「スマートシティ 日本」のニュース (121件)
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三菱UFJ銀行、自動運転やスマートシティ実現のための高精度3Dマップ作成技術への支援で社会課題解決に貢献へ
株式会社三菱UFJ銀行はダイナミックマップ基盤株式会社との間で、「ソーシャルローン」によるシンジケーション方式の実行可能期間付タームローン契約を2021年6月28日に締結したと発表した。■自動車の自動...
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あいおいニッセイ同和損保、Mobility Technologiesへ資本参加し業務提携契約を締結
MS&ADインシュアランスグループのあいおいニッセイ同和損害保険株式会社(以下、あいおいニッセイ同和損保)は、モビリティプラットフォーマーとしてタクシーを起点としたDXを推進する株式会社Mobilit...
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CES2020、来場者の注目を浴びたブースをテーマ別にご紹介! ③
2020年1月初旬に、米ラスベガスで開催されたCES2020の技術やガジェットを総括。家電のみならず、ビジネストレンドをも占う世界最大級のテクノロジーショーで来場者の注目を浴びていたブースをテーマ別に...
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NTTとトヨタ、スマートシティ事業化に向け業務資本提携
日本電信電話(NTT)とトヨタ自動車は3月24日、スマートシティの実現を目指し、業務資本提携に関する合意書を取り交わしたと発表した。第三者割当によって、相互に約2000億円相当の株式を取得し合う。スマ...
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【Society5.0】注目サービス Vol.1 交通・モビリティ
デジタルと現実空間を高度に融合させることで、社会的課題の解決と経済的発展を両立させる「Society5.0」。AIなどを活用しながら、いち早くシフトチェンジしている企業やサービスを、12回に分けてご紹...
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三菱商事、インドネシア・ジャカルタ郊外BSD Cityで自動運転実証実験を実施
三菱商事株式会社は、株式会社マクニカとの共同企業体にて、独立行政法人国際協力機構(以下、JICA)の2020年度第二回公示「中小企業・SDGsビジネス支援事業~普及・実証・ビジネス化事業(SDGsビジ...
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MaaS普及のメリットや課題とは?日本のMaaS導入事例も紹介
情報通信技術を使って移動を効率化するMaaSはフィンランドから世界に広がった考え方です。日本でも導入に向けた議論が行われ、各地で実証実験がはじまっています。MaaSが普及されると、どんなメリットがある...
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IoTの導入事例集!活用場面を知ってIoTを身近に感じよう!
生活の中に普及してきた「IoT」。メディアなどで目にする機会も多いですが、IoTの意味や具体的にどのような活用方法やメリットがあるのか、説明することが難しい方も多いのではないでしょうか。今回は、IoT...
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「IoT・5Gセキュリティ総合対策2020」を策定(総務省)
総務省は7月17日、「IoT・5Gセキュリティ総合対策2020(案)」に対する意見募集の結果および「IoT・5Gセキュリティ総合対策2020」を公表した。同省のサイバーセキュリティタスクフォースでは、...
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LayerX、電子投票の実施を目指し「つくばスマートシティ協議会」に加入
株式会社LayerXは、つくばスマートシティ協議会に加入したと発表した。同社の研究開発組織であるLayerXLabsでは行政のデジタル化推進施策の一つとして、透明性と秘匿性を両立した電子投票の実現に向...
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日本のQRコード決済は黎明期、「楽天ペイ」「PayPay」「LINE Pay」が現在の3強
モバイルに特化した調査研究機関MMD研究所(モバイルマーケティングデータ研究所)は2019年1月に、スマートフォンを所有している成人男女を対象にした「QRコード決済サービスの利用に関する調査」を実施し...
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世界に通用するまちづくりとは? 国内スマートシティ最前線
世界各国で進む、スマートシティ化。日本国内においても、各地で様々なスマートシティプロジェクトが立ち上がっています。国をあげた一大プロジェクトも少なくないスマートシティの最新情報を、事例を交えてご紹介し...
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JAXAベンチャー、街づくりを支える「DATAFLUCT smartcity series.」開発
「街づくり」のPDCAサイクルを推進する株式会社DATAFLUCTは、2021年1月29日、BI/BAツール『DATAFLUCTsmartcityseries.』の提供を開始した。同社は、JAXA(宇...
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スマートシティ活性化に取り組む三井不動産、事業成功のカギとは
オフィスビルや商業施設、住宅など幅広い不動産事業を手掛ける三井不動産は、テクノロジーを活用し不動産業そのものをイノベーションして、成長性と収益性に富んだグループへの成長を目指している。同社が柏の葉スマ...
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[CES2021]Vol.02 今年のテックトレンドとは?〜CTA’s 2021 Tech Trends to Watch解剖
txt:西村真里子構成:編集部手探りのCES2021はどうなるのか?オール・デジタルのCESが開幕した。CESツイッターアカウントもこのデジタル化の波を楽しむかのように、CESという見本市そのものビフ...
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都市の三次元デジタルツイン環境を提供する「デジタルシティサービス」、利用料引き下げと2022年度限定で無償試験利用を実施
都市の三次元デジタルツイン環境を提供する「デジタルシティサービス」、利用料引き下げと2022年度限定で無償試験利用を実施。一般社団法人社会基盤情報流通推進協議会(AIGID)は、これまでのG空間情報センター等に加え、昨今のスマートシティ等、都市全体の高度管理のニーズを受け、リアルタイムなデジタルツイン環境を提供していく「...
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ダッソー・システムズとNTTコミュニケーションズ、サステナブルなスマートシティの実現を目指す協業を発表
ダッソー・システムズとNTTコミュニケーションズ株式会社(以下、NTTCom)は、日本でのサステナブルなスマートシティの実現を目指す協業への覚書を締結したと発表した。両社はバーチャルツイン・テクノロジ...
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NTT、横浜で“海に浮かぶ”12K映像アートミュージアム開催
日本電信電話(NTT)は12月31日~2022年1月3日の期間、横浜市市民局と協力して「海に浮かぶ12K映像アートミュージアム海と空の境界展」を、横浜赤レンガ倉庫前会場(神奈川県横浜市)にて開催する。...
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日本のメタバース関連団体は「メタバース」をどう捉えているのか?各団体に問う
Meta社のメタバースへの注力発表後、日本では相次いで「メタバース」の名を冠する協会や社団法人が設立されています。しかし、一般ユーザーからは「どの団体がどのような主張でメタバースと関わろうとしているの...
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TIS、中国の自動運転EVスタートアップPIX Moving社と資本・業務提携
TISインテックグループのTIS株式会社は、自動運転EV(電気自動車)向けの共通シャシーを開発する中国の貴州翰凱斯智能技術有限会社(以下、PIXMoving社)と資本・業務提携したと発表した。■背景・...
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5G人口カバー率99%やスマートシティ100地域を目指す「デジタル田園都市国家構想」とは?
2022年12月23日に、地方からデジタルの実装を進め、地方と都市の差を縮める「デジタル田園都市国家構想総合戦略(2023~27年度)」が閣議決定した。通称「デジ田」と呼ばれるこの5カ年の新たな総合戦...
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廃墟メタバース低減の鍵は、人とのコミュニケーション!? 就業機会を拡大するNTTとオリィ研究所の先進的な取り組み
NTTが手がけるメタバース「DOOR」内で、外出困難者がロボットのアバターを通じて来場者に接客をする。そんな未来を感じさせるプロジェクトが2022年2月にスタートしました。分身ロボット「OriHime...
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世界のMaaS先進事例7選。鉄道・バス・タクシーなど交通手段を統合したサブスクモデルも!
国内でMaaS(MobilityasaService)実証が活発化している。新たな交通社会を見据え、既存の交通サービスの在り方を見直す変革の時期を迎えているのだ。交通社会は今後どのように変わっていくの...
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【Society5.0】注目サービス Vol.1 交通・モビリティ
デジタルと現実空間を高度に融合させることで、社会的課題の解決と経済的発展を両立させる「Society5.0」。AIなどを活用しながら、いち早くシフトチェンジしている企業やサービスをご紹介します。第1回...
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ブームは復活する。中国が主導するVRコンテンツ時代
仮想現実(VR)市場が開かれてから数年が経つ。コンシューマー向けのVRゴーグルが発売され、日本国内でもVRコンテンツが一気に広まったが、今ではブームも落ち着きつつある。そんな中で、中国ではVR業界の著...
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GAFAの覇権を崩す唯一の道は、ALL JAPANでのスケールフリーネットワークにあり。東芝CDO島田氏×GAFA研究第一人者田中教授が日本企業の生存戦略を考える
「デジタルを、未来の鼓動へ。」をミッションに掲げ、ヒト・モノ・カネ・情報というすべての経営資源の至るところで、デジタルシフトを推進する存在となり、労働人口に左右されない経済発展をサポートしているデジタ...
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Vol.105 サーヴァンツインターナショナル、NVIDIAインタビュー。放送設備IP化発展にともなうリモートプロダクションへの取り組みと戦略[Point of View]
海外IT製品の輸入代理店であるサーヴァンツインターナショナル株式会社は、高速ネットワーク・ストレージ・インターフェース関連製品を中心にビジネスを展開している。主にファイルベース映像編集用ストレージのイ...
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[CES2020]Vol.04 より多くの人を集めるために〜CESにおける「見せ方」と「ブランディング」効果とは?
Audiのブースは上からキラキラしたリボンが無数に装飾されており、否が応でも足を踏み入れたくなるtxt:清水幹太構成:編集部来場者の気を引く“見せ方”は多種多様CESというのは、言わずもがな見本市であ...
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東京大学・ソフトバンク・ヤフー、「Beyond AI 研究推進機構」を本格始動 10年間で10件の事業化と3件の新学術分野創造を目指す
国立大学法人東京大学、ソフトバンク株式会社、ソフトバンクグループ株式会社およびヤフー株式会社(以下、Yahoo!JAPAN)は、世界最高レベルのAI(人工知能)研究機関として『BeyondAI研究推進...
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いよいよ中国トップのAI翻訳機「iFLYTEK」が日本に上陸
「記者が汽車で帰社した」という同音異義語が三つ並ぶ日本語を、瞬時に的確な英語に翻訳するーー。中国のAI翻訳機トップのiFLYTEK(アイフライテック)の「iFLYTEK翻訳機2.0」が7月1日、日本に...