◆日本生命セ・パ交流戦 2026 中日―ソフトバンク(4日・バンテリンドーム)

 中日の金丸夢斗投手が7回6安打2失点(自責0)の粘投を見せたが、5勝目を逃した。

 初回、栗原に2ランを浴びて先制点を献上した。

3、4回は3者凡退に抑え、リズムを取り戻した。5回2死一、三塁、7回無死二塁も無失点で切り抜けた。7回の打席で代打・鵜飼が送られ、98球で降板となった。

 

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