「静岡県」のニュース
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カルシウムはなんでいっぱい必要なの?
ふらっとこども電話相談室2024年6月26日放送TBSラジオで長年親しまれた名物企画「全国こども電話相談室」(1964年~2008年)のコンセプトを受け継いだコーナーです。パンサーの向井慧が「電話のお...
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整備士も戦闘機で飛ぶことがある!? 南国の最前線で見た空自プロフェッショナルの気概
航空自衛隊で戦闘機に乗るのは一般的にパイロットだけと思われがちですが、なかには整備員でも乗れる場合があるとのこと。どうすれば戦闘機に乗れる整備員になれるのでしょうか。そこにはスキルアップも絡んでいまし...
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新宿から“富士山のサーキット”直通! ついに初の公共交通機関が誕生 毎日運行 小田急高速バス
「クルマで行くところ」じゃなくなる!富士スピードウェイに高速バスでた小田急ハイウェイバスが2024年6月1日から、富士スピードウェイを中心とした富士モータースポーツフォレストへ、新宿からの直通高速バス...
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ブルーインパルスなのに青くない!? 実機すら残っていない「幻の塗装」ごく短期間で終わった切ない理由
航空自衛隊を代表するアクロバット飛行隊「ブルーインパルス」。初代が使っていたのはF-86ジェット戦闘機ですが、さらに発足当初は今ではイメージできない塗装をまとっていました。なぜ消えてしまったのでしょう...
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常識覆す「豪華すぎるマイクロバス」が登場!座席は「ほぼ全て窓側」特別仕様
車内には冷蔵庫まで。特別仕様の小型貸切観光バス「グランリュクス」を導入静岡県の伊豆エリアでバス事業を展開する東海バスは、2024年4月から、国内外富裕層向けとなる特別仕様の小型貸切観光バス「グランリュ...
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「謎のディーゼルエンジン」なんと“旧軍の戦車用”だった! 九州大学の教材から大発見 80年も経歴不明だったワケ
九州大学で教材として使われていた古いディーゼルエンジンが、このたび静岡県御殿場市で公開されました。これ、実は旧日本軍の戦車用だったとのこと。ただ、関係者は皆そのことを知らなかったとか。なぜ、そうなった...
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高速ジェット船で「かつてない航路」運航へ 「東京ー西伊豆」を最速で結ぶ! 東海汽船
なんと伊豆半島の先っぽスルー!東京ー「伊豆松崎」直行!東海汽船が2024年6月、高速ジェット船の特別クルーズを行います。区間は東京・竹芝桟橋と、西伊豆「松崎新港」(静岡県松崎町)のあいだ。定期航路にな...
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「これ軽だろ?高性能すぎる」 伝説のバケモノKカーが生まれた“時代” スズキの魂「アルトワークス」
かつて「47万円」で一世を風靡したスズキ「アルト」がもつ、もうひとつの伝説が「アルトワークス」です。当初、国が難色を示したほどの高スペックな軽自動車は、激しい競争の時代に生まれたものでした。「アルト4...
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「邪魔して満足って事なのか」ホリエモン “リニアひと段落”で辞表提出の川勝知事に苦言「ホント迷惑」
4月4日、ホリエモンこと実業家の堀江貴文氏(51)がXを更新。失言続きの静岡県知事・川勝平太氏(75)について私見を述べた。 川勝知事は4月1日、県庁の新規採用職員向けの訓示で「県庁はシンク...
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「ヤバい人を見てるって感覚」川勝知事の失言→“逆ギレ電撃辞任”にネット呆れ「はよ辞めてくれ」
職業差別と取れる発言をしたことで渦中の人となった静岡県の川勝平太知事(75)。再び、その言動が物議を醸している。 4月1日、静岡県庁での新規採用職員向けの訓示で「うそ偽りを言わないことが大切...
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「リニアが霞む舌禍」静岡・川勝知事が“職業差別” コシヒカリ発言で「今度迷惑をかけた時は辞職する」発言も止まらぬ大暴走
またも静岡県の川勝平太知事(75)の“失言”が注目を集めている。 リニアの工事をめぐり県内での着工許可を認めず、“リニアを妨害している”として知名度の高い川勝知事だが、失言問題でも度々注目を...
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奇跡の生き残り「戦車改造ブルドーザー」見学会開催へ! 九五式軽戦車のオリジナルエンジンも同時展示
静岡県御殿場市のNPO法人が所有する80年前の戦車改造ブルドーザーがこのたび披露されます。なお、当日は九州で教材として使われていた戦車エンジンも展示されるそうです。「戦後復興の生き証人」的激レア車お披...
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災害派遣に「戦車」なぜ登場!? まもなく退役の「74式」が立ち向かった“見えない敵” 白羽の矢が立った戦車の能力とは?
自衛隊の災害派遣というと、トラックや重機、ヘリコプターなどが活動するイメージですが、過去には戦車が用いられたこともあります。頑丈とか悪路走破性といった理由はもちろん、それ以外の性能も買われての派遣でし...
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岸田首相進める介護報酬改定で「訪問ヘルパー、もう呼べない…」在宅介護で破産急増の悪夢!
「2024年度の介護報酬の改定では、物価上昇が激しいので引き上げられるとしても、介護保険財政の厳しさから小幅なものになると覚悟をしていました。しかし、まさか削減されるとは……。 経営的に厳し...
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「連続!?」テスト中の自衛隊向け最新装甲車を相次いで激写! フロントには馴染みのマークも
しのぎを削る一騎打ち、採用されるのはどっち?軽装甲機動車の後継となる新型4輪車両陸上自衛隊が導入を検討中の新たな装甲戦闘車両が2024年2月下旬、静岡県の東富士演習場近辺で目撃されました。防衛省/陸上...
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「ハイエース2駆は雪道に弱い」本当か? 実地を走って理由が判明 予防策は “あえて荷物積む”
ハイエースユーザーの多くが語る、2WDモデルは雪道に弱いという言説を、青森県の積雪地を走ったら実体験しました。地元ドライバーによると、あえて荷室に重量物を積むことでスタックを防ぐこともあるそうです。市...
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飛行機は「富士山に近づかない」が鉄則、なぜ? 恐ろしさを知らしめた過去の大事故とは?
国内線の航空機に乗ると窓の外に富士山が見えることがありますが、この山の周囲にはとても恐ろしい乱気流が流れています。そのため、旅客機などは不必要に近づかないようにしているほど。過去にはそれが原因で事故も...
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発がん汚染物質“PFAS”が川魚から検出、アサリやタラにも…専門家が食の安全に警鐘
「神奈川県相模原市を流れる道保川ではある“発がん性物質”が高濃度で検出されています。今回、そこに生息する川魚を東京新聞と共同で調べたところ、魚からも刺身1切れの量で健康被害の恐れがある高い数値が検出さ...
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ホバークラフトどんどん送ればいいじゃん←そうじゃない! 能登への物資輸送の難しさ 陸海空全てで
地形が険しい能登半島では、大地震により道路が寸断され、支援の手が滞っています。陸路が使えないなら海路からと、海上自衛隊がホバークラフトを展開していますが、こちらもガンガン送り込めばよいというものでもな...
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「調達価格20億円が一瞬で…!」陸自期待の最新自走砲に起きた20年前の悲劇とは?
自衛隊の装備品は、世代交代するごとに高性能化しているため、すでに自走砲などは最長射程での射撃を国内で行えなくなっています。そこで使われるのが、アメリカの演習場ですが、海路運ぶため、過去には信じられない...
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見たことない!「空飛ぶレーダー」大型機に異例のサメの歯塗装「日本の失態」で誕生した空自AWACS部隊の“覚悟”
航空自衛隊の飛行警戒管制部隊が創設40周年記念式典を挙行。部隊発足のきっかけは、半世紀ほど前に起きたソ連戦闘機の北海道侵入だったそうです。式典を取材して、この40年で大きくなった部隊能力を見ることがで...
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「南極へ行く前に“富士山へ登る”」観測隊の伝統のナゾ 南極観測船「しらせ」に受け継がれた数奇な縁
民間船を始め自衛艦の多くも、艦内に神棚や神社を設け、航海安全を祈願しています。なかでも南極観測船「しらせ」は、静岡県の神社を祀っているとか。どういった経緯でつながることになったのでしょうか。南極に神社...
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全国高校「国公立大合格力」ランキング・ベスト10!3位堀川、2位甲陽学院、1位は?【2024年入試版】
進学校は、どの大学にどのくらいの進学者を出したかでまず評価される。東京大や京都大の合格者数は毎年話題になるが、全国の進学校がすべてこうした最難関国立大を目標にしているわけではない。今回は、卒業生一人当...
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発がん疑い「PFAS」汚染水 米軍基地周辺だけではない!全国で検出相次ぐ
たびたび問題になってきた米軍基地からの“発がん汚染水”の流出。だが、じつは基地周辺だけの問題ではなかった。あなたの住む街は?徹底調査! 横田基地(東京都福生市)で今年1月、発がん性物質の有機...
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日本の「高地にある空港」トップ5はどこ? 実は“操縦の難しさ”にも直結 大空港だって難しい!
日本には100弱の空港・飛行場があります。多くの空港は平野部や海岸近くですが、なかには高地に位置しているものも。日本で高い場所にある空港のトップ5はどこで、どれくらいの高さにあるのでしょうか。トップは...
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50年後はクリスマスに紅葉が見られる!?【気象予報士が温暖化を解説】
TBSラジオでは、11月5日・日曜日から11日・土曜日まで、SDGsキャンペーン「地球を笑顔にするWEEK」をお送りしています。番組では、天気が好きすぎる気象予報士・増田雅昭さんによる「100年前とい...
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旧日本軍の戦車たちは敗戦後どうなった?「更生戦車」の行方 "はたらくクルマ”へ魔改造の数々
太平洋戦争の終結後、国内に残された多くの日本戦車は連合軍の命令で廃棄されました。ただ、車体は様々なものに転用され戦後10年経っても日本国内では200両以上が現役だったそうです。敗戦が生み出した改造戦車...
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ほとんど奇跡の発見!? 旧日本軍の「戦車改造ブルドーザー」 80年で3度の“転生”
太平洋戦争の終結後、国内に残された多くの日本戦車は連合軍の命令で廃棄されました。しかし意外にも相当な数の車体が戦後復興用として建機や重機などに改造され、「更生戦車」の名で使われました。足元はまさに戦車...
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袴田事件 袴田巖さんの姉・ひで子さん「夢は巖と海外旅行。えん罪被害に終止符を!」
「検察は、再審公判で巖の有罪を求める立証を行うと言っておりますが、“お好きにどうぞ”という気持ちです。57年も闘ってきたんですから、いまさら1年くらいどうってことない。巖は無実なんですから」 ...
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民間で唯一「潜水艦の目」開発拠点、33年ぶり新装 進む艦艇の無人化 ソナー需要爆上がり!?
OKIが民間企業として唯一保有する「水中音響計測施設」が33年ぶりに新しくなり、運用を開始しました。リニューアル後は無人潜水機や無人水上機などにも対応できるようになったそう。実見し、関係者に話を聞いて...