「総務省」のニュース
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マイナ保険証「資格確認書」に5億5000万円のコスト…荻原博子が怒り「政府は国民皆保険制度を壊すつもりか」
日本が世界に誇れる点は、国民のほとんどが健康保険に加入し、安全な医療に安い費用でアクセスできる「国民皆保険制度」だと思っています。その国民皆保険制度を根底から揺るがしかねないのが「マイナ保険証」です。...
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10月から「ふるさと納税」ルール厳格化で内容量が減る可能性も…専門家が勧める駆け込み返戻品BEST3
生まれ故郷や応援したい自治体に「納税」という名目で「寄付」することができるということで、08年から始まったふるさと納税制度。地域の名産品など豪華な返戻品がもらえることから、ふるさと納税マニアも急増して...
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「自衛隊トップ」が2人になるの? 陸海空を統べる新設「統合指揮官」 統合幕僚長とドッチが偉い?
防衛省が2024年度予算の概算要求に、常設の統合司令部の新編を明記しました。この新組織のトップとして、新たに統合指揮官というポストが作られるそうですが、既存の統合幕僚長とはどう違うのでしょうか。既存の...
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介護離職者は2022年時点で10.6万人と前回調査よりも7,000人増。介護職にとっても対策は重要
介護離職者は2022年時点調査で約10万6,000人5年前の前回調査から7,000人増加総務省は7月、2022年の「就業構造基本調査」の結果を発表し、2022年10月時点において直近1年間で介護・看護...
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食費は4,405円の負担増に ガソリン高騰で月出費10,000円増!
8月16日に発表された資源エネルギー庁の最新資料によると、レギュラーガソリン価格は、全国平均で1リットルあたり181.9円と、8月14日時点で今年最高水準となった。長野県では、9日、前週より3.5円値...
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10月値上げで月8000円も負担増…長期金利引き上げも手遅れ、岸田首相“無策”で家計破壊
「これまで、長期金利の変動幅の上限を0.5%だとしていた日銀総裁が、上限を超えることを容認したことで、長期金利の指標となる新発10年債の利回りが0.605%と9年ぶりの高水準に。大手4行の住宅ローン固...
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「レッドサラマンダー」ちゃうで! 消防の“水陸両用車”実はかなり増えていた 実際“使える”のか?
2023年6月、台風で浸水した地域の住民を救うべく大型水陸両用車「レッドサラマンダー」が出動し話題になりました。しかし、総務省消防庁はこれ以外にも多数の水陸両用車を全国に配備しています。大型水陸両用車...
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あれ、給油が始まらない…全部見られてます! セルフGSは「給油許可」が必要なワケ “全自動化”もメド?
セルフのガソリンスタンドで、なかなか給油が始まらなかった経験を持つ人もいるかもしれません。実はこの給油には「許可」が必要なのです。セルフ店ならではの仕組みですが、現在はその効率化を図る動きがあります。...
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<ようやく?また?>旧NHK党が党名と参議院会派名を「NHK党」に変更
立花孝志氏が実質的に率いる国政政党「政治家女子48党(旧NHK党)」(党首・齊藤健一郎参議院議員)は8月9日に開催された役員会・総会において、党名を「NHKから国民を守る党」へと変更することを決定した...
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デジタル敗戦継続あいマイナ事業
マイナカード事業の杜撰な運営が明らかになった。マイナ事業の特殊性は取り扱う情報の特殊性にある。政府は個人情報を特別に保護が必要であるとして個人情報保護法まで制定した。個人情報の取り扱いは重大性を帯びる...
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ふるさと納税が示す日本の後進性
「ふるさと納税」という制度がある。総務省は「ふるさと納税」について、次のように説明している。「地方で生まれ育ち都会に出てきた方には、誰でもふるさとへ恩返ししたい想いがあるのではないでしょうか。育ててく...
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保険証だけじゃない! 運転免許証、母子手帳…マイナカード一元化が今後招く「今以上のトラブル」リスト
「マイナンバーカードという名前は、やめたほうがいいのではと、個人的には思っている」 2日、NHKの報道番組『日曜討論』に出演した河野太郎デジタル担当大臣が、こう問題発言。マイナカードの発行や...
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「破壊されるべきは岸田政権」小沢一郎 国民負担率46.8%、物価上昇さなかの“増税方針”に怒り爆発
7月11日、立憲民主党の小沢一郎衆院議員(81)が、自身のツイッターを更新。岸田政権への憤りをあらわにした。 小沢議員は、《日本の平均年収は「443万円」、国民負担率46.8…もはや罰ゲーム...
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岸田首相「TIME」誌問題で露見した日本マスコミの権力忖度体質! 岸田が『世界一受けたい授業』に出演する日テレは
岸田政権が、安倍・菅政権そっくりの“報道圧力”体質をあらわにした。昨日12日発売のアメリカの雑誌「TIME」の表紙を飾った岸田文雄首相だが、電子版で公開された特集記事の見出しに外務省が文句をつけ、見出...
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今も救急搬送の困難事例が続出…コロナ5類化でも懸念される「医療崩壊」リスク
ゴールデンウイーク中盤の5月2日、全国のコロナ新規感染者数は2カ月半ぶりに1万5000人を超え1万6972人に。東京都も5月2日、3日と連続で2千人を突破した。 5月3日、国立感染症研究所の...
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効率的な介護業務の実現には何が必要?現場リーダー人材のDX・ICT活用がカギを握る
介護業界のDXの現状DXによる成果が出た企業は1割未満!2018年、経済産業省は「2025年の崖」と称して、これまでの既存のシステムでは2025年以降、事業経営の足かせになるという報告を公表し、企業に...
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「日本は異常」木村容疑者のアカウント? 首相襲撃事件前に投稿された“選挙制度への不満”が波紋
4月15日、和歌山市で岸田文雄首相(65)の応援演説会場に爆発物を投げ込んだとして、威力業務妨害の容疑で現行犯逮捕された木村隆二容疑者(24)。報道によると警察の取り調べに黙秘を続けているといい、いま...
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小西洋之「サル」発言より問題なのは NHKとフジ、産経の「偏向」だ! 高市大臣と放送法問題を批判せず追及者の小西を攻撃
憲法審査会の毎週開催を「サルがやること」などと発言した立憲民主党の小西洋之・参院議員がについて、立憲民主党の泉健太代表が3月31日、「党の見解とは異なる。厳しく注意した」とし、小西議員を参院憲法審査会...
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「修正しないなら法的措置」産経記者が小西議員の“編集権への介入”を告白…高市氏への“放送法圧力”追求が大ブーメラン
衆院憲法審査会をめぐって「サルがやること」「蛮族の行為」と揶揄し、与野党から抗議の声が相次いだ立憲民主党の小西洋之参院議員(51)。 3月30日の記者会見で謝罪するも、「発言を切りとって、真...
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「蛮族の行為」「サルがやること」小西洋之議員 発言に批判殺到もマスコミに取材拒否…高市氏への追及で上げた株も台無しに
「毎週開催は憲法のことなんか考えないサルがやることだよ」 週1回の開催が定着している衆院憲法審査会について、こう強弁したのは参院憲法審査会の野党筆頭幹事で立憲民主党の小西洋之議員(51)。こ...
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大阪・松井市長も高市早苗とそっくりの暴挙! カジノ用地鑑定額談合疑惑の証拠公文書を「業者の記載ミス」と強弁し、会見から逃亡
放送法の解釈変更をめぐる総務省の行政文書問題で醜態を晒しつづけている高市早苗・経済安全保障担当相。高市大臣は行政文書に記載されている大臣レクを「受けたはずもない」とし、「文書は捏造だ」と断言している。...
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論理の飛躍という飛躍した論理-植草一秀
高市早苗国務相(経済安全保障担当)の国会軽視、無責任ぶりが目に余る。高市氏は3月3日の参議院予算委員会で、立憲民主党の小西博之議員が提示した政治的公平性に関する総務省行政文書に対して「ねつ造文書」であ...
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高市早苗は統一教会問題でも“嘘”をついていた! 政治資金不正隠しの問題では領収書偽造、収支報告書“勝手に修正”が筆跡鑑定で…
高市早苗・経済安保担当相の見苦しい嘘と言い逃れ答弁が止まらない。放送法の解釈変更をめぐる総務省の行政文書問題について、当初、「怪文書」「捏造だ」と全面否定、“捏造でなければ議員辞職する”と啖呵を切って...
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総務省文書の放送法解釈変更は氷山の一角! 安倍官邸は同時期、あの手この手で言論弾圧古舘、国谷、岸井が次々降板したのも…
ついに総務省が「行政文書」だと認めた、放送法の解釈変更をめぐる官邸側と総務省側のやりとりなどを記した内部文書問題。ところが、当時総務相だった高市早苗・経済安保担当相はこの期に及んでも「捏造だ」という主...
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高市大臣 放送法文書が“本物認定”も「内容が不正確」と辞任否定…「ゴールポストを動かすな」とネットで批判殺到
3月7日、松本剛明総務相は放送法の解釈を巡る首相官邸と総務省とのやりとりを記した内部文書とされる資料が「すべて総務省の行政文書であることが確認できた」と発表した。 同文書は、番組の政治的公平...
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安倍政権の言論弾圧「放送法解釈変更」をめぐる総務省内部文書のリアルすぎる中身! 高市早苗はこれでも「捏造」と言い張るのか
安倍政権下でおこなわれた報道圧力の実態がつまびらかとなる内部文書が公開され、大きな問題となっている。2日に立憲民主党の小西洋之・参院議員が公開した、約80ページにもおよぶ総務省の内部文書だ。放送法にお...
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介護業界におけるAI活用で人材不足は解消する?導入することによる業務効率化の可能性
介護業界におけるAI活用の現状AIを搭載した機器の導入が進む近年、AI(人工知能)を活用する企業が増加傾向にあり、その流れは介護業界にも波及しています。公益財団法人介護労働安定センターが公表した『令和...
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介護と仕事の両立を支援する"ワークサポートケアマネ"の活動を本格化!介護離職を防ぐ有効な手段になるか?
企業と従業員をつなぐ"ワークサポートケアマネ"介護支援専門員協会がワークサポートケアマネ制度を開始日本介護支援専門員協会は2022年12月から親などの介護と仕事の両立を支援する「ワークサポートケアマネ...
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政府の電気代支援策も焼石に水…2023年“値上げラッシュ”で家計負担年間が14万2,188円増に
‘22年に家計を直撃した値上げの猛威は、どうやら年が明けても収まることはなさそう。さらなる負担が続々とのしかかってくる現実を前に、いまから十分な心の準備をしておくことが大切だ――。 “値上げ...
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NHK 受信契約ポスティングが郵便法違反に…「スクランブル化しろ」の声が強まる皮肉
NHKが郵便法に違反していたとの理由で、総務省から行政指導を受けたと12月14日に発表された。10月には「受信料未払者に2倍の割増金を徴収することを検討する」と発表し、反発の声が上がっていたNHK。世...