「モーターショー」のニュース
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トヨタ、カスタマーモータースポーツ車両である「GR Supra GT4」発売決定
TOYOTAGAZOORacingは、この3月にジュネーブモーターショーで発表した「GRSupraGT4Concept」に対する熱いラブコール、そして先に6月に参戦したニュルブルクリンク24時間レース...
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タイを走る乗用車、日本車が占める割合が東京より高いという驚きの事実…なぜ?
初めて東南アジアのタイを訪れる日本人は、道路の様子を見るだけで驚くことだろう。首都バンコクの街にはあふれんばかりの数のタクシーが走っているが、そのほとんどはトヨタ自動車「カローラ」。送迎などに使われる...
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日産「ノート」年間販売台数1位の“裏事情”…日産は日本市場を軽視しているのか?
2018事業年度締め年間販売台数で、軽自動車と登録車を合わせた、つまり日本で一番売れたクルマはホンダ「N-BOX」(23万9706台)となった。一方で、登録車のみでの18事業年度締め年間販売台数第1位...
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日産、新型セダン「シルフィ」を世界初公開、上海モーターショー2019で
日産自動車は、上海モーターショー2019において最新の「ニッサン・インテリジェントモビリティ」技術を搭載した新型「シルフィ」を世界初公開した。新型「シルフィ」は、燃費性能を向上させた新しいパワートレー...
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マツダ、“比類なきデザイン美”を生み出す、他社とはまったく異なる開発手法の全容
●言葉を立体に置き換える力マツダ広島本社の広大な敷地には、組立工場、塗装工場、プレス工場、エンジン組立工場などが立ち並ぶ。いかにも機械油のにおいが漂ってきそうな年季の入った工場だ。その中で、一棟だけ趣...
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マツダ、世界中のプロを圧倒する「デザイン美」の秘密…唯我独尊という技術者の覚悟
●日本ブランドへのこだわりマツダは2012年以降、初代「CX-5」を皮切りに、新型「アテンザ」や「アクセラ」など、「魂動デザイン」採用のクルマを次々に送り出した。のちに詳しく述べるが、同時に展開した低...
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トヨタ「センチュリー」が“日本人ウケ”する理由…超高級車に隠されたデザインの秘密
今年は元号が変わるという歴史的な年。そんななか、10月に予定されている新天皇の祝賀パレード車にトヨタ自動車の「センチュリー」が選ばれた。そのときのインターネット上の反応は、おおむね歓迎だったと記憶して...
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トヨタ、新型カローラのステーションワゴン「カローラ・ツーリングスポーツ」発表
欧州トヨタ(トヨタモーター・ヨーロッパ)の発表によると、10月にフランスで開催される120周年を迎える「パリモーターショー2018」で新型カローラのステーションワゴンバージョン「カローラ・ツーリングス...
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完全自動運転へのキーデバイス「LiDAR」。小型・低価格で開発競争激化
昨今の自動車業界では、高級車から大衆車に至るまで、幅広いクラスの車種に運転支援システムの搭載が進んでいる。自動ブレーキや衝突警報、車線維持支援、追従走行などの機能実現によりクルマの安全性が飛躍的に向上...
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プジョーは現存する世界最古のバイクブランド〜プジョースクーターが国内販売開始
“若者の車離れ”という言葉をよく聞くが、“若者のバイク離れ”も深刻だ。今、バイクに乗っているのは、経済的余裕がある中高年ライダーやリターンライダーたちだ。そのバイクの中でも激減しているのが50ccバイ...
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国内外でレクサスの印象は違う? 映画『ブラックパンサー』に垣間見る「いじられ方」
トヨタの高級ブランド「レクサス」ですが、どうやら日本国内と海外、特に北米では、ずいぶんとブランドイメージが異なるようで、その一端が映画『ブラックパンサー』での描かれ方にあらわれています。レクサス車、マ...
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ダッジ「チャレンジャー」どんなクルマ? スタイルもパワーもいわゆる「アメ車」!
ダッジ「チャレンジャー」は、いわゆる「アメ車」というジャンルに誰しもが抱くであろうイメージを体現するかのようなクルマでしょう。2018年3月現在、現行モデルは3代目ですが、実際のところどのようなクルマ...
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ヤマハ「モトロイド」は「生きもの」たるか 開発者に聞く、その目指すところとは
「東京モーターショー2017」で発表されたヤマハ発動機の「モトロイド」、そのプレゼンではまるでペットのように扱われていましたが、実際に生きもののような存在を目指しているとか。開発者に詳しく話を聞きまし...
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「東京オートサロン」の変遷とは 改造車の祭典はどのように市民権を獲得してきたのか
第36回を数えた「東京オートサロン2018」に、もはやかつてのような、どこかアングラな雰囲気は感じられません。同イベントはどのようにして、現在の地位を獲得するにいたったのでしょうか。「モーターショー」...
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1億7300万円で落札! 日本初開催のコレクタブルカー・オークションとは?
毎年、正月明けのビッグイベントと言えば、幕張メッセで開催される「東京オートサロン」だろう。今回、オートサロン初の試みとして開催された「東京オートサロン・オークションwithBHAuction」に登場し...
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「2階建てバス」はどこへ行く? 老朽化進むも国産モデルなし 代替迫られるバス会社
高速バスなど採用されていた2階建てバスが、数を減らしています。国産唯一の2階建てバス「エアロキング」の製造が中止されたためです。これを導入していたバス事業者は、車両の代替という課題に、どのように対応し...
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クルマはどうなればクロスオーバー? ホンダ「フィット CROSS STYLE」に見るその一線
クルマのスタイルのひとつ「クロスオーバー」とは、つまるところなんなのでしょうか。その解答へのヒントを「フィット」の純正アクセサリパッケージ「クロススタイル」に探してみました。「多目的」というふわっとし...
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世界限定24台の希少アストンマーティンが渋谷に出現
超高級車の象徴でもあるアストンマーティン。それも世界限定24台しかない希少なアストンマーティン・ヴァルカンが、代々木公園のけやき並木で開催されている「SIBUYASPORTSCARFES2017」で展...
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米の「カムリ」人気はなんなのか? 現地トヨタディーラーに聞いた実際のところ
2017年のSEMAショーにて、トヨタブースは「C-HR」&「カムリ」祭の様相を呈しました。日本以上にアメリカで人気という「カムリ」、実際のところどれほどの人気なのでしょうか。現地のディーラーにアポな...
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奇抜さで町おこし? 「ラッピング公用車」が増加中 「痛公用車」も
公用車にラッピングを施す自治体が増えています。町の名物をアピールするものから、自治体のキャラクターをデザインしたものまでさまざま。公然と「痛公用車」を称するものも存在します。「かばんのまち」、かばんを...
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「三菱ふそうトラック・バス」が、同社ラインアップ全車種でEV化を宣言
三菱ふそうトラック・バス(MFTBC)が、中・大型の電動商用車ブランドの“E-FUSO”を新しく設定し、今後数年以内に同社全ラインアップのトラック&バスに電動化モデルを開発・設定すると発表した。「東京...
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すでに燃料電池バスが運行しているのをご存じですか?
東京モーターショー2017で、トヨタがFCバスのコンセプトモデルである「SORA」を発表した。水素を燃料とし、空中の酸素と化学反応させることで電気を作り、モーターでタイヤを駆動させる。燃排出するのは蒸...
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東京モーターショーで密かに注目、自立する電動バイク「Honda Riding Assist-e」
ホンダは、ライダーがバランスを保たなくても自立する二輪車「HondaRidingAssist-e」を、「第45回東京モーターショー2017」に出展して注目を浴びている。2017年1月に、米ラスベガスで...
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倒れないバイクが世界初公開! ホンダとヤマハの違いは?
ライダーなら誰しも一度は経験しているであろう「立ちゴケ」をしないようにサポートしてくれるバイクが、東京モーターショー2017で披露された。それがホンダの「HondaRidingAssist-e」と、ヤ...
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流麗な4ドアクーペ「MAZDA VISION COUPE」をワールドプレミア
マツダは開催中の「第45回東京モーターショー」で、デザインコンセプト「マツダVISIONCOUPE」をワールドプレミアした。マツダは2010年から「魂動(こどう)…SOULofMOTION」というデザ...
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デンソー、自社製SiCパワー半導体を内蔵したインバータ、2020年に自社生産
デンソーが「第45回東京モーターショー2017」に出展し、開催したプレスカンファレンスで、「電動化と自動運転のふたつ分野に、2020年までの3年間で5000億円を投資する」と発表した。同社の研究開発費...
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レクサス、東京モーターショーで自動運転技術搭載車「LS+Concept」世界初公開
LEXUSは、10月28日から一般公開された東京ビッグサイトで開催される「第45回東京モーターショー2017」で、実用化を見据えた自動運転技術を提案するコンセプトカー「LS+Concept」を世界初公...
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トヨタ車体、次世代ハイエースを思わせるコマーシャルバンのコンセプトカー出展
トヨタ自動車グループのトヨタ車体が、10月28日から一般公開する「第45回東京モーターショー2017」で、極めて近い将来のユニークなコマーシャルヴィークルのコンセプトカーを出展し注目を浴びている。それ...
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トヨタ、グローバル企業チャレンジ「Start Your Impossible」開始
トヨタは、企業としての目指すべき方向性を全社で共有し、広く社会に示すために、グローバル企業チャレンジ「StartYourImpossible」を開始すると発表した。自動車業界がかつてないほどのスピード...
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ヤマハ発動機とペーパークラフト、20年の歴史とは あの超絶クオリティが無料のワケ
ヤマハ発動機が同社ウェブサイトで配信するペーパークラフトのページが、2017年で20周年を迎えました。世界中からアクセスがあるという人気コンテンツはどのように始まり、そして無料で20年も続いているので...