「日立製作所」のニュース
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約1兆円! 日立がカナダの地下鉄システム“まるっと”受注 車両から運行・保守まで
カナダのインフラを変える事業!カナダで地下鉄向けシステムを9500億円で受注日立製作所は2022年11月18日(金)、グループ会社である日立レールがカナダの地下鉄オンタリオ線向け車両、鉄道システム、運...
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日立がミラノ地下鉄向け車両126両を受注 車内シースルーに加え日本では聞かない特徴も
ちょっと面白い対策がなされるそうです、外装に。包括契約は計276両ミラノ地下鉄1号線向け新型車両(画像:日立製作所)。日立製作所は2022年11月7日(月)、鉄道システム事業におけるグループ会社「日立...
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「自社株買い」上限500億円以上を決議した37社:自社株買いで株価が上がる理由
●自社株買い増加、株価上昇の重要なドライバーに●「自社株買い」で株価が上がるホントの理由をやさしく解説●企業が、自社株を買うのは、なぜ?●自社株買いは、なぜ株主への利益配分になるのか?●配当よりも自社...
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品川駅タクシー乗り場の混雑情報を提供開始 JR東日本・日立ら3社が共同で実証実験を実施
東日本旅客鉄道(以下、JR東日本)、日立製作所、DXCテクノロジー・ジャパンは、「タクシー乗り場需要の可視化による交通行動の最適化実証」と題し、品川駅にて実証実験を行うことを発表した。同実証実験では、...
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初公開「スペーシアX」組み立ての様子が東武YouTubeで 来年7月デビュー
特徴的な流線形と窓枠が姿を現しています。工場製作の風景が公開2023年導入の特急スペーシアの新型「スペーシアX」のイメージ(画像:東武)。東武鉄道は2022年11月7日(月)、来年7月にデビュー予定の...
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「ジャパニーズ・ディスカウントからの復活」|編集部おすすめの1冊
バブル崩壊から30年が経過したが、日本経済は輝きを取り戻せずにいる。多くの論客が日本経済の停滞について解説しているが、その多くは抽象的な「一般論」に過ぎない。そんな不毛の「日本経済衰退論」に物足りなさ...
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米利上げ緩和期待で上昇!今週はGAFAM決算に振り回される!?
32年ぶりに1ドル152円近辺まで進んだ円安を食い止めるべく、複数の報道によると、政府・日本銀行は10月21日(金)深夜から22日(土)にかけて、再度の為替介入を実施。ドルは一時146円台前半まで下が...
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日立が米国に「鉄道車両工場」新設 ワシントンメトロ向け新型車を製造 最大800両
新車はWi-Fiつきです!メリーランド州に試験線付き車両工場日立製作所は2022年10月19日(水)、グループ会社の日立レールが米国に鉄道車両工場を建設すると発表。18日には現地で鍬入れ式も行われまし...
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100億円超の大型M&A、6年ぶりに年間80件を上回るハイペース
取引金額が100億円を超える大型M&Aの件数がハイペースで推移している。1~9月段階で前年比8件増の63件と、このままいけば、2022年は2016年(87件)以来6年ぶりに年間80件を上回る見通しだ。...
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「再興 THE KAISHA」|編集部おすすめの1冊
バブル崩壊から「失われた30年」を過ぎ、急激な円安も相まって、このまま日本経済は没落していくのではないかとの懸念が高まっている。しかし、本書の著者で米カリフォルニア大学のウリケ・シェーデ教授は、日本を...
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過去の金融危機に学ぶ...エコノミスト「止まらない円安」、東洋経済「宗教 カネと政治」、ダイヤモンド「役職定年の悲哀」を特集
過去の金融危機に学ぶ...エコノミスト「止まらない円安」、東洋経済「宗教 カネと政治」、ダイヤモンド「役職定年の悲哀」を特集。「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスパースンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」を...
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「ロクイチ」ことEF58形61号機、鉄道博物館で展示へ 車両数は計42両に
「ロイヤルエンジン」とも呼ばれます。お召列車牽引回数は電気機関車として最多「ロクイチ」もしくは「ロイヤルエンジン」ことEF58形電気機関車61号機(画像:鉄道博物館)。鉄道博物館(埼玉県さいたま市)が...
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徹底解剖!株式投資で人はこうして「失敗」する。行動心理と売買パターン
※この記事は2018年10月12日に公開したものです。株式投資において、「失敗する人の心理と行動パターン」があります。株にのめり込んでいる方ほど、そのパターンにはまってしまっているのではと思います。株...
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24卒学生に人気の企業、文系・理系ともにインターンシップの内容が支持獲得に影響 ランキング中間結果を発表
産経新聞社と企業採用支援会社ワークス・ジャパンは、2024年3月卒業・修了予定の大学生、大学院生を対象に、就職希望先調査を実施し、結果を公表した。中間結果発表から見えてきたのは、企業の情報発信の重要性...
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出た!「ボタンなしエレベーター」日立が開発 操作盤シンプルに 東京で先行納入済み
物理的なボタンはひとつだけ必要だそうです。ボタンの操作パネルを置き換え新感覚操作盤日立製作所と日立ビルシステムは2022年9月13日(火)、エレベーターの物理的な行先階ボタンがないタッチレス操作パネル...
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ここで本格動意ある?インバウンド消費関連株
制限大幅緩和で訪日外国人増加の見通し政府は9月7日(水)より入国者数の上限を5万人/日に引き上げ、さらにコロナワクチン3回目の接種証明があれば、入国・帰国者の出国前72時間以内の陰性証明書の提示が不要...
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トウシル読者から桐谷さんへ10の質問!
※この記事は2021年9月1日に掲載されたものです。日本一有名な優待投資家である桐谷広人さん。トウシル読者にもテレビ番組を見てファンになった、ユニークなお人柄が大好きといった人が多いはずです。そこで、...
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仕事の「創造力」生み出すワーケーション...日立、日本航空、三菱地所の場合は?
「仕事(ワーク)」と「休暇(バケーション)」を組み合わせた「ワーケーション」への関心が高まっている。「リモートワーク等を活用し、普段の職場や居住地から離れ、リゾート地などで普段の仕事を継続しながら、そ...
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一流大企業の役員、わずか14校の大学出身者がほぼ独占…東大など旧帝大と早慶一工
民間企業の実力を測る目安としてよく知られているものに上場・非上場がある。実際、市場で株式を公開しているか否かでは、さまざまな面で大きな差が出る。上場企業の最大のメリットは、非上場企業と比較して知名度が...
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役員報酬1億円以上663人って多い?少ない? 政府も批判、「ニッポン企業トップはプロ経営者目指せ!」
上場企業の2022年3月決算で1億円以上の報酬を得ている役員が全国で663人いることが、東京商工リサーチが2022年7月22日に発表した「2022年3月期決算『役員報酬1億円以上開示企業』調査【まとめ...
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夢の“ぶっ飛び“乗りものどうなった? 超音速旅客機 ハイパーループ 宇宙エレベーター
かつて運航されていた超音速旅客機に加え、近年、ハイパーループや宇宙エレベーターなど、常識を覆す乗りものの計画が浮上していました。それらはどうなったのでしょうか。未来を変える?乗りもの3選「ハイパールー...
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「オリエント急行」の超豪華客車がなぜ箱根に? 今でも“乗れる”鉄道界の伝説
1883年に運行を開始した欧州の「オリエント急行」は、豪華列車で最も歴史と格式がある列車でしょう。そこに組み込まれた客車「プルマンNo.4158DE」が、日本の「箱根ラリック美術館」で保存されています...
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ついに米国で「低調」に転じたM&A、日本はどうなる?
米国でM&Aが下火になっている。米金融大手6社の2022年4~6月期決算で全社が大幅減益という結果に。貸倒引当金の繰り入れをはじめとする不良債権処理費が増加したのに加え、企業の株式発行や好調だったM&...
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愛称は「スペーシアX」に決定 東武の新型特急「N100系」デビューは2023年7月 100系置き換え
「スペーシアルクス」など4案から選ばれました。新生「スペーシア」となるN100系2023年導入の特急スペーシアの新型「スペーシアX」のイメージ(乗りものニュース編集部撮影)。東武鉄道は2022年7月1...
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組織任せのキャリアから、「自分任せ」のキャリアつくる時代に...成功させるには?
新型コロナウイルスの感染拡大によりテレワークが急速に普及、日本伝統型の「メンバーシップ型雇用」から「ジョブ型雇用」へのシフトが進みつつある。本書「ジョブ型時代を勝ち抜くキャリア戦略」(秀和システム)は...
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バブル期の伝説!「オリエント急行」が日本に来るまで 世界最長距離列車のギネス記録なお
1883年に運行を開始した欧州の「オリエント急行」は、豪華列車で最も歴史と格式があるといえるでしょう。そしてなんと、この「オリエント急行」は日本を走ったことがあるのです。線路もつながっていないのに、ど...
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GMARCH+上智・理科大「就職先企業・団体」ランキング2021!圧倒的人気の2大就職先は?
コロナ禍の最中に行われた就活で、主要大学の学生はどのような企業・団体を選んだのだろうか。国公立・私立主要27大学別の2021年就職先ランキングを作成した。第6弾はGMARCHに上智・理科大を加えた、関...
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日立製作所から「製作所」が消える日…世界的IoT企業へ変貌
日立製作所はグループ会社の日立物流を米投資ファンドのKKRに売却する。現在は株式の39.91%を握る筆頭株主だが、持ち株比率を10%まで引き下げる。KKRはTOB(株式公開買い付け)などを通じて日立物...
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日本の半導体産業、世界シェア・ゼロも現実味…10年単位で技術者育成すべき
イーロン・マスク氏の警告、「日本消滅」米電気自動車テスラCEOのイーロン・マスク氏による5月7日のツイートが大きな話題になっている。ForbesJAPANに掲載されたその投稿の日本語訳と原文を以下に掲...
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コツコツ型、ジャンプアップ型、完全実力主義型...3つの昇給パターンに注目! 日本たばこ、日立、三菱商事、野村證券、オープンハウスはどれ?
毎日働いていくうえで、一番大切なものは何だろうか?「やっぱりお金!」と答える人も多いだろう。「お金」といえば、よその会社ではどうやって給与を決め、昇進していくのか...他人の財布は何かと気になるもの。...