「厚生労働省」のニュース
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国民に「自殺のない社会」を…加藤官房長官の発言に批判の声
加藤勝信官房長官(64)が、9月28日の定例会見で述べた発言が波紋を呼んでいる。 記者から著名人の自殺が相次いでいることで、政府の自殺対策について問われた加藤氏。今年7月以降の自殺者数が上昇...
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高速バスに「COCOA割」導入 厚労省アプリ画面提示でポイント 安心とお得両立
こういうインセンティブがあるとアプリも普及するかもしれませんね。「フットバス」の車両(画像:高松エクスプレス)。高松~大阪線などの高速バス「フットバス」を運行する高松エクスプレスは2020年9月24日...
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世界初の移植手術で、目が見えるようになる!?
きょうは、世界から注目される、再生医療に関する最先端の研究について、9月24日TBSラジオ「森本毅郎・スタンバイ!」(月~金、6:30~8:30)の「現場にアタック」で、レポーター田中ひとみが取材報告...
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迷言集「安倍かるた」最終版が話題…「総理は立法府の長」「森羅万象すべてに答える立場」
9月16日に辞任した安倍晋三前首相。通算在職日数が第1次内閣込みで3188日、第2次内閣以降の連続在職記録が2822日と、いずれも憲政史上最長となったが、その功罪はさまざま。森友学園や加計学園への便宜...
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「産後うつは甘え」なのか?橋本琴絵氏のツイートが波紋
9月16日、Twitterにこんなツイートが投稿された。 《もし奥様が「産後うつ」を言い訳にして家事や育児を怠ったら怒鳴りつけて躾けましょう。私は産後3ヶ月で衆議院議員選挙を全力で駆け抜けま...
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COCOAを補完するアプリ!? 三密チェッカー
政府が、新型コロナ感染防止対策として打ち出した接触確認アプリ「COCOA(ココア)」。そのアプリを補完するアプリが、便利すぎるとして今話題になっています。9月9日TBSラジオ「森本毅郎・スタンバイ!」...
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新型コロナ 更なる院内感染の懸念、感染症法“二類外し”で
これまで新型コロナは、無症状者や軽症者にも入院の勧告をする感染症と分類されていた。しかし、厚労省は“誤った”方向でその分類を見直す予定だというーー。 「感染状況は7月末がピークになっているよ...
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新型コロナ“二類感染症外し”は「家庭内感染」助長の懸念も
「感染状況は7月末がピークになっているように見え、新規感染者数は緩やかに減少を始めていると考えられる」 厚生労働省の専門家組織「アドバイザリーボード」の会合にて、新型コロウイルスについて冒頭...
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新型コロナでもオンライン診療は増えない! 診療報酬システムと、医療費を抑えたい国の思惑
新型コロナウイルスの感染拡大によって、社会生活は大きな変化を余儀なくされている。もちろんそれは、医療界においても同様だ。感染の第二波を迎え、各地の医療機関は、従来とはまったく異なる対応を迫られ、今なお...
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安倍首相の置き土産「コロナワクチン」危険性を専門家が指摘
辞意表明の会見時、「冬の到来を見据えたコロナ対策を決定した」と語った安倍首相。全国民ぶんのワクチンを確保するとも報道されたが、専門家からは安全面を懸念する声がーー。 まだまだ日本全国で感染者...
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“コロナへのワクチン”は何が違うのか、人体への影響も懸念
まだまだ日本全国で感染者が増え続けている新型コロナウイルス。各地で重症者も増加するなか、待望されているのがワクチンだ。WHOによると、新型コロナウイルスに対するワクチンの候補は170品目以上あり、うち...
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介護手当に、介護休暇も…日本も見習いたい“ケアラー先進国”
「介護をしている家族は心身の健康を損なったり、仕事を犠牲にしていたりするなど多くの問題を抱えています。ところが、そんな家族に支援の手が及ぶことはありませんでした。この条例が要介護者の影での存在であるケ...
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埼玉県ケアラー条例立役者語る「介護する人にも支援の手を」
娘だから、妻だから当たり前……。そんな言葉とともに、疲弊するに任せ、顧みられることが少なかったケアラーたち。だが、そんなケアラーに光をあてる条例が誕生したーー。 「介護をしている家族は心身の...
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森永卓郎さん教える「年収200万円時代を生き抜く6つの知恵」
「17年前の’03年に『年収300万円時代を生き抜く経済学』を出版したとき“荒唐無稽”“不安を煽っている”と、たたかれました。しかし、いまや年収200万〜300万円の世帯がもっとも多くなっている。すで...
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森永卓郎「『年収300万円時代』から17年…今後は200万円時代へ」
感情に任せて離婚すると陥ってしまうお金の不安。だが、この人に習って生活様式を革新すれば、大丈夫かも……。新型コロナで始まる年収200万円時代を生き抜くための新習慣ーー。 「17年前の’03年...
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東京新聞紙面連動企画「いま最強の対策手洗い消毒。ウイルスどう壊す?」
「森本毅郎・スタンバイ!」(TBSラジオ、月~金、6:30-8:30)7時35分からは素朴な疑問、気になる現場にせまる「現場にアタック」。毎週月曜日は東京新聞との紙面連動企画。8月2日の朝刊「科学シル...
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「コロナはただの風邪」平塚正幸 クラスターデモ行い批判殺到
国民主権党党首の平塚正幸氏(38)が8月9日、東京都渋谷でマスク無着用の「クラスターデモ」を実施。新型コロナウイルス対策への抗議活動で、今回が10回目だという。 ネットでは「クラスターフェス...
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高まる緊急避妊薬の必要性…NHKが紹介した慎重論に非難殺到
7月29日放送の『おはよう日本』(NHK)で、緊急避妊薬の導入を巡る課題について紹介された。新型コロナウイルス感染拡大の影響で、「予期せぬ妊娠」に悩む若年層が増えているという。いっぽう、番組で紹介され...
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コロナで介護殺人が増…専門家提言「SOSの場を複数確保して」
’00年に介護保険制度がスタートし、認知症などの高齢者の介護は家庭だけでなく、社会全体で取り組むことになった。ところが介護を理由とした家族間での殺人の件数は減らず、厚生労働省の統計によると年間20〜3...
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15件中9件が女性…コロナ禍で妻による“介護殺人”が増加
介護の疲れから、身内の苦痛を見るのがつらくて……親族に手をかけてしまう“介護殺人”は長年の社会問題だ。だが、コロナ禍で起こり方に変化の兆しがあるというーー。 ’00年に介護保険制度がスタート...
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アベノマスク8千万枚追加配布に批判殺到「もはや狂気の沙汰」
政府が介護施設や保育所などに約8,000万枚の布マスクを追加配布すると、7月27日に朝日新聞デジタルが報じた。4月から続く配布事業の取り組みで、厚生労働省は9月中に配布完了を目指しているという。...
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安倍政権のマイナンバーカード普及策は成功するのか?給付金の遅滞で支持率30%台に急降下
新型コロナウイルスの感染拡大を受け、政府はようやくマイナンバーカードの普及とデジタル基盤の抜本改善に重い腰を上げた。コロナ対策で決めた、国民に1人10万円給付などの大幅な支給遅れへの批判に背中を押され...
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雅子さま コロナ禍で激動の上半期まとめ「できること粛々と」
令和初の園遊会、海外ご訪問……華々しい行事は新型コロナウイルス感染拡大の影響で次々と中止、延期に追い込まれた。今年に入ってからだけでも、大きく変容したご公務の様子。そんな2020年上半期の皇室シーンを...
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時代に逆行 幻の「喫煙者専用航空」とは 機内はゴージャス! 日本就航計画も
航空会社では「機内禁煙」はいまや当たり前でしょう。しかしJAL、ANA、世界の航空会社が禁煙化するなか、あえて「嫌煙家お断り」の方針を打ち出す「喫煙者専用航空」が計画されていました。2007年就航目指...
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国も調査へ。新型コロナに「後遺症」がある?
先日、厚生労働省が、新型コロナウイルス感染症の「後遺症」について、8月から実態調査を行うと発表しました。新型コロナでは重い肺炎が報じられていますが、後遺症というのはどういうことか?7月16日TBSラジ...
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現在価値で8.5万円減も…“統合”で懸念される厚生年金の未来
かねてから指摘されてきた国民年金と厚生年金の“格差”。いま両者の統合案が政府内で出ているのだが、それが招くものはーー。 「年金財政を延命させるため、6月に年金制度改正法が公布されたばかり。し...
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’25年の年金改革でささやかれる「厚生年金・国民年金の“統合”」
「年金財政を延命させるため、6月に年金制度改正法が公布されたばかり。しかし、早くも’25年に予定されている次の年金改正に向け、厚生年金と国民年金の積立金統合案が持ち上がっています。会社員などの年金受給...
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「社交飲食店」呼称取りやめ政府に「思いつきでやるな」の声
7月14日、厚生労働省の「アドバイザリーボード」がホストクラブなどを「社交飲食店」と表現。しかし、15日の記者会見で菅義偉官房長官(71)が「『接待を伴う飲食店』にすべく、厚労省で事務的に調整している...
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荻原博子語る「給与ファクタリング」の怖さ、実態は“ヤミ金”
「いますぐ現金が必要」という切羽詰まった方に、「給与ファクタリング」の利用が増えている。ファクタリングは企業の商取引で普及している手法で、入金待ちの請求書など売掛債権を、業者に買い取ってもらうこと。企...
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「助産師として私が救う」16万超の中絶される命を守る決意
思いがけず妊娠してしまった女性や、生まれてきた子を育てることができない母親など、妊娠や育児に悩む女性たちが24時間365日、いつでも駆け込める相談窓口、それが「小さないのちのドア」だ。助産師の永原郁子...