「静岡県」のニュース
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床バレエで人気の“美尻王子”が同性婚!〈1〉竹田純さん&クリスさんそれぞれの「周りとちょっと違う」幼少期
『新婚さんいらっしゃい!』で初の同性婚カップルとして話題になった竹田純さん(34)、クリスさん(34)。竹田さんは床バレエ・エクササイズの考案者としてYouTubeや著書で人気のバレエダンサー。その彼...
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よくぞ残った「戦車改造ブルドーザー」お披露目! 80年前の戦車、改造を重ねた数奇な歴史
静岡県御殿場市のNPO法人が80年前の旧軍戦車を改造したブルドーザーを入手しました。一見すると建機ですが、足回りや変速機はオリジナルのまま。かなり貴重な車両を今後どうするのか、NPO代表に話を聞きまし...
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「近づくと肌焼けるぞ!」74式戦車の砲塔の「巨大な箱」の正体 教育では厳重に注意喚起
間もなく完全退役する予定の74式戦車には90式戦車や10式戦車にはない装備がいくつも見られます。そのひとつが砲塔側面の大きな「箱」。これはどのような役割を担っているのでしょうか。光を発する大きな「箱」...
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本当に必要だった!?「静岡空港」ができたワケ ずっと赤字でもポテンシャル高? “惜しい”要素も
地方空港の建設が相次いだ時代を経て、そのあり方が問われた頃に供用開始されたのが静岡空港です。オープン後の同空港は、運営も決して順調と言えませんでした。しばしば注目は集めるものの、存続には課題もあります...
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「国産3世代戦車」最後の共演! 富士山の麓 陸上自衛隊で記念行事 米海兵隊の装甲車も
共通戦術装輪車!?、ではなく海兵隊のLAV-25でした。74式、90式、10式が並んだのは最後富士山の麓、静岡県小山町にある富士駐屯地で2023年9月30日(土)、陸上自衛隊富士学校の開設69周年を記...
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「陸自装備の玉手箱!」富士学校・駐屯地開設記念行事 9/30(土)戦車の体験試乗も
陸上自衛隊の多種多様な主要装備が一堂に会します。10式戦車や90式戦車、16式機動戦闘車も富士山の麓、静岡県小山町にある陸上自衛隊富士駐屯地で、2023年9月30日(土)に「富士学校開校・富士駐屯地開...
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お出迎え!お見送り!静岡空港「中国行き航路」復活で盛大に式典開催へ 県幹部も出席
中国との飛行機便が復活するため、県をあげて歓迎の式典を行います。中国東方航空の飛行機が静岡空港へ中国東方航空の飛行機(画像:エアバス)。静岡県は2023年9月15日(金)、富士山静岡空港で中国東方航空...
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判明「豊田市民の車はやっぱりトヨタ」では不人気なメーカーは? “お膝元地域の車”調査結果が衝撃!
静岡から販売撤退したほうがいいかも!?なメーカーも。静岡じゃダイハツが売れない!?たとえば「豊田市の人はトヨタの車に乗っているのか?」--自動車メーカー“お膝元”在住者は、やはりそのメーカーの車に乗っ...
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F-15「イーグル」大量ドナドナ!? 航空自衛隊の那覇基地 津波訓練で激レア光景が出現
実際、東日本大震災で空自は津波被害を受けています。いうなれば戦闘機の避難訓練航空自衛隊那覇基地は2023年9月8日(金)、津波対処訓練を実施、その様子を公式X(旧ツイッター)やフェイスブックで公開しま...
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水道代値上げ年6,330円 人口減で利用者負担が増大、施設の修理代も必要に
各地で、水道代の値上げが相次いでいます。 たとえば岡山市は’24年度から平均20.6%の値上げを予定しています。3~4人家庭の平均的な使用量とされる40立方メートルの場合、2カ月分の料金が5...
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初来日のイタリア空軍「実は100年前にも来てました」!? 人類初の欧亜飛行を“再現した”と語るワケ
2023年8月、史上初めてイタリア空軍の戦闘機が日本に飛来しました。しかし、イタリアの軍用機となると100年前の大正時代、すでに来日しています。今回のイタリア戦闘機飛来でも日伊両国の関係者がそこに言及...
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“新車だ!” 陸自期待の新装備「19式装輪自走155mmりゅう弾砲」実戦部隊に初配備
西日本の一般道を走る姿、見る機会多くなりそう。車体はドイツ製の8WD大型トラック陸上自衛隊の新装備「19式装輪自走155mmりゅう弾砲」が2023年8月4日、九州にある2つの部隊に相次いで配備されまし...
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「ナメたらいけません!」富士登山オフィシャルサイトの“警告”が話題…SNSに投稿した担当者語る「真意」
8月11日の「山の日」から始まる3連休。お盆休みのレジャーシーズンとあって、登山を計画している人も多いことだろう。そんななか、「富士登山オフィシャルサイト」がTwitter(現X)でアナウンスした“あ...
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騒動でビッグモーターの「つなぎ」がまさかの争奪戦に!コメント欄で「辞めて良かった」と振り返る出品者も
保険金の不正請求が物議を醸している、中古車販売大手のビッグモーター。7月31日、金融庁が同社と保険代理店契約を結んでいた損害保険会社7社に対して、取り引きの実態などの詳細について報告を求める命令を出し...
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熱中症対策の新しいキーワード「クーリングシェルター」って何?
生活の知恵を授かるコーナー「スーさん、コレいいよ。」ゲストは、天気が好きすぎる気象予報士の増田雅昭さん!暑すぎるけど、休める場所がない!そんなときはクーリングシェルターを探そう!増田:クーリングシェル...
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「新型!?」テスト中の自衛隊NEW戦闘車両を激写! 車体後部には見慣れない装備も
陸上自衛隊が採用するかはまだ不明です。今春から目撃されるようになった偵察戦闘型も2023年8月上旬、陸上自衛隊が導入を検討中の新たな戦闘車両「共通戦術装輪車」が陸上自衛隊富士駐屯地の近傍などで確認され...
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ビッグモーター“二世”元副社長 会見から続ける雲隠れ…海外に高跳び説浮上も“指名手配”状態に
自動車保険の保険金不正請求問題が世間を騒がせている中古車販売大手「ビッグモーター」。7月26日付で兼重宏行前社長(71)と長男の宏一前副社長(35)が引責辞任したが、“除草剤問題”の浮上や元社員による...
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冷房なんてほぼない! 真夏の自衛隊車両“灼熱地獄” 一体どう乗り切っているのか
クラシックカーやいわゆる旧車とよばれる古いクルマを除くと、ほぼ標準装備となった車両用クーラー。ただ、自衛隊車両についてはまだまだ未装備のものも多く残っています。それらに乗った際の過ごし方を陸自OBが振...
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「え、もったいない!」各地で廃車危機のトヨタ「コムス」高校生らが再生し大人気に 首長もエール
廃棄寸前の「超小型モビリティ」を高校生らが再生。環境改善に役立ててもらうために地元の企業や自治体に寄贈する運動を続けています。その活動がNHKの番組にも取り上げられ、地元に思わぬ波紋を広げています。い...
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バスファン垂涎! 1日1組限定、リノベした案内所&路線バスに泊まれる宿開業へ 東海バス
場所は西伊豆町です。名称は「ばすてい」東海バス(画像:写真AC)。主に静岡県の伊豆地域でバスを運行する東海バスが2023年の秋、1日1組限定の宿泊施設「ばすてい」を開業します。これはバス案内所としての...
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「潔く辞めて」静岡知事 給与返上の“約束”を黙って反故に…リニア問題も再燃でネット激怒
7月4日、静岡県の川勝平太知事(74)について、’21年11月に自ら表明していた給与など計約440万円の返上がなされていないことが明らかになった。これに対し、ネット上では批判の声が殺到している。...
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鉄道への対抗策? 高速バス「自動キャンセル」アリの新路線「三島羽田シャトル」誕生
面倒な払い戻しナシ!三島エリアと羽田空港を結ぶ初の直通バスウィラーと東海バス、伊豆箱根バスが2023年7月21日(金)より、高速バス新路線「三島~羽田線」、愛称「三島羽田シャトル」の運行を開始します。...
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なぜプロペラ機でLCC? 新潟の新航空「トキエア」の斬新な戦略とは “先駆者”とは少し違う!
新潟空港を拠点とする新規航空会社「トキエア」が就航にむけ準備を進めています。「プロペラ機で地方間を手頃な価格で結ぶ」というコンセプトを持つ同社は、どのような戦略を立てているのでしょうか。似てるけど結構...
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隠れ防衛企業? OKIが保有するナゾの船が公開 “潜水艦の目”で「民間分野拡げたい!」
潜水艦のソナー開発に欠かせない「海上計測バージ」、これを民間企業として唯一保有するのが、コピー機などで知られるOKIです。拡大が見込まれる海洋エンジニアリングの分野へ、90年培った防衛関連の技術はどう...
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陸自「総火演」速報 今年から一般公開なし 74式戦車「最後の共演」隊員から愛され半世紀
陸上自衛隊が毎年開催している「富士総合火力演習(総火演)」。初めて顔を見せる新装備がある一方、最後の参加になるものもあります。2023年は74式戦車でした。改めてどんな戦車だったのか振り返ります。一般...
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「え、本物!?」プラモの展示会に“九五式軽戦車”登場 里帰りの希少車 一般初公開の場になったワケ
静岡ホビーショーで初公開されたもののひとつに、御殿場市のNPO団体が出展した実物の九五式軽戦車があります。そこでNPO代表が感じたのは、まだ認知度が低いという点。日本製の本物の戦車だと積極的に発信する...
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映画超え?「タイムマシン版デロリアン」を自作 世界のマニアを味方にした男「手本にしないで」の真意
世界中の人々を未だに熱狂させる映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」。その作中に登場する自動車型のタイムマシン「デロリアン」を、現実世界で再現したオーナーがいます。製作には世界中の映画ファンたちが協力...
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“里帰り九五式軽戦車”で発見! 偽装した「秘密のスイッチ」の目的とは 最新アメリカ戦車にもつながるアイデア装備
イギリスから日本へ里帰りした旧日本陸軍の九五式軽戦車が、イベントで快調にエンジンを唸らせて走りました。その車体をよく見ると、旧日本軍が独自に作り出した「秘密のスイッチ」がありました。実は2回目の里帰り...
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大型トラック「高速80キロ規制」時代に合わない? 業界団体「撤廃を」 能率は段違い
高速道路で100km/hを超える最高速度の適用が相次ぐなか、大型トラックは最高80km/hのままで、業界団体がその引き上げを訴えています。運送業界に様々なメリットをもたらすだけでなく、一般車の走行環境...
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陸自の新拠点「石垣駐屯地」…なぜ“基地”じゃない? 格の違い? いえ役割の違いです!!
南西諸島防衛の新たな拠点として石垣駐屯地が開設されますが、なぜ「石垣基地」ではないのでしょうか。そこには陸海空の3自衛隊で異なる役割があります。「駐屯地」と「基地」の違い、何なのでしょうか。陸上自衛隊...