「日産自動車」のニュース
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安全運転支援システムさらに「進化」...ホンダ、「ホンダセンシング360」に次世代技術投入 スバル、「3眼アイサイト」を国内初搭載へ&開発強化
ホンダは2022年12月1日、「ホンダセンシング」と呼ぶ安全運転支援システムの新技術を発表した。現行のシステムでも各種の安全のための機能を装備しているが、新技術で安全機能をさらに進化させ、「2030年...
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日産、新型セレナなどの車体構造にCO2排出量を削減する低炭素材を採用 供給、神戸製鋼
日産自動車は国内生産の新型車に、神戸製鋼が開発した低炭素鋼材「KobenableSteel」とグリーンアルミニウム原料を用いたアルミ板材を、日産車へ採用すると発表した。クルマの部品を製造における二酸化...
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10年前に突如復活で昭和オヤジを感涙させた「ダットサン」! なんと人知れず再度消滅していた!!
この記事をまとめると■ダットサンは日産自動車のブランド■一度消滅したが、2012年に新興国向けブランドとして復活した■ロシアでも生産・販売されていたが、現在はどうなっているのだろうか?復活したものの再...
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多摩モノレール延伸の武蔵村山「鉄道100年お預け」の歴史 “西武新宿行き”なぜ実現せず
多摩都市モノレールの延伸計画が進む武蔵村山市。東京都で唯一「鉄道がない市」ですが、過去にはいくつもの鉄道敷設計画が浮上し、そのどれもが実現しなかったという経緯があります。武蔵村山発・西武新宿行きの電車...
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年収が高い会社ランキング2022【東京除く関東地方トップ5】2位レーザーテック、1位は?
今回は、上場企業の有価証券報告書に記載された平均年収のデータを使って、「東京都を除く関東地方で年収が高い会社ランキング」を作成した。対象は、東京を除く関東地方(神奈川、千葉、埼玉、群馬、栃木、茨城の6...
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ロシア進出の日本企業、事業撤退が加速か
上場18社が現地生産などから撤退ロシアのウクライナ侵攻が長期化する中、ロシアで現地生産などを展開する日本企業の撤退が加速しそうだ。今夏までは一時的な事業停止が目立ったが、秋以降は自動車メーカーなどの撤...
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【戸田工業】「選択と集中」のM&AでEV革命の最前線に
戸田工業は2023年に創業200周年を迎える。ベンガラと呼ばれる酸化鉄生産で創業した同社は磁気テープ用材料で成長、リチウムイオン電池素材などの最先端技術で注目されている。老舗でありながら最先端を走る同...
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実力で下回るルノーに支配される日産自動車の不満…出資比率引き下げ交渉、難航の背景
現在、日産自動車とルノーは出資比率引き下げに関する交渉を進めている。日産としては、現状、収益力などで自社が上回っているとの自負があるだろう。一方、ルノーは可能な限り日産の技術を取り込んで成長を加速させ...
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NISA残り枠に10万円株!今年前半と正反対の逆転株高ストーリーも
●資産所得倍増プラン進む公算大、岸田政権支持率低下でも●日本株に複数のポジティブストーリー●NISA残り枠で投資可能な10万円銘柄:三菱自動車(7211・プライム)、中山製鋼所(5408・プライム)、...
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日産、全諸費用をまとめて月々の定額利用料で支払う日産のサブスク「おまとめプラン」発売 シニア向けの「ほっとプラス」も
日産自動車(以下、日産)は、新車を所有する上で必要な諸費用をまとめ、月々の定額利用料で支払いできる「おまとめプラン」を、全国の販売会社にて発売。「おまとめプラン」は、日産自動車の金融子会社である日産フ...
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EVでも日本車はガラパゴス化?日産「サクラ」で見えた課題、欧州の日本車潰しとは
軽自動車規格のBEV(バッテリー電気自動車)となる日産自動車「サクラ」への注目が続いている。2022年5月の発表月から全軽自協(全国軽自動車協会連合会)の販売統計に登場するようになり、同統計によると、...
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今年の「RJCカーオブザイヤー」は、日産「サクラ」&三菱「eKクロスEV」! もしかして「日本カー・オブ・ザ・イヤー」とダブル受賞あるか?
自動車評論家らでつくる「自動車研究者ジャーナリスト会議(RJC)」は2022年11月9日、今年の「RJCカーオブザイヤー」に日産自動車の「サクラ」と三菱自動車の「eKクロスEV」を選んだ。いずれも両社...
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日産、新型セレナのデザインを一部公開。タテ目3灯に大きなグリルの新たな顔に
日産自動車は2022年11月11日、フルモデルチェンジを予定している新型セレナの情報を、発表に先駆け同社のホームページにて公開していくとし、まずはフロントフェイスの一部の画像を掲載した。今回のフルモデ...
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中間選挙で波乱の米国株、円安で活況の日本株!
先週の日本株は相変わらず米国の金融引き締めの見通しに一喜一憂する展開でしたが、日経平均株価は前週末比94円高とプラスで踏みとどまりました。今週11月7日(月)~11日(金)は、8日(火)に米国の中間選...
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女優の小雪さんも大満足! 日産とNEXCO中日本がEVオーナー向けの「エコ洗車」と「特別なドリンク」提供のプロジェクトを実施
この記事をまとめると■日産とNEXCO東日本が企画した「グリーンパスプロジェクト第2弾」が発表された■電気自動車オーナーに特別な洗車体験とオリジナルドリンクが提供される■発表会に出演した女優の小雪さん...
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【10月M&Aサマリー】今年3番目の83件と増勢続く|「ほっともっと」のプレナスはMBOで非公開化
2022年10月のM&A件数は前年同月を13件上回る83件と今年に入り9月、3月に次ぐ3番目の高水準だった。一方、取引金額は2330億円。こちらは下から数えて今年2番目で、件数の割に金額は盛り上がりを...
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ボルボの電動化が加速!激烈パワーのエンジン&アクセルオフで異様に強い減速力
ボルボの電動化の勢いが止まらない。コンパクトSUV「XC40/C40」の2023年仕様の投入を機に、BEV(バッテリー・エレクトリック・ヴィークル)をさらに充実させたのである。ボルボが積極的な電動化を...
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日産、レース参戦仕様「Nissan Z GT4」を米SEMAショーにおいて一般公開
日産自動車と日産モータースポーツ&カスタマイズ(NMC)は、11月1日から米国で開催されているSEMA(SpecialtyEquipmentMarketAssociation)ショーにおいて、「Nis...
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「伊勢志摩 e-POWER ROAD」誕生 日産が有料道路に命名権 12月に無料開放も
「100%電気の走りで運転するたのしさを存分に感じられる道」が選定理由です。8日から1年間改称される伊勢志摩スカイライン(画像:日産)。日産自動車は2022年11月1日(火)、三重県の有料道路「伊勢志...
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日産とルノー、資本関係見直し...日産が求める「不平等解消」へ、協議進んだ「2つの要因」と「今後の交渉ポイント」
日産自動車とフランス自動車大手ルノーが、日産に対するルノーの出資比率引き下げに向けた協議を進めている。経営危機に陥った際にルノーの出資を受け、現在の出資比率は43%だが、経営危機から復活した日産が、近...
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日産自動車で進行する「販売台数減少」の深刻な現実…財務の脆弱化リスク上昇
現在、日産自動車は、仏ルノーに対して出資比率の引き下げを要請していると報じられた。一時期、日産とルノーの経営統合を追求したフランス政府も、資本関係の修正に反対していない模様だ。もし、対等な資本関係が実...
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看板商品であるe-POWERを超える驚異のペースで累計販売数38万超! 日産に隠れたベストセラー商品があった
この記事をまとめると■日産自動車が監修したお菓子「新型カキノタネ」が発売されている■あられが23台の日産車と伊勢原市にある大山の形に型抜きされたコラボ商品■量産のための金型を日産のデザイナーとエンジニ...
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日産&ルノー、アライアンスの資本関係見直し 両社15%株持ち合いで協議進む
日産自動車が20年以上にわたる仏ルノーとの資本関係・アライアンスの見直し協議を本格的に始めた。10月10日、来日した仏ルノーのルカ・デメオCEOが日産の内田誠社長兼CEOと会談した。具体的にはルノーか...
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クルマ好きなら知っておきたい! 5分でわかる日本の主な乗用車メーカー8社のルーツと特徴を簡単解説
この記事をまとめると■日本には8つの乗用自動車メーカーがある■世界中で販売する巨大メーカーがひしめいているのが特徴■それぞれどんな歴史、特色を持っているのかを解説5分でわかる各メーカーの特徴!日本は世...
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日産自動車<7201>、ロシア撤退で現地子会社「ロシア日産自動車製造」を政府系機関NAMIに譲渡
日産自動車はロシア市場からの撤退に伴い、現地子会社のロシア日産自動車製造会社(サンクトペテルブルク)の全株式を、同国政府系機関の自動車・エンジン中央科学研究所(NAMI、モスクワ)に譲渡することを決め...
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日本の自動車産業「斜陽化」への危機感 経団連、豊田章男氏らが指揮執る「モビリティー委員会」議論始まる...国際競争で生き残りかけて
経団連がトヨタ自動車の豊田章男社長らをトップとする「モビリティー委員会」の議論を2022年9月にスタートさせた。経団連には、分野ごとに経済界が求める政策の実現を目指す、政策委員会がある。その中で、モビ...
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【今日の一冊】増補改訂版 道具としてのファイナンス
「ファイナンスの勉強に必要以上の時間とお金をかける必要はない」。これは、MBA留学をしてまでファイナンスを学んだ著者が、本書の冒頭で繰り返し伝えるメッセージだ。社会人の学び直し(リカレント教育)やリス...
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バッテリー容量と電力消費率から計算するとメーカー発表の航続距離を走れない!? EVのカタログスペックの謎!
この記事をまとめると■EVの航続距離は1kWあたりの走行距離にバッテリー容量を掛ければ計算できる■ただしカタログ記載のバッテリー容量は充電器からの充電量であり実際のバッテリー容量ではない■EVは回生を...
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韓国ヒョンデと中国BYDのEVの完成度がヤバい! トヨタですらうかうかしてられないEV市場戦国時代
この記事をまとめると■ヒョンデIONIQ5やBYDATTO3など、アジアンメーカーのEVが日本上陸を果たしている■対する日本メーカーは、トヨタbZ4Xがリコールを解決できずに注文を停止中■一度失った市...
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一般公道使うEV版「F1」、東京都が誘致へ...小池知事が表明 日産に次ぐ参戦期待も、コース選定など課題
東京都が電気自動車(EV)のモータースポーツ「フォーミュラE」の開催を目指していることがわかった。小池百合子知事が2022年9月20日の東京都議会で明らかにした。小池知事は「わが国の産業界では、バイク...