「ポルシェ」のニュース
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911にGR86にロータスエキシージも大暴れ! 意外にも「全高が低いクルマ」がラリーで走りまくっていた
この記事をまとめると■スポーツカーのイメージが強い低全高なスーパースポーツはラリーの世界でも活躍していた■低全高のラリーカーは1970年代のグループ4時代から導入されている■最近だとポルシェやアルピー...
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ベース車すら当てられないクルマも存在! 魔改造なんて言葉がぬるいほどのカスタムカーがずらっと揃った圧巻のイベントが開催
この記事をまとめると■2023年12月3日(日)に「ヨコハマホットロッドカスタムショー」が開催された■筆者が会場内で見つけた最先端のカスタムカーを4台紹介■日本のカスタムカー文化とテクニックやセンスに...
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RSグリルになってよりスポーティに! アウディ A6 / A6 Avant / A7 Sportbackをアップデート
この記事をまとめると■アウディのA6/A6Avant/A7Sportbackがアップデートを実施■グリルのデザインをRSスタイルと同様のモノにしている■スポーツグレードのS6/S6Avant/S7Sp...
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24時間でも大変なのに84時間! マツダがロータリーを世に知らしめるために選んだのは「3日半」走り続けの耐久レースだった
この記事をまとめると■1963年からマツダでロータリーエンジンの本格的な開発が始まる■1967年5月に世界初の量産ロータリーエンジンを搭載するコスモスポーツが登場■1968年8月に開催された84時間に...
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ポルシェがミニバンを作るとこうなるの!? 真ん中に運転席とかポルシェらしさ全開の「レン・ディエンスト」はガチで欲しくなる!
この記事をまとめると■ポルシェはミニバンスタイルのコンセプトカー「レン・ディエンスト」を発表していた■モチーフは1960年代にレースチームの車両として採用したフォルクスワーゲンType2だ■6人が乗車...
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「最高速」→「ゼロヨン」ときていまは……最近のクルマの性能指標が「0-100km/h」加速になったワケ
この記事をまとめると■クルマの速さを測る指標として「最高速」や「0-100km/h加速」が用いられる■BEVは比較的容易に「0-100km/h加速」の速いタイムが出しやすいためメーカーもそこを強調する...
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速度が上がるにつれてクルマが浮く! スポーツカー乗りが語る「リフト」って一体なに?
この記事をまとめると■走行するクルマに対して上下方向に作用する空力用語として「リフト」という言葉がある■モータースポーツの世界では安定性を実現するために空力性能が必須だった■ノーズリフトが問題になった...
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安くて軽くてスパルタン! ポルシェ356で誕生した「スピードスター」はやっぱり特別な称号だった
この記事をまとめると■ポルシェの名を冠した初めてのクルマが「ポルシェ356」だ■1954年には軽量化してフロントウインドウが低められた「スピードスター」が誕生■「スピードスター」の名は限定モデルの名称...
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ポルシェもフェラーリもほぼ見かけないってちょっとガッカリ! 速度無制限の「アウトバーン」をかっ飛ばすクルマは意外に地味だった
この記事をまとめると■ドイツの速度無制限区域「アウトバーン」の追越車線を走る車種を在住経験者が振り返る■スポーツカーよりも実用車のほうが飛ばしているイメージが強い■日本ではスーパーカーが多そうなイメー...
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HV誕生から100年以上! 初代プリウス登場から26年! ハイブリッドは新時代を迎えていた
この記事をまとめると■世界初の量産ハイブリッド「トヨタ・プリウス」が登場してすでに26年が経過した■世界初のハイブリッド機構を搭載したのは1900年にポルシェが開発した車両だった■現在新車で販売されて...
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日本でそのスペック本当に必要か? 0-100km/h加速3秒台のスーパーカーが持つ「速さ」以上の価値
この記事をまとめると■0-100km/h加速3秒台のクルマを所有する意味はあるのか真剣に考えてみた■日本では0-100km/h加速3秒台の性能を存分に発揮できる場所はほとんど存在しない■0-100km...
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マツダの「希少価値」ロータリーエンジン車、累計200万台と発表したワケ 生産終了から11年...のはずだったが?
マツダのロータリーエンジン搭載車の累計生産台数が200万台に達した。2023年10月30日に発表されたこのニュースを聞いて、一瞬「?」と違和感を覚えた人は多いだろう。どうしてマツダは今ごろロータリーエ...
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ウチが先! 使ってないじゃん! ワタシの名前パクんな! 有名な車名にまつわるゴタゴタ5つ
この記事をまとめると■車名にまつわる話はいろいろあるが訴訟にまで発展したエピソードのなかにはおもしろいものが多い■とりわけフェラーリは何かにつけターゲットにされやすいようだ■車名に関するクレームはこう...
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【ホンダZR-V試乗】乗るほどにその良さがわかる“ジワるクルマ”(島崎七生人の半年後の通信簿)
話題のニューモデルであっても登場から半年も経つと記事に取り上げられる機会は減ってきます。しかし時間が経って初めてわかってくることもあるはずです。今回はホンダのミドルサイズSUV「ZR-V」について、発...
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ポルシェ・カイエンの新型モデルにPHEVが登場! いまのSUVブームへ続く流れを作ったカイエンとはどんなクルマなのか?
この記事をまとめると■ポルシェのSUV、カイエンについて解説■2023年4月にビッグマイナーチェンジが施された■2023年8月にはターボEハイブリッドを追加2023年にビッグマイナーチェンジを実施ポル...
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見た目はまったく違うけど「2000GT」には弟分が存在していた! マニアでも知らない「トヨタ1600GT」ってナニモノ?
この記事をまとめると■トヨタ2000GTには兄弟車とも呼べるクルマ、「1600GT」というモデルが存在していた■コロナをベースに専用エンジンを搭載しているほか、専用装備も多く装着されていた■クラブマン...
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かつてレースやラリーでよく耳にした「ホモロゲモデル」! そもそもホモロゲって何? 最近あまり聞かなくなった理由とは?
この記事をまとめると■FIAの公認レースに出場するためには「ホモロゲーション」という型式認定が必要だった■販売台数などの条件があることから、勝てるクルマが少なくなってしまい衰退した■最近ではラリーの一...
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基本デメリットだらけだけどまさかの利点があった! もはや超少数派の「左ハン」輸入車に日本で乗るメリットとは?
この記事をまとめると■1980〜90年代は輸入車には左ハンドルが多かったが、現在は右ハンドルが主流だ■かつての左ハンドル車の右ハンドルモデルはペダル配置などに違和感があるものが多かった■日本で乗るには...
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このポルシェもフェラーリも「自転車」ってマジか! オーストリアの悪ノリを極めたアーティストの正体とは
この記事をまとめると■オーストリアのハネス・ラゲンデル氏はポルシェとフェラーリを完コピした自転車を製作■ラゲンデル氏が最初に製作した「フェルディナンドGT3RS」は911GT3がモチーフ■次にフェラー...
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ダイハツ、カーボンニュートラル燃料の「エンジン車」コンセプトカー...「ジャパンモビリティショー」でお披露目 内燃機関生き残りの切り札となるか?
2023年10月28日に一般公開が始まるジャパンモビリティショー(旧東京モーターショー)に向け、自動車メーカーからコンセプトカーの発表が相次いでいる。電気自動車(EV)のコンセプトカーが目立つ中、地味...
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ポルシェ911の中古価格が爆上がり! と思ったらじつはかつての日本が安すぎただけだった
この記事をまとめると■ポルシェ911の中古車価格が軒並み高騰している■2004年頃以降、空冷911は現行型がモデルチェンジするたびに注目が集まった■「スーパーカー並みに高い」状況なのは911の中古車価...
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クルマ好きはなぜか時計好き! クルマを買ったら腕時計も必須な激熱メーカー間コラボ4選
この記事をまとめると■時計ブランドと自動車メーカーは度々コラボレーションをしている■世界観を同じくするブランド同士のコラボはお互いのブランド価値を高める■時計とクルマのコラボレーションはその魅力におい...
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眉唾っぽい逸話溢れる自動車メーカーエンブレムの由来! とくに気になる5つのメーカーの真相を探った
この記事をまとめると■自動車メーカーのエンブレムのなかから面白い逸話が残されているものを紹介■まことしやかに語られる逸話がじつはウソだったというケースも■時代と共に大きく変わったメーカーもある正式な由...
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クルマオタ養成! 人生初の愛車に選ぶと「クルマ沼確実」な100万円以下の中古モデル10選
この記事をまとめると■クルマに興味のある若者に人生初の愛車としておすすめしたい10台を選出■比較的高年式で台数が多くさらに100万円以下で購入できるという条件で探す■多少のトラブルを覚悟して輸入車を所...
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スバルとポルシェだけしか使わないのはナゼ? 水平対向エンジンの謎
この記事をまとめると■いま世界中の自動車メーカーでもポルシェとスバルしか採用していない水平対向エンジン■かつてはほかのメーカーも採用していた■時代が求める性能が出しづらいという面もある水平対向エンジン...
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アカデミー賞「助演車両賞」を進呈! クルマが主役じゃないのに「日本車」がイイ味出してる「映画とクルマ」7選
この記事をまとめると■クルマは映画のストーリーを演出するアイテムとしてよく使われる■クルマが主役の映画でなくても映画とともに脳裏に刻まれるクルマがある■筆者が観たなかで日本車がイイ味を出している映画と...
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パワフルなモーターと大容量かつ高出力なバッテリーを積むだけじゃダメ! EVスポーツモデルに求められる「ならでは」の要件とは
この記事をまとめると■EV車両に搭載されるモーターはエンジンに比べおよそ100分の1もの素早い応答が可能■出足の加速はエンジン車の比にならないほどのパフォーマスを持つ■単にパワフル&トルクフルなことが...
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スペシャルカラー「スズカグレー」を採用! アウディより限定車「A6 / A6 Avant / A7 Sportback Black Style PLUS」が登場
この記事をまとめると■アウディA6/A6Avant/A7Sportbackに限定車が登場■「A6/A6Avant/A7SportbackBlackStylePLUS」と名付けられている■それぞれ30台...
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日本も参考にすべきモーターショーの形か。独ミュンヘン「IAAモビリティ2023」の特徴とは
■「BtoB」と「BtoC」を分割して開催地がフランクフルトからミュンヘンへ移動してから2度目の開催となるIAAMOBILITY2023が、9月5〜10日に開催された。2021年9月に開催された前回は...
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2024年のFIA世界耐久選手権ハイパーカークラスを盛り上げるのはアルピーヌだ! テスト中の新マシン「A424」のフィーリングをチーム代表に聞いた
この記事をまとめると■アルピーヌは2023年シーズンのFIA世界耐久選手権LMP2クラスに参戦中■2024年シーズンからはハイパーカークラスにアルピーヌはA424を投入する■アルピーヌのチーム代表を務...