イラン外務省のバガイ報道官は9月12日、「国際原子力機関(IAEA)のイラン核問題に関する決議は『政治化』されたものだ。イランにはいかなる約束不履行の行為も存在せず、IAEAもイランの核計画が平和利用から逸脱している証拠を見出していない。

欧州3カ国と米国がIAEAに圧力をかけている」と非難しました。(提供/CGTN Japanese)

編集部おすすめ