクれんが「ヤングエースUP」にて連載中で、額賀澪によるノベライズも行われている青春ホラー作品だ。ふつうの男子高校生のよしきが、幼なじみの忌堂光を模倣する謎の存在・ヒカルとの生活の中で、身の回りに起きるさまざまな怪事件を体験する姿を描く。

TVアニメは『夜のクラゲは泳げない』の竹下良平が監督・シリーズ構成を務め、キャラクターデザイン・総作画監督を高橋裕一、ドロドロアニメーターを平岡政展、アニメーション制作をCygamesPicturesが手掛ける。キャストはよしきこと辻中佳紀役を小林千晃、ヒカル役を梅田修一朗が務め、2025年7月から9月にかけて放送されていた。第2期の制作も決定している。

「neneon」とは、ネオン×レトロ×ゆるさが混ざり合う、ちょっとクセになるデザインが魅力のシリーズ。

このたび発売されるグッズは、中身が見やすい半透明素材のマルチに使える「エンベロープケース」。

もっちり柔らかな肌触りの普段使いしやすい「ハンドタオル」。

ゆったりとしたシルエットが抜け感を演出する「ビッグTシャツ」。

ポップな配色の取り外し出来るパーツが嬉しい「デタッチャブルアクリルキーホルダー」。

思わず写真に収めたくなる、存在感のある「ビッグアクリルスタンド」。

ネオンの光のような色合いが、どこか不思議な気配を感じさせる「オーロラアクリルスタンド」。


ポップな配色と多彩なフォルムで、思わず集めたくなる「オーロラ缶バッジ」がラインナップされた。

ANIMATION ADDICT STOREにて、 6月7日まで予約受付中。2026年9月中旬頃より順次発送が予定されている。

(C)モクモクれん/KADOKAWA・「光が死んだ夏」製作委員会
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