実写版『SAKAMOTO DAYS』で主人公・坂本を演じる目黒蓮が「週刊少年ジャンプ」の表紙に初登場し、原作版の坂本とコラボ。コラボ表紙の「週刊少年ジャンプ」22・23 合併号(集英社)は2026年4月27日(月)より発売中だ。


『SAKAMOTO DAYS』は、2020年11月より集英社「週刊少年ジャンプ」にて連載中の鈴木祐斗によるマンガ。全ての悪党が恐れる凄腕の殺し屋だった主人公・坂本太郎は、ある日コンビニで働く女性・葵に一目惚れをしてあっさり殺し屋を引退。結婚、娘の誕生を経て、ふくよかな体型になった坂本は「坂本商店」を営んでいたが、次々と悪党が迫り来る。愛する家族との平和な日常を守るために戦う【日常×非日常】のソリッドアクションストーリーだ。

全世界累計発行部数が1500万部(デジタル版を含む)を突破(2025年8月時点)し、2025年1月からはテレビアニメの放送がスタート。2026年4月29日(水・祝)より、目黒蓮が主演を務める実写映画が公開される。

このたび、4月27日(月)発売の「週刊少年ジャンプ」22・23 合併号(集英社)の表紙に主演の目黒蓮が初登場。目黒扮する坂本×原作者・鈴木祐斗描き下ろし坂本がコラボした表紙となっている。

2人の坂本が腕を交え、銃を構える姿から圧倒的なオーラが感じられるビジュアル。邦画実写と原作のコラボ表紙は2018年の『銀魂2 掟は破るためにこそある』以来、およそ8年ぶりとなる。

また、映画の公開直前号となる今号では目黒蓮、高橋文哉、横田真悠、福田雄一監督のインタビューを敢行。さらに、目黒と高橋の坂本&シン最強バディとメインビジュアルで表裏をジャックした綴じ込みピンナップや、『僕とロボコ』の作者・宮崎周平による完成披露試写会の潜入レポートといった、ここでしか読むことができない内容が盛りだくさんとなっている。


また、原作『SAKAMOTO DAYS』でもスペシャルなコンテンツが。ファン必見の胸アツなベストバウト投票の結果発表のほか、原作イラストのアクション大ゴマステッカー付録もゲットできる。

原作&実写の『SAKAMOTO DAYS』を堪能できる超豪華な一冊。まもなく公開となる映画とあわせて、本誌も楽しもう。

■『SAKAMOTO DAYS』作品情報
・原作:鈴木祐斗『SAKAMOTO DAYS』(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)
・出演:目黒蓮、高橋文哉、上戸彩、横田真悠、戸塚純貴、塩野瑛久、渡邊圭祐、北村匠海、生見愛瑠、八木勇征、小手伸也、桜井日奈子、安西慎太郎、加藤浩次、津田健次郎 
・脚本・監督: 福田雄一
・主題歌:Snow Man「BANG!!」 (MENT RECORDING)
・製作幹事: エイベックス・ピクチャーズ
・制作プロダクション:CREDEUS
・公開日:2026年4月29日(水・祝)
・配給:東宝
(C)週刊少年ジャンプ 22・23 合併特大号/集英社
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