「メルセデス・ベンツ」のニュース
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1カ月で2万5000台を受注してもクラウン・クロスオーバーは「バカ売れ」じゃない! 本命はこの先に続く車種だった
この記事をまとめると■クラウンクロスオーバーが発売後約1カ月で2万5000台を受注した■個性が際立ったモデルは発売直後に販売台数を稼ぐが、その後は販売数を減らす傾向が強い■トヨタにとってクラウンクロス...
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話題の新型クラウン! ぶっちゃけ乗ってどうでした? 【ド直球インプレ 嶋田智之編】
この記事をまとめると■16代目となる新型クラウンが発表された■4モデルのうち、まず今秋に発売されるのが話題のクロスオーバーモデル■今回は嶋田智之さんが乗ってみた印象をお届けする後席の乗降性もしっかりと...
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言語道断の煽り運転! 不届きな輩が「煽りがち」なクルマと「煽らない」クルマ
この記事をまとめると■煽られやすいクルマとそうでないクルマを独断と偏見でピックアップ■小さいクルマだとスペックや見た目に関わらずどうしても煽られやすい傾向にあるという■誰が見てもわかるような高級車はあ...
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話題の新型クラウン! ぶっちゃけ乗ってどうでした? 【ド直球インプレ まるも亜希子編】
この記事をまとめると■16代目となる新型クラウンが発表された■4モデルのうち、まず今秋に発売されるのが話題のクロスオーバーモデル■今回はまるも亜希子さんが乗ってみた印象をお届けする大きなタイヤは転がり...
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トヨタのFCV継続は素晴らしい! それでも「水素燃料電池」の世界が訪れる気配が見えない理由
この記事をまとめると■トヨタとヒョンデが市販しているFCVだが、その普及には高い壁が立ちはだかる■固体高分子型燃料電池の生産には高度な技術が必要で、また水素の生成にも多くのエネルギーを必要とする■国内...
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なんと2+2シート化! F1由来の電動ターボチャージャー採用! 新型メルセデスAMG SLが凄すぎる
この記事をまとめると■新型メルセデスAMGSLが発売■2+2シート、ソフトトップになった■価格は税込み1648万円300SLをオマージュしたデザインも2022年10月24日(月)、メルセデス・ベンツ日...
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感動で震えるほどのラインアップ! 日本初のモータースポーツ博物館「富士モータースポーツミュージアム」に行ってみた
この記事をまとめると■富士スピードウェイホテルの1・2階フロアに富士モータースポーツミュージアムがオープン■テーマ別に1890年代から続くモータースポーツの歴史の解説と車両の展示をしている■モータース...
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価格が上まわる輸入車勢を中身で凌駕! マツダCX-60をライバル車を比べたら「敵なし」なほど凄いクルマに仕上がっていた
この記事をまとめると■マツダの新型SUVモデル「CX-60」のライバルについて解説■完全にバッティングする車種は存在しないものの、欧州のSUVモデルが数台挙げられる■国産車ではトヨタ・ハリアーがもっと...
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サステナブル・カーライフイベント「KARUIZAWA MOTOR GATHERING」初開催 10月29日、30日 最新の電気自動車やヘリテージ車、キャンピングカーが集結
カルチュア・コンビニエンス・クラブ(以下、CCC)は、軽井沢・プリンスショッピングプラザにおいて、10月29日、30日の2日間限定で、電気自動車(EV)やヘリテージ車、キャンピングカーが一堂に会したサ...
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若者は「丸目」がお好き! 昭和レトロブームにのって人気の「丸目ヘッドライト」な現行車5選
この記事をまとめると■「丸目」が特徴的なクルマを紹介■昭和レトロブームも後押しして若者にも丸目ヘッドライトの人気が出始めている■60年以上伝統を受け継いでいるメーカーや車種もある男女問わず人気の高い丸...
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日本の自動車産業「斜陽化」への危機感 経団連、豊田章男氏らが指揮執る「モビリティー委員会」議論始まる...国際競争で生き残りかけて
経団連がトヨタ自動車の豊田章男社長らをトップとする「モビリティー委員会」の議論を2022年9月にスタートさせた。経団連には、分野ごとに経済界が求める政策の実現を目指す、政策委員会がある。その中で、モビ...
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かつての栄華はドコへやら! 3年ぶりのデトロイトショーに「大物」がほとんど参加しなかった
この記事をまとめると■デトロイトショー2022をリポート■今回は自動車メーカーの経営陣の参加の少なさに焦点を当てた■各メーカーの関心が向いていないことを実感させられたかつてのデトロイトショーは華やかだ...
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最高級EVが日本上陸! 輸入車なのに給電も可能なメルセデス・ベンツEQSの凄すぎる中身
この記事をまとめると■メルセデス・ベンツ日本は電気自動車であるEQSを発表■同日、EQS450+を発売、またEQS534MATIC+は予約注文の受付を開始■メルセデス・ベンツ初のラグジュアリー電気自動...
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メルセデス・ベンツが突き進むEV戦略! ミドルクラスセダンEQEを発表
この記事をまとめると■メルセデス・ベンツ日本がEQEとEQSを発表■EQEは同日、予約注文の受付を開始、納車は同年11月頃を予定している■この記事ではEQEについて詳しく解説するEVならではのデザイン...
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ガソリンスタンドから表彰されそうなクルマも!? 独断と偏見で選ぶ走りが楽しい「国産旧車」5選+α【石橋 寛編】
この記事をまとめると■今こそ乗っておきた国産名車をライターの独断でピックアップ■当時驚かれた技術は今乗っても感動することもしばしばある■現代ではコストなどの理由から作れないクルマも多くあるので中古で楽...
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超高級車だったのに中古だとこんな安いの!? 貧スタグラマーが「ドヤれる」イケてるクーペ4選
この記事をまとめると■新車時は1000万円超で販売された高級車のなかから格安で入手できるモデルを選んだ■BMWとレクサスの超美麗クーペが新車時の数分の1で購入できる■伝統あるブランドのスポーティなクー...
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一般公道使うEV版「F1」、東京都が誘致へ...小池知事が表明 日産に次ぐ参戦期待も、コース選定など課題
東京都が電気自動車(EV)のモータースポーツ「フォーミュラE」の開催を目指していることがわかった。小池百合子知事が2022年9月20日の東京都議会で明らかにした。小池知事は「わが国の産業界では、バイク...
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自宅よりも車内のほうが癒されるってマジか! 走らずとも乗っていたくなるエンタメ装備のクルマ4選
この記事をまとめると■ドライブに行かずとも乗り込んだ瞬間にリフレッシュできるクルマを紹介■電子化が進んでいるので、それを生かした機能性の高さが最近のクルマの特徴だ■超高級車になると車内にプラネタリウム...
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F1より遙かに軽い500kg台の超軽量マシン! 公道を走れることに違和感しかない「BAC MONO」って何もの?
この記事をまとめると■イギリスのBAC社のMONOは行動を走れるフォーミュラカーのようなクルマ■540kgという車重に対して332馬力の直4を搭載しウエイトパワーレシオは1.62kg/ps■並み居るス...
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走るだけでEVが充電できる道路! 運転席に座る必要のない自動運転車! 技術はあるというけどなかなか実用化されない理由と課題
この記事をまとめると■技術の進歩によってさまざまな便利な機能が開発されている■その一方で、技術的にはクリアできていてもなかなか実用化できない機能もある■最先端技術の実用化には、法律やインフラの整備など...
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ホイールベースを延長したロングボディ! 屋根のないオープンカー! クルマの体幹「ボディ剛性」は問題ないのか?
この記事をまとめると■クルマのボディ剛性について解説■考慮されるようになったのは1980年代■現在、目標として設定した車体剛性は100%に近い確率で達成が可能ボディ剛性が考慮されるようになったのは19...
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自分のSUVの「オフロード性能」を知ることは大切! レーシングドライバーが語る「ホンモノSUV」の必要性とは
この記事をまとめると■SUVブームになったことでシティユースやデザイン性などを重視したモデルも登場している■最低地上高が高ければ高いほど悪路走破性は高まるが操縦安定性は悪くなる■SUVブームをブームで...
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「FR+MT」の黄金コンビが賞賛されるのは日本だけ!? 海外では「一部マニア」にウケるのみだった
この記事をまとめると■日本では「FR+MT」の組み合わせのスポーツカーが新車で登場すると話題になる■一方、海外では一部車種を除いてMTの存在感はまったくない■EV普及とSUVシフトで、今後は「FR+M...
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4ドアクーペ「BMW 8シリーズグランクーペ」 セダンや2ドアクーペには無い魅力とは
自動車のジャンルが多様化した現代では荒れた道と舗装路の走行性能を両立したSUVなど、新たな高級車の形が登場しています。そんな新たな高級車の形の1つ、4ドアクーペというジャンルから今回はBMWの高級車「...
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同じ車種なのに走りが違うってホント!? セダン・ワゴン・ハッチバックの特性をレーシングドライバーが解説
この記事をまとめると■同一車種であってもボディタイプの違いによって走りの質が変わる■車体が3つの区画に仕切られているセダンは理想的なレイアウトのひとつといえる■ハッチバックやワゴンはセダンに比べてボデ...
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発売はもはや「事件」だった! メルセデス・ベンツAクラスの波瀾万丈だけど勝ち組人生
この記事をまとめると■終売予定となっているAクラスの歴史を振り返る■一部に欠陥があり「横転ベンツ」とも揶揄されていた■250万円前後で購入できるメルセデスということもあり大ヒットしたAクラスはメルセデ...
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「パワフルだがうるさい」と言われたのは昔の話! 電動化の影で着々と進化しているいまどきの「ディーゼルエンジン」が凄い
この記事をまとめると■シリンダー内を高圧縮して燃焼させるディーゼルエンジンは音や振動が弱点とされている■確かに2010年代頃までのディーゼルエンジンの音はかなり大きかった■最近のディーゼルエンジンは静...
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【試乗】7人乗りSUVのEVがメルセデス・ベンツから登場! EQBは日本にピッタリの使えるモデルだった
この記事をまとめると■メルセデス・ベンツのBEVシリーズ第3弾となるEQBに試乗した■基本的なフォルムはGLBと同じだが、ところどころにEQB専用のディテールを採用する■FWDの250と4WDの350...
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大本命はクロスオーバー? セダンは保険か!? 新型クラウン4モデルの「デザイン」に「らしさ」はあるか
この記事をまとめると■新型のクラウンは4つのモデルから構成される■世界40カ国でも販売されることが決まっている■賛否が多い話題のクラウンをデザイン面で考察するデザイン面から新型クラウンが持つ”らしさ”...
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クルマの「ベンチマーク」って一体ナニ? 「売れてるクルマ」が該当するワケじゃない
この記事をまとめると■クルマの解説などでベンチマークという言葉が頻繁に使われる■ベンチマークとはそのジャンルにおいて基準になるモノやコトを指す■クルマの各ジャンルでベンチマークとなっているモデルについ...