「日産自動車」のニュース
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コルクに織機に航空機! 国産自動車8メーカーの起源が面白かった
この記事をまとめると■現在の日本の乗用車メーカーは8社ある■全社が最初から自動車メーカーだったわけではない■この記事では各社のルーツを辿る日産とホンダは生粋の自動車屋!日本には現在8社の乗用車メーカー...
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ライバルは米テスラと日産アリア トヨタが「本気」で初の世界戦略EV、スバルとの共同開発 2022年発売へ
トヨタ自動車が、SUBARU(スバル)と共同開発した電気自動車(EV)「bZ4X」の詳細を、2021年10月29日に発表した。メディアはこぞって速報。呼応してスバルも同日、bZ4Xの姉妹車となる「ソル...
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トヨタを襲う「脱炭素の六重苦」、エネルギーと技術の覇権争い
『週刊ダイヤモンド』11月6日号の第1特集は「脱炭素地獄生き残りランキング」です。脱炭素に対応しない“非エコ企業”の株価急落・業績悪化は避けられなくなりました。特集では、トヨタを例に日本企業が直面して...
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やっぱりニッポンのモノ作りは凄かった! 世界を変えた「あっぱれ」な日本車たち
この記事をまとめると■誕生当時は誰からも見向きもされなかった日本の技術が後世に主役となることもあった■HV、EV、クロスオーバーSUVなどの現在の人気カテゴリーの先鞭は日本車だった■技術をいかに実用化...
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首都高でエンジンルームから猫救出!どう防ぐ?
「首都高でエンジンルームから猫を救出した」ニュースが2021年9月末に各種メディアで話題になりました。首都高を走行中に、自身の運転する車のエンジンルームの中に猫がいることに気づいたドライバーの方が、首...
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【新型登場?】日産 スカイラインの現状と今後の展開について
この記事をまとめると■スカイラインは初代から現在の13代目までで60年を超える伝統ある日産の象徴■歴代モデルのなかでもとくに話題となったモデルを振り返る■現在のスカイラインの立ち位置と次期モデルについ...
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かつて専売車種を置き「多チャンネル化」していた新車ディーラーが「統合」された悲しい事情
この記事をまとめると■2020年5月よりトヨタ系ディーラーが全車併売を開始した■振り返ってみると過去、多くのメーカーが多チャンネル展開していた■なぜこのような販売方法をとっていたのかについて解説するか...
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国産メーカーが出す「最新EV」が日本で買えない! 日本で売っても商売にならない「根本的」な理由とは
この記事をまとめると■日本メーカーは海外で販売しているEVを必ずしも国内市場に投入しない■200V普通充電が普及していない日本ではEVの販売台数の見込みが立たない■行政が普通充電の普及を支援しないと世...
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ホンダがオンラインで新車販売!「ああ、販売店の値引き文化が消えるのか?」担当者に聞いた(2)
ホンダがオンラインで新車販売!「ああ、販売店の値引き文化が消えるのか?」担当者に聞いた(2)。ホンダが国内の自動車大手では初めて、新車販売をすべてオンラインだけで受け付けるサービスを始めた。日産自動車など、ほかのメーカーにも追随する動きがあるという。ああ、あの新車を試乗してハンドルを握った時の...
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ホンダがオンラインで新車販売!「ああ、販売店の値引き文化が消えるのか?」担当者に聞いた(1)
ホンダがオンラインで新車販売!「ああ、販売店の値引き文化が消えるのか?」担当者に聞いた(1)。ホンダが国内の自動車大手では初めて、新車販売をすべてオンラインだけで受け付けるサービスを始めた。日産自動車など、ほかのメーカーにも追随する動きがあるという。ああ、あの新車を試乗してハンドルを握った時の...
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50年以上経っても「魂」は残ってる? 「シビック」「クラウン」「スカイライン」の初代と現在を比べてみた
この記事をまとめると■全長3.4m、2ドアハッチバックが大成長していたシビック■最初は1.5リッター観音開きドアだったが国産高級セダンという立ち位置は不変のクラウン■プレミアム系セダンの基本は不変?じ...
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EVでは寿命でも「第2の人生」が待っている! だからEVはエコだといえる「バッテリー」の行方とは
この記事をまとめると■EVの駆動用バッテリーはクルマとしての用途を終えた後も定置型蓄電池として利用可能■初代リーフのバッテリーはさまざまな用途で二次利用されている■ライフサイクルで考えた場合、積み替え...
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なぜか今テレビCMで引っ張りだこの「バリカン」コロナ! プチブレイク中の3代目コロナって何もの?
この記事をまとめると■最近テレビCMなどで3代目コロナをよく見かける■日本のモータリゼーションを3代目コロナがけん引していた時期があった■フロントまわりのデザインから「バリカンコロナ」という愛称が付け...
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なぜそこまでEV化が必要? 迫る地球環境の「危機」に日本のお家芸「ハイブリッド車」も消える可能性
この記事をまとめると■欧州では、企業平均値としての二酸化炭素(CO2)排出量を制限している■日本ではいまだガソリン車とHVが併売されており、消費者の志向が大きく変わっていない■CO2排出量を抑えて温暖...
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プロパイロット搭載のスーパーハイトワゴンは安全性も五つ星! 日産ルークスが軽自動車として初となる満点を獲得
この記事をまとめると■日産ルークスが「自動車安全性能2021」で最高評価となる「ファイブスター賞」を獲得■「自動車安全性能2021」における予防安全性能評価において満点を取ったのは軽自動車初■日産の軽...
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日産、これが本当にホントの最終モデルかも知れない 2022NISSAN GT-R T-spec
日産自動車は2021年9月14日、同社のフラッグシップスポーツ「GT-R」の2022年仕様を正式に発表、加えてハイスペックを掲げた特別仕様車「T-spec」を100台限定(抽選)で販売する。スカイライ...
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トヨタ・グループ、次々と不正発覚で信用失墜…豊田社長、自工会会長続投に業界内で反発
トヨタ自動車と関連する企業の不祥事発覚が止まらない。子会社を含めてトヨタ系列ディーラーが道路運送車両法に違反する不正車検を行っていた事実が相次いで明らかになっている。部品販売子会社では社長のパワーハラ...
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電動車で「世界の勝者」目指すトヨタ EV巻き返しへ注力するのは次世代の「全固体電池」
トヨタ自動車が、電気自動車(EV)やハイブリッド車(HV)などに搭載する電池に関する戦略を発表した。2020年代後半に電池の生産コストを、現在の半分にすることを目指し、生産と開発に計約1兆5000億円...
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単なるスマッシュヒットじゃない! 売れ行き絶好調の「オーラ」が「日産復活」の鍵を握るワケ
わずか3週間で1万台を越えた!5ナンバーコンパクトハッチバックとなる、“日産ノート”の3ナンバーワイドボディ版として、“日産ノートオーラ(以下オーラ)”が6月15日に発表されてから、好調な販売が続いて...
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日産、メキシコ事業が60周年を迎え、北米・中南米地域へ初「e-Power」搭載車投入
日産自動車は、1961年に開始した同社のメキシコ事業が、60周年の節目を迎えたこと、また、2022年の下期に「e-POWER」を搭載したモデルを同国で発売すると発表した。メキシコ日産社長のホセ・ロマン...
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日産と早稲田大学、EVモーター磁石からレアアースの高純度高効率回収技術、共同開発
早稲田大学と日産自動車は、カーボンニュートラル社会の実現に向けて2020年代中頃の実用化を目指した実証実験を開始し、共同で開発すると発表した。具体的にはモデルライフを終えたEVなど電動車用のモーター....
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ただいま155万9,991円!まつのすけの、ポイント投資で「めざせ300万円!」
●2021年8月末時点のポイント投資資産「155万9,991円」!●2021年8月の概況&好成績銘柄●2021年8月中に買った&売った銘柄●2021年8月にゲットした楽天ポイントは「3万5,343ポイ...
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ニュー「日産 Z」 復活の象徴になるか!? EV化の中でクルマ好きの心をくすぐる
日産自動車の人気スポーツカー「Z」(日本名「フェアレディZ」)の新型車がいよいよ2022年に発売される。経営不振が続いていた日産は2022年3月期の業績見通しを600億円の黒字(これまでの見通しは60...
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五輪後の国内景気は視界不良! ワクチン接種で経済正常化のシナリオ、デルタ株で崩壊
東京オリンピックが終わり、パラリンピックが始まったが、新型コロナウイルスの感染拡大は収まらず、日本経済の先行きは不透明感を増している。ワクチン接種の進展につれて、人々の行動制限を徐々に緩和し、経済活動...
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【動画】新型フェアレディZ登場!405馬力をMTで…開発担当自ら語ったその魅力とは
日産自動車は2021年8月18日、ニューヨークで開催した特別イベントで、新型「Z(フェアレディZ)」の米国向けモデルを初公開した。日産の走りへの情熱を象徴する新型「Z」は2022年春に米国で発売を予定...
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新型フェアレディZ市販モデルを米国で公開…国内発表は2021年冬!
日産自動車は2021年8月18日、ニューヨークで開催した特別イベントで、新型「Z(フェアレディZ)」の米国向けモデルを初公開した。日産の走りへの情熱を象徴する新型「Z」は2022年春に米国で発売を予定...
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同じ「ワークス」でも似て非なる存在! 「TRD」「NISMO」「STI」「無限」の成り立ち
TRDが特装車から発展した自動車メーカー各社にはワークスチューンと呼ばれる直系のブランドがある。そして、ワークスという言葉には二種類の意味合いがある。ひとつはチューニングで、もうひとつがモータースポー...
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日本電産が鴻海と合弁設立を検討 永守会長が掲げる売上高「10兆円」企業へEVシフト鮮明
日本電産が「電気自動車(EV)シフト」を鮮明にしている。2025年度の連結売上高を4兆円に引き上げる中期経営計画をまとめ、その一環としてEV向け駆動用モーターの分野で台湾の鴻海科技集団と合弁会社設立を...
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海外の新車販売が好調、日産が3年ぶりに黒字転換も「楽観視」できず...... 不安材料少なくなく
日産自動車の今期(2022年3月期)の連結最終(当期)損益が、これまでの600億円の赤字予想から一転、600億円の黒字になる見通しになった。米国や中国で新車販売が好調に推移している。前期実績は4486...
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ただいま142万6,201円!まつのすけの、ポイント投資で「めざせ300万円!」
2021年7月末時点のポイント投資資産「142万6,201円」こんにちは、ポイント投資を実践している、まつのすけです。楽天ポイントを使ったポイント投資で300万円を目指しています。2021年7月末時点...