「レクサス」のニュース
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ナンパ橋に街道ゼロヨンにクルマは親からのプレゼント! Z世代は目が点のバブル絶頂期の仰天カーライフ7つ
この記事をまとめると■バブル期はクルマにまつわる文化や行動が華やかだった■クルマを買う際は一番いいモノを買うのがステータスだった■パパにクルマを買ってもらうのも珍しい光景ではなかったバブル期のクルマ文...
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2023年を振り返ると自動車業界にとって悪夢のような出来事が相次いだ! 日本におけるEVの遅れも気になるポイント
この記事をまとめると■2023年の自動車業界で起きたさまざまな事象を振り返る■EVの分野では引き続き海外メーカーに遅れをとるような形となっている■自動車メーカーや大手販売店などの不正問題が数多く露呈し...
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【試乗】レクサス期待のコンパクトカー「LBX」はハンドリングもブレーキも抜群! 気になるのは「音」の面だけ
この記事をまとめると■レクサスでもっともコンパクトなクロスオーバーSUVのLBXに桂伸一さんが試乗■静粛性にこだわるレクサスにしてはエンジン音やノイズなどが車内に伝わってくる■操縦性は非常によく直進性...
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「MORIZO GARAGE」は「全世界のクルマ好きおじさん」憧れの世界だった!【TAS2024】
この記事をまとめると■東京オートサロン2024でトヨタがブースを出展■トヨタブースには「MORIZOGARAGE」が設けられた■「MORIZOGARAGE」に展示された車両を紹介豊田章男会長の愛車が並...
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トヨタから超豪華な2大ショーファーレクサスLMと新型センチュリーが出そろった! 庶民には夢だがもしも買うならドッチがいい?
この記事をまとめると■2023年、いずれも2000万円を超える高級車のトヨタ・センチュリーとレクサスLMがラインアップされた■SUVのセンチュリーとミニバンのLMではカテゴリーこそ違うが国産車最高峰の...
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「おぉっ!」なんて感動したのは確か! でもよく考えると……鮮烈デビューも一瞬で消えたクルマの装備5選
この記事をまとめると■「超便利!」と登場したはいいが実際にはそれほどでもなく消えてしまった装備がある■バブルの頃は「こんなものが!」と驚くようなぶっ飛んだ装備も多かった■高額なコストがかかるものもあり...
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トムス、東京オートサロン出展車両をシティサーキット東京ベイで特別展示。コンプリートカーの購入相談・試乗会も開催
トムスは2024年1月28日(日)まで「CITYCIRCUITTOKYOBAY(シティサーキット東京ベイ)」で、東京オートサロン2024に出展した車両の展示と、トムスコンプリートカーに関する購入相談・...
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モデルチェンジを繰り返したら売れなくなった!? かつての大ヒット車4台の販売が落ち込んだ理由
この記事をまとめると■かつては人気だったのにモデルチェンジによりいつの間にか日本での売れ行きを大きく落としているモデルがある■大きく売れ行きを落とした理由のほとんどは海外指向を強めたことにある■トヨタ...
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世界一「ウィッシュ」が愛されてる!? 日本車だらけの台湾の定点観測結果が面白い
この記事をまとめると■台湾には北米系のクルマと東南アジア系のクルマが入り混じって走っている■台湾では日本でもお馴染みのモデルに混ざり懐かしいクルマも数多く見ることができる■トヨタが圧倒的シェアを誇る台...
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まさかの光岡車までゾロゾロ! 日本車王国「タイ」の街中クルマウォッチングが面白すぎてやめられない
この記事をまとめると■タイ国内で3時間ほど走っているクルマを観察してみた■トヨタやホンダのSUVは高い人気を維持している■東南アジアで人気の三菱車やマツダのピックアップトラックも確認したバンコクで街行...
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悪路を突き進むレクサス! 新型GX550を早速ジャオスがカスタマイズ|東京オートサロン2024|
走破性に優れたヨンクでしかできない体験…ExperienceaNewAdventure(新たな冒険の体験)をスローガンに掲げるジャオス。過酷極まるデザートレース、BAJA1000に2022年からチャレ...
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よく聞くけどクルマの「プラットフォーム」って一体何? 共通化が進んでいるけど「まったく違う走り」になる理由も解説
この記事をまとめると■車台(プラットフォーム)とは車体の基本設計のことを指している■最近のモデルはひとつのプラットフォームでさまざまな車体や足まわりを作ることができる■ふたつのプラットフォームを組み合...
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「新型センチュリー」と「セダン型センチュリー」の顔面を融合! しかもベースはセルシオなその名も「セルチュリー」爆誕【TAS2024】
この記事をまとめると■TAS2024で新型センチュリー顔のセダンを発見■持ち主&作り手にどうやって作ったか聞いてみた■鳳凰マーク入りのワンオフホイールも圧巻!「NEWモデルが出たら……やるっきゃないで...
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性格が異なるアルヴェルだからカスタムコンセプトも同じでいいわけない! 「上質と洗練」を表現する「モデリスタ」はセンスが光るアルヴェルを展示【TAS2024】
この記事をまとめると■東京オートサロン2024でモデリスタがブースを出展■モデリスタのブースではアルファードとヴェルファイアの2台を展示■アルファードとヴェルファイアで方向性の異なるカスタムスタイルを...
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意外!? トムスがショーファーなレクサスLMで新たなカスタムを提案|東京オートサロン2024|
トムスは1973年に創業したチューニングブランド。モータースポーツ活動を通じて培ってきた技術やノウハウは市販車のカスタムパーツ開発などにも取り入れられ、確かな実績に裏付けられた製品づくりで多くの人に支...
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この見た目でバカっ速でドン引きするレベル! 凄まじいギャップの「隠れ怪物カー」4選
この記事をまとめると■見た目は普通っぽいのに秀でた速さを実現したクルマを4台挙げてもらった■フェラーリを加速で上まるモデルやとにかく加速力が異次元なピックアップトラックなどが存在■コンパクトカーにもサ...
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スバル、KINTOと協業して新車サブスクサービスに参入。2024年初夏からスタート
スバルは2024年1月12日、KINTOと業務提携契約を締結し、新車サブスクリプションサービスの「KINTOONE(SUBARU)」を2024年初夏から開始すると発表した。スバルではこれまで残価設定型...
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アルファードバブルが起こるほどタイ人も大好きな高級ミニバン! ヒョンデもMGもBYDも続々と刺客を投入して王者に挑む
この記事をまとめると■タイ・バンコク市内では東京並にトヨタ・アルファード&ヴェルファイアを見かける■ヒョンデは近未来的なスタイリングのスターリアをタイ市場に投入しアルヴェルを猛追している■中国のMGや...
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SUVにもハッチバックにも軽にもある……のにナゼ? これだけ世間で電気自動車が話題になっているのにミニバンにはEVがない理由
この記事をまとめると■現在、日本メーカーのミニバンにはEVがほとんど存在しない■ミニバンを使うユーザー側に充電環境の整備が進んでいないことが課題のひとつにある■セダンのEVも国産車では少ないが、それに...
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1度使ったら付いてないクルマに乗れん! 快適すぎて「沼る人続出」なクルマの装備5選
この記事をまとめると■クルマの便利装備は年々進化し、数も増えてきた■かつてオプションだった装備も標準装備となりつつある■最新技術との連携でより進化した使い勝手を実現している快適装備は年々進化しているほ...
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どれもこれも同じに見えて個性がない……の声も! クルマの「統一顔」についてデザインのプロに是非を聞いてみた
この記事をまとめると■以前よりクルマのフロントマスクはブランド内で統一化される傾向にあった■メルセデス・ベンツやアウディは長年にわたって上手くフロントをデザインしてきた■デザインを統一せずとも、良いデ...
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トヨタと土屋圭市が「AE86」で対決!? 東京オートサロン2024出展概要を発表
TOYOTAGAZOORacing(TGR)とレクサスは、2024年1月12日から開催される東京オートサロン2024の出展概要を発表した。注目は、1月13日の12時から屋外会場で繰り広げられるジムカー...
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残価率も中古価格も下落気味! SUV人気は変わらずも価値に変化が起きているワケ
この記事をまとめると■初代トヨタ・ハリアーの登場によりそれまでのSUVの概念と価値が一変した■SUVは残価率の高さがウリだったが納期遅延解消により残価設定額は落ち着きを取り戻しつつある■SUVが適正価...
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磨き込まれた走りと先進安全装備の拡充でより魅力的なプレミアムSUVに! レクサス「UX」がモデルチェンジを敢行
この記事をまとめると■レクサス「UX」シリーズがモデルチェンジを実施■走りの面をブラッシュアップし、よりスムーズで快適なパフォーマンスを実現■先進安全装備やインテリアの質感も向上している全モデルが待望...
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レクサス、UXを一部改良。UX250hはハイブリッドシステムの刷新でUX300hに
レクサスは2023年12月19日、コンパクトSUVのUXに一部改良を実施した。価格はハイブリッド車の「UX300h」が455万9000〜565万7000円、電気自動車の「UX300e」が650万〜70...
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むさ苦しいWEB CARTOP編集部に4人の美女が降臨!! 2024年1月開催の東京オートサロンのイメージガール「A-CLASS」がやってきた!
この記事をまとめると■東京オートサロンが2024年の開催で42回目を迎える■次回は1月12日(金)〜14日(日)の3日間、千葉県の幕張メッセで開催される■交通タイムス社のオフィスにイメージガール「A-...
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スタッドレスへの履き替え時は要注意! ホイールを替えて「ナットは純正」はNGの可能性大!!
この記事をまとめると■ホイールを交換する際にはホイールナットにも注意を払いたい■ホイールナットは「ネジ径」と「ネジピッチ」がそれぞれ異なっている■ホイールとの勘合部分の形状にも違いがあり、それぞれ適し...
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なぜか駐車が難しい! 運転に不慣れな人には難易度高めの小型なのに小まわり性能が今ひとつなクルマたち
この記事をまとめると■クルマの扱いやすさを示す指針のひとつでもある「最小回転半径」が見た目の割に大きい車種を紹介■5.6m以上の小まわり性能を示す理由としてタイヤサイズの変化が影響している■もちろん国...
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なんか家より快適じゃね? 最近のクルマのスゴすぎて「なんじゃこりゃ〜!」な室内装備5選
この記事をまとめると■自宅のリビングにいるように感じられるクルマの快適装備を紹介■飛行機のファーストクラスをイメージしたようなシートまでも存在する■匂いや音でドライバーや車内を癒すようなシステムも搭載...
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ポルシェもフェラーリもほぼ見かけないってちょっとガッカリ! 速度無制限の「アウトバーン」をかっ飛ばすクルマは意外に地味だった
この記事をまとめると■ドイツの速度無制限区域「アウトバーン」の追越車線を走る車種を在住経験者が振り返る■スポーツカーよりも実用車のほうが飛ばしているイメージが強い■日本ではスーパーカーが多そうなイメー...