ダイエーと光洋が統合した新生ダイエーは店舗数187店、3000億円の売上規模を持つ。
3日に会見した西峠泰男社長は「既存店への投資を中心に行い、店舗モデルの刷新を目指す」と方針を述べた。
昨年リニューアルし実証実験を行った住道店は、ダイエーと光洋の両社が持つ特徴を生かし、生鮮デリカを強化。従来からの足下の顧客に加え、ファミリー層などを新たに取り込み売上が大きく伸びた。「この成果を既存店へ波及させ、すべての店を生まれ変わらせる」(西峠社長)。また、吹田千里丘店、泉佐野店は価格訴求モデルとして売場を変え、両店とも売上が伸長した。
西峠社長は今後の取り組みについて「今の屋号はしばらく残るが、3年、5年の中計の中で計画的に変える。店舗年齢の高い店も多くGMSもある。店ごとに精査しスクラップ&ビルド、スクラップ&リプレイスも計画している。フードスタイルモデルを確立させたい」と語った。
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