「レクサス」のニュース
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輸入車も違うしレクサスもちょっと……じつは新型センチュリーは「ライバル不在」のクルマ! 「こんなクルマを待っていた」富裕層は多い
この記事をまとめると■トヨタの新型センチュリーの価格は2500万円でターゲットは超富裕層となっている■高級車の世界では価格に見合う高級感に加えて値落ちが少ないことも重要なポイント■「センチュリー」とし...
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注目新車祭り状態の2023年! これまでに登場したモデルを一気におさらいした
この記事をまとめると■2023年に登場した新型車を振り返る■現在受注を行っている車種を紹介する■やはりSUVが圧倒的に多いこれからデリバリー開始の「レヴォーグレイバック」の動向に注目2023年も10月...
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【トヨタ カーリースの料金シミュレーション】おすすめ車種やカーローンとの比較も解説
トヨタ車に乗るなら、お得な料金で新車に乗れるタカーリースがおすすめです。しかし、カーリース会社の公式サイトをチェックしても、基本的に最安料金が記載されており、自分が契約する期間ではいくらで利用できるの...
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プレミアムかつ最先端の雰囲気を大規模スケールで体感! 日本の伝統的で美しい工芸技術を融合させたジャパンモビリティショーのレクサスブースは必見エリア
この記事をまとめると■レクサスが「ジャパンモビリティショー」に出展■コンセプトは「PushingtheBoundariesoftheElectrifiedExperience」■次世代バッテリーEVの...
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見た目も操作感も斬新すぎる!? トヨタ、次世代バッテリーEVのコックピットを公開
トヨタは10月21日、次世代バッテリーEVのコックピットコンセプトを公開した。まず、ステアリングは操縦桿タイプ。ステアバイワイヤが前提だ。注目はその両側にあるスマホのような画面。このデジタルディスプレ...
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超売れ筋車種でもリセールが高いとは限らない! 下取りで高値が付くクルマの条件とは
この記事をまとめると■リセールバリューが高い新車はどんなクルマなのかを紹介■需要の多い売れ筋車種のリセールが高いとは限らない■リセールと「残価率」にも相関関係があるわけではないリセールバリューはクルマ...
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レクサスLM、371馬力で価格は2000万円! 4座の高級ミニバンのスペック公開
レクサスは2023年10月19日、新型ミニバン「LM」を発表した。発売は2023年12月下旬ごろを予定しており、価格は2000万円(エグゼクティブグレードのみ)。ヴェルファイアの最上級グレード「エグゼ...
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2大ドリフト競技「フォーミュラ・ドリフト」と「D1」は何が違う? 両方に参戦するドライバーに聞いてみた
この記事をまとめると■2023年10月6〜8日にフォーミュラ・ドリフト・ジャパン第6戦が開催された■フォーミュラ・ドリフト・ジャパンの競技内容や注目の参戦マシンや選手を紹介■以前のD1グランプリとの違...
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トヨタが新型プリウスから納期の見える化を実施。長納期改善への一歩を踏み出した
トヨタは2023年10月13日、クルマの受注から納車まで統合管理する新システム「J-SLIM(ジェイスリム)」のメディア向け説明会を開催した。●トヨタ国内販売事業本部友山茂樹本部長とJ-SLIMの画面...
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アメリカでは「庶民が買える」クルマが減っている! デカイSUVやピックアップだらけでハッチやセダンは消滅気味
この記事をまとめると■アメリカではかつてセダンが人気のボディだった■現在では新車販売台数の約80%はSUVかピックアップトラックだ■アメリカブランドでのセダンはほとんどラインアップがなく、日本車や欧州...
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そこまでの速さいる!? 思わず血湧き肉躍る「やりすぎ感」漂うクルマ5選
この記事をまとめると■パワーユニットのパフォーマンスの高さはクルマ好きを引きつける■なかにはクルマのキャラに似つかわしくないほどのパワフルさをもったクルマがある■そこまでの速さが必要?と思いつつも気に...
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日本のドリフトシーンに降臨したWRC王者ロバンペラ! FDJで大暴れした裏にある「独自技術」の秘密を探った
この記事をまとめると■フォーミュラ・ドリフト・ジャパン第6戦にWRC王者のカッレ・ロバンペラが参戦した■ロバンペラ選手は順調に予選を勝ち進むも決勝で痛恨のスピンを喫し準優勝となった■ロバンペラ選手はラ...
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UCC上島珈琲、CO2フリー熱源・水素の導入で前進 レギュラーコーヒー主力工場の大型焙煎機に実装 25年4月に運転開始
UCC上島珈琲はCO2フリー熱源とされる水素の導入を前進させる。レギュラーコーヒー製造の主力工場「UCC富士工場」の大型焙煎機に水素バーナーを実装し、25年4月の運転開始を予定していることがこのほど明...
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【試乗】未来のレクサスを先取り試乗! 超豪華ミニバンLMからコンパクトカーのLBXまで一気乗りインプレ
この記事をまとめると■レクサスのラインアップを一堂に揃えた試乗会「レクサスショーケース」に中谷明彦が参加■日本導入が予定されている超高級ミニバンのLMに試乗■LM以外にもLBX、TX、RZの3モデルに...
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【試乗】高級ブランド車で悪路を攻める快感!! GXはオフロードでもレクサスっぷり全開だった
この記事をまとめると■中谷明彦さんがレクサスの最新モデルに富士スピードウェイで試乗した■オフロードコースで乗ったGXはレクサスを名乗るにふさわしい走破性を備えていた■オフロードコースでは水素を燃料とす...
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「セダンのセンチュリーを持ってるお客のみ」「面談での審査あり」! 販売店に聞いたら新型センチュリーは売り方も「異例中の異例」だった
この記事をまとめると■トヨタブランドから新型センチュリーが発売されたがわかりにくいことが多い■トヨタは新型を「センチュリー」とし、従来型を「セダンタイプ」として同名で販売継続■販売方法も審査があったり...
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レクサスRC Fに「走りの進化」と「洗練された上質さ」をそれぞれ表現した特別仕様車が登場! 「エンスージアスト」と「エモーショナルツーリング」は各25台の限定モデル
この記事をまとめると■レクサスRCFに特別仕様車「エンスージアスト」と「エモーショナルツーリング」が設定された■いずれのモデルも高精度チューニングエンジンとリヤディファレンシャルを採用■「エンスージア...
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最近トヨタの新車発表会を軒並み仕切るイケオジ! サイモン・ハンフリーズさんって何もの?
この記事をまとめると■プリウス・アルヴェル・センチュリーなど目玉車種を続々登場させるトヨタ■プレゼンはサイモン・ハンフリーズさんが登壇している■サイモンさんはデザイン畑の人物トヨタの目玉車種はサイモン...
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クルマを自走させつつ組み立てていく! トヨタの大胆すぎるBEV時代の工場改革がヤバかった
この記事をまとめると■年間16万4000台のトヨタ車を世の中に送り出すトヨタ元町工場を見学■製造途中の車両が組み立てライン上を自走する自走組み立てラインを開発中■4万平方メートルのヤードでは10台のV...
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ライバルのプレジデントが「米」を意識したがセンチュリーは「和」を貫いた! 新型センチュリーは逆にそれが海外でウケそうな予感!!
この記事をまとめると■2023年9月6日にトヨタがSUV風なスタイリングの「新型センチュリー」を発表した■1968年に登場した初代センチュリーから歴代モデルは和のイメージを具現化していた■新型センチュ...
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Hi-Storyから1/43スケール「トヨタ ランドクルーザー シグナス(2001)」ディスプレイモデルが登場|インターアライド|
インターアライドHi-StoryHS439143ToyotaLANDCRUISERCYGNUS(2001)価格:1万780円発売:2023年12月下旬予定インターアライドのオリジナルブランド、ハイ・ス...
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トヨタの「ギガキャスト」がもたらす工程削減が衝撃のレベル! 最新工場の技術に驚きしかなかった
この記事をまとめると■トヨタのモノづくりワークショップ2023の2日目午前中に明知工場を訪れた■明知工場は次世代BEVに導入されるいま話題のギガキャストの試作用設備を備えている■モータースポーツでの活...
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新車ディーラーにも「ミステリーショッパー」が存在! いったい何をチェックしているのか?
この記事をまとめると■覆面調査員的な「ミステリーショッパー」と呼ばれる人が新車販売の世界にもいる■それがゆえ一見冷やかし客でも丁寧な対応をするディーラーが多い■かつてはライバルディーラーへ若手セールス...
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レクサス、LSを一部改良。走りや乗り心地、安全性能を向上
レクサスは2023年10月4日、フラッグシップセダン「LS」を一部改良し、全国のレクサス販売店で10月16日に発売すると発表した。価格は1094万〜1799万円。今回の一部改良では、ラジエターサポート...
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ボルボがマイチェンでFFからRRに変更!? だったらこいつも「後輪駆動にしてくれ」なクルマを考えてみた
この記事をまとめると■ボルボC40/XC40リチャージの駆動方式がFFからRRに変更された■販売中の現役モデルがモデルライフの途中で駆動方式を変更するのは珍しい■現在販売中のモデルで後輪駆動にして欲し...
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家族がいるから後席も使いたい! でもクーペのスタイルも捨てられない! わがままファミリーに乗って欲しい「一挙両得クーペ」たち
この記事をまとめると■スポーティなルックスで人気が高いのが2ドアクーペボディだ■2ドアクーペ4ドアセダンに比べて往々にして後席が狭め■そんなクーペのなかでも大人4乗が余裕なモデルを紹介する2ドアクーペ...
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「お出迎え」も「お見送り」も単なる「おもてなし」じゃなかった! 新車ディーラーマンの行動に隠れた驚きの真実
この記事をまとめると■新車販売店でスタッフがクルマを誘導してくれるのは訪問客に関する情報収集のため■集められた情報は担当セールススタッフへ引き継がれため交渉をスムースに進めるのに役に立つ■お見送りは次...
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11代目アコード、満を持して登場 ホンダが目指す「セダン復権」の切り札となるか...気になる12月先行予約の動向
ホンダが2023年9月21日、11代目となる新型「アコード」を発表した。12月から先行予約を始め、2024年春に発売するという。日本の自動車メーカーから伝統のセダンが次々と消える中、新型アコードはホン...
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EV先進国のアメリカ人も本音は「エンジンがお好き」! デトロイトショーの「V8エンジン車」に群がる来場者
この記事をまとめると■2023年9月13日から24日の会期で「デトロイトショー」が開催されていた■世界三大オートショーでもあったが最近はアメリカのメーカーの出展率が高い■会場ではBEVではなくV8エン...
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EV! 超高級ミニバン! コンパクトカーまで続々デビュー! 「快進撃のレクサス」の見事すぎる戦略
この記事をまとめると■2023年の上半期で5台の新型車を公開したレクサス■高価格帯のモデルだけではなくエントリーモデルも発表■登録台数でメルセデス・ベンツを上まわっている続々と新型車を投入するレクサス...