「青森県八戸市」のニュース
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人気の「平飼い卵」を偽装販売 沖縄のブランド企業に何が【12月6日~12日 タイムス+プラスから】
栄養バランスが良く、調理しやすい卵は食卓に欠かせない存在。世界の卵消費量ランキングで日本は4位です。自由に動き回る、地面をくちばしでつつく、砂浴びをするー。鶏本来の習性を制限せず、ケージ(鳥籠)ではな...
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青森県で震度6強 防災士に聞く備え
きのう午後11時すぎ、青森県八戸市で震度6強を観測する地震がありました。防災士による地震の備えきょうは「防災士」の資格を持っている気象予報士の長谷部愛さんにお話を伺います。気象予報士・防災士長谷部愛さ...
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やっぱり朝市で働きたい!出張輪島朝市、復活への第一歩
今日は、来週の土曜日に復活への第一歩を踏み出す、輪島の朝市についてです。やっぱり朝市で働きたい!!金沢市の金石で開かれる「出張輪島朝市」。発起人である、輪島市の南谷良枝商店の南谷良枝さんにお話をうかが...
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生まれ故郷 立川へ「一式双発高等練習機」旧陸軍の万能機 80年間どこにあった?
第2次大戦中の旧軍機、一式双発高等練習機が2021年に引き続き、2022年10月にも立川で公開されました。同機は、航空遺産にも認定されるほど貴重な機体だとか。どこがレアなのか、そして立川に来る前はどこ...
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路線バス「独禁法の適用除外」でどうなるか? 「減便しやすくなる」が便利になるワケ
乗合バス事業を独占禁止法の適用対象外とすることが国会で可決・成立しました。バスの経営環境が厳しさを増すなか、これまでは競合する事業者どうしが協力しようにも、独禁法が壁になっていましたが、今回の法改正で...
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「空自最多の転勤族」F-2の第3飛行隊が5回目の引越 三沢から百里へ 60年以上の転勤歴
航空自衛隊発足直後に誕生した第3飛行隊は、航空自衛隊初のスクランブルを実施した部隊でもあります。2020年3月、首都圏の防空を担う百里基地へF-2戦闘機とともに移動してきました。首都圏にF-2が配備さ...
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どう維持する地域交通 社会変化で需要増、運転手は不足 みちのりHDらセミナー開催
人口減少や高齢化を背景に、地域交通の存在感が高まるなか、運転手不足などでその需要に対応できない状況が生じています。今後のあり方を議論すべく、国や自治体、交通事業者によるセミナーが開催されました。事業者...
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陸自が「対艦」攻撃能力アピールのワケ ルーツは冷戦時代 改めて内外に誇示の背景は?
有事にはおもに地上の敵戦力と対峙する陸上自衛隊ですが、実は海上の敵にも対応できる能力を保持しており、ルーツは冷戦時代にあります。「総火演」のプログラムにも見られますが、これは冷戦時代とは異なる情勢を反...
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日本、全国で一斉に捕鯨開始…学校給食でもクジラ提供、国際捕鯨委員会から脱退
日本政府は6月30日、国際捕鯨委員会(IWC)から脱退し、商業捕鯨を7月1日から31年ぶりに再開した。日本の領海や排他的経済水域で漁を始めると同時に、遠方での調査捕鯨は終了する。捕鯨をめぐっては調査捕...