「日産自動車」のニュース
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日産リーフの再生バッテリーを搭載したスポーツカーも! 日産のはたらくクルマ10選
日産は2021年11月23日、はたらくクルマの取材会を日産グランドライブ(神奈川県横須賀市)で行った。当日は10モデルの出展があり、はたらくクルマの奥深い世界が堪能できた。以下で出展車両をご紹介したい...
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三菱の新型軽EVはeKベースで確定か。東京オートサロン2022で明らかになる!?
三菱自動車は2021年12月20日、2022年初に開催予定の東京オートサロン2022(千葉県・幕張メッセ、会期:1月14〜16日)の出展概要を発表した。今回の東京オートサロン2022では、三菱が202...
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【動画】「Nissan Futures」の企画担当者が、イベントの見どころをわかりやすく紹介!
日産自動車は、日産グローバル本社ギャラリーで2021年12月27日(月)まで「NissanFutures」イベントを開催しています。日産が描く電動化の最先端を体感できるイベントで、これまで日産が電動化...
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ホンダ社員の平均給与はいくら? 気になる業績推移や平均勤続年数もチェック!
上場企業の財務諸表から社員の給与情報などをさぐる「のぞき見!となりの会社」。今回取り上げるのは、東京・南青山に本社を置くホンダこと本田技研工業です。ホンダは1946年、本田宗一郎氏によって本田技術研究...
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米テスラを追い越せるか!? 日産EV巻き返しへ全力 次世代「全固体電池」の実用化急ぐ
日産自動車が、自動車の電動化に今後5年間で約2兆円を投資し、2030年度までに世界の販売車種に占める電気自動車(EV)とハイブリッド車(HV)の合計比率を50%以上に高める方針を打ち出した。日産は20...
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自動車メーカー時価総額ランキング上位比較!コロナ禍以降株価が最も好調なのは?明暗分けた理由とは?
新型コロナウイルスの蔓延は多くの上場企業の株価に影響を与えましたが、今回は国内自動車メーカーの中でも時価総額の大きさでランキング上位の4社を取り上げ、コロナ禍前後の株価を紹介し、値動きの違いについて簡...
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伊藤かずえさんの愛車シーマの復元完了。NISSAN CROSSINGで実車を展示。12月22日まで
日産自動車は2021年12月7日、俳優の伊藤かずえさんが30年以上愛用している「シーマ」のレストアが完了したと発表した。日産は、伊藤さんが30年以上乗り続けている愛車「シーマ」への想いに感謝し、今後も...
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トヨタ、EV本格参入で下請けメーカーが戦々恐々…部品点数激減、廃業に拍車か
「あれだけハイブリッド推しだったトヨタも、とうとう電気自動車(EV)に本腰を入れてきた以上、部品メーカーにはますます厳しい時代だよ」トヨタ自動車が10月に新型EV「bZ4X」を来年半ばから日本や北米、...
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日産の電動化の過去・現在・未来を体験できるイベント「Nissan Futures」が開催中。12月27日まで日産グローバル本社ギャラリーまたはオンラインにて
日産自動車は、日産グローバル本社ギャラリーで2021年12月27日(月)まで「NissanFutures」イベントを開催している。「NissanFutures」は日産が描く電動化の最先端を体感できるイ...
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電気自動車の未来に光を灯したのは「東京ガス」! EVが集合住宅で使えない問題を解決する「イーブイレスト」とは
この記事をまとめると■東京ガスが充電サービス「EVrest(イーブイレスト)」を開始■集合住宅での普通充電実現に一歩近づいた■「EVrest(イーブイレスト)」のサービス内容を解説する立体駐車場への対...
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SDGsへの取り組みの評価が高い企業ランキング2021【機械・金属/電気・電子】、トヨタ、キヤノンに続くのは?
2015年9月に国連サミットで採択されたSDGs「SustainableDevelopmentGoals(持続可能な開発目標)」。SDGsの認知度の向上とともに、企業の取り組みへの関心も高まっている。...
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ちょっとやそっとじゃイライラしない! 運転者をナゼか穏やかにさせる「癒やし系」クルマとは
この記事をまとめると■荒い運転を控えるようになる落ち着けるクルマを紹介■ローパワーなクルマに乗ると、落ち着いた運転を心掛けやすい■のんびり走るのには旧車もオススメだ落ち着いて運転できる”ドライブの本質...
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SDGsへの取り組みの評価が高い企業ランキング2021、2位はユニクロ、1位は?
SDGs「SustainableDevelopmentGoals(持続可能な開発目標)」は、2015年9月に国連サミットで採択された、国連加盟193カ国が達成を目指す2016年から2030年までの国際...
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日本カーオブザイヤー、大賞決定の裏側…今年はトヨタから3台が最終選考へ
「2021-2022日本カー・オブ・ザ・イヤー」の第一次選考会で、最終選考に進む“10ベストカー”が決定した。前年11月1日より今年10月31日までに日本国内で発表された乗用車が対象で、日本国内の主要...
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部品不足で試されるトヨタの真の実力 「実質下方修正」の業績の上方修正のカラクリ!?
コロナ禍で部品調達網(サプライチェーン)が目詰まりを起こし、完成車の減産を余儀なくされている自動車業界。トヨタ自動車でさえ例外ではないが、2021年11月4日に発表した22年3月期連結業績予想は、意外...
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「年末高」に乗りたい?日米市場で株価上昇力が強いのは、どの銘柄?<br />
世界の株式市場は「業績相場」に移行しつつある米国市場では、前週末に下院議会が総額1兆ドル(約113兆円)の「インフラ投資法案」を可決したことが好材料となり、8日にSP500種指数、NYダウ(ダウ工業株...
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EVの充電口「前から差すか」「横から差すか」! じつは結論が出せない難しい問題だった
この記事をまとめると■EVの充電口はクルマによってその位置がバラバラだ■右側通行か左側通行か、前向き駐車か後ろ向き駐車かで便利な充電口の位置は異なる■仕向け市場ごとに充電口に不都合が出ない車体前端の充...
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コルクに織機に航空機! 国産自動車8メーカーの起源が面白かった
この記事をまとめると■現在の日本の乗用車メーカーは8社ある■全社が最初から自動車メーカーだったわけではない■この記事では各社のルーツを辿る日産とホンダは生粋の自動車屋!日本には現在8社の乗用車メーカー...
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ライバルは米テスラと日産アリア トヨタが「本気」で初の世界戦略EV、スバルとの共同開発 2022年発売へ
トヨタ自動車が、SUBARU(スバル)と共同開発した電気自動車(EV)「bZ4X」の詳細を、2021年10月29日に発表した。メディアはこぞって速報。呼応してスバルも同日、bZ4Xの姉妹車となる「ソル...
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トヨタを襲う「脱炭素の六重苦」、エネルギーと技術の覇権争い
『週刊ダイヤモンド』11月6日号の第1特集は「脱炭素地獄生き残りランキング」です。脱炭素に対応しない“非エコ企業”の株価急落・業績悪化は避けられなくなりました。特集では、トヨタを例に日本企業が直面して...
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やっぱりニッポンのモノ作りは凄かった! 世界を変えた「あっぱれ」な日本車たち
この記事をまとめると■誕生当時は誰からも見向きもされなかった日本の技術が後世に主役となることもあった■HV、EV、クロスオーバーSUVなどの現在の人気カテゴリーの先鞭は日本車だった■技術をいかに実用化...
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首都高でエンジンルームから猫救出!どう防ぐ?
「首都高でエンジンルームから猫を救出した」ニュースが2021年9月末に各種メディアで話題になりました。首都高を走行中に、自身の運転する車のエンジンルームの中に猫がいることに気づいたドライバーの方が、首...
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【新型登場?】日産 スカイラインの現状と今後の展開について
この記事をまとめると■スカイラインは初代から現在の13代目までで60年を超える伝統ある日産の象徴■歴代モデルのなかでもとくに話題となったモデルを振り返る■現在のスカイラインの立ち位置と次期モデルについ...
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かつて専売車種を置き「多チャンネル化」していた新車ディーラーが「統合」された悲しい事情
この記事をまとめると■2020年5月よりトヨタ系ディーラーが全車併売を開始した■振り返ってみると過去、多くのメーカーが多チャンネル展開していた■なぜこのような販売方法をとっていたのかについて解説するか...
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国産メーカーが出す「最新EV」が日本で買えない! 日本で売っても商売にならない「根本的」な理由とは
この記事をまとめると■日本メーカーは海外で販売しているEVを必ずしも国内市場に投入しない■200V普通充電が普及していない日本ではEVの販売台数の見込みが立たない■行政が普通充電の普及を支援しないと世...
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ホンダがオンラインで新車販売!「ああ、販売店の値引き文化が消えるのか?」担当者に聞いた(2)
ホンダがオンラインで新車販売!「ああ、販売店の値引き文化が消えるのか?」担当者に聞いた(2)。ホンダが国内の自動車大手では初めて、新車販売をすべてオンラインだけで受け付けるサービスを始めた。日産自動車など、ほかのメーカーにも追随する動きがあるという。ああ、あの新車を試乗してハンドルを握った時の...
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ホンダがオンラインで新車販売!「ああ、販売店の値引き文化が消えるのか?」担当者に聞いた(1)
ホンダがオンラインで新車販売!「ああ、販売店の値引き文化が消えるのか?」担当者に聞いた(1)。ホンダが国内の自動車大手では初めて、新車販売をすべてオンラインだけで受け付けるサービスを始めた。日産自動車など、ほかのメーカーにも追随する動きがあるという。ああ、あの新車を試乗してハンドルを握った時の...
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50年以上経っても「魂」は残ってる? 「シビック」「クラウン」「スカイライン」の初代と現在を比べてみた
この記事をまとめると■全長3.4m、2ドアハッチバックが大成長していたシビック■最初は1.5リッター観音開きドアだったが国産高級セダンという立ち位置は不変のクラウン■プレミアム系セダンの基本は不変?じ...
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EVでは寿命でも「第2の人生」が待っている! だからEVはエコだといえる「バッテリー」の行方とは
この記事をまとめると■EVの駆動用バッテリーはクルマとしての用途を終えた後も定置型蓄電池として利用可能■初代リーフのバッテリーはさまざまな用途で二次利用されている■ライフサイクルで考えた場合、積み替え...
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なぜか今テレビCMで引っ張りだこの「バリカン」コロナ! プチブレイク中の3代目コロナって何もの?
この記事をまとめると■最近テレビCMなどで3代目コロナをよく見かける■日本のモータリゼーションを3代目コロナがけん引していた時期があった■フロントまわりのデザインから「バリカンコロナ」という愛称が付け...