「レクサス」のニュース
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LEXUS、国産ミニバンと一線を画するショーファードリブン需要に応える「LM」導入
LEXUSはブランドの高級ミニバン「LM」の新型車を秋頃に日本で発売すると発表した。4月18日~27日に開催した上海モーターショーで、新型「LM」を世界初公開し、日本での発売は2023年秋頃を予定して...
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全部で25グレードもあるって選ぶのもひと苦労! モデル末期でも大人気の「アルファード」の失敗しない選び方
この記事をまとめると■アルファードの狙い目グレードを解説■ハイブリッドであればSR”C”パッケージ、ガソリンならS”C”パッケージがオススメだ■人気のオプションを装備すると下位モデルでも上位モデルと価...
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クルマでよく出てくるけどよくわからない言葉! 「プレミアム」ってどういう意味?
この記事をまとめると■クルマにはさまざまなキャッチコピーがある■なかでもよく目にするのが「プレミアム」■「プレミアム」の条件について解説するプレミアムってどんな意味?クルマのコンセプトを表現するキャッ...
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クルマの印象が激変! モンツァジャパンの新作ホイール4本一気見せ
この記事をまとめると■モンツァ・ジャパンが東北カスタムカーショーで新作ホイールを発表■新作「GM210」は「幅リム」を採用したスポーティでエレガントなモデル■特許を取得した「ハイブリッドハブリング」で...
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歴代すべて「不人気車」がないって凄くないか!? 最強の4WD「ランドクルーザー」歴代車の中古相場を確認してみた
この記事をまとめると■日本はもちろん世界中でトヨタ・ランドクルーザーは大人気な1台だ■現在中古市場で販売されている40系〜300系までの相場をチェックした■総合的に見ると100系が1番コストパフォーマ...
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「クルマって高っけぇなぁ〜」とか言わないで! じっくり計算したらいまのクルマはメチャクチャ割安な商品だった
この記事をまとめると■クルマは新車で数百万円もするがその価格が妥当なのか検証■クルマ1台には約3万点の部品が使われており、200万のクルマの場合部品1点は42円ほど■スバル360は新車時の価格を現在の...
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超弩級の最高級ミニバンがやってくるぞ! レクサスが中国で発表した新型 「LM」は日本にも導入される
この記事をまとめると■上海モーターショーにてレクサスLMを初公開■新型となって乗り心地や車内環境が大幅にアップデートされた■日本でも今年の秋から販売を開始する予定だ超高級ミニバンがついに日本でも展開さ...
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燃費だけでなく走りも重視! レクサスのハイブリッドモデルを紹介
この記事をまとめると■レクサスのハイブリッドモデルを紹介■燃費性能だけでなく走りにもこだわっている■購入字に考慮すべきポイントについても解説ハイブリッド車を数多く揃えるレクサスレクサスにラインアップさ...
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やはりセダンはFRだった! トヨタが新型クラウンの追加情報を公開。あれEVは?
2023年4月12日、トヨタは新型クラウンシリーズの追加情報を公式サイトで発表した。今回、明らかにされたのは、これから発売となるスポーツ、セダン、エステートの3つのバリエーションそれぞれのボディサイズ...
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SUVはオフロードにも強いから乗り心地はガマン……は間違い! 高級セダン並に快適な庶民でも買えるモデル6選
この記事をまとめると■プレミアムでなくても「まるで高級車な走り」が味わえるSUVを紹介■同じモデルでもタイヤサイズによって乗り心地が異なる場合もある■200万円台から狙える車種もあるので選択肢の幅が広...
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レクサスの新型ミニバン「LM」が上海モーターショーでデビュー。国内導入もある?
レクサスは2023年4月11日、中国・上海で4月18日(火)から4月27日(木)に開催される上海モーターショーで新型フラッグシップMPV「LM」をワールドプレミアすると発表した。発表を前にデザインの一...
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航続距離が512kmに伸びてV2Hにも対応し実用性が大幅アップ! 都会派コンパクトSUVのレクサスUX300eが一部改良を実施
この記事をまとめると■レクサスUX300eの一部改良が発表された■電費の改善により航続距離が512kmに伸びた■V2Hにも対応したことで給電も可能になったEVとしての需要に応えた一部改良国産きっての高...
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レクサスHSってどんなクルマ? 現在の中古車相場についても解説!
この記事をまとめると■レクサスHSについて詳しく解説■2009年から2018年までラインアップされていた■中古で買うなら「versionL」が狙い目燃費性能に特化したレクサスのプレミアムセダン現在、S...
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入社式「心を震わす社長の挨拶」はコレ! 会社ウォッチ編集部が独断で選ぶ珠玉の言葉の数々【1:ビジネスで大切なこと編】
新年度がスタートした2023年4月3日、多くの企業で入社式が行われた。ウクライナ危機、世界的なインフレと景気後退リスク、さらにAI(人工知能)時代の到来という未曽有の歴史の大転換のさなかだからこそ、多...
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レクサスブランドで初となるBEV専用モデルが登場! 「RZ」は航続可能距離450kmとレクサスらしい走り味を両立している
この記事をまとめると■レクサスがブランド初となるBEV専用モデルのRZを発売■新コンセプトの「SeamlessEMotion」による塊感あるスタイリングで加速感と躍動感を表現■最初に発売される500台...
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街で見かけたら「敬礼」必至! 伝説を作った「尊敬しかない」初代モデル4選
この記事をままとめると■登場後にその後のクルマのトレンドを変えるほどの伝説を作った初代モデルを紹介■かつてのミニバンブームや現在のSUVブームのきっかけのひとつになった初代モデルがあった■日本の自動車...
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レクサス、バッテリーEVオーナーを手厚くサポートする「LEXUS Electrified Program」を開始
レクサスはRZ450eの発売とUX300eに合わせ、バッテリーEV(以下BEV)オーナー専用サービス「LEXUSElectrifiedProgram」(レクサスエレクトリファイドプログラム、以下LEP...
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レクサス UX300eを一部改良。航続距離を512kmに大幅伸長
レクサスは2023年3月30日、バッテリーEV(以下BEV)のUX300eの一部改良を実施し、同日より発売した。価格は630万〜685万円。UXは「CreativeUrbanExplorer」をコンセ...
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レクサス初のBEV専用モデルRZ450eを発売。まずは500台限定のファーストエディションから
レクサスは2023年3月30日、バッテリーEV(以下BEV)専用モデルの「RZ」を正式発表し、同日より発売を開始した。まずは発売を記念した500台限定の特別仕様車「ファーストエディション」をリリース。...
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トヨタ・カムリはなぜ日本から消滅? 歴代モデルの「役目」と今後の行方
この記事をまとめると■トヨタ・カムリの国内販売終了が報道された■そこで今回は歴代カムリを振り返る■カムリに代わるモデルについても検討ここ最近は「ひっそり」と売られていたカムリトヨタ・カムリの国内販売終...
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登場時は「777万円」がいまや最安グレードでも「1375万円」! GT-Rがマイチェンだけでここまで値上がりした理由
この記事をまとめると■日産GT-Rは2007年の登場時「777万円」で販売されていた■2023年1月に発表された2024年モデルでは1375万~2915万円の価格帯となる■国産車として見ればかなり高額...
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クルマの盗難ランキングTOP10は全部トヨタ! いま増えつつある車両盗難の実態と防ぐ手段
この記事をまとめると■2020年1月1日から2022年12月31日までに発生した車両盗難は2656件で微増傾向■車種別では相変わらずランドクルーザーの盗難が群を抜いて多い■盗難人気車種に乗っているなら...
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朝はアップテンポで勢いを! 凹んだときは「明日があるさ」【シーン別ドライブで聴く曲 西川昇吾編】
この記事をまとめると■ドライブのBGMにおすすめの曲を紹介する本連載■今回は西川昇吾さんにお気に入りやおすすめの曲を聞いた■朝/夜、辛い時などシチュエーション別にピックアップ朝はアップテンポな曲でスタ...
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人気車種がズラリなだけに納期遅延が深刻なトヨタ&レクサス! 受注停止モデルと納期が短いクルマの「実名」まとめ
この記事をまとめると■国産車のなかでとくに納期遅延が深刻なのがトヨタとレクサス■モデルチェンジが重なり、新規受注を停止する車種も■新規受注を停止しているクルマ、納期が比較的短いクルマを一覧にした新規の...
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<最新号>ドライバー2023年5月号が発売。「シン・マツダの正体」/CX-60/CX-90/MX-30 R EV/シトロエン ベルランゴ ロング/ステップワゴン/CX-8/クラウン クロスオーバー/レクサスRZ/GRカローラ モリゾウエディション/ルノーカングーほか<3月20日>
2023年3月20日、「ドライバー2023年5月号」が発売となりました。ドライバーは、旬のクルマ情報を、詳しくわかりやすく、そして楽しくお届けする総合クルマ雑誌です。総力特集もまれてこそ強くなるシン・...
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【試乗】レクサスRZプロトは「いい意味で」bZ4X感なし! 五感に訴える上質さと自然な走りが圧巻
この記事をまとめると■トヨタbZ4Xとプラットフォームを共有するレクサスRZに試乗した■電動化のインパクトよりも人が本当に気持ちいいと思える操る歓びを追求した設定が施されている■テスト段階のステアバイ...
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メルセデスのエンブレムを付ける前に割れたガラス直せよ! インドのオート三輪事情がもはやカオスだった
この記事をまとめると■インドでは「リキシャ」と呼ばれるオート三輪が広く使われている■多くの「リキシャ」では警告灯が光りっぱなしであったりガラスがひび割れていたりする■「リキシャ」のカスタムも広まってお...
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ボディ剛性の強化でレクサスらしい走り味がさらに深化! コンパクトSUVのNXが一部改良を実施
この記事をまとめると■レクサスNXに一部改良が実施された■最大の変更点はボディ剛性強化による走行性能の向上■安全運転支援機能も拡充された走行性能を磨いたレクサスの人気コンパクトSUVレクサスが2014...
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狙うはテスラ超え! 2030年には完全自動運転車を1万台作る! 将棋の名人に勝利したAIソフトの開発者が興した「チューリング」って何?
この記事をまとめると■将棋AIソフトを開発した天才と自動運転を研究する天才が手を組んで立ち上げた企業が「チューリング」だ■人工知能を軸に据えた自動運転車を開発し、2030年には自動運転のオリジナルEV...
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社長交代で「電動化」はどうなる? トヨタの「この先」の戦略を紐解く
この記事をまとめると■来年度よりトヨタ自動車の社長が豊田章男氏から佐藤恒治氏へと変わる■佐藤氏は「電動化」「知能化」「多様化」の3つをクルマ作りのテーマとして掲げている■トヨタによれば「EV市場の機は...