「スズキ」のニュース
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じつはやりたくてもできない!? 新型N-BOXがこのご時世に「ハイブリッド化」しなかったワケ
この記事をまとめると■2023年に登場した3代目N-BOXは電動化しなかった■N-BOXはマイルドハイブリッドに匹敵するほどの低燃費性能を実現している■いまのパッケージングだとハイブリッド関連のユニッ...
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ジャスティの燃費性能は?カタログ燃費と実燃費を比較!(2016年~現行モデル)
生活の足として使用する車は、使い勝手や安全性はもちろん、燃費性能も確認しておく必要があります。なぜなら燃料費は車の維持費の大きな部分を占めることに加え、一定の基準を超える燃費性能を有する車は車関連の税...
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新型スイフト買うならこの2色で決まりか!? 新色への「力の入れ方」がハンパなかった
この記事をまとめると■スズキが4代目となる新型スイフトを発表し、新色をふたつ追加■「フロンティアブルーパールメタリック」はカンパニーカラーの青をイメージしている■「クールイエローメタリック」はZ世代を...
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2023年の軽自動車販売トップはダイハツでほぼ決まり……も乗用車は僅差でスズキが首位! 熾烈極めるバトルの行方と裏事情
この記事をまとめると■2023年11月単月の新車販売台数が自販連及び全軽自協から発表された■軽自動車ではダイハツがスズキを3万台弱の大差をつけてトップになった■ダイハツの勝因は軽四輪商用車の販売台数の...
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ある意味軽トラだけど軽トラじゃない!! 自ら「マー坊」を名乗ったスズキ・マイティボーイはやっぱり面白い!
この記事をまとめると■1983年にスズキ・セルボをピックアップ化した「マイティボーイ」が発売された■テレビCMの影響もあって「スズキのマー坊」という愛称で親しまれていた■セルボがモデルチェンジした19...
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スタッドレスへの履き替え時は要注意! ホイールを替えて「ナットは純正」はNGの可能性大!!
この記事をまとめると■ホイールを交換する際にはホイールナットにも注意を払いたい■ホイールナットは「ネジ径」と「ネジピッチ」がそれぞれ異なっている■ホイールとの勘合部分の形状にも違いがあり、それぞれ適し...
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【試乗】装備も走りも燃費も満足で「これが売れなきゃ何が売れる?」 スズキ新型スペーシアは魅力が渋滞してた
この記事をまとめると■スズキ・スペーシアとスペーシアカスタムがフルモデルチェンジを敢行■収納などを全面的に見直し、後席には新開発のマルチユースフラップを導入した■全モデルにマイルドハイブリッドを搭載す...
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ドライブデートを盛り上げてくれる2人だけのプレミアム感! 日産オーラで行く「秘密のオーベルジュ」とは
この記事をまとめると■ドライブデートには「ふたりだけのプレミアム感」が必要■スペシャルなフルコース料理はデートを盛り上げてくれる■日産ノートオーラで特別なドライブデートに行こう極上のフランス料理はドラ...
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スズキ、スイフトを7年ぶりに一新。よりスタイリッシュに燃費も向上
スズキは2023年12月6日、コンパクトカーのスイフトを7年ぶりにフルモデルチェンジ。先日開催されたジャパンモビリティショー2023ではコンセプトモデルが公開されていたが、市販モデルが正式発表された。...
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エンジンも完全新規! サスペンションも新設計! 新型スイフトは見た目を除いて「正常進化」の域を超えてるぞ!!
この記事をまとめると■スズキのスイフトが4代目へフルモデルチェンジを敢行■ジャパンモビリティショーで公開したプロトタイプとほとんど同じ姿で登場した■新開発エンジンやスズキ車初採用となる装備を搭載するな...
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年収が高い会社ランキング2023【愛知除く中部地方トップ5】1位は1200万円超、2位と4位も急上昇
好評企画「年収ランキング」の今回は、「年収が高い会社ランキング2023【愛知除く中部地方】」をお届けする。対象は、愛知県を除く中部地方(新潟県、富山県、石川県、福井県、山梨県、長野県、岐阜県、静岡県)...
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なんか速そうな「R」とか「RS」! 「レーシング」とか「スポーツ」かと思いきやまったく違う意味のクルマもけっこうあった
この記事をまとめると■レーシングやスポーツ以外の意味を持つ「R」や「S」を与えられたクルマをいくつか紹介■ホンダは「RoadSailing」、ワゴンRは「REVOLUTIONとRELAXATION」を...
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恐ろしいほどバカッ速で若者を熱狂させた「スポーツ軽」! 懐かしモデル7台の中古価格を調べたら驚きの結果に
この記事をまとめると■古い軽スポーツモデルが現代の軽自動車よりも高値で取引されているケースがある■専門店なども存在するので、人気車種であればそれほど頑張らずに維持することもできる■そもそもタマ数が少な...
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どうみても市販車の「スペーシア」と「スイフト」はなぜコンセプトを名乗った? ジャパンモビリティショー展示車の疑問に迫る!
この記事をまとめると■「ジャパンモビリティショー」にはさまざまなコンセプトカーが発表・展示された■コンセプトとして展示された車両のなかにはほぼ「市販車」のようなデキのモデルがあった■「スペーシア・コン...
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小ささがウリだけど小さすぎると売れない!? 名車の称号は得ても販売で苦戦した「2ドアハッチ軽自動車」3台
この記事をまとめると■2000年代初頭にはあえて規格サイズよりも小さいサイズとした軽自動車が販売されていた■スバルR1やスマートK、スズキ・ツインは小さいことで個性を演出していた■残念ながら市場ニーズ...
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スズキの軽自動車はここから始まった! 軽ブームに火を付けレースでも活躍した「スズライト」は偉大なり
この記事をまとめると■スズキは1955年10月に同社初の4輪軽自動車としてスズライトを発売した■セダン/ライトバン/ピックアップトラックの3つのバリエーションを用意■スズライトの乗用を兼ねたライトバン...
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新型スペーシアの新色ブラウン。新たなチャレンジから生まれたカラーだった!
スズキは2023年11月9日、軽スーパーハイトワゴンのスペーシアを約6年ぶりにフルモデルチェンジ。11月22日から発売する。新型スペーシアの標準系に設定された黄褐色の(Tawny=トーニー)茶色の新色...
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元祖軽商用EVがパワーアップしつつもなんと価格ほぼ据え置き! 三菱が「ミニキャブEV」へ車名を変更し12月21日より販売スタート
この記事をまとめると■三菱の軽商用EV「ミニキャブミーブ」が「ミニキャブEV」として生まれ変わった■航続距離が伸び、先進安全装備が追加されつつも価格がほぼ据え置きとなっている■2シーター仕様と4シータ...
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いち早く市販化を切望! ジャーナリストがJMSで見つけた「現実味のある」BEVコンセプト5台
この記事をまとめると■ジャパンモビリティショーではEVのコンセプトカーが数多く出展された■市販化に期待が持てそうなEVを5車種選定■アウトドアや物流シーンがガラリと変わるかもしれない今回のショーはEV...
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米経済指標ほどほどなら今週は上昇加速!?景気後退か高金利長期化か懸念高まる展開も!
先週の株式市場は上昇したものの、利益確定売りに押されて、思ったほど上がらない1週間でした。今週は米国で景気、住宅指標の発表が相次ぎ、月末の11月30日(木)には米国の10月個人消費支出の価格指数(PC...
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【2023年12月最新】人気カーリースランキング!おすすめはここ
数多くあるカーリースの中で、どの会社のサービスが人気なのか知りたい方は多いでしょう。そこで、カーリース15社のサービスをアンケート結果をもとにランキング形式でご紹介します。安さと柔軟なプランで大人気!...
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登場したての「N-BOX」と「スペーシア」の訴求色がまさかカブった! ガチライバル2台の「黄色」を買うとして比べるとドッチがお得?
この記事をまとめると■ホンダN-BOXとスズキ・スペーシアが1カ月違いでフルモデルチェンジを発表した■どちらも訴求色となるカラーが「イエロー」であることが大きなトピックだ■両車ともに装備内容を考えると...
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豊田章男氏からいすゞの片山正則氏が会長へ! 日本自動車工業会も大きな変革をしてモビリティを取り巻く多くの課題に立ち向かう
この記事をまとめると■ 一般社団法人日本自動車工業会が4年ぶりに実地で記者会見を開催■豊田会長が今秋に開催されたジャパンモビリティショー2023の盛会ぶりについて語った■豊田会長は2023年で自工会の...
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必死すぎて壊れそうに見えるけどマジで大丈夫か!? 軽自動車の高速120km/h巡航は問題ないのか
この記事をまとめると■軽自動車での高速巡航は一見すると機械的によくなさそうに見える■最近の軽自動車、それもターボモデルかつCVT搭載車であれば性能的には余裕だ■低速でエンジンをレブリミット近くまでまわ...
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10月の軽自動車販売はダイハツがトップ! それでも手放しで喜べない事情とは
この記事をまとめると■2023年10月の登録車/軽自動車の新車販売台数が発表された■トヨタは新システム導入により納期遅延の解消が進みつつある■ダイハツ全体の売り上げは好調だが、前年比でみると100%に...
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トヨタ・ライズHVの受注残分が注文取り消しの事態に! バカ売れ人気車だけに落胆を隠せない販売現場
この記事をまとめると■トヨタ・ライズのHVモデルの受注残分について受注が取り消しになった■同車について製造元であるダイハツ工業による衝突試験での不正行為があったことに起因している■トヨタ・ライズはガチ...
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最近の日本車がヤバイくらいいい! デザインのプロが絶賛する外観の国産車5選
この記事をまとめると■現行の国産車のなかから良いデザインだと思えるクルマを5台紹介■世界で活躍するデザイナーからも高評価を得ているモデルがある■最近の流行りは煌びやかな豪華な見た目ではなく原点回帰の方...
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どうした最近のダイハツ! おとなしすぎじゃないか!? かつての牙も爪も研ぎ澄まされた「アヴァンツァート」を復活希望!!
この記事をまとめると■ダイハツ・ミラにかつて設定されていた「ミラアバンツァート」を振り返る■3代目モデルから設定されたスポーツグレード■モータースポーツ用モデルもラインアップしていたが、5代目モデルを...
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自動車業界大手7社の2023年4-9月決算
自動車業界大手の三菱自動車、トヨタ自動車、SUBARU、マツダ、スズキ、日産自動車、本田技研工業の大手7社の2023年4~9月期(第2四半期)中間決算が出揃った。EV化などで世界を引っ張ってきた中国市...
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バスにバンと国産商用BEVが続々登場! 「低価格」を武器に日本市場に乗り込む「アジア勢」との争いが激化の予感
この記事をまとめると■ジャパンモビリティショーでは商用車のBEVモデルが複数台展示されていた■海外ではすでに自社製BEVモデルの価格競争が始まっており新規参入はかなり厳しい■国内でも販売価格によっては...