「中森明菜」のニュース
中森明菜のプロフィールを見る-
NEW
ビートルズ『ドント・パス・ミー・バイ』「見捨てないで」の歌詞に込められたリンゴの予言【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#109
【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#109『ザ・ビートルズ(ホワイト・アルバム)』(1968年11月22日発売)⑨◇◇◇■『ピッギーズ』今回はLP盤のB面、つまり「2枚組の1枚目の裏面」に...
-
『グラス・オニオン』コミックソング然としたビートルズ版「微笑がえし」【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#108
【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#108『ザ・ビートルズ(ホワイト・アルバム)』(1968年11月22日発売)⑧◇◇◇■『グラス・オニオン』アルバム1曲目『バック・イン・ザ・U.S.S....
-
ポップな曲にあふれる「1968年のジョン・レノン」の変態み【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#107
【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】『ザ・ビートルズ(ホワイト・アルバム)』(1968年11月22日発売)⑦◇◇◇■『ディア・プルーデンス』「ビートルズのアルバム2曲目にハズレなし」という、...
-
ビートルズメンバーのセッションが減って「語りがいのある要素」が失われていった【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#106
【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#106『ザ・ビートルズ(ホワイト・アルバム)』(1968年11月22日発売)⑥◇◇◇■『オブ・ラ・ディ、オブ・ラ・ダ』ジョンが『レボリューション1』『レ...
-
ビートルズ『レボリューション1』「いなたい」テンポで性急な革命志向を「いなす」【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#105
【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#105『ザ・ビートルズ(ホワイト・アルバム)』(1968年11月22日発売)⑤◇◇◇■『レボリューション1』『ホワイト・アルバム』の中で、いちばん最初に...
-
ポール・マッカートニーの一曲一曲に足りないジョン・レノンの曲作りの不思議感覚【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#104
【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#104『ザ・ビートルズ(ホワイト・アルバム)』(1968年11月22日発売)④◇◇◇■『アイ・ウィル』今回はCDでいうディスク1の最後の2曲。ということ...
-
木元ゆうこ『8時だよ!全員集合』公開放送のピンチ救った 中森明菜の“気遣い”
1983年にアイドルデビューした大沢逸美(60)、桑田靖子(58)、小林千絵(62)、木元ゆうこ(59)、徳丸純子(60)、森尾由美(60)、松本明子(60)ら同期の7人。彼女たちは、中森明菜(60)...
-
松本明子×木元ゆうこ「アイドル83年組」同期の会話もいまや“介護”“終活”に…
1983年にアイドルデビューした大沢逸美(60)、桑田靖子(58)、小林千絵(62)、木元ゆうこ(59)、徳丸純子(60)、森尾由美(60)、松本明子(60)ら同期の7人。彼女たちは、中森明菜(60)...
-
ビートルズ『バック・イン・ザ・U.S.S.R.』旧ソ連や黒人解放がインスピレーションを与えた時代【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#103
【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#103『ザ・ビートルズ(ホワイト・アルバム)』(1968年11月22日発売)③◇◇◇■『バック・イン・ザ・U.S.S.R.』『ホワイト・アルバム』の冒頭...
-
あの浜崎あゆみを「ブス」呼ばわり! 楽しんご暴言&セクハラ言行録と被害者が証言する「2丁目の夜」
元フジテレビアナウンサー渡邊渚(29)らへの暴言によって、整体師でタレントの楽しんご(47)が注目を集めている。渡邊が体調不良のため、外出先で意識を失って緊急搬送されたりしたとエッセーで打ち明けたこ....
-
ビートルズ「5人目」の見事なギターに出し抜かれたジョージ・ハリスンの悲哀【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#102
【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#102『ザ・ビートルズ(ホワイト・アルバム)』(1968年11月22日発売)②◇◇◇■『ホワイル・マイ・ギター・ジェントリー・ウィープス』2枚組の『ホワ...
-
『ザ・ビートルズ(ホワイト・アルバム)』緩い曲作りの向こう側に見えるガタピシし始めた人間関係【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#101
【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#101『ザ・ビートルズ(ホワイト・アルバム)』(1968年11月22日発売)①◇◇◇この2枚組の大作の説明に入る前に、まずは初回から読んでいただいている...
-
ビートルズ『ユア・マザー・シュッド・ノウ』ドラッグの香りのしないポップスの維持に躍起なポールの意地【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#100
【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#100アルバム『マジカル・ミステリー・ツアー』(1967年11月27日)⑧◇◇◇■『フライング』ビートルズが現役時代に発表した中で、たった2曲しかない、...
-
ビートルズの『アイ・アム・ザ・ウォルラス』はドラッグで音楽世界が広がると信じてしまったサイケ感覚【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#99
【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#99アルバム『マジカル・ミステリー・ツアー』(1967年11月27日)⑦◇◇◇シングル『ハロー・グッドバイ』のB面だが、前回書いたようにどんくさいA面よ...
-
中森明菜にはまだ岩盤支持層がついている「以前の歌唱力が…」なんて批判は一顧だにしなくていい(城下尊之/芸能ジャーナリスト)
【城下尊之芸能界ぶっちゃけトーク】このところ、中森明菜がテレビのバラエティー番組などに出演して話題になっている。6月末には日本テレビ系「GoldenSixTONES」に登場、7月にはテレビ朝日系「EI...
-
ビートルズ『ハロー・グッドバイ』全盛期の間寛平を彷彿とさせるジョンのキレッキレのキレ方【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#98
【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#98アルバム『マジカル・ミステリー・ツアー』(1967年11月27日)⑥◇◇◇■『ハロー・グッドバイ』今回もポールの曲を2曲。高校時代に買ったのは、この...
-
中森明菜のタモリ評「心の底からホッとします」は国民の総意か? サングラス姿と性格的な3要素
タモリの存在が、明菜を後押ししたのかもしれない。中森明菜(61)が今月17日、30年ぶりに「ミュージックステーション」(テレビ朝日系)に出演。1987年のヒット曲「難破船」と新曲「ごめんと、すきと、....
-
近藤真彦またまた「女性軽視」「俺様」言動で“炎上”…還暦過ぎても変わらない金屏風会見との接点
近藤真彦(62)が自らの発言でまたぞろ不評を買っている。関西ローカルのバラエティー「大阪おっさんぽ」の7月18日放送回にゲスト出演した際、結婚生活について、こう語ったというのだ。「これはもう時効な.....
-
ビートルズ『マジカル・ミステリー・ツアー』ポールの才気煥発マジカルなアイデアいっぱいの曲作り【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#97
【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#97アルバム『マジカル・ミステリー・ツアー』(1967年11月27日)⑤◇◇◇■『マジカル・ミステリー・ツアー』アルバムのタイトルチューン。『マジカル・...
-
志尊淳、韓国滞在中に“レジェンド”美人歌手と遭遇「すごい世界線」「素敵な会話」と反響続々
【モデルプレス=2026/07/23】俳優の志尊淳が21日放送の日本テレビ系バラエティ番組「ザ!世界仰天ニュース」(毎週火曜21時~)に出演。韓国の飲食店で大物歌手と偶然出会ったことを明かした。◆志尊...
-
志尊淳、韓国で中森明菜と遭遇 友人からの電話で判明「本当に素敵な方でした」
俳優の志尊淳が、21日放送の日本テレビ系「『ザ!世界仰天ニュース』警察の執念!犯人を追い詰めた大捜査2時間スペシャル」(後9:00~10:54)に出演し、韓国で歌手・中森明菜と偶然遭遇したエピソードを...
-
ビートルズ『愛こそはすべて(オール・ユー・ニード・イズ・ラヴ)』神聖かつ高尚と奉られすぎな人を食ったコミックソング【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#96
【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#96アルバム『マジカル・ミステリー・ツアー』(1967年11月27日)④◇◇◇■『愛こそはすべて』(オール・ユー・ニード・イズ・ラヴ)』『ストロベリー・...
-
「もの凄く失礼」闇営業で消えた芸人 中森明菜を“揶揄”したネタに批判殺到→謝罪もネットに広がる違和感
闇営業問題などをきっかけに表舞台から姿を消した、お笑い芸人が投稿した“ある動画”が物議を醸している――。 騒動の渦中にいるのは、お笑い芸人で整体師の楽しんご(47)だ。 発端となっ...
-
《ライバル・松田聖子を彷彿》中森明菜 30年ぶり『Mステ』で「フリフリドレス」着たワケ
7月17日に放送された『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)に、実に30年ぶりとなる生出演を果たした中森明菜(61)。MCのタモリ(80)のリクエストによる『難破船』と、約10年ぶりの新曲『ごめ...
-
『ストロベリー・フィールズ・フォーエバー』②いきなり録音技術の頂点を極めた「世界初のヒップホップ」【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#95
【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#95アルバム『マジカル・ミステリー・ツアー』(1967年11月27日)③◇◇◇■『ストロベリー・フィールズ・フォーエバー』②この曲が仕上がっていく工程は...
-
『ストロベリー・フィールズ・フォーエバー』抽象的な心象風景をポップ&アートに昇華させたビートルズの最高傑作曲【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#94
【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】アルバム『マジカル・ミステリー・ツアー』(1967年11月27日)②◇◇◇■『ストロベリー・フィールズ・フォーエバー』①こういうことは、はっきりと書いてお...
-
『マジカル・ミステリー・ツアー』シングル盤を寄せ集めたB面がマジカルで実に楽しい【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#93
【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#93アルバム『マジカル・ミステリー・ツアー』(1967年11月27日)①◇◇◇1967年8月、ビートルズを育てたマネジャー、ブライアン・エプスタインが亡...
-
藤あや子、中森明菜の20年ぶりライブを絶賛「大スター中森明菜健在」
演歌歌手の藤あや子が15日に自身のアメブロを更新。歌手・中森明菜のライブを鑑賞したことを報告した。この日、藤は「大好きな中森明菜ちゃんのライブに行ってきました!!」と切り出し、演歌歌手の坂本冬美ととも...
-
はつらつプレーでビートルズに音楽の喜びを取り戻させた陰のMVP【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#92
【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#925人目のビートルズ~ビリー・プレストン◇◇◇『ホワイル・マイ・ギター・ジェントリー・ウィープス』という代打逆転満塁本塁打1発で「5人目のビートルズ」...
-
中森明菜、61歳の誕生日に会場全体が「ハッピーバースデー」大合唱!「TATTOO」から最新シングルまで44周年の軌跡をシンクロ演出で魅せた奇跡の夜【オフィシャルレポート】
7月1日の愛知・Niterra日本特殊陶業市民会館フォレストホールを皮切りに、20年ぶりのライブツアー『AKINANAKAMORILIVETOUR2026』3都市全7公演(追加公演含む)を遂に開始した...