「緒形拳」のニュース
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中井貴一、高倉健さんの言葉に「涙が止まらなかった」【徹子の部屋】
俳優の中井貴一(64)が、4日放送のテレビ朝日系『徹子の部屋』(月~金後1:00)に出演する。大学在学中の1981年に映画デビューし、俳優人生45年の中井。そんな中井の『徹子の部屋』初出演は、まだ俳優...
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映画は言葉と文化を超えて、人々の心をつなぐ! 第38回東京国際映画祭特集
TokyocinemacloudXby八雲ふみね【第1279回】シネマアナリストの八雲ふみねが、いま、観るべき映画を発信する「TokyocinemacloudX(トーキョーシネマクラウドエックス)」。...
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『GONIN』『GONIN2』YouTubeチャンネル「松竹シネマPLUSシアター」にて緊急無料公開スタート
松竹によるYouTubeチャンネル「松竹シネマPLUSシアター」にて本日10月7日(火)20時より、鬼才・石井隆監督の2作品『GONIN』(アンコール公開)、『GONIN2』(プレミア公開)が緊急無料...
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「体育の時間、だからブルマを履くのがイヤだった」世の“当たり前”を揺さぶってきた直木賞作家が綴る、時代の欲望と心理
本に出てくる映像作品のタイトルは170以上。しかし「あなたの見たことのある映画は、たぶん、出てきません」と、著者の姫野カオルコさんは言う。『うわべの名画座顔から見直す13章』(ホーム社)は、<名画座>...
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唐沢寿明、テレビ東京10月編成説明会にサプライズ登壇! 7年ぶりの新ドラマは「いままでのドラマとは違う」とテレ東らしさアピール
テレビ東京の2025年10月編成説明会が3日にテレビ東京本社にて開催され、10月17日から放送がスタートするドラマ9『コーチ』で主演を務める唐沢寿明がサプライズで登壇。唐沢は「観ている人の期待は裏切ら...
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内野聖陽×大森寿美男監督インタビュー 『連続ドラマW ゴールドサンセット』は「内野さんを口説き落とさないと完成しなかった」
絶大な支持を集める人気ドラマ『きのう何食べた?』、天才浮世絵師・葛飾北斎を演じ、昨年ヒットを記録した映画『八犬伝』、井上ひさし作・鵜山仁演出によるほぼ一人舞台『芭蕉通夜舟』、さらには1月より配信がスタ...
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「『大誘拐』~四人で大スペクタクル~」中山優馬、柴田理恵、風間杜夫ら全員続投で再演決定
2025年10月、東京・THEATRE1010公演を皮切りに、大阪、北海道、愛知など全国にて「『大誘拐』~四人で大スペクタクル~」が再演されることが決定した。本作の原作『大誘拐』は、天藤真が1978年...
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中山優馬×柴田理恵×風間杜夫×白石加代子共演! 舞台『大誘拐』再始動、10月より上演決定
中山優馬×柴田理恵×風間杜夫×白石加代子が出演する舞台「『大誘拐』〜四人で大スペクタクル〜」が再始動。10月の東京シアター1010公演を皮切りに、大阪、北海道、愛知など全国にて上演されることが決定し、...
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風間トオル、“何もできなかった”俳優デビューから35年 ベテランのアドリブに驚かされた作品が転機に
沢口靖子が主演を務める人気シリーズ『科捜研の女』(テレビ朝日系/毎週水曜21時)。25周年、season24まで歴史を重ねた本作に、2011年よりレギュラーキャストとして出演しているのが、化学担当研究...
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名優・緒形拳主演、実録犯罪映画2作品『復讐するは我にあり』『薄化粧』プラス松竹で配信開始
昨年10月5日に没後15年を迎えた名優・緒形拳の主演作『復讐するは我にあり』『薄化粧』の配信が、プライムビデオ「プラス松竹」チャンネルにてスタートした。2作品は、緒形拳主演の松竹作品であること以外にも...
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放送30周年『古畑任三郎』 今泉が事件解決に導いたエピソード5選
1994年の放送開始から30周年を迎えた、田村正和の主演ドラマシリーズ『古畑任三郎』(フジテレビ系)が、フジテレビ「ハッピーアワー」枠(毎週月曜〜金曜第一部13時50分、第二部14時48分)で一挙放送...
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「父親のような存在」GACKTが涙ながらに語った緒形拳さんとの絆 毎年お墓参りで報告も
4年ぶりとなる主演映画第II弾『翔んで埼玉~琵琶湖より愛を込めて~』が11月23日に公開されるGACKT(50)。さらに20年ぶりに続編自伝『自白II』が22日に緊急刊行される(光文社刊)。本誌でのイ...
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宇多丸『リボルバー・リリー』を語る!
TBSラジオ『アフター6ジャンクション』のコーナー「週刊映画時評ムービーウォッチメン」。宇多丸が毎週ランダムに決まった映画を自腹で鑑賞して生放送で評論します。今週評論した映画は、『リボルバー・リリー』...
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高橋克典、ドラマ本番中に本気ビンタされた大物俳優 その後「大好きになりました」
俳優の高橋克典が6月30日放送の『ザワつく!金曜日』×『高嶋ちさ子の!ザワつく!音楽会』合体3時間SP(テレビ朝日系)にゲスト出演。ドラマ本番中に本気ビンタをしてきた大物俳優とのエピソードを明かした。...
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佐藤隆太が豊臣秀長、中村七之助が石田三成に! 『どうする家康』“チーム秀吉”キャストが一挙解禁
松本潤が主演を務める大河ドラマ『どうする家康』(NHK総合ほか)の追加キャスト“チーム秀吉”に、佐藤隆太、中村七之助、和久井映見、高畑淳子ら7名が決定した。佐藤隆太が演じるのは、豊臣(羽柴)秀吉の弟・...
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哀悼 あき竹城さん 屈託ない笑顔と山形弁が印象的な名脇役
哀悼 あき竹城さん 屈託ない笑顔と山形弁が印象的な名脇役。【TokyocinemacloudXby八雲ふみね第1092回】シネマアナリストの八雲ふみねが、いま、観るべき映画を発信する「TokyocinemacloudX(トーキョーシネマクラウドエックス)」。...
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香川照之 道枝駿佑に嫌味、子役を殴打…性加害報道で再燃する“過剰なイジり癖”
8月24日、「デイリー新潮」で性加害疑惑が報じられた香川照之(56)。報道を受けて香川の所属事務所は翌25日にコメントを発表し、《本人の至らなさで当該女性に不快の念を与えてしまったことは事実です》と認...
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東映時代劇YouTubeで豪華劇場版2本立て配信 「影の軍団 服部半蔵」「白馬童子南蛮寺の決斗」
東映が運営する公式YouTubeチャンネル「東映時代劇YouTube」の「傑作時代劇DAY」に、山城新伍さん主演の「白馬童子南蛮寺の決斗」と、渡瀬恒彦さんと西郷輝彦さんがW主演の「影の軍団服部半蔵」が...
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花街の女性をリアルに描写…宮尾登美子さん原作映画の新しさ
花街の女性をリアルに描写…宮尾登美子さん原作映画の新しさ。住んでいた場所は違っても、年齢が近ければ「そうそう!わかる」って盛り上がれるのが、青春時代に感銘を受けた映画の話。活躍する同世代の女性と一緒に、“あのころ”を振り返ってみましょうーー。 「映...
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追悼 田中邦衛さん~“五郎さん”も“青大将”も永遠に……
追悼 田中邦衛さん~“五郎さん”も“青大将”も永遠に……。【TokyocinemacloudXby八雲ふみね第987回】シネマアナリストの八雲ふみねが、いま、観るべき映画を発信する「TokyocinemacloudX(トーキョーシネマクラウドエックス)」。4...
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ディーン・フジオカ「五代様」再び 小栗旬、神木隆之介も「同じ役を2回」
NHK大河ドラマ「青天を衝け」(2021年2月14日スタート)で、俳優のディーン・フジオカさんが五代才助(友厚)役を演じる。2月9日に同局が発表した。フジオカさんはNHK連続テレビ小説の「あさが来た」...
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福山雅治&石田ゆり子、共に影響を受けた大物俳優とは?「本当に優しくて…」
10月30日放送のフジテレビ系『めざましテレビ』に、福山雅治と石田ゆり子が出演した。番組では、福山が映画『マチネの終わりに』で共演する石田にインタビューをするという形の企画を放送。この中で、2人はある...
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朝ドラヒロイン女優は少人数オーディション制…高畑充希や有村架純など脇役から主演起用も
朝ドラヒロイン女優は少人数オーディション制…高畑充希や有村架純など脇役から主演起用も。5月1日、いよいよ新元号「令和」が施行され、「平成」時代が幕を閉じる。平成元年時の“月9”枠は『君の瞳に恋してる!』(主演・中山美穂)、NHK大河ドラマは『春日局』(主演・大原麗子)、NHK朝の連ドラ...
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福山雅治、「現場でめちゃくちゃ頑張ってます!」 香川照之は昭和世代の逆襲を宣言
俳優の福山雅治が31日、都内で行われた日曜劇場『集団左遷!!』(TBS系/毎週日曜21時)制作発表会見に出席。コミカルに頑張る役柄を演じる今回、撮影現場でも「頑張ってます!」と力説、いつもの二枚目ぶり...
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裕木奈江が日本の芸能界を離れることになった深刻な理由
女優の裕木奈江(47)が来年1月9日スタートのフジテレビ系ドラマ「FINALCUT」で23年ぶりに民放連続ドラマ出演を果たす。各スポーツ紙によると、裕木が演じるのは亀梨演じる主人公の母親役。メディアに...
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間宮祥太朗 実録犯罪映画『全員死刑』への思い「しっかり見て」
「実際に起きた殺人事件がモデルで、関係者もまだ生きている。一回冷静に考えてからじゃないとお受けするのも誠意が足りない気がしたんです。まずは監督と食事でもと。会ってしばらくしたら、『この人とこの映画を作...
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緒形拳さんの孫・敦が『陸王』で俳優デビュー「何事にも本気で、全力で挑戦するのみ」
名優・緒形拳さんの孫で、緒形直人の息子の緒形敦が、10月15日放送スタートのTBS日曜劇場『陸王』にて俳優デビューを果たすことが分かった。祖父、父と同じ俳優の道へ進むことに「覚悟がいること」と話す敦は...
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35周年『北の国から』、通学シーンは毎回1km走っていた
不器用だけど心揺さぶられる黒板五郎(田中邦衛)の生き方、愛らしい純(吉岡秀隆)と螢(中嶋朋子)、黒板家を取り巻く人々のドラマを、本誌はコラムニスト・ペリー荻野さんの解説付き、「『北の国から』トリビア」...
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曲を聴けば自然とドラマの映像が浮かんでくる!印象的だった懐かしのドラマ主題歌5選!
今も昔も、ドラマとは切っても切り離せないもの、主題歌。名作と呼ばれるドラマは、どの作品も素敵な主題歌とセットで記憶に残っているのではないでしょうか?『東京ラブストーリー』の「ラブ・ストーリーは突然に/...
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<ドラマのロケでのサイン色紙の貰い方>佐藤浩市さんにお願いした400枚以上の日付入りサイン色紙
松本清張の長編ミステリー「砂の器」は1974年に野村芳太郎監督によって映画化され、その後、テレビでも5度のドラマ化がされました。謎を解く鍵になった舞台は、島根県奥出雲のJR木次線・亀嵩(かめだけ)駅。...