「三菱商事」のニュース
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三菱商事、三井物産は初の純利益1兆円突破!総合商社、相次ぎ過去最高益 それなのに、24年3月期は減益予想のワケ
総合商社の業績が好調だ。大手5社の2023年3月期連結決算は、資源価格の高騰や円安を追い風に、伊藤忠を除く4社が最終(当期)利益で過去最高を更新した。なかでも三菱商事と三井物産は商社として初めて最終利...
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保護者ウケのいい就職先ランキング 大手メーカー&航空運輸が上昇!安定の1位2位は?
父母と祖父母にウケのいい企業とは――。与信管理ASPクラウドサービスを提供するリスクモンスター(東京都中央区)が2023年5月17日に発表した父母・祖父母が考える「お子さん/お孫さんに勤めてほしい企業...
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ドラッケンミラー:「2~3年後には信じられないようなチャンスが到来する」
日本株は33年ぶりの高値、そして「まだまだいける」!?5月18日のゼロヘッジの記事『日本株は33年ぶりの高値、そして「まだまだいける」』では、世界中がインフレ懸念で依然として金融引き締めを進めている中...
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バフェット氏、日本投資は「心地よく」「うれしい驚き」! 海外メディアが報じた「来日時コカ・コーラ会合」の行方(井津川倫子)
米著名投資家のウォーレン・バフェット氏が、自身が率いる米投資会社バークシャー・ハザウェイの株主総会で「日本推し」の姿勢を鮮明にした、と報じられています。これまで保有していた台湾企業の株を手放す一方で、...
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PER(株価収益率)の見方をわかりやすく解説!PER何倍なら割安か?
●PERは、株価割安度をはかる最も代表的な指標●「何年で元が取れるか」という考え方から、PER評価が生まれた●PERだけ見て、割安割高を判断することはできない●今期と同じ利益が、今後ずっと得られるわけ...
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かぶミニで「次のバフェット銘柄」候補、5銘柄を5万円でバスケット買い
日本株を1株から買えるようになりました4月17日から楽天証券では、日本株を1株から売買できる「かぶミニ」(単元未満株取引)を開始しました。最低売買金額(売買にかかる手数料・スプレッドを除くベース)日本...
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【2024年卒就活生】「楽天みん就」人気企業ランキング 3位伊藤忠、2位NTTデータ...1位はエンタメ系企業!
2024年新卒就職活動の人気企業ランキングは――。楽天グループ(東京都世田谷区)が調査した「楽天みん就2024年卒新卒就職人気企業ランキング」(2023年4月21日発表)によると、新型コロナの感染が落...
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三菱商事株式会社がトランザクション・メディア・ネットワークス<5258>株式の変更報告書を提出(保有減少)
トランザクション・メディア・ネットワークス<5258>について、三菱商事株式会社が5月9日付で財務局に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。提出理由は「発行者との業務提携を継続、強化するため。」に...
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かぶミニで「ダウの犬」:5万円で手作り!利回り3.8%の高配当株ファンド
※このレポートは、YouTube動画で視聴いただくこともできます。著者の窪田真之が解説しています。以下のリンクよりご視聴ください。「「かぶミニ」で「ダウの犬」5万円で手作り!利回り3.8%の高配当株フ...
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AI×宇宙開発銘柄が登場! Ridge-i(リッジアイ)社員の平均年収はいくら? 気になる業績や将来性もチェック【よくわかる新規上場株】
就職先や転職先、投資先を選ぶとき、会社の業績だけでなく従業員数や給与の増減も気になりませんか?上場企業の財務諸表から社員の給与情報などをさぐる「のぞき見!となりの会社」。今回取り上げるのは、人工知能(...
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今、成長株と景気敏感株に注目する理由
割安株優位な足元のマーケット環境足元のマーケットは、割安株が優位な状況です。一方、成長株は伸び悩んだり下落している銘柄が目立ちます。この背景には、米国の長期金利上昇があります。金利が上昇すると、成長株...
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「日本株は買い」だ!?「バフェット効果」に海外メディアも注目 あの有名企業株は6倍に上昇(井津川倫子)
「日本株ブーム」の再来か...。投資の神様と言われ、世界長者番付5位の著名投資家ウォーレン・バフェット氏が日本の商社株を買い増したとして注目を集めています。バフェット氏は日本株の「追加投資」もにおわせ...
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【2024年卒就活生】就職ブランド企業ランキング300社の意外な顔ぶれ...4年続けて1位の会社は? 復活した業界、ダブルピンチにも根強い人気業界は?
2024年卒の大学生・大学院生の就職活動が本格化しているが、彼らはどんな企業に入ることを希望しているのだろうか。そんななか、就職情報サービスの文化放送キャリアパートナーズ就職情報研究所(東京都港区)が...
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過熱する首都圏の中学受験...ダイヤモンド「中高一貫校」、東洋経済「保険動乱」を特集
「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスパースンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」を...
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バフェット氏が来日、さらに日本株を買う可能性を示唆。もしバフェ5選
バフェット氏が来日米国の著名投資家バフェット氏が11日、来日して日本経済新聞社の単独取材を受けたことが同紙報道によりわかりました。バフェット氏が来日するのは2回目で、2011年に初来日してから12年が...
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デリカミニに乗って「売れる」と確信! 「カリスマ」で欧州を走っていたクルマ好き新副社長が目指す10万台という目標
この記事をまとめると■期待の軽スーパーハイトワゴンとなる三菱デリカミニの発売日・価格などが正式発表された■4月1日に副社長に就任した中村達夫さんにデリカミニに期待することを聞いた■1990年代を欧州で...
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利回り3.8~4.8%!エネルギー安全保障に貢献する高配当利回り株3選
今日は、エネルギー安全保障に貢献が大きいと私が考える高配当利回り株についてリポートします。なぜ今、エネルギー関連株?長期視点で「買い」と判断最初に、なぜ今、エネルギー関連株についてリポートするのか説明...
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三菱商事株式会社がトランザクション・メディア・ネットワークス<5258>株式の大量保有報告書を提出
トランザクション・メディア・ネットワークス<5258>について、三菱商事株式会社が4月10日付で財務局に大量保有報告書(5%ルール報告書)を新規提出した。提出理由は「発行者との業務提携を継続、強化する...
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入社式「心を震わす社長の挨拶」はコレ! 会社ウォッチ編集部が独断で選ぶ珠玉の言葉の数々【1:ビジネスで大切なこと編】
新年度がスタートした2023年4月3日、多くの企業で入社式が行われた。ウクライナ危機、世界的なインフレと景気後退リスク、さらにAI(人工知能)時代の到来という未曽有の歴史の大転換のさなかだからこそ、多...
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ケイパビリティの意味とは?コアコンピタンスとの違い、活用事例
ケイパビリティとは、企業全体の組織能力を意味する言葉です。バリューチェーン全体における自社の強みを組織の視点で見つけ出すことで、競合他社に対する優位性を発見できます。変化の激しいビジネスの環境にあって...
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1週間のM&A速報まとめ(2023年3月27日〜2023年3月31日)
2023年3月27日INCLUSIVE<7078>、メディアドゥ<3678>傘下で電子書籍配信サイト「マンガ図書館Z」運営のJコミックテラスを子会社化INCLUSIVEはグループ企業のナンバーナイン(...
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ニッスイ<1332>、チルド食品子会社の日本クッカリーと三菱商事<8058>傘下のグルメデリカを経営統合
ニッスイは31日、チルド(冷蔵)食品事業の強化を目的に、子会社の日本クッカリー(東京都品川区。売上高523億円、営業利益15億2000万円、純資産77億4000万円)と三菱商事子会社のグルメデリカ(埼...
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年収が高い会社ランキング2022最新版【従業員の平均年齢40代前半】トップ4は商社が独占!序列は?
上場企業の有価証券報告書に記載された平均年収のデータを使って、従業員の平均年齢が40代前半の企業を対象に「年収が高い会社ランキング」を作成した。単体の従業員数が100人未満の会社は除外している。対象期...
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空前の好決算を謳歌、次なる一手は?...東洋経済「総合商社」、ダイヤモンド「お金の終活」、エコノミスト「日本株」を特集
「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスパースンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」を...
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1000億円超の大型M&A、2023年はいまだにゼロの“怪”
取引金額が1000億円を超える大型M&Aは今年、いつ飛び出すのか?2023年も第1四半期(1~3月)の最終盤を迎えたが、いまだに1000億円を上回るM&Aはゼロ。第1四半期としてこのままゼロに終われば...
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桐谷さんに憧れて始めた優待、立派なマニアに成長!優待投資家インタビュー りさぱんさん[前編]
今回は、ブログやインスタグラムで投資情報を発信している、30代ワーママ、りさぱんさんへのインタビューをお送りします。りさぱんさんは、7年前、優待投資家の桐谷広人さんの存在を知り、株主優待投資をスタート...
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リスキリングとは|DX時代に必要な理由や企業が導入するメリットを解説
時代の変化を受けてビジネスパーソンに必要とされるようになった、新たなスキルを習得することを意味する、リスキリング。DX推進に向けた動きが社会全体で進む中、リスキリングに注目する企業が増えてきています。...
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[まーくんさん]優待投資家の3月お宝銘柄と新NISA対策は?
新NISAは若い世代の未来を変える制度!まーくんさんプロフィール投資歴4年、優待歴4年兼業投資家。株主優待を夫婦で楽しく活用する様子を、TwitterとYouTubeで発信。 YouTube:まーくん...
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今春、賃上げする企業が多い?...東洋経済「給料」、ダイヤモンド「クスリ&治療」、エコノミスト「再始動する鉄道」を特集
「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスパースンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」を...
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製塩業界に衝撃 ダイヤソルト、三菱マテリアルからファンド傘下に 需要減とコスト増 厳しさ増す事業環境
三菱マテリアルは2月28日、国内ファンドのIAパートナーズ(以下、IAP)が管理またはサービス提供を行う「IAパートナーズ1号投資事業有限責任組合等」にダイヤソルトを売却すると発表した。同社は95%保...