「マツダ」のニュース
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クルマオタ養成! 人生初の愛車に選ぶと「クルマ沼確実」な100万円以下の中古モデル10選
この記事をまとめると■クルマに興味のある若者に人生初の愛車としておすすめしたい10台を選出■比較的高年式で台数が多くさらに100万円以下で購入できるという条件で探す■多少のトラブルを覚悟して輸入車を所...
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ついに前走車を追従可能なマツダ・レーダー・クルーズ・コントロールを採用! 4代目ロードスターに史上最大の商品改良を実施
この記事をまとめると■マツダ・ロードスターが4代目としてはもっとも大きな商品改良を実施した■先進安全技術やコネクティッド技術の搭載でより多くの人に選んでもらえるよう改良された■エクステリアにも変更が加...
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MTはむしろローパワー車でこそ活きる! 使いこなせれば「楽しすぎる」世界が待っているMT車を探してみた
この記事をまとめると■先日のマイナーチェンジでマツダ車からMTモデルが大幅に減ってしまった■GRスープラやシビックタイプR、GR86などのMT車は街乗りではパワーを持て余す■小排気量モデルでもMTを設...
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ボルボがマイチェンでFFからRRに変更!? だったらこいつも「後輪駆動にしてくれ」なクルマを考えてみた
この記事をまとめると■ボルボC40/XC40リチャージの駆動方式がFFからRRに変更された■販売中の現役モデルがモデルライフの途中で駆動方式を変更するのは珍しい■現在販売中のモデルで後輪駆動にして欲し...
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11代目アコード、満を持して登場 ホンダが目指す「セダン復権」の切り札となるか...気になる12月先行予約の動向
ホンダが2023年9月21日、11代目となる新型「アコード」を発表した。12月から先行予約を始め、2024年春に発売するという。日本の自動車メーカーから伝統のセダンが次々と消える中、新型アコードはホン...
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燃料代の「安さ」と野太いトルクだけがウリだとか思ってないか? ディーゼルでも「走り好き」を満足させるスポーティモデル6台
この記事をまとめると■経済性に優れて低速トルクが太いディーゼルエンジンにも「走りが楽しい」と思えるクルマがある■ディーゼルが普及していた欧州にはスポーティなディーゼル車が豊富に用意されている■手頃な価...
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富士スピードウェイがマツダで染まった! 5年間蓄積されたパワーが炸裂した「MAZDA FAN FESTA」の濃すぎる中身とファンの熱狂がヤバかった
この記事をまとめると■2018年以来5年ぶりに「MAZDAFANFESTA2023atFUJISPEEDWAY」が開催された■ロータリーエンジン搭載レーシングカーのデモランや3時間耐久「ECOマツ耐」...
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クルコンだろうがオートブレーキホールドだろうが足は常にペダル! クルマの便利すぎる先進安全装備の「落とし穴」とは
この記事をまとめると■クルマが停車しているときは常にブレーキランプを踏んでいることが理想■オートブレーキホールド中やクルーズコントロール使用時もブレーキペダルに足を乗せておきたい■便利な機能を装着した...
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Hi-Storyから1/43スケール「マツダ アテンザ スポーツ 23S(2002)」ディスプレイモデルが登場|インターアライド|
インターアライドHi-StoryHS436143MAZDAATENZASports23S(2002)価格:1万780円発売:2023年11月下旬予定インターアライドのオリジナルブランド、ハイ・ストーリ...
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突如「メディア対抗ロードスター4時間耐久レース」へ参戦の指令! 「国内Aライセンス」取得に若手編集部員が挑戦してみた
この記事をまとめると■WEBCARTOP編集部の井上がAライセンス取得をリポート■Aライセンスを取得するには原則としてBライセンスが必要だ■Aライセンス取得の試験では「筆記試験」「実技試験」を受けなけ...
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環境云々とか関係なくて「身を守るため」にEVやPHEVに乗るのはアリ! 自然災害の多い日本ならガチで検討すべき選択だった
この記事をまとめると■地震が多い日本では外部給電機能を持っている電気自動車が注目されている■V2H機能を持った専用機器を導入すれば、約1週間家庭用の電気をクルマで賄える■電気自動車は電気を使い切ったら...
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煌びやかなレースに憧れるのは今も昔もいっしょ! かつての「グラチャン」に心酔した若者が作った「族車カスタム」のベース車3台
この記事をまとめると■1970年代のグラチャンレースの車両を真似したカスタムが当時の暴走族の間で流行った■セドリックなどのセダンは街道レーサーとしてカスタムされていた■1970~80年代は族車カスタム...
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単に「再生産」しているワケじゃない! 11年ぶりに復活するロータリーエンジンは11年分の進化が詰まっていた!!
この記事をまとめると■復活したロータリーエンジンも組み立てられている広島市のマツダ宇品工場を見学■多くの場面で緻密な作業が可能なロボットが導入され11年前に比べてローターの精度が大幅に向上■ロボットが...
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エンジン車好きに朗報! トヨタの「水素へのホンキっぷり」は着実に浸透している
この記事をまとめると■トヨタが水素エンジンに取り組んでいることは広く知れ渡るようになった■「水素のトヨタ」というイメージ作りで水素カローラが果たしてきた役目はとても大きい■現在もトヨタが先頭に立って水...
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マツダ2とCX-3が商品改良を実施。新たな用品架装パッケージや特別仕様車を設定
マツダは2023年9月21日、コンパクトカーのマツダ2とコンパクトSUVのCX-3の商品改良を実施するとともに用品架装パッケージ車や特別仕様車を追加し、同日より予約受け付けを開始した。発売は、マツダ2...
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昔のような「アナログ感」を求める声も高まっている! 電子制御まみれの「現代のクルマ」でもドライバーが操っている感が強いクルマとは
この記事をまとめると■現代のクルマはあらゆる面で電子制御化が進み走りの性能を向上している■同時に昔のような「アナログ的要素」を求める声も聞かれるようになった■筆者が思う「操っている感」の強い現代のクル...
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Google搭載「ホンダ 新型 アコード」先行公開…画面連動型・斬新ダイヤルの使い勝手は?
1976(昭和51)年の初代誕生からまもなく半世紀を迎えるアコード。シビックと並ぶホンダの金看板として国内外でブランドを堅持してきた。ここ最近のモデルは大型化と価格の上昇により、おもな購入者層は50〜...
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デカきゃ広いとは限らない! 国産SUVの「後席広さ」実測ランキングをつけてみたら意外な結果だった!!
この記事をまとめると■国産SUVの2列目のニースペースの広さランキングベスト10を紹介■後席ニースペースが200mm以上あればゆったり座ることができる■これまで測定した国産SUVのなかでもっとも広いの...
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走りに妥協はないのか「レクサスLBX」初試乗
2023年9月中旬、富士スピードウェイで「LEXUSSHOWCASE」と題したメディア向けのイベントが開催された。このイベントは23年にワールドプレミアを行った、これから発売を予定するレクサスのニュー...
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出張ラリーでクラス2位獲っちゃいました! トヨタとスバルの「ユウイチ日記」〜あなたの知らないコ・ドライバーの世界〜「Round06 ラリー北海道」
こんにちは!ラリーコ・ドライバーの松本優一です。前回は番外編としてラリー観戦のコツについて書かせていただきましたが読んでいただけましたか?コロナ禍も明けて、ラリーも現地観戦が可能になったのでぜひ会場に...
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「Cセグ」とか「Dセグ」って一体何? よくわからないけどクルマの専門媒体で見かける「区分」について考えてみた
この記事をまとめると■クルマのグループ分けとして「セグメント」が使われる■Aセグメントいった具合にA〜F+セグメントという表記をされる■だがその区分けに明確な基準はないザックリとクルマの全長で区分され...
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たった1台の日本車が世界を変えることもある! 「ニッポンの宝」に認定したい国産車4台
この記事をまとめると■「日本の宝」と表現したくなる国産車を選びその理由を解説■世界のスーパーカーの商品ニーズを変えてしまったホンダNSXは偉大な存在■新しいカルチャーやテクノロジーを生み出したようなエ...
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両方載せる必要性がわからない! 多くの自動車カタログに新しい「WLTC」と古い「JC08」モード燃費が記載されるワケ
この記事をまとめると■カタログには「燃料消費率」というものが記載されている■日本独自の測定モード「JC08モード」と国際基準「WLTCモード」というのがある■エコカー減税などで申請した際のエビデンスと...
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マツダが「MX-30ロータリーEV」を発表。ロータリーエンジンを搭載した理由とは?
マツダは2023年9月14日、MX-30ロータリーEVの予約受注を開始したと発表した。発売は2023年11月を予定している。カタログモデルの価格は423万5000〜478万5000円、特別仕様車「エデ...
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石原都政が原因だった!? かつて隆盛を誇った「デコトラ」が激減したワケ
この記事をまとめると■全盛時に比べるとデコトラはかなり減少している■当時の石原都知事の違法ディーゼル車一掃作戦もその一因■それ以外にも多方面からデコトラが存在しにくい環境になったことも原因デコトラの多...
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11年間お待たせ! ついにロータリーエンジン復活だっ! シリーズハイブリッドの「MX-30 Rotary-EV」の価格もスペックも全部みせ
この記事をまとめると■マツダがロータリーエンジンを発電機としたシリーズ式PHEVのMX-30Rotary-EVを発売■新開発のロータリーエンジンは排気量830ccの1ローターで最高出力53kW■印象的...
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愛知県豊田市で「トヨタ」の車を保有する人は約6割 全国比の約1.8倍 自動車メーカー4社の“お膝元”での自動車保有率を調査
ジオテクノロジーズは、同社が提供するアンケートサービス「Geo-Research(ジオリサーチ)」で、約20万人を対象に国内自動車メーカー4社の主要拠点を擁する地域の自動車のメーカー別保有率についてリ...
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「○○ファン」なんて言葉じゃ生ぬるい! 一度ハマると抜け出せないクルマ界の「底なし沼」5選
この記事をまとめると■クルマの世界にもディープでマニアックな世界が存在する■クルマ好きでも特定の分野に熱狂的なファンがいるカテゴリーを5つ紹介■ぬけだすことが難しいクルマの底なし沼だがひとつの対象に心...
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レンタカーで「これが出てきたら」アタリ! わくわくが倍増する走りのコンパクトモデル5選
この記事をまとめると■走りが楽しいコンパクトクラスのレンタカーを紹介■コンパクトカーはレンタカーの費用も抑えられる■レンタカー会社によってはラインアップしている車種であれば指定も可能だ安いレンタカーに...
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【第3回「菅田 れもん」前編】夢と希望を挟んで進め!クルマで旅するハンバーガール
休日はゆっくり午後から活動開始。素敵女子と全国のハンバーガーを食べに行く企画、第3回。今回のハンバーガールはスーパーGTGT300のレーシングチームR’QsMOTORSPORTSでレースクイーンとして...