「アベノミクス」のニュース
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実質賃金への誤解…アベノミクス以降6%増加 15歳以上人口一人当たりで
実感なき景気回復の裏づけとされる実質賃金の低下これまでの日本経済は、景気回復が続いてきた。GDP統計によれば、日本経済は2012年から2018年まで7年連続でプラス成長を続けてきた。また、失業率は20...
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日経平均株価は2万432円でスタート~注目の5銘柄を分析
2925ピックルスコーポレーション東証1部PER(株価収益率)13.5倍、PBR(株価純資産倍率)1.2倍、配当利回り1.3%6月25日発表の2020年2月期本決算予想は、2019年2月期比で営業利益...
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下落相場でも負けない!日経平均が下落する非常事態モードの対応法
・今の日本株は「平常モード」・株価の動きには「平常モード」と「非常事態モード」がある・運用成果が大きく動くのは「非常事態モード」のとき・将来の株価を予想するのはハイリスク!・個人投資家が取るべき現実的...
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荒れ馬相場を乗りこなす「積み立て」投資術。日経平均の乱高下で「ドルコスト平均」効果を発揮!
今日は、「日本株に積み立て投資を始めたものの不安」という読者の声があることに対して、私の考え方をお伝えします。荒れる日経平均株価日経平均株価の乱高下が続いています。私は、日本株は割安で、魅力的な投資対...
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日経平均株価は2万909円でスタート~注目の5銘柄を分析
4004昭和電工東証1部5月9日発表の2019年12月期本決算予想は、2018年12月期比で営業利益+5.6%の1,900億円、経常利益+3.5%の1,850億円の5期連続の増収、増益の見通しです。同...
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「鬼っ子」リブラ、じつは「ホンモノ」! それゆえリアル社会には出回らない?(志摩力男)
フェイスブックが仮想通貨「リブラ」を発表しました。フェイスブックの会員は27億人。間違いなく世界中で使われることになる仮想通貨になるはずですが、仮想通貨業界の反応は冷淡でした。「技術的に見るべきところ...
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年金問題と増える高齢者生活保護。老後生活の「血縁支え合い」リスクとは?
5年ごとに作成される「将来の公的年金の財政見通し(財政検証)」の公表が参議院選挙後に先送りになったため、アベノミクスが将来の年金見通しにどのような影響を与えたのかを確認できず、選挙戦では、抽象論が飛び...
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日経平均株価は2万1,394円でスタート~注目の5銘柄を分析
7888三光合成東証1部PER(株価収益率)7.2倍、PBR(株価純資産倍率)0.6倍、配当利回り4.0%7月3日発表の2020年5月期本決算予想は、2019年5月期比で営業利益+19.8%の27億円...
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富士通や東芝...... 増える上場企業の希望退職募集、昨年の4倍ペース 業績好調の「先行型」も
上場企業で早期退職者を募る動きが加速している。東京商工リサーチは2019年7月18日、2019年上半期(1月~6月)の上場企業による早期・希望退職の募集状況を発表した。人員削減を行なった企業は17社で...
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日経平均株価は2万1,644円でスタート~注目の5銘柄を分析
9468KADOKAWA東証1部PER(株価収益率)26.1倍、PBR(株価純資産倍率)1.0倍、配当利回り1.4%5月14日発表の2020年3月期本決算予想は、2019年3月期比で営業利益+99.5...
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日経平均株価は2万1,665円でスタート~注目の5銘柄を分析
6632JVCケンウッド東証1部PER(株価収益率)10.5倍、PBR(株価純資産倍率)0.7倍、配当利回り2.3%4月26日発表の2020年3月期本決算予想は、2019年3月期比で営業利益+1.9%...
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Sansanは燦々(さんさん)も、周辺は散々
・6月の新興株<マザーズ、ジャスダック>マーケットまとめ・6月の売買代金ランキング・売買代金ランキング(5銘柄)・6月の株価値上がり率ランキング・値上がり率ランキング(5銘柄)・7月に注目したい新興株...
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GDPによる景気判断が困難に…実態と乖離で、他の景気指標と逆の動き
他の景気指標の動きと逆行今年1-3月期において、日本の代表的な景気指標であるGDPと日銀短観や景気動向指数が逆の動きをしている。これまで短観の業況判断指数(全規模全産業、以下DI)や景気動向指数(一致...
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北朝鮮、地下に2千万トンのレアアース埋蔵…日本が詳細データ把握、外交交渉の切り札に
日本は5月1日、新たな時代「令和」に突入した。思い起こせば、昭和20年に敗戦を迎えた日本は戦後、世界を震撼させるような驚異的な経済復興を成し遂げた。昭和25年(1950年)に始まった朝鮮戦争による特需...
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血税3千億円投入のジャパンディスプレイ、“経営破綻”を招いた歴代経営陣の敵前逃亡
平成の30年間は、自動車産業と並ぶ日本の基幹産業だった電機(エレクトロニクス)業界が、世界的な競争の荒波にさらされた時代だった。ジャパンディスプレイ(JDI)が台湾・中国連合の軍門に下ったのは、その象...
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ジャパンディスプレイ、中国企業への“身売り”を招いた経産省の“無策”経営…責任を放棄
一体、なんのための「日の丸液晶連合」だったのか。経済産業省が音頭を取り、ソニー、日立製作所、東芝の中小型液晶事業を統合。官民ファンドのINCJ(旧産業革新機構)から2000億円の出資を受け、2012年...
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令和元年、早くも不動産バブル崩壊の兆候…首都圏マンション、売れ残りが異常な水準
スルガ銀行は、不正が発覚して金融庁から業務停止を命じられていた投資用不動産融資を5月中旬に再開する。2018年は投資用不動産を扱う広範な業界にとって、連続パンチをくらった1年だった。上期は女性専用シェ...
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「不公平」を放置して格差を広げ続けているニッポンの税制
税金には、貧富の差の問題を改善していくために重要な「所得再分配」の機能があります。しかし、日本の税金をめぐるさまざまな矛盾に切り込んだ書籍『税金格差』の著者であるジャーナリストの梶原一義氏は、「いま、...
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女性警察官・幹部の躍進が加速。しかしその背景は複雑?
■4月27日は「婦人警官記念日」4月27日は「婦人警官記念日」です。これは、戦後間もない1946年(昭和21)4月27日、警視庁で日本初の婦人警官62人が採用され、勤務に就いたことに由来しています。婦...
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意外! 今の若者はバブル期より「お金持ち」 お金を使わなくても楽しめる達人
海外旅行に新車の購入、有名ブランド品にディスコダンス......。バブル期の若者は消費活動が旺盛で青春を謳歌したが、今の若者はおカネがなくてモノをあまり買えず、かわいそう――。こんなイメージがあるが、...
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日本の労働生産性が50年近くも 主要先進7カ国のなかで最下位である理由とは? [橘玲の日々刻々]
日本経済の大きな謎は、ひとびとが過労死するほど必死に働いているにもかかわらず、労働生産性が際立って低いことだ。公益財団法人日本生産性本部の報告書『労働生産性の国際比較2017年版』では、「2016年の...
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豊かになることを放棄した日本 低い失業率を低賃金で「演出」する愚(城繁幸)
日本経済新聞が「過去20年、主要各国の中で唯一日本だけが賃金が下がっている」と報じて、大きな波紋を呼んでいる。【参考リンク】「賃金水準、世界に劣後脱せるか『貧者のサイクル』」日本経済新聞(2019年3...
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「平均年収が高い企業」ランキング、3位は野村HD、2位は伊藤忠、1位は?
ビジネスリサーチ・ジャパンは大企業の「従業員平均年収」ランキングを発表した。17年度における売上高上位120社(上場企業)について、従業員の平均年収推移を分析してみた。1番多くもらっている会社はどこの...
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伊藤忠を「取り込んだ」ドンキ…“引退した”創業者、海外展開やユニー・ファミマ買収で暗躍
2018年12月28日、東京株式市場は年内最後の取引である大納会を迎えたが、日経平均株価は17年の大納会(12月29日)の終値と比べて2750円17銭安の2万14円77銭で取引を終えた。前年末の終値を...
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テレビに偏向報道7割、偏向番組スポンサーの商品を買いたくない3割
偏向報道とは、テレビや新聞などマスメディアによって恣意的に情報操作や印象操作された報道のことで、結果的に国民を自分たちの都合のよい方向に誘導し、間違った認識を持たせることを目的にしたものである。安倍政...
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原子力発電、採算合わず“儲からないビジネス”に…欧米メーカーはすでに撤退、世界の潮流
アベノミクスの目玉政策の一つだった原発の輸出ビジネスが岐路に立たされている。三菱重工業がトルコの原発建設計画を断念する方針を固めたほか、日立製作所も英国で進めている原発プロジェクトの見直しを決定してい...
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「アベノミクス」効果あった? それでも庶民生活が苦しいワケはこれだ!(城繁幸)
テレビ朝日系の報道番組「報道ステーション」で、日本人の可処分所得が大きく減少している問題が取り上げられ、SNS上でちょっとした話題となっている。それでもって「アベノミクスは失敗だ!」と大喜びしている野...
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「ふざけんな!」大手企業の夏のボーナス、過去最高の95万円に怨嗟の声
大手企業の今夏のボーナスが、1959年の調査開始以来、過去最高の95万3905円(労働組合との平均妥結額)となった。日本経済団体連合会が最終集計を、2018年8月1日に発表した。前年と比べて、8.62...
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投資信託で大損の体験
■投信初心者が失敗し反省したこと投資信託で大きな損を出したことがある個人投資家の方も多いのではないでしょうか。その敗因は何だったのでしょうか。今回は投資信託で大損をした投資家の体験をもとに、二度とそう...
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好景気で税収は絶好調だから、消費増税は慎重に
■消費税、所得税、法人税が伸びるメカニズム景気は税収という金の卵を産む鶏だから、緊縮財政で景気を殺してしまわないように慎重に取り組むべきだ、と久留米大学商学部の塚崎公義教授は主張します。■税収はアベノ...