「ポルシェ」のニュース
-
日産&NISMOのヘリテージをモダンにアレンジしたカラーリングがイカす! NISSAN Z GT4を米国SEMAショーで一般公開
この記事をまとめると■アメリカで開催されたSEMAショーでNISSANZGT4が初めて一般公開された■公開されたZGT4は、日産とNISMOのヘリテージをモダンにアレンジした特別なカラーリングを採用■...
-
子どもハートに突き刺さったのは伝説の国産スーパーカー! 【いつか乗ってやる! 子どものころに憧れたクルマ〜山本晋也編〜】
この記事をまとめると■自動車コラムニストの山本晋也氏が憧れたクルマを振り返る■スーパーカーブームのころにはすでにクルマ好きではあったが欲しくはならなかった■モーターショーで見て衝撃を受けたクルマを愛車...
-
【試乗】旋回加速度は驚異の1.5G! 地上の戦闘機「ポルシェ911GT3RS」をシルバーストーンで全開走行
この記事をまとめると■清水和夫がイギリスのシルバーストーンサーキットにて新型の911GT3RSに試乗した■空力面をGT3からアップデートし約3倍のダウンフォースを稼ぐことに成功している■歴代GT3史上...
-
銀座で見た「車名のわからない」クーペに一目惚れ! 【いつか乗ってやる! 子どものころに憧れたクルマ〜青山尚暉編〜】
この記事をまとめると■当WEBサイトでお馴染みの青山尚暉さんが少年時代に憧れたクルマを紹介■最初に感動したクルマはデザインが美しいとのことでVWのカルマンギアだった■ある日に銀座で見たクルマに衝撃を受...
-
「FUJI MOTORSPORTS FOREST Fireworks by 富士山花火 2022」11月5日に開催 花火打ち上げまでスーパーカー400台以上によるパレード走行実施
富士スピードウェイは、富士山花火実行委員会主催、花火と音楽をシンクロさせた「デジタルスターマイン」による花火イベント「FUJIMOTORSPORTSFORESTFireworksby富士山花火2022...
-
7速MTと軽量化によってピュアなドライビングが楽しめる! ポルシェ 911カレラTが992型にも登場
この記事をまとめると■ポルシェ911に人気モデルの「カレラT」が設定された■遮音材やリヤシートなど、走ることに必要のないものを取り去って軽量化を施したモデル■7速マニュアルと8速PDKが用意されており...
-
男の72回ローンで手に入れた1970年式ポルシェ911S「プラレール号」! モータージャーナリストの愛車インプレ【松村 透編】
この記事をまとめると■ライター陣が愛車をインプレッションする連載■今回は松村透さんの愛車を紹介■1970年式ポルシェ911S、「ナローポルシェ」といわれているモデルだ30年間のポルシェへの想いがすべて...
-
髪型だと日本のリーゼントのこと!? かつて高性能車が採用した「ダックテール」とは
この記事をまとめると■クルマのデザインで語られる「ダックテール」は、ヘアスタイルでも同様の呼び名がある■クルマの世界ではリヤに装着した三角断面のスポイラーが「ダックテール」と呼ばれる■最近ではリヤにウ...
-
感動で震えるほどのラインアップ! 日本初のモータースポーツ博物館「富士モータースポーツミュージアム」に行ってみた
この記事をまとめると■富士スピードウェイホテルの1・2階フロアに富士モータースポーツミュージアムがオープン■テーマ別に1890年代から続くモータースポーツの歴史の解説と車両の展示をしている■モータース...
-
「最新が最良のポルシェ」に異論なし! なれど「歴代のどんなポルシェ」も楽しいもまた真実だった
この記事をまとめると■現行型のポルシェには趣味趣向・ライフスタイルにあったモデルがラインアップされている■空冷911はクラシックカーとして価値を持ち、水冷911なら好みにあった状態のいいモデルを探せる...
-
クルマ好きなら知っておきたい! 5分でわかる日本の主な乗用車メーカー8社のルーツと特徴を簡単解説
この記事をまとめると■日本には8つの乗用自動車メーカーがある■世界中で販売する巨大メーカーがひしめいているのが特徴■それぞれどんな歴史、特色を持っているのかを解説5分でわかる各メーカーの特徴!日本は世...
-
サステナブル・カーライフイベント「KARUIZAWA MOTOR GATHERING」初開催 10月29日、30日 最新の電気自動車やヘリテージ車、キャンピングカーが集結
カルチュア・コンビニエンス・クラブ(以下、CCC)は、軽井沢・プリンスショッピングプラザにおいて、10月29日、30日の2日間限定で、電気自動車(EV)やヘリテージ車、キャンピングカーが一堂に会したサ...
-
輸入車が「オシャレ」「個性的」と言われるのは思い込み? 国産車と何が違うのかをデザインのプロが検証
この記事をまとめると■日本市場において輸入車は一定のシェアを維持している■輸入車のデザインには個性があると言われるが、それは事実なのだろうか?■具体車種を挙げ、輸入車のデザインの魅力を検証した突飛なこ...
-
ガソリンスタンドから表彰されそうなクルマも!? 独断と偏見で選ぶ走りが楽しい「国産旧車」5選+α【石橋 寛編】
この記事をまとめると■今こそ乗っておきた国産名車をライターの独断でピックアップ■当時驚かれた技術は今乗っても感動することもしばしばある■現代ではコストなどの理由から作れないクルマも多くあるので中古で楽...
-
一般公道使うEV版「F1」、東京都が誘致へ...小池知事が表明 日産に次ぐ参戦期待も、コース選定など課題
東京都が電気自動車(EV)のモータースポーツ「フォーミュラE」の開催を目指していることがわかった。小池百合子知事が2022年9月20日の東京都議会で明らかにした。小池知事は「わが国の産業界では、バイク...
-
オマケでポルシェ! ベントレーごとエレベーターで自宅へ! 自動車メーカーとコラボした世界のカーガイ向け最高級住宅のトンデモ事情
この記事をまとめると■高級自動車メーカーとコラボレーションした超高級レジデンスが存在する■NYに建設中のアストンマーティンのレジデンスは約4〜15億円で特別仕様のDBX付き■マイアミに建設中のベントレ...
-
窓がなかったりドアが見えなかったり公道走ってたら2度見必至! ナンバー付きが違和感しかない市販車4選
この記事をまとめると■コンセプトカーのような見た目の市販車を紹介■実際にコンセプトモデルとして発表したものをほぼそのまま出した例もある■個性的なクルマも多いが故に故障するとややこしいことになる機能もあ...
-
偶然の一致……でもないんです! 時代や国が違うのにナゼか「ソックリ」な見た目のクルマ5組
この記事をまとめると■似ているデザインのクルマたちをピックアップ■市場に出ていたモデルを参考にして商品化されたクルマもある■同じデザイナーがそっくりなクルマを別メーカーから出したこともあった デザイン...
-
カーマニアたるもの変態と呼ばれてこそ一流! クルマ業界に蔓延る行きすぎた「○○男子」の生態
この記事をまとめると■「草食系男子」と同じような方向性でクルマ業界にいる「○○(系)男子」を探してみた■各属性に所属する男子のこだわりは異常で生き甲斐になっているケースも多い■あまり行き過ぎた趣味は引...
-
F1より遙かに軽い500kg台の超軽量マシン! 公道を走れることに違和感しかない「BAC MONO」って何もの?
この記事をまとめると■イギリスのBAC社のMONOは行動を走れるフォーミュラカーのようなクルマ■540kgという車重に対して332馬力の直4を搭載しウエイトパワーレシオは1.62kg/ps■並み居るス...
-
ディズニーアニメ映画「カーズ」の登場車をポルシェが実車化! 5億円で落札された「911サリースペシャル」って何もの?
この記事をまとめると■ポルシェがディズニー映画「カーズ」に出てくるクルマを実車化■過去に「モックアップ」という形で再現されていたが、今回は走行可能だ■オークションに出品され、ポルシェ史上類を見ない額で...
-
新車で買えるのはたった2車種! 人生1度は乗ってみたい「V10」エンジンの魅力と搭載車
この記事をまとめると■V10エンジンを搭載した新車は現在2車種しか販売されていない■かつてF1がV10エンジンだったこともあり、その流れで搭載していたモデルがある■日本車ではLFAがV10エンジンを搭...
-
伝説のスーパースポーツは「持ち上げ」られすぎ!? 難物だった「ポルシェ959パリ・ダカール」とは
この記事をまとめると■「ポルシェ959パリ・ダカール」について解説■1985年よりパリ・ダカールに参戦■1986年には優勝、2位、6位というリザルトを手に入れた開発責任者が「眠れぬ夜が何度もあった」と...
-
なんと64歳のドライバーもバリバリに活躍! ガチだけど意外に安く参戦できるフォーミュラレース「FIA-F4」が面白かった
この記事をまとめると■スーパーGTはサポートレースも充実している■入門フォーミュラの「FIA-F4」も魅力的なカテゴリー■「インディペンデントカップ」を設けているのもユニークなポイントジェントルマンド...
-
スーパーGTの前から大盛り上がり! バカッ速の市販車が競う「ポルシェのワンメイクレース」が最高に熱かった
この記事をまとめると■スーパーGTのサポートレースとして「ポルシェ・カレラ・カップ・ジャパン」が開催されている■2022年の「ポルシェ・カレラ・カップ・ジャパン」のカップカーは992型にスイッチした■...
-
レース以上に興奮のるつぼ! スーパーGT第5戦でデモランした6台の「グループCカー」が胸熱すぎた
この記事をまとめると■スーパーGT第5戦の開幕前にグループCカーのデモランイベントが行われた■日本のマシンだけでなく海外のマシンも同時に走行した■独特のサウンドを響かせながら走る姿は貴重な光景だった往...
-
そりゃないぜフォード! 日本から撤退して6年で「超イケてる」メーカーに変身してた
この記事をまとめると■2016年に日本撤退したフォードの本国ラインアップを見返してみた■SUVでは電気自動車マスタング・マッハEとブロンコファミリーが魅力的■ピックアップのFシリーズにもEVが登場し、...
-
“日本車の楽園”で中国&韓国ブランドが急拡大の裏事情…EVに弱い日本車の危機?
筆者が「インドネシアへ行く」と周囲の人間に言うと、だいたい「バリ島へバカンスですか?」などと冗談半分の答えが返ってくることが多いのだが、おそらく多くの人のイメージは「インドネシア=バリ島=南の島のリゾ...
-
日本車「最後の楽園」インドネシアに異変! 「日本車だらけ」だったモーターショーに中国&韓国ブランドが勢力を拡大
この記事をまとめると■インドネシアの国際モーターショー"GIIAS2022"をリポート■今年は中国車・韓国車の本腰を入れたブース展開が印象的だった■日本メーカーも本気になる必要があると感じた中国車・韓...
-
最近復活の気配があるクルマのデザイン「コーダ・トロンカ」! 「切り株のようなお尻」ってどんなカタチ?
この記事をまとめると■「切り落とされたテールエンド」と解説される「コーダ・トロンカ」というデザイン処理■本来は「Tronca=切り株」というニュアンスで名付けられていた■最近の新車に復活の気配があるが...