「日産自動車」のニュース
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東京オートサロンイベントが話題 日産が新型「フェアレディZ」発表、トヨタ社長は何と言った?
カスタムカーやチューニングカーの祭典「東京オートサロン2022」が2022年1月14~16日、千葉市の幕張メッセで開かれた。注目を浴びたのは、日産自動車の新型「フェアレディZ」などの新モデルやコンセプ...
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「日産 リーフ」 電気自動車の先駆者の1台 ハイテク感を実現したインテリア
日産リーフは、日産で初めての量産型電気自動車。2010年に初代が発売され、グローバルで累計52万台、日本国内で累計14万台の販売されています。電気自動車が注目されている中、先駆車の1台と言えるリーフが...
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トヨタの「ど派手」な発表に世間は圧倒! じつは先駆者「日産」のEV戦略も負けていなかった
この記事をまとめると■日産が2030年までに15車種のEVを導入するとした「日産アンビション2030」を発表■EVを生産するだけでなくサービスと組み合わせたエコシステムを推進することを提示■日産は総合...
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決して「神電池」ではない! 自動車メーカーが期待を寄せる「全固体電池」とは?
この記事をまとめると■全固体電池には世界の自動車メーカーが期待を寄せている■全固体電池によってEVの高性能化とプラットフォームへの自由な配置が実現される■トヨタによるとまだまだ全固体電池の実用化にはさ...
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天邪鬼なワケじゃない! レーシングドライバーが「今年のクルマ」の大賞車ノートに点を入れずアウトランダーに10点を投じたワケ
この記事をまとめると■2021〜2021日本カー・オブ・ザ・イヤーは日産ノートに決定■COTYは60人の選考委員によって決まる■選考委員のひとり中谷明彦さんに、今回の配点について語ってもらった本賞では...
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歯止めがかからない三菱電機の検査不正 調査終了は4割、新たな発覚があるかも?
三菱電機の工場での検査不正の発覚に歯止めがかからない。2021年も押し詰まった12月23日に新たな不正を明らかにし、新旧役員12人に対する処分を発表したが、調査が終わるのは22年4月の見通しだ。世界に...
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電気自動車は普及するか。テスラやBMW、トヨタの動向は?購入には補助金も
2021年11月にCOP26(国連気候変動枠組条約第26回締約国会議)が開かれました。この中で「販売する新車を全てゼロエミッション・ビークルにしていく」という共同声明があったことをご存じでしょうか。今...
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日本はHV大国なのにナゼ? 軽自動車に「本格ハイブリッド車」が存在しない理由
この記事をまとめると■軽自動車にはいわゆる「ストロングハイブリッド」と呼ばれるシステムはない■一方で軽のEVは過去に発売していてこの先も登場が予定されている■筆者は軽自動車には本格的なハイブリッドが必...
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2022年、自動車業界は“半導体不足”懸念払拭の要あり
2021年、ITなど世界先端産業の最前線である生産現場を襲ったのは、グローバル規模の半導体不足だ。コンピュータやモバイル機器、IoTなどのネットワーク、産業用ロボット、そして自動車などのメーカーは急増...
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日産自動車、「2022AUTO SALON」出展概要発表 目玉は日本仕様FAIRLADY Z
日産自動車と、その関連会社であるオーテックジャパン(AUTECHJAPAN)、およびニッサン・モータースポーツ・インターナショナル(NISMO)の3社は、毎年新春恒例の自動車カスタマイズショーである「...
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トヨタEVシフト 「本気度」をアピールも350万台目標に世界はさらなる上積みを求めるかも......
トヨタ自動車が電気自動車(EV)の世界販売台数を、2030年に350万台するという目標を打ち出した。従来目標の200万台(燃料電池車=FCVを含む)の1.8倍という大幅な引き上げだ。バッテリー(電池)...
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レギュラー170円超えで補助金投入! それでも庶民が実感できるほどガソリンの値下げが期待できない理由とは?
この記事をまとめると■政府はガソリンの元売りや商社に対して卸値引き下げを促す補助政策を決定した■レギュラーガソリンが1リッター170円を超えた場合、5円を限度に超えた分が補助される■小売店は生き残りに...
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日産はアリアを使ってカーボンニュートラルを目指す! 自治体向けの脱炭素社会実現支援のための連携を合同発表
この記事をまとめると■日産と住友商事、住友三井オートサービス、アイクトコンソーシアムが合同発表会を開催■4社はカーボンニュートラル社会の実現に向けたパートナーシップを締結■再生可能エネルギーの最適化活...
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日産・ルノー・三菱自連合、時価総額が半減…遠い再建、ゴーン長期独裁の後遺症
日産自動車のカルロス・ゴーン被告が逮捕されてから11月19日で3年が経った。仏ルノーと三菱自動車を加えた日産の日仏連合の時価総額の合計は18年初めに10兆円に迫り、ピークを記録したが、足元では半分まで...
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日産リーフの再生バッテリーを搭載したスポーツカーも! 日産のはたらくクルマ10選
日産は2021年11月23日、はたらくクルマの取材会を日産グランドライブ(神奈川県横須賀市)で行った。当日は10モデルの出展があり、はたらくクルマの奥深い世界が堪能できた。以下で出展車両をご紹介したい...
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三菱の新型軽EVはeKベースで確定か。東京オートサロン2022で明らかになる!?
三菱自動車は2021年12月20日、2022年初に開催予定の東京オートサロン2022(千葉県・幕張メッセ、会期:1月14〜16日)の出展概要を発表した。今回の東京オートサロン2022では、三菱が202...
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【動画】「Nissan Futures」の企画担当者が、イベントの見どころをわかりやすく紹介!
日産自動車は、日産グローバル本社ギャラリーで2021年12月27日(月)まで「NissanFutures」イベントを開催しています。日産が描く電動化の最先端を体感できるイベントで、これまで日産が電動化...
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ホンダ社員の平均給与はいくら? 気になる業績推移や平均勤続年数もチェック!
上場企業の財務諸表から社員の給与情報などをさぐる「のぞき見!となりの会社」。今回取り上げるのは、東京・南青山に本社を置くホンダこと本田技研工業です。ホンダは1946年、本田宗一郎氏によって本田技術研究...
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米テスラを追い越せるか!? 日産EV巻き返しへ全力 次世代「全固体電池」の実用化急ぐ
日産自動車が、自動車の電動化に今後5年間で約2兆円を投資し、2030年度までに世界の販売車種に占める電気自動車(EV)とハイブリッド車(HV)の合計比率を50%以上に高める方針を打ち出した。日産は20...
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自動車メーカー時価総額ランキング上位比較!コロナ禍以降株価が最も好調なのは?明暗分けた理由とは?
新型コロナウイルスの蔓延は多くの上場企業の株価に影響を与えましたが、今回は国内自動車メーカーの中でも時価総額の大きさでランキング上位の4社を取り上げ、コロナ禍前後の株価を紹介し、値動きの違いについて簡...
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伊藤かずえさんの愛車シーマの復元完了。NISSAN CROSSINGで実車を展示。12月22日まで
日産自動車は2021年12月7日、俳優の伊藤かずえさんが30年以上愛用している「シーマ」のレストアが完了したと発表した。日産は、伊藤さんが30年以上乗り続けている愛車「シーマ」への想いに感謝し、今後も...
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トヨタ、EV本格参入で下請けメーカーが戦々恐々…部品点数激減、廃業に拍車か
「あれだけハイブリッド推しだったトヨタも、とうとう電気自動車(EV)に本腰を入れてきた以上、部品メーカーにはますます厳しい時代だよ」トヨタ自動車が10月に新型EV「bZ4X」を来年半ばから日本や北米、...
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日産の電動化の過去・現在・未来を体験できるイベント「Nissan Futures」が開催中。12月27日まで日産グローバル本社ギャラリーまたはオンラインにて
日産自動車は、日産グローバル本社ギャラリーで2021年12月27日(月)まで「NissanFutures」イベントを開催している。「NissanFutures」は日産が描く電動化の最先端を体感できるイ...
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電気自動車の未来に光を灯したのは「東京ガス」! EVが集合住宅で使えない問題を解決する「イーブイレスト」とは
この記事をまとめると■東京ガスが充電サービス「EVrest(イーブイレスト)」を開始■集合住宅での普通充電実現に一歩近づいた■「EVrest(イーブイレスト)」のサービス内容を解説する立体駐車場への対...
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SDGsへの取り組みの評価が高い企業ランキング2021【機械・金属/電気・電子】、トヨタ、キヤノンに続くのは?
2015年9月に国連サミットで採択されたSDGs「SustainableDevelopmentGoals(持続可能な開発目標)」。SDGsの認知度の向上とともに、企業の取り組みへの関心も高まっている。...
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ちょっとやそっとじゃイライラしない! 運転者をナゼか穏やかにさせる「癒やし系」クルマとは
この記事をまとめると■荒い運転を控えるようになる落ち着けるクルマを紹介■ローパワーなクルマに乗ると、落ち着いた運転を心掛けやすい■のんびり走るのには旧車もオススメだ落ち着いて運転できる”ドライブの本質...
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SDGsへの取り組みの評価が高い企業ランキング2021、2位はユニクロ、1位は?
SDGs「SustainableDevelopmentGoals(持続可能な開発目標)」は、2015年9月に国連サミットで採択された、国連加盟193カ国が達成を目指す2016年から2030年までの国際...
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日本カーオブザイヤー、大賞決定の裏側…今年はトヨタから3台が最終選考へ
「2021-2022日本カー・オブ・ザ・イヤー」の第一次選考会で、最終選考に進む“10ベストカー”が決定した。前年11月1日より今年10月31日までに日本国内で発表された乗用車が対象で、日本国内の主要...
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部品不足で試されるトヨタの真の実力 「実質下方修正」の業績の上方修正のカラクリ!?
コロナ禍で部品調達網(サプライチェーン)が目詰まりを起こし、完成車の減産を余儀なくされている自動車業界。トヨタ自動車でさえ例外ではないが、2021年11月4日に発表した22年3月期連結業績予想は、意外...
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「年末高」に乗りたい?日米市場で株価上昇力が強いのは、どの銘柄?<br />
世界の株式市場は「業績相場」に移行しつつある米国市場では、前週末に下院議会が総額1兆ドル(約113兆円)の「インフラ投資法案」を可決したことが好材料となり、8日にSP500種指数、NYダウ(ダウ工業株...