川崎設備工業株式会社は7月22日、ランサムウェア被害の発生について発表した。

 これは6月30日に、外部クラウド上に設置していた同社基幹システムを含む社内業務に関するサーバのデータが暗号化される、ランサムウェアによる被害の発生を確認したというもの。

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