「静岡県」のニュース
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米軍が80年越しに返還!「激レア日本戦車」が里帰り ポイントは攻撃力を増した新砲塔
2025年3月下旬、太平洋戦争で日本軍の主力戦車であった九七式中戦車(チハ)が横浜港に到着し、80年ぶりの里帰りを果たしました。ただ、この「チハ車」、これまで国内で保存展示されている同種の車両とは大き...
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南海トラフ巨大地震 専門家が「発生時期」を予測!最新の被害想定としておくべき備えとは?
「3月31日、政府の作業部会が13年ぶりに南海トラフ巨大地震の新たな被害想定を公表しました。最悪のケースでは、死者数29万8千人、避難民者数は1千230万人、経済被害は国家予算の約2倍にあたる292兆...
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「宅建士」有資格者を確保せず不動産取引…悪質な違法行為も“摘発”はレアケース? それでも40代男が逮捕されたワケ
先月13日、静岡県で専任の宅地建物取引士(宅建士)を有さず、宅地建物取引業免許を取得せずに土地や建物を売買したとして、40代の男が逮捕された。容疑は宅地建物取引業法(宅建業法)違反。報道によれば、男は...
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「静岡-西伊豆」がめちゃ近くなる!? “海の県道”フェリーが乗り場移転で“駅徒歩3分”に
駿河湾フェリーは2025年3月27日、フェリーターミナルの移転と運航の再開を発表しました。実施日は4月18日(金)です。駿河湾フェリーが「ほぼ駅直結」に駿河湾フェリーは2025年3月27日、フェリータ...
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80年ぶりの帰国! 国内現存ゼロの「激レア日の丸戦車」里帰り成功 ボロボロだけど「3年後には動かします」
旧日本軍が第二次世界大戦で使用した国産戦車「九七式中戦車改」がアメリカから日本へ返還され、横浜港に到着しました。この車体は、日本国内には現存していない希少なもの。関係者に今後の展望を聞きました。東京の...
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静岡県警部補“残業月117時間”自死「県の賠償責任」認定 最高裁が“判例無視”の高裁判決へ「NO」突きつける
2012年に自死した静岡県警の警部補Xさん(当時31歳)の遺族らが、自死の原因は過重労働にあったとして静岡県を相手取り「安全配慮義務違反」を理由に損害賠償を求めていた2件の訴訟の上告審で、7日、最高裁...
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「冤罪の再生産はいまでも繰り返されている」 “人質司法サバイバー”、弁護士ら「過酷な取り調べ・身体拘束」の問題を語る
3月4日、参議院議員会館で「第2回人質司法サバイバー国会」が開催。刑事事件の被疑者・被告人として捜査機関による過酷な取り調べや長期の身体拘束を経験した当事者や、刑事司法の問題改善に取り組む弁護士らが集...
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静岡空港に「巨大な珍客」飛来!“世界で4機”の空飛ぶ司令塔 富士山とのコラボショットが公開
これは珍しい!空自の激レア機と美しい富士山のコラボショットが公開静岡県スポーツ・文化観光部は2025年2月23日、静岡空港に航空自衛隊のE-767早期警戒管制機が飛来した様子を公式Xで公開しました。E...
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目の前に「日本人が行けない日本」がある!“最果てのバス停”はどんな場所なのか 実際に訪れてみた
日本最東端のバス停は北海道根室市にあります。最果てを感じさせる場所であると期待して訪れてみたところ、意外な光景が広がっていました。新たな「日本最東端の駅」からバスに乗る日本本土で最東端にあるバスの停留...
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浮気疑われ妻を車でひき殺し、暴言に激高して夫を刺殺…熟年夫婦を蝕む「相手を許せない」病への処方箋
浮気を疑われて妻を轢き殺した77歳、暴言に激昂して夫を刺殺した62歳も。年末年始“高齢夫婦間の殺人事件”が3件連続発生。長年連れ添った配偶者に殺意を抱くまでに駆り立てたものとは……。その背景には、定年...
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弱かったから記憶に薄い? 国内に現存しない旧日本陸軍の「中戦車」奇跡の里帰りなるか 一体どんな戦車?
旧日本陸軍の中戦車をご存じでしょうか。日本はかねてから戦車を国産できる数少ない国のひとつですが、例えば「九七式改」の知名度が低いのは、国内に現存しない点も影響してそうです。ただ、間もなく日本へ里帰りす...
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民事訴訟だけで年間約3万5000件…それらを裁く「江戸の奉行所」とはどんな組織だったのか?
今年のNHK大河ドラマの舞台にもなっている江戸の町。その中で奉行所は、現代の警察・裁判所・行政機関を兼ね備えた社会システムを支える江戸の要だったといわれている。太平の世でどのような役割を担い、機能して...
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「あわや沈没!!」から生還できるのが“いい軍艦” 「ダメコン」のスゴさとは ハイテク艦もやっぱり「人」
軍艦が損傷を受けた場合、沈没を防ぐための「ダメージコントロール」が重要です。乗員らは、一体どのようなことをしているのでしょうか。2019年に行われた英軍艦「モントローズ」の一般公開から振り返ります。「...
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袴田さん再審無罪は「2024年を“象徴”する判決」 証拠のねつ造、えん罪…捜査機関の“無謬神話”崩れた1年
2024年もさまざまな事件や事故の裁判が行われ、多くの判決が下された。立法、行政と並ぶ国家権力である「司法」の判断は、社会に大きな影響を与えるとともに関係者の人生を左右する。刑事事件を多く担当する杉山...
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「ビートルズ」「冴羽りょう」も惚れた!? 名車「ミニ」を愛した有名人たち 年末ドラマにも出るぞ!
1959~2000年にかけて生産されたBMC「ミニ」は、長年にわたって多くの人々から愛され続けたイギリスの傑作小型車です。イギリス初のクラスレスカーとなったこのクルマの愛好家の中には意外な人物も多くい...
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“空飛ぶママさんドクター”を作った父の病と自衛隊員としての猛訓練
【前編】“空飛ぶママさんドクター”渡辺由紀子さん「僻地は私が守る!」から続く 渡辺由紀子さんは、フリーランスの総合臨床医。北海道や種子島などを転々と回り医療活動する“空飛ぶママさんドクター”...
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誰が作った?「へんてこゼロ戦」映画やエアショーで大活躍! じつは自衛隊との数奇な縁も
日米戦を描いた戦争映画『トラ・トラ・トラ!』には、日本の零戦役として数多くの「実物の飛行機」が登場しています。これらは、傑作練習機T-6「テキサン」を改造して用意されましたが、中には日本の自衛隊から返...
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住宅街のビーチに「米軍が上陸してくる!?」 知られざる「沼津の激せま米軍基地」とは 住民は「なんかやってるな」
静岡県の沼津市に知る人ぞ知る訓練場があります。一見するとただの砂浜ですが、時折、自衛隊もしくはアメリカ軍が使用しています。ただ、実は隣接する神奈川県にもかつて同じような演習場がありました。米軍基地なの...
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介護施設のインフルエンザ対応マニュアル!2024年の流行状況と感染対策、予防のポイントを解説
介護施設における2024年インフルエンザ流行の特徴と感染リスク2024年インフルエンザの流行状況と特徴2024年のインフルエンザは、第44週(10月28日~11月3日)において定点当たり報告数が1.0...
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高市元大臣の後任も筋金入りのマニア! 愛車の異名は「走るシーラカンス」まさかの激レア車
2024年10月1日に発足した石破内閣で、経済安全保障担当大臣に起用された城内実衆議院議員。彼の愛車は、いまや貴重な三菱自動車製の初代「デボネア」です。「走るシーラカンス」とも揶揄された激レア車とはい...
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埼玉県は魅力ない!?「いえいえ、日本防衛の要は満載です!」知られざる底力とは
第2次世界大戦後、関東地方のほぼ中央に位置する埼玉県には、東京都に隣接し、まとまった土地も確保できたことから、各種官公庁の施設が置かれました。そのなかには、首都圏を守るための重要な機関がいくつもありま...
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「死刑なのに冤罪があり得るという非常に恐ろしい現実」『冤罪学』著者弁護士が語る「袴田事件無罪確定」が持つ“強い意志”とメッセージ
静岡県で一家4人が殺害されたいわゆる袴田事件の再審(やり直し裁判)で9月26日、無罪判決を受けた袴田巌さん。8日には最高検察庁の畝本直美検事総長が控訴しないとし、晴れて無罪が確定した。1966年の事件...
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再審無罪判決の「袴田事件」 決め手となった血痕の「赤色」を数値化して立証した“光学”に基づく新鑑定とは
10月4日、いわゆる「袴田事件」の担当弁護士と支援者が会見を開き、再審で争点となった血痕の「赤み」に関して行われた新鑑定について説明した。袴田事件の概要と無罪判決までの経緯「袴田事件」は、1966年に...
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【全文】袴田巌さんの姉・ひで子さんへのインタビュー いわゆる「袴田事件」、無罪判決で思うこと
1966年に静岡県で一家4人が殺害されたいわゆる「袴田事件」。この事件の犯人として逮捕された袴田巌さんは、無実を訴えたものの、死刑判決まで言い渡されるに至りました。事件から58年後、9月26日に行われ...
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大分に初の配備だ! 陸自待望の次世代トラック型自走砲が納入「ぞくぞく増えています」
西日本の一般道を走る姿、見る機会多くなりそう。車体はドイツ製の8WD大型トラック陸上自衛隊の新装備「19式装輪自走155mmりゅう弾砲」が2024年9月13日、大分県の玖珠駐屯地に所在する西部方面特科...
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警笛プ―――!! 海自艦&アメリカ艦の訓練に“招かれざる客”急接近 じつは「よくあること」?
9月の3連休、沼津市の沖合では日米合同の輸送特別訓練が行われていました。LCAC(エアクッション型揚陸艇)が上陸する迫力ある様子を見ようと見物人も多かったのですが、中にはボートで艦艇に近づく人も。危険...
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「袴田事件」9月26日の再審判決を前に大規模市民集会開催 「再審法改正」の実現を訴える
1966年に静岡県清水市で発生した、みそ製造会社の専務一家4人が殺害された放火・強盗殺人事件。この事件で逮捕され死刑囚となった袴田巌(はかまだいわお)さん(88)の再審判決が9月26日に出される。これ...
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南海トラフ巨大地震 2030年に発生確率が最速最大化!京大名誉教授が警鐘
「8月8日に、宮崎県で発生したマグニチュード(M)7.1の日向灘地震で、気象庁は南海トラフ地震の可能性が高まっているとして、巨大地震注意を発表。地震に備えるよう、呼びかけました。しかし1週間経過して、...
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「ここは県道です」船ですけど…? 異色の金ピカ船に大変身したフェリー 城みたいな扉の向こうがスゴすぎた!
静岡県内の清水港と土肥港とを結ぶ駿河湾フェリーは、その船名を「富士」といい、名の通り駿河湾から富士山が眺められます。そして航路は、“富士山”の語呂合わせで県道に指定されています。黄金の船体に、葵の御紋...
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ガムを超えたお口のお供、グミのちょっと怖い話
噛むお菓子といえば何が思い浮かびますか?長いこと王者として君臨していたのはガムでしたが、コロナ禍をきっかけに、2021年、グミが王座を奪還し、今や推計781憶円と言われるグミの市場規模。グミはすごく虫...