「マツダ」のニュース
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スポーツカー不遇の時代に2代目まで登場! 10年以上継続した「86 & BRZ」は成功したといえるのか?
この記事をまとめると■トヨタとスバルの共同開発で誕生したスポーツカーが86&BRZ■発売から10年以上が経過して2代目も登場■この2車が「成功したのか」というテーマを考えてみた正常進化の2代目が誕生し...
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RVブームに乗って登場したのにあれっ? マツダ・プロシードマービーという残念なSUV
この記事をまとめると■1982年に初代三菱パジェロが発売されて大ヒットし、各社もライバル車種を展開した■当時はどのモデルも本格的なオフロード性能を持つモデルばかりだったのが特徴だった■マツダは「プロシ...
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日本じゃ売れずに消えたクルマが海外じゃバカ売れ! 2大市場の中国とアメリカの「日本車の販売ランキング」を調べたら意外な結果だった
この記事をまとめると■日本では2023年度上半期にもっとも売れたクルマはホンダN-BOX■世界第1位の自動車市場である中国と第2位であるアメリカで売れている日本車を調べた■売れている車種はその人気の理...
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ロータリーエンジンスポーツの復活と世間がザワついた「RX-VISION」がミニカーで登場! マツダさん実車の市販計画もぜひ進行を!!
この記事をまとめると■2015年の東京モーターショーでマツダは「RX-VISION」を公開■ロータリーエンジン搭載モデルの復活と色めき立ったが市販されることはなかった■メイクアップよりRX-VISIO...
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1.5リッターエンジンのロードスターに2リッターをぶち込んだらバカッ速! S耐に登場したカーボンニュートラル燃料を使うロードスターの走りがヤバイ!!
この記事をまとめると■マツダ・ロードスターがカーボンニュートラル燃料でスーパー耐久に参戦■「MAZDASPIRITRACINGROADSTERCNFconcept」と名付けられている■ST-Qクラスに...
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マツダ、CX-60の価格を改定。グレードや装備体系も見直し約20万〜33万円値上がり。
マツダは2023年8月1日から、ラージクラスSUV、CX-60の価格改定を実施した。今回の価格改定は、原材料価格や物流費などの世界的な高騰に伴うもの。なお、改定にあわせ、ユーザーの好みに合うメーカーオ...
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レクサスLBXは成功例の少ない「高級小型車」の壁を打ち破れるか? かつて「残念な結果」に終わった国産3台を振り返ってみた
この記事をまとめると■レクサスからLBXというブランド最小サイズのコンパクトカーが登場する予定だ■かつて日本の自動車業界にもプレミアムコンパクトを掲げたクルマが販売されていた■安価かつ利便性の高さを追...
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「二宮金次郎」なみに子どもに伝えたい! 学校の校庭に「銅像」を建てていいほど偉大なクルマを考えてみた
この記事をまとめると■日本のモータリゼーションに多大な影響を与えた名車を振り返る■安くて高品質なクルマというイメージの日本車に新しい価値をもたらしたクルマが第一候補■モータースポーツにおける活躍を果た...
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ロータリーを世に知らしめたマツダの至宝! コスモスポーツはやっぱり偉大だった
この記事をまとめると■マツダ最初のロータリーエンジン車がコスモスポーツ■フロントミッドシップにエンジンを積んだリヤ駆動車■軽量コンパクトなエンジンで車重は1トンを切る2ローターのエンジンを積んだスポー...
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国産中古スポーツ車の価格が高騰してるっていうけどどれぐらい上がった? 注目度の高い5台を15年前の中古価格と比べてみた
この記事をまとめると■中古スポーツカーの価格が上がり続けている■10〜15年前であれば数十万円で買うこともできたクルマもあった■いまでは中古価格が現行モデルを狙えるほど高値になっているケースもあるかつ...
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殺伐とした時代の救世主! 年内導入と噂のメルセデス・ベンツCLEクーペの「癒し感」に期待大
この記事をまとめると■メルセデス・ベンツがCLEクーペを発表■CクラスクーペとEクラスクーペを統合したような存在■穏やかな走りが似合う貴重なクーペサイズ的にはEクラスクーペが近い最近は世界的にクーペの...
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極上中古が出てきたら「30年来の相棒」への愛も揺れる4台! あらゆる自動車に乗りまくっているプロが「超個人的に思い入れのあるクルマ」【すぎもとたかよし編】
この記事をまとめると■カーデザインの分野を専門とするライターが思い入れの強いクルマをピックアップ■1980年代〜90年代のクルマはデザインが秀逸で著名なデザイナーが唸ったモデルもあった■中古車で出てき...
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SUVだらけのいま「なんちゃって」はどれ? 悪路の強い弱いは「最低地上高」と「タイヤ」でチェックが正解だった
この記事をまとめると■オフロードをちゃんと走れる万人向けのSUVをピックアップ■見分けるポイントは200mm以上の最低地上高と扁平率が低すぎないタイヤだ■RAV4、アウトランダーPHEV、CX-5、フ...
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【2023年6月&上半期】新車販売台数速報!いま売れている車はコレ
2023年6月の乗用車全体(軽自動車を含む)の販売台数は33万2033台、前年比は123.9%と6ヶ月連続で2桁の伸びを示しています。ブランドごと前年比はレクサス(243.8%)、トヨタ(157.6%...
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スバル&三菱ファンは諦めるしかないのか? トヨタもホンダも日産もMTターボスポーツを作ってるのに「ランエボ」「WRX STI」が復活しないワケ
この記事をまとめると■かつての日本メーカーには数多くのスポーツカーが存在していた■いまでもトヨタ・日産・ホンダはターボのスポーツカーを生産している■一世を風靡したランエボやWRXSTIが復活する目はな...
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三井住友信託銀行株式会社がマツダ株式会社<7261>株式の変更報告書を提出
東証プライムのマツダ株式会社<7261>について、三井住友信託銀行株式会社が7月21日付で財務局に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。提出理由は「担保契約等重要な契約の変更」によるもの。報告義務...
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いつのまにか信じていた! 多くの人が思い込んでるけど「じつは間違った」クルマの事実4つ
この記事をまとめると■既成概念や思い込みというのは根強いものだ■それはクルマでも同じかもしれない■今回は意外な一面を持つクルマ4台を紹介ラングラーはレギュラーガソリンでOK「将来の夢は野球選手」と聞い...
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ターボがない! 不便な観音開き! スターRX-7の影に隠れたRX-8の悲しき不人気っぷり
この記事をまとめると■ロータリーエンジンそのものを動力源にする最後の市販車がマツダRX-8だ■最後のロータリー車でありながらその人気はイマイチで中古車相場もかなり安い■ロータリーエンジンを楽しみたいと...
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マツダCX-60にガンさんが試乗! 異色の国産SUVをあらゆる視点でぶった斬る 黒沢元治×石田貴臣【動画】
「最近のマツダは凄いな!」まったく新しいプラットフォームを開発し。FR駆動と直6ディーゼルエンジン、ハイブリッドやPHEVなどの多彩なバリエーションを用意した、マツダの新世代SUV「CX-60」。発表...
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そういえばSUVタイプばっかり! EVにミニバンやセダンがほとんど存在しないワケ
この記事をまとめると■EVに採用されるモデルはSUVが多い■人気のSUVをEV化することで着実な販売と浸透が計算できる■床下にバッテリーを搭載するEVでは背の高いSUVがデザインの自由度の高さの面でも...
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アウトランダー・CX-5・RAV4・アウトバックを乗り比べ! 国産最強ミドル級SUVの決定戦!!
この記事をまとめると■国産ミドル級SUVを中谷明彦さんが比較試乗■RAV4PHEV、アウトランダーPHEV、CX-5XD、レガシィ・アウトバックの4台を用意■パワートレインや駆動方式などが異なるがそれ...
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ほぼノーマルのオートマ車が激走! 全日本ジムカーナ「PE2」クラスから目が離せない
この記事をまとめると■全日本ジムカーナ選手権「北海道オールジャパンジムカーナ」が開催された■“自動変速機付きの車両で2輪駆動のP車両およびAE車両”を対象としたPE2クラスが初めて成立■2台のスバルB...
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新製品への感想や熱い想いを直に聞ける! フォーミュラジムカーナへ出展した企業から見る学生たちとは【後編】
この記事をまとめると■イコールコンディションで戦う新カテゴリー「FORMULAGYMKHANA」がスタート■自動車メーカーやアフターパーツメーカーが全面バックアップをしている■西日本大会に出展したアフ...
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自動車メーカーやタイヤメーカーが全面バックアップ! フォーミュラジムカーナに協賛した企業から見た学生たちの姿とは【前編】
この記事をまとめると■「FORMULAGYMKHANA」ではクルマやタイヤを大手メーカーがサポート■企業アピールの場でもあり、クルマ好きの学生の就職相談に乗る機会でもある■今回は自動車メーカーとタイヤ...
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MT車なのに自動ブレーキも追従クルコンも! 今秋登場の「MTのBRZ+アイサイト」の気になる中身!!
この記事をまとめると■スバルの先進運転支援システム「アイサイト」■今秋マイナーチェンジのBRZにMT用アイサイトが搭載される■史上初のMT用アイサイトの内容について解説ついにMT用アイサイトが実現!い...
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スーパー耐久がもっとも盛り上がる富士の24時間耐久レースでうれしいサプライズ! ST-Qクラスにホンダのワークス「HRC」が参戦
この記事をまとめると■スーパー耐久「ST-Q」クラスにHRCが参戦■シビックタイプRにバイオ燃料を搭載して戦う■レースで得たノウハウを元にパーツや車両の展開をしていきたいと語った開発競争が激化するスー...
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コーナリングはバカッ速! 超いいクルマなのに最後の純ロータリーエンジン車「RX-8」が不人気なワケ
この記事をまとめると■先日、マツダは欧州向けに「MAZDAMX-30e-SKYACTIVR-EV」の生産を開始■ロータリーエンジンを11年ぶりに搭載するとのことで大きな話題となった■それ以前のロータリ...
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え? 血を分けた兄弟なの!? メーカーもキャラも違うのにじつは繋がってる「隠れ兄弟車」3組
この記事をまとめると■プラットフォームを共有した兄弟車が存在するモデルがある■ブランド内だけでなくメーカーの垣根を越えた兄弟車も存在■大々的なアナウンスはないがじつは兄弟車なモデルを紹介するライバルは...
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ル・マン24時間レース100周年を記念で歴代81台が展示! ヤバイくらいお宝だらけのなか「超弩級」の10台を厳選して紹介
この記事をまとめると■ル・マン24時間レース100周年を記念して過去の参戦車両81台の展示が行われた■今回はその81台のなかから印象深いモデルを10車種ピックアップした■次回の記念開催となる2032年...
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クラウンの燃費性能を解説!カタログ燃費と実燃費の差は?(2022年~現行モデル)
クラウンのようなラグジュアリーで高額なモデルの場合、低燃費であることはそれほど重要視されないかもしれません。しかし、SDGsへの貢献など、環境に対する負荷のことも考えると燃費性能や環境性能は車選びの際...