「日産自動車」のニュース
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女優の小雪さんも大満足! 日産とNEXCO中日本がEVオーナー向けの「エコ洗車」と「特別なドリンク」提供のプロジェクトを実施
この記事をまとめると■日産とNEXCO東日本が企画した「グリーンパスプロジェクト第2弾」が発表された■電気自動車オーナーに特別な洗車体験とオリジナルドリンクが提供される■発表会に出演した女優の小雪さん...
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【10月M&Aサマリー】今年3番目の83件と増勢続く|「ほっともっと」のプレナスはMBOで非公開化
2022年10月のM&A件数は前年同月を13件上回る83件と今年に入り9月、3月に次ぐ3番目の高水準だった。一方、取引金額は2330億円。こちらは下から数えて今年2番目で、件数の割に金額は盛り上がりを...
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ボルボの電動化が加速!激烈パワーのエンジン&アクセルオフで異様に強い減速力
ボルボの電動化の勢いが止まらない。コンパクトSUV「XC40/C40」の2023年仕様の投入を機に、BEV(バッテリー・エレクトリック・ヴィークル)をさらに充実させたのである。ボルボが積極的な電動化を...
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日産、レース参戦仕様「Nissan Z GT4」を米SEMAショーにおいて一般公開
日産自動車と日産モータースポーツ&カスタマイズ(NMC)は、11月1日から米国で開催されているSEMA(SpecialtyEquipmentMarketAssociation)ショーにおいて、「Nis...
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「伊勢志摩 e-POWER ROAD」誕生 日産が有料道路に命名権 12月に無料開放も
「100%電気の走りで運転するたのしさを存分に感じられる道」が選定理由です。8日から1年間改称される伊勢志摩スカイライン(画像:日産)。日産自動車は2022年11月1日(火)、三重県の有料道路「伊勢志...
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日産とルノー、資本関係見直し...日産が求める「不平等解消」へ、協議進んだ「2つの要因」と「今後の交渉ポイント」
日産自動車とフランス自動車大手ルノーが、日産に対するルノーの出資比率引き下げに向けた協議を進めている。経営危機に陥った際にルノーの出資を受け、現在の出資比率は43%だが、経営危機から復活した日産が、近...
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日産自動車で進行する「販売台数減少」の深刻な現実…財務の脆弱化リスク上昇
現在、日産自動車は、仏ルノーに対して出資比率の引き下げを要請していると報じられた。一時期、日産とルノーの経営統合を追求したフランス政府も、資本関係の修正に反対していない模様だ。もし、対等な資本関係が実...
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看板商品であるe-POWERを超える驚異のペースで累計販売数38万超! 日産に隠れたベストセラー商品があった
この記事をまとめると■日産自動車が監修したお菓子「新型カキノタネ」が発売されている■あられが23台の日産車と伊勢原市にある大山の形に型抜きされたコラボ商品■量産のための金型を日産のデザイナーとエンジニ...
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日産&ルノー、アライアンスの資本関係見直し 両社15%株持ち合いで協議進む
日産自動車が20年以上にわたる仏ルノーとの資本関係・アライアンスの見直し協議を本格的に始めた。10月10日、来日した仏ルノーのルカ・デメオCEOが日産の内田誠社長兼CEOと会談した。具体的にはルノーか...
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クルマ好きなら知っておきたい! 5分でわかる日本の主な乗用車メーカー8社のルーツと特徴を簡単解説
この記事をまとめると■日本には8つの乗用自動車メーカーがある■世界中で販売する巨大メーカーがひしめいているのが特徴■それぞれどんな歴史、特色を持っているのかを解説5分でわかる各メーカーの特徴!日本は世...
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日産自動車<7201>、ロシア撤退で現地子会社「ロシア日産自動車製造」を政府系機関NAMIに譲渡
日産自動車はロシア市場からの撤退に伴い、現地子会社のロシア日産自動車製造会社(サンクトペテルブルク)の全株式を、同国政府系機関の自動車・エンジン中央科学研究所(NAMI、モスクワ)に譲渡することを決め...
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日本の自動車産業「斜陽化」への危機感 経団連、豊田章男氏らが指揮執る「モビリティー委員会」議論始まる...国際競争で生き残りかけて
経団連がトヨタ自動車の豊田章男社長らをトップとする「モビリティー委員会」の議論を2022年9月にスタートさせた。経団連には、分野ごとに経済界が求める政策の実現を目指す、政策委員会がある。その中で、モビ...
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【今日の一冊】増補改訂版 道具としてのファイナンス
「ファイナンスの勉強に必要以上の時間とお金をかける必要はない」。これは、MBA留学をしてまでファイナンスを学んだ著者が、本書の冒頭で繰り返し伝えるメッセージだ。社会人の学び直し(リカレント教育)やリス...
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バッテリー容量と電力消費率から計算するとメーカー発表の航続距離を走れない!? EVのカタログスペックの謎!
この記事をまとめると■EVの航続距離は1kWあたりの走行距離にバッテリー容量を掛ければ計算できる■ただしカタログ記載のバッテリー容量は充電器からの充電量であり実際のバッテリー容量ではない■EVは回生を...
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韓国ヒョンデと中国BYDのEVの完成度がヤバい! トヨタですらうかうかしてられないEV市場戦国時代
この記事をまとめると■ヒョンデIONIQ5やBYDATTO3など、アジアンメーカーのEVが日本上陸を果たしている■対する日本メーカーは、トヨタbZ4Xがリコールを解決できずに注文を停止中■一度失った市...
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一般公道使うEV版「F1」、東京都が誘致へ...小池知事が表明 日産に次ぐ参戦期待も、コース選定など課題
東京都が電気自動車(EV)のモータースポーツ「フォーミュラE」の開催を目指していることがわかった。小池百合子知事が2022年9月20日の東京都議会で明らかにした。小池知事は「わが国の産業界では、バイク...
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日産、純エンジン最後の本格スポーツカー「Nissan Z」のレース仕様「GT4」発表
日産自動車と日産モータースポーツ&カスタマイズ(NMC)は、最後の“純エンジン”スポーツとも云われる「NISSANZ(日本名フェアレディZ)をベースとしたカスタマー向けのレース車両「NissanZGT...
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アポロ以来の月面探索をニッポンの自動車メーカーが支える! トヨタ&日産が市販車技術を「月面車」に活用
この記事をまとめると■現在各分野で計画されている月面探査の分野に自動車メーカーが参入している■市販車で使われている技術が月面などの宇宙空間で生かせると期待されている■おもちゃメーカーや家電メーカーもこ...
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日産自動車、熊本県阿蘇市・長崎県佐世保市で「ブルー・スイッチカード」の運用開始 10月11日より EV利用証明に
日産自動車は、脱炭素化や環境負荷低減の取り組みの一環として、電気自動車(EV)優遇施策を実施している地域をEVで訪れた際に、そのサービスを簡易に受けられるEV利用証明のひとつとなる、「ブルー・スイッチ...
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SDGsへの取り組みの評価が高い企業ランキング2022【機械・金属/電機・電子業界編】、トヨタ・パナソニックに続くのは?
今や企業の活動で最も注目されるのは、SDGsへの取り組み方だ。一般消費者への調査を基に「SDGsへの取り組みの評価が高い企業ランキング2022」を業種別に発表する。まずは機械・金属/電気・電子業界編だ...
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日産、なぜいま内燃機関に巨額投資?VCターボから透ける“現実的な”電動化戦略
日産自動車は、2030年までにEV(電気自動車)15車種を含む23の新型モデルを投入する。5年間で約5兆円を投資するという。日産はこれまでEVパイオニアの「リーフ」をはじめ「アリア」「さくら」など、魅...
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京セラ創業者・稲盛和夫氏から学ぶべき「利他の精神」...愛情を自分以外に向けることが、難しい「経営課題」解決に導く(大関暁夫)
日本を代表する経営者である永守重信氏の後継者問題が再び、話題を呼んでいます。永守氏は、小型モータ製造の日本電産の創業者でオーナー経営者です。永守氏は28歳で同社を立ち上げ、一代で世界トップシェアを誇る...
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もはや性別は関係なしの時代へ! モータースポーツの歴史に名を残した5人の女性ドライバー
この記事をまとめると■9月27日は女性ドライバーの日■そこでこの記事では女性ドライバーを紹介■5人の選手をピックアップした世界で活躍する女性ドライバーたち9月27日は女性ドライバーの日。1917年に栃...
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日産、新型エクストレイルに見る電動化戦略の神髄…推進役はEVではない?
日産自動車は、新型エクストレイルの販売を開始した。2000年に初代がデビューするやいなや、スキーやキャンプなどを趣味とするアクティブなユーザーに支持され、安定的な人気を獲得。その勢いをかって進化させた...
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【マツダ】日産や三菱自のように「外資に侵略されなかった」理由
常識を覆す新施設を備える「マツダスタジアム」。実はこの革新的な球場はM&Aの「遺産」である。今回は「買われた側」の物語だ。国内大企業が初めて海外企業の傘下に入り、日本を震撼(しんかん)させた米フォード...
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兵庫県姫路市と日産自動車、電気自動車を活用した「災害連携協定」を締結 脱炭素化と防災力強化に向け
姫路市と、日産自動車、兵庫日産自動車および日産プリンス兵庫販売の4者は、電気自動車を活用した「災害連携協定」を締結したことを発表した。同協定は、「走る蓄電池」となる電気自動車(EV)の普及や脱炭素化の...
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自動運転「6つのレベル」とは?日産・プロパイロットはどのようなシステムかをチェック
■自動運転とは?定義をわかりやすく解説世界中の自動車会社やIT企業が開発を行っている技術の1つが自動車の自動運転です。自動運転とはその名の通り、人間が自動車を運転するのではなく、機械である自動車が、判...
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日産自動車、神戸ポートタワーでプロジェクションマッピングを共同演出 電気自動車「日産サクラ」に蓄電した電力を活用
日産自動車は、神戸市、神戸ウォーターフロント開発機構と共に、2022年8月26日から9月30日の約1か月間、日産自動車の新型軽電気自動車「日産サクラ」を活用し、神戸ポートタワーでプロジェクションマッピ...
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経営再建の行方は?...東洋経済「東芝の末路」、ダイヤモンド「軍事ビジネス&自衛隊」、エコノミスト「鉄道復活の条件」を特集
経営再建の行方は?...東洋経済「東芝の末路」、ダイヤモンド「軍事ビジネス&自衛隊」、エコノミスト「鉄道復活の条件」を特集。「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスパースンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」を...
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なぜ黒い? 新型エクストレイルのVモーショングリルが海外仕様と違うワケ
新型エクストレイルのデザインについて、プログラム・デザイン・ダイレクターを務める入江慎一郎氏に伺った。同氏は商品本部の担当者といっしょになってデザインの方針を決めたキーパーソンである。●プログラム・デ...