「静岡県御殿場市」のニュース
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中学生が駐輪場から消えた自分の自転車を店舗で発見... 公園で自転車を盗んだ疑いで68歳無職の男を逮捕=静岡・御殿場市
静岡県御殿場市の駐輪場で中学生の自転車を盗んだ疑いで、68歳の無職の男が逮捕されました。 窃盗の疑い...
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「大きな投資プロジェクトがある」うその投資話で50代男性が2100万円だまし取られる 静岡・御殿場市
静岡県御殿場市に住む会社員の50代の男性がうその投資話を持ちかけられ現金およそ2100万円を騙し取ら...
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「日本一運行時間が長い」夜行バスに乗った! 片道1000km超 “1日の半分以上バスのナカ”でどう過ごす!?
まだ明るいけど出発!東京駅と山口県の「萩バスセンター」を結ぶ「萩エクスプレス」は、国内でもトップレベルの運行時間を誇る夜行高速バスです。運行時間が長い東京行きに乗車しました。【長距離&長時間】これが1...
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激動の昭和を生き抜いた「更生戦車」が東京初上陸! 1000人超が来場 現存唯一の「日の丸四輪駆動車」も一緒に
北海道から発掘された「更生戦車」が八王子に!2026年1月10日・11日の2日間、東京都八王子市の「東京たま未来メッセ」において、「東京上陸!防技博出張展示in八王子」が開催されました。【写真】「更生...
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唯一無二のブルドーザー戦車! 激レア「ハ号ブル」初めて東京へ 伝説の「くろがね四起」も並ぶ出張展示会まもなく開催
「九七式中戦車修復プロジェクト」に関する特別講演も「機械技術遺産として国産装備を後世に」――そんな熱い志を掲げ、静岡県御殿場市で博物館建設を目指す「NPO法人防衛技術博物館を創る会」が、2026年1月...
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「日本一デカいアウトレット」さらに進化中! 将来は「未来の乗り物」のハブに? 歴史的な瞬間が公開
今年5月には「未来の乗り物」発着場も竣工店舗面積が日本最大のアウトレットである御殿場プレミアム・アウトレット(静岡県御殿場市)で、未来の乗り物の実用化に向けた動きが着々と進んでいます。三菱地所と三菱地...
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「日本最大のアウトレット」駐車場で新型“サウナバス”お披露目&体験会! 9月に1日限定 水着でご乗車ください!?
引退した静鉄バスがサウナに大変身路線バスを改造した移動型サウナバス「サバス」の新たな車両が誕生し、2025年9月1日にデビュー。このお披露目イベントとして御殿場プレミアム・アウトレット(静岡県御殿場市...
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激レアな「旧日本軍戦車を改造したブルドーザー」復活! ボロッボロだった“唯一無二級”が生まれ変わるまで
日本の復興に役立った更生戦車の生き残り旧日本軍の戦車をベースにした改造ブルドーザーである通称「ハ号ブル」が修復作業を完了し、静岡県御殿場市において2025年8月24日、初公開されました。この車両の修復...
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“万引き犯”が逃亡時に店員をケガさせたら「即、刑務所行き」? 各地で相次ぐ「事後強盗」執行猶予が原則つかない“重罪”だが…実務上は「減軽」散見されるワケ
万引きをして直後に店員等に見つかり、逃げるため暴行をはたらく事件が相次いでいる。6月に報じられたものだけでも、4日に長野県長野市のコンビニ、15日に長野県諏訪市のドラッグストア、17日に静岡県御殿場市...
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コンビニ「ノークレームでお願いします」 レジ袋の代わりに用意した物が?
プラスチック製買い物袋(通称:レジ袋)の有料化により、買い物の際にはエコバッグを持ち歩く人が増えました。うっかりエコバッグを持参し忘れたり、レジ袋を購入し忘れたりした時には、素手で商品を持ち帰らなけれ...
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アメリカより先行っていた!?「日本初の四駆」富士山の麓で快音を奏でた!「唯一無二のエンジン音、ぜひ聞いて」
太平洋戦争において旧日本軍が使用した九五式小型乗用車、通称「くろがね四起」は、日本初の実用4輪です。日本では希少な実走可能な車体が、このたび陸上自衛隊の駒門駐屯地で展示されたので見てきました。自衛隊イ...
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米軍が80年越しに返還!「激レア日本戦車」が里帰り ポイントは攻撃力を増した新砲塔
2025年3月下旬、太平洋戦争で日本軍の主力戦車であった九七式中戦車(チハ)が横浜港に到着し、80年ぶりの里帰りを果たしました。ただ、この「チハ車」、これまで国内で保存展示されている同種の車両とは大き...
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消滅前に乗ってみた! 東京‐京都の「レア高速バス」昼なのに快適 秘訣はシート配列にあり
夜行高速バスの折り返しを昼間に運行する「東海道昼特急」。東京~大阪間が主体ですが、「5号」だけは京都駅行きです。どのように利用されているのか、乗って確かめてみました。残念!4月から4列シートに変更20...
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オートバイと戦車が合体!? 奇妙な乗りもの「履帯バイク」とは 宮城県でコンビニ行くのに使われてた!
第2次大戦中には、前が車輪で後ろが履帯という形状のハーフトラックが各国で作られました。その最小形といえるのが、ドイツが開発した「ケッテンクラート」。日本にある希少な現存車を見てきました。東北地方で対面...
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弱かったから記憶に薄い? 国内に現存しない旧日本陸軍の「中戦車」奇跡の里帰りなるか 一体どんな戦車?
旧日本陸軍の中戦車をご存じでしょうか。日本はかねてから戦車を国産できる数少ない国のひとつですが、例えば「九七式改」の知名度が低いのは、国内に現存しない点も影響してそうです。ただ、間もなく日本へ里帰りす...
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“空飛ぶママさんドクター”を作った父の病と自衛隊員としての猛訓練
【前編】“空飛ぶママさんドクター”渡辺由紀子さん「僻地は私が守る!」から続く 渡辺由紀子さんは、フリーランスの総合臨床医。北海道や種子島などを転々と回り医療活動する“空飛ぶママさんドクター”...
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消えた74式戦車「残るかも!?」 退役した装備品「取っときます」明記の意義 日本は遅すぎた?
2025(令和7)年度の防衛省概算要求の中に、いわゆるモスボールに関する文言が盛り込まれました。モスボールとは、使用しなくなった兵器などを保管しておくこと。対象には最近退役した74式戦車も含まれていま...
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陸自の「激レア塗装」戦車とは? “超エリート部隊”の異色戦車が展示車両に!訓練で「敵役」務める
陸自版アグレッサーの車両。「対抗迷彩」塗装の90式戦車が展示車両に陸上自衛隊の滝ヶ原駐屯地(静岡県御殿場市)は2024年7月11日、全国でも珍しい「対抗迷彩」塗装が施されている90式戦車が、駐屯地の展...
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「夜の総火演」昼とどう違う? もう「花火大会」じゃない 発光厳禁の真っ暗闇で行われた演習とは
総合火力演習は、実践を想定して昼間と夜間に演習が行われます。戦車の射撃シーンなど、よく見かける迫力のある写真は昼間演習の様子ですが、では夜間はどのような様子になるのでしょうか。進行の違いにも着目してみ...
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一般公開なくなった総火演 24年度の様子は 戦車など53両参加
一般公開が中止となってから2回目となる富士総合火力演習が実施され、その様子が報道陣へ公開されました。自衛隊各学校の教育の場である総火演。観覧できず残念がる前に、その意義を今一度考える必要がありそうです...
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「戦前の車両」走った! 戦車/四駆車/戦車改造ブルドーザー 80年前の轟音エンジンを体感『奇跡の現存車輌』イベント大盛況!!
乗りものニュースは2024年4月21日、公式イベント「旧日本軍『奇跡の現存車輌』特別公開in御殿場」を開催。いずれも戦前生まれという3つの車両が初めて一堂に会し、すべて「動き」ました。3台が一緒に展示...
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「謎のディーゼルエンジン」なんと“旧軍の戦車用”だった! 九州大学の教材から大発見 80年も経歴不明だったワケ
九州大学で教材として使われていた古いディーゼルエンジンが、このたび静岡県御殿場市で公開されました。これ、実は旧日本軍の戦車用だったとのこと。ただ、関係者は皆そのことを知らなかったとか。なぜ、そうなった...
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奇跡の生き残り「戦車改造ブルドーザー」見学会開催へ! 九五式軽戦車のオリジナルエンジンも同時展示
静岡県御殿場市のNPO法人が所有する80年前の戦車改造ブルドーザーがこのたび披露されます。なお、当日は九州で教材として使われていた戦車エンジンも展示されるそうです。「戦後復興の生き証人」的激レア車お披...
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ほとんど奇跡の発見!? 旧日本軍の「戦車改造ブルドーザー」 80年で3度の“転生”
太平洋戦争の終結後、国内に残された多くの日本戦車は連合軍の命令で廃棄されました。しかし意外にも相当な数の車体が戦後復興用として建機や重機などに改造され、「更生戦車」の名で使われました。足元はまさに戦車...
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よくぞ残った「戦車改造ブルドーザー」お披露目! 80年前の戦車、改造を重ねた数奇な歴史
静岡県御殿場市のNPO法人が80年前の旧軍戦車を改造したブルドーザーを入手しました。一見すると建機ですが、足回りや変速機はオリジナルのまま。かなり貴重な車両を今後どうするのか、NPO代表に話を聞きまし...
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“里帰り九五式軽戦車”で発見! 偽装した「秘密のスイッチ」の目的とは 最新アメリカ戦車にもつながるアイデア装備
イギリスから日本へ里帰りした旧日本陸軍の九五式軽戦車が、イベントで快調にエンジンを唸らせて走りました。その車体をよく見ると、旧日本軍が独自に作り出した「秘密のスイッチ」がありました。実は2回目の里帰り...
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“お帰り! 日本の技術遺産” 旧軍「九五式軽戦車」クラファン支援者へ披露 試乗も
今後は静岡県御殿場市で動態保存されます。富士山のふもとを元気に疾走2023年4月16日、NPO法人「防衛技術博物館を創る会」は昨年末(2022年12月)に日本へ里帰りさせた九五式軽戦車のお披露目会を御...
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陸自の新拠点「石垣駐屯地」…なぜ“基地”じゃない? 格の違い? いえ役割の違いです!!
南西諸島防衛の新たな拠点として石垣駐屯地が開設されますが、なぜ「石垣基地」ではないのでしょうか。そこには陸海空の3自衛隊で異なる役割があります。「駐屯地」と「基地」の違い、何なのでしょうか。陸上自衛隊...
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里帰り「九五式軽戦車」の実像 なぜ旧陸軍は「軽」戦車を使い続けたのか
里帰りの決まりそうな「九五式軽戦車」を見てみると、旧陸軍の戦車は同時代の欧州のそれと比べ、どうしても貧弱なイメージがつきまといます。装甲なども確かに薄いのですが、そのような仕様にするそれ相応の理由もあ...
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戦艦「長門」見に行こうぜ!! 戦前はさながらテーマパークの軍港 地域も潤う観光資源
旧日本海軍の鎮守府が置かれていた呉は21世紀現在、多くの観光客を集める人気の観光地です。そうした軍港の「観光地としての」姿は、実は戦前も同様だったといいます。観光資源としての軍港の、かつての様子や人気...