「日産自動車」のニュース
-
日産、純エンジン最後の本格スポーツカー「Nissan Z」のレース仕様「GT4」発表
日産自動車と日産モータースポーツ&カスタマイズ(NMC)は、最後の“純エンジン”スポーツとも云われる「NISSANZ(日本名フェアレディZ)をベースとしたカスタマー向けのレース車両「NissanZGT...
-
アポロ以来の月面探索をニッポンの自動車メーカーが支える! トヨタ&日産が市販車技術を「月面車」に活用
この記事をまとめると■現在各分野で計画されている月面探査の分野に自動車メーカーが参入している■市販車で使われている技術が月面などの宇宙空間で生かせると期待されている■おもちゃメーカーや家電メーカーもこ...
-
日産自動車、熊本県阿蘇市・長崎県佐世保市で「ブルー・スイッチカード」の運用開始 10月11日より EV利用証明に
日産自動車は、脱炭素化や環境負荷低減の取り組みの一環として、電気自動車(EV)優遇施策を実施している地域をEVで訪れた際に、そのサービスを簡易に受けられるEV利用証明のひとつとなる、「ブルー・スイッチ...
-
SDGsへの取り組みの評価が高い企業ランキング2022【機械・金属/電機・電子業界編】、トヨタ・パナソニックに続くのは?
今や企業の活動で最も注目されるのは、SDGsへの取り組み方だ。一般消費者への調査を基に「SDGsへの取り組みの評価が高い企業ランキング2022」を業種別に発表する。まずは機械・金属/電気・電子業界編だ...
-
日産、なぜいま内燃機関に巨額投資?VCターボから透ける“現実的な”電動化戦略
日産自動車は、2030年までにEV(電気自動車)15車種を含む23の新型モデルを投入する。5年間で約5兆円を投資するという。日産はこれまでEVパイオニアの「リーフ」をはじめ「アリア」「さくら」など、魅...
-
京セラ創業者・稲盛和夫氏から学ぶべき「利他の精神」...愛情を自分以外に向けることが、難しい「経営課題」解決に導く(大関暁夫)
日本を代表する経営者である永守重信氏の後継者問題が再び、話題を呼んでいます。永守氏は、小型モータ製造の日本電産の創業者でオーナー経営者です。永守氏は28歳で同社を立ち上げ、一代で世界トップシェアを誇る...
-
もはや性別は関係なしの時代へ! モータースポーツの歴史に名を残した5人の女性ドライバー
この記事をまとめると■9月27日は女性ドライバーの日■そこでこの記事では女性ドライバーを紹介■5人の選手をピックアップした世界で活躍する女性ドライバーたち9月27日は女性ドライバーの日。1917年に栃...
-
日産、新型エクストレイルに見る電動化戦略の神髄…推進役はEVではない?
日産自動車は、新型エクストレイルの販売を開始した。2000年に初代がデビューするやいなや、スキーやキャンプなどを趣味とするアクティブなユーザーに支持され、安定的な人気を獲得。その勢いをかって進化させた...
-
【マツダ】日産や三菱自のように「外資に侵略されなかった」理由
常識を覆す新施設を備える「マツダスタジアム」。実はこの革新的な球場はM&Aの「遺産」である。今回は「買われた側」の物語だ。国内大企業が初めて海外企業の傘下に入り、日本を震撼(しんかん)させた米フォード...
-
兵庫県姫路市と日産自動車、電気自動車を活用した「災害連携協定」を締結 脱炭素化と防災力強化に向け
姫路市と、日産自動車、兵庫日産自動車および日産プリンス兵庫販売の4者は、電気自動車を活用した「災害連携協定」を締結したことを発表した。同協定は、「走る蓄電池」となる電気自動車(EV)の普及や脱炭素化の...
-
自動運転「6つのレベル」とは?日産・プロパイロットはどのようなシステムかをチェック
■自動運転とは?定義をわかりやすく解説世界中の自動車会社やIT企業が開発を行っている技術の1つが自動車の自動運転です。自動運転とはその名の通り、人間が自動車を運転するのではなく、機械である自動車が、判...
-
日産自動車、神戸ポートタワーでプロジェクションマッピングを共同演出 電気自動車「日産サクラ」に蓄電した電力を活用
日産自動車は、神戸市、神戸ウォーターフロント開発機構と共に、2022年8月26日から9月30日の約1か月間、日産自動車の新型軽電気自動車「日産サクラ」を活用し、神戸ポートタワーでプロジェクションマッピ...
-
経営再建の行方は?...東洋経済「東芝の末路」、ダイヤモンド「軍事ビジネス&自衛隊」、エコノミスト「鉄道復活の条件」を特集
経営再建の行方は?...東洋経済「東芝の末路」、ダイヤモンド「軍事ビジネス&自衛隊」、エコノミスト「鉄道復活の条件」を特集。「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスパースンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」を...
-
なぜ黒い? 新型エクストレイルのVモーショングリルが海外仕様と違うワケ
新型エクストレイルのデザインについて、プログラム・デザイン・ダイレクターを務める入江慎一郎氏に伺った。同氏は商品本部の担当者といっしょになってデザインの方針を決めたキーパーソンである。●プログラム・デ...
-
電気自動車を買うと最大92万円の補助金がもらえる?日産自動車を例に紹介
■日産の電気自動車を補助金でお得に買うには地球温暖化対策として、従来のガソリンエンジンやディーゼルエンジンなどの内燃機関を使用せず、電気を動力にした電気自動車が注目されています。そんな電気自動車の中で...
-
日産セレナ「残価設定ローン」を無理なく活用する方法は?賢く購入するコツ
■日産セレナの残価設定ローンをわかりやすく解説現代のファミリーカーと言えば、室内空間が広いミニバンが人気です。その中でも、ファミリーカーとして人気なのが、ミドルサイズミニバンでしょう。そんなミドルサイ...
-
【試乗】軽に電気自動車を組み合わせると「軽」を超える! 日産 サクラの上質さにうっとり
この記事をまとめると■「藤トモ」こと藤島知子が日産の軽EV「サクラ」に試乗■内装の仕上がり具合は軽自動車の域を超えるほどの完成度になっている■姉妹車種として三菱からは「eKクロスEV」が設定されている...
-
日産の軽EV「サクラ」の販売に暗雲...政府のEV補助金、10月末にも終了か?
日産自動車が2022年6月に発売した軽の電気自動車(EV)「サクラ」の販売動向が注目されている。日本自動車販売協会連合会(自販連)と全国軽自動車協会連合会(全軽自協)が8月4日に発表した7月の車名別新...
-
大手8メーカーで最後発! ホンダの四輪自動車参入は「いわく付き法案」により「滑り込みセーフ」だった!?
この記事をまとめると■国内自動車メーカー8社で最後発となるのが1963年に参入したホンダだ■通産省が1961年に特振法案を示し、1963年までに自動車量産の実績を作る必要があった■これに間に合わせるた...
-
日産・NMC、ファン感謝イベント「NISMO Festival at Fuji Speedway 2022」12月4日に開催 富士スピードウェイにて
日産自動車と日産モータースポーツ&カスタマイズ(以下、NMC)は、ファン感謝イベント「NISMOFestival2022」を、本年12月4日に富士スピードウェイ(静岡県)で開催すると発表した。「NIS...
-
青森県七戸町と日産、「カーボンニュートラル実現と災害に強いまちづくりに関する包括連携協定」締結 EV普及を推進
七戸町と日産自動車、日産プリンス青森販売および青森日産自動車の4者は、「電気自動車を活用したカーボンニュートラル実現と災害に強いまちづくりに関する包括連携協定」を締結したことを発表した。同協定は、「走...
-
もう買っても平気? いやまだ早い? EVを買っても大丈夫かのセルフチェック5つ
この記事をまとめると■いまEVのラインアップが加速的に増えている■しかし初めてのEVの所有は心配なことも少なくない■そこでEVが自分のライフスタイルに合うかどうかを確認する方法について解説するまずは自...
-
日産のプレミアム電動SUV「アリア」リーフとの違いは?新時代の電気自動車を解説
■日産アリアの特徴とは欧州を中心に、ガソリンエンジンやディーゼルエンジンで動く従来の内燃機関車の新車販売禁止の流れで、自動車の電動化が注目されています。自動車の電動化とは、電気を動力として使う自動車の...
-
【試乗】新型フェアレディZは期待以上の完成度! FRを満喫できるバカッ速スポーツカーだ
この記事をまとめると■新型フェアレディZにテストコースで試乗■バージョンSTのAT車とバージョンSのMTを試した■405馬力のエンジンは凄まじい加速力初代オーナーも納得させる内外装のデザイン日産自動車...
-
三菱eKシリーズの特徴とは?三菱eKクロススペースとスペーシアギアとの違いも解説
■eKクロススペースの特徴や人気の理由とは現在、軽自動車の中でも人気のジャンルなのがスーパーハイトワゴンと言われるタイプです。スーパーハイトワゴンとは、スズキ・ワゴンRやダイハツ・ムーヴなどの屋根が高...
-
日産・新型エクストレイル、活動的なのに上質…悪路踏破性と乗り心地の両立を実現
日産自動車「エクストレイル」が4代目に進化して誕生。これまでの活動的なキャラクターを尊重しながらも、より一層上質感を高めたのが特徴だ。これには、市場の変化が根底にある。そもそも、2000年に誕生した初...
-
年収が高い自動車メーカー・部材会社ランキング【トップ5】意外な4位と5位は?
1位は堂々のトヨタ年収は858.3万円今回は、上場企業の有価証券報告書に記載された平均年収のデータを使って、「年収が高い自動車メーカー・部材会社ランキング」を作成した。東証33業種の「輸送用機器」のう...
-
マツダ初のEVが「環境立州」の米カリフォルニアで大ゴケの理由
マツダ初の電気自動車「MX-30EV」の販売が振るわない。米EV情報サイト「INSIDEEVs」によると、同車の米国販売は2022年6月にわずか23台と振るわなかった。なぜ、マツダ初のEVはカリフ...
-
「このままでは生き残れない」――。風雲児 時田社長リーダーシップのもと、富士通が選択したVUCA時代における「パーパス」と「社員の意志」
日本の総合ITベンダーである富士通株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:時田隆仁)は、2020年10月、富士通変革の全社DXプロジェクト「フジトラ」を本格始動した。一部では「風雲児」などと呼ばれ...
-
ゲームチェンジャーとなるか?! 日産と三菱自の軽EV、出足好調...なぜこれほど人気? 価格、使い勝手はどうか?
日産自動車の軽の電気自動車(EV)「サクラ」の受注が、2022年5月20日の発表から約3週間で1万1000台を突破した。日産はサクラの月間販売目標を明らかにしていないが、EVで1万1000台超の受注は...