「日産自動車」のニュース
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トヨタ、日産、マツダ...自動車メーカー、ウクライナへの人道支援続々 人々の保護、安全守るために
ロシアのウクライナ侵攻を受け、日本の自動車メーカーがロシアでのビジネスを縮小する一方、ウクライナを支援する動きが広がっている。トヨタ自動車は2022年3月9日、ロシアの侵攻を受けているウクライナ人を支...
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自動車業種の時価総額ランキング上位10!トヨタは日産やマツダの何倍あるのか【2022年3月】
自動車業種の時価総額ランキング上位10!トヨタは日産やマツダの何倍あるのか【2022年3月】。国内には多くの上場企業があります。そして、自動車や小売、医薬品、銀行、電力・ガスなど、様々な業種があります。今回はその中で「自動車」を取り上げ、時価総額の上位10社を紹介したいと思います。■自動車業種...
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日産自動車の株価がわずか3週間で2割も下落した、本当のワケとは
日産自動車の株価がわずか3週間で2割も下落した、本当のワケとは。株式市場では、常に多くの企業の株価が変動しています。株価が大きく動いた時、その原因を調べると、今後の投資に活用できるヒントが得られることがあります。今回は、日産自動車(7201)を取り上げます。■日産...
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スカイラインにレヴォーグにLS! 広がってきた「手放し運転機能」の「安心感」に差があるワケ
この記事をまとめると■日本車では4社からハンズフリー運転可能なクルマが発売されている■ホンダのみレベル3を実現しており、それ以外の3社はレベル2となる■手放し時のドライブには、クルマによって安心感に大...
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日産、「Nissan Ambition 2030」に基づきミシシッピ州日産工場を最新EV生産拠点に
日産自動車は北米ミシシッピ州にある日産キャントン工場を、米国における電気自動車(EV)生産の中心拠点とする計画を発表した。日産はキャントン工場に新たな投資によって最新のEV生産技術を導入し、当面2車種...
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国産乗用車で最大の排気量6.4リッター! 車重は3トン超え! たった7台だけの日産プリンスロイヤルという激レア車の中身
この記事をまとめると■国産初の御料車としてプリンスが開発した日産プリンスロイヤル■ラダーフレームの8人乗りリムジンで6373ccのV8を搭載■東京都立川市の昭和天皇記念館に現在も展示中6リッター超のV...
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日産、第3四半期決算発表で上方修正 「ガソリンエンジン開発中止」報道を一部否定
日産自動車は2022年2月8日、決算説明会を開催。最高執行責任者(COO)のアシュワニ・グプタ氏および最高財務責任者(CFO)のスティーブン・マー氏が、2021年度第3四半期(2021年10月~12月...
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「ハイテク車検証入れ」に「色付き免許証」! オシャレ上級者が「手を出す」クルマ関連グッズ5つ
この記事をまとめると■運転する際、必ず携帯しなければならないものがある■人目につかないものだからこそ、それらに気を遣っているとオシャレに見える■この記事では免許証などクルマに関するものをオシャレに見せ...
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王者ハイエースに挑戦状! ディーラーとショップが手を組んだ3台の「俺のキャラバン」が圧巻のカッコ良さ
この記事をまとめると■インテックス大阪にて「第24回大阪オートメッセ2022」が開催■日産自動車・日産プリンス兵庫・BodyLineの合同ブースが設けられた■展示された車両を紹介する3台の「俺のキャラ...
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「日産・三菱自・ルノー」連合、EV投資に3兆円 「結束」して世界競争に打ち勝つ!
日産自動車と三菱自動車、仏ルノーの3社連合が、電気自動車(EV)など電動車の開発に2026年度までの5年間で計230億ユーロ(約3兆円)を投資し、30年までに新型EVを計35車種投入する方針を打ち出し...
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日産、日本電動化アクション「ブルー・スイッチ」をASEAN地域に拡大
日産自動車は電気自動車(EV)を活用し地球温暖化や災害対策等の地域課題の解決を目指す日本電動化アクション「ブルー・スイッチ」をASEAN地域に拡大すると発表した。日産のASEAN地域マーケティング・セ...
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フェアレディZ史に残る伝説の1台! 「432R」とは何ものなのか?
この記事をまとめると■Z432Rをリスペクトした新型フェアレディZのカスタムモデルが超高評価■「432」の数字はGT-Rと同じS20型エンジンに由来する■黒く塗られたFRPボンネットやアクリル製に置き...
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オールド「フェアレディZ」ファン感涙! 432Rオマージュは見落とし厳禁だった【大阪オートメッセ2022】
この記事をまとめると■2月11日(金・祝)から13日(日)まで「第24回大阪オートメッセ2022」が開催中■日産ブースでは新型フェアレディZをはじめ、多数車両を展示している■写真とともに、展示車両につ...
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新型フェアレディZ日本仕様モデルが関西にも見参! 日産が大坂オートメッセ2022にブース出展
この記事をまとめると■日産が2月11〜13日に開催される「大坂オートメッセ2022」にブース出展■新型フェアレディZ日本仕様モデルや新型キャラバンのコンセプトカーなどを展示予定■ブースでは日産のカスタ...
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ヤリスやレヴォーグの生産に影響あるか。マツダが寒波で工場停止
新型コロナウイルスの蔓延が継続する中、多くの業種が影響を受けています。自動車業界もそのひとつです。さらに、北米では寒波も起こりました。今回はこれらについて内容をご説明します。■マツダが北米寒波を受けて...
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日産の株価はどうなるか。三菱自動車との連携や新型電気自動車の計画明らかに
日産には今、多くの注目点があります。欧州の景気動向、新型EVの投入、仏ルノーや三菱自動車との関係性。今回はこれらの各ポイントや直近決算を説明し、今の日産が置かれた状況を解説します。■欧州景気と販売・輸...
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あと40万円切りました!ただいま267万5,009円!まつのすけの、ポイント投資で「めざせ300万円!」
●2022年1月末時点のポイント投資資産「267万5,009円」!●2022年1月の概況&好成績銘柄TOP3!●2022年1月中に買った&売った銘柄●2022年1月にゲットした楽天ポイントは「2,83...
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“世界を変える企業”第2位にリスト入りする組織は、「自分で考えて自分で作る」実現設計の人を重用する
追い風となっているEV用リチウムイオンバッテリーを開発・生産するエンビジョンAESCジャパン。自動車だけでなくスマートシティへの展開も期待されるLiB技術を扱い、「自分で考えて自分で作る」という実現設...
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スカイラインの生みの親は「プリンス」! たった10年足らずしか存在しないのに「伝説」となった自動車メーカー
この記事をまとめると■日産と合併する前のプリンス自動車工業が生んだクルマをプレイバック■プリンスから誕生したクルマの一部が日産を支えていた■今でもプリンス自動車出身のクルマとしてスカイラインが生き残っ...
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車がスマホのようになる?コネクティッドカーの特徴や各メーカーのサービスも解説
車がスマホのようになっていっているのをご存じでしょうか。購入後に車がネットワークに繋がり、ソフトウェアのアップデート、地図データのアップデートなどを行うことができるようになりつつあります。今回はこの繋...
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他社との提携を嫌なのではなく根本を見極めている! ホンダが「独自路線」を突き進むワケ
この記事をまとめると■国産自動車メーカーのうちでホンダだけが国内他社と提携関係を結んでいない■いすゞ・GMとは一部の分野でのみ提携■競合他社を見ながらの開発や経営ではなく、なさなければならないことを忘...
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オートカラーアウォード2021グランプリにレクサスLS500h/LS500、日産 アリアが同時受賞
日本流行色協会(JAFCA)が毎年、優れたモビリティのカラーデザインを決める「オートカラーアウォード」。24回目となる2021年のコンテストはコロナ禍を受けて初のオンライン開催となり、2022年1月2...
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東京オートサロンイベントが話題 日産が新型「フェアレディZ」発表、トヨタ社長は何と言った?
カスタムカーやチューニングカーの祭典「東京オートサロン2022」が2022年1月14~16日、千葉市の幕張メッセで開かれた。注目を浴びたのは、日産自動車の新型「フェアレディZ」などの新モデルやコンセプ...
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「日産 リーフ」 電気自動車の先駆者の1台 ハイテク感を実現したインテリア
日産リーフは、日産で初めての量産型電気自動車。2010年に初代が発売され、グローバルで累計52万台、日本国内で累計14万台の販売されています。電気自動車が注目されている中、先駆車の1台と言えるリーフが...
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トヨタの「ど派手」な発表に世間は圧倒! じつは先駆者「日産」のEV戦略も負けていなかった
この記事をまとめると■日産が2030年までに15車種のEVを導入するとした「日産アンビション2030」を発表■EVを生産するだけでなくサービスと組み合わせたエコシステムを推進することを提示■日産は総合...
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決して「神電池」ではない! 自動車メーカーが期待を寄せる「全固体電池」とは?
この記事をまとめると■全固体電池には世界の自動車メーカーが期待を寄せている■全固体電池によってEVの高性能化とプラットフォームへの自由な配置が実現される■トヨタによるとまだまだ全固体電池の実用化にはさ...
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天邪鬼なワケじゃない! レーシングドライバーが「今年のクルマ」の大賞車ノートに点を入れずアウトランダーに10点を投じたワケ
この記事をまとめると■2021〜2021日本カー・オブ・ザ・イヤーは日産ノートに決定■COTYは60人の選考委員によって決まる■選考委員のひとり中谷明彦さんに、今回の配点について語ってもらった本賞では...
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歯止めがかからない三菱電機の検査不正 調査終了は4割、新たな発覚があるかも?
三菱電機の工場での検査不正の発覚に歯止めがかからない。2021年も押し詰まった12月23日に新たな不正を明らかにし、新旧役員12人に対する処分を発表したが、調査が終わるのは22年4月の見通しだ。世界に...
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電気自動車は普及するか。テスラやBMW、トヨタの動向は?購入には補助金も
2021年11月にCOP26(国連気候変動枠組条約第26回締約国会議)が開かれました。この中で「販売する新車を全てゼロエミッション・ビークルにしていく」という共同声明があったことをご存じでしょうか。今...
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日本はHV大国なのにナゼ? 軽自動車に「本格ハイブリッド車」が存在しない理由
この記事をまとめると■軽自動車にはいわゆる「ストロングハイブリッド」と呼ばれるシステムはない■一方で軽のEVは過去に発売していてこの先も登場が予定されている■筆者は軽自動車には本格的なハイブリッドが必...