「静岡県」のニュース
-
こりゃ凄い! 2泊で3つの地方都市を旅客機で巡れるツアー FDA便で実現 行き先が激シブ!
「札幌」も行き先にありますが、新千歳ではありません!仙台→札幌→松本or花巻→山形→新潟静岡県に本拠を構えるFDA(フジドリームエアラインズ)などが一風変わった旅行商品を販売。9月に実施が予定されてい...
-
『ローカル路線バス乗り継ぎの旅』その後 相次ぐ路線廃止で年々難しく 特に厳しい県境越え
テレビ東京系列の人気番組『ローカル路線バス乗り継ぎの旅』シリーズは、これまで15年間、40本以上が放送されてきました。その中で廃止された路線はエリアをまたぐ路線に集中しています。「ローカル路線バス乗り...
-
国内「標高の高い空港」TOP5はどこなのか 離着陸はパイロット目線&乗客目線でどう変わる?
意外とデッカイ空港もありますが、景色見ると「なるほど」となります!断トツ標高の「松本空港」日本には、100弱の空港・飛行場があります。多くの空港は平野部や海岸近くにあることが多い印象ですが、なかには高...
-
愛子さま ご静養先でラクダに!夏の秘蔵写真で振り返るご成長20年
昨年12月、20歳の誕生日をお迎えになり、愛子さまは成年皇族としてティアラにローブ・デコルテの正装を披露された。 その愛子さまのご幼少時からの成長ぶりをもっともよく拝見できたのが、天皇皇后両...
-
“パパ活”吉川議員 辞職勧告決議が廃案のなぜ…批判は自公維にも飛び火
6月に“パパ活疑惑”が報じられた吉川赳議員(40)。その議員辞職勧告決議案が自民党や公明党、日本維新の会の反対を受けて廃案になったと8月5日に発表された。ネットでは、非難轟々となっている。 ...
-
あまぎり、F-15、16式機動戦闘車… 「清水マリンフェスタ」で展示 海保の巡視船も
F-2戦闘機も展示飛行します。2日間で予定は異なるF-15戦闘機。フェスタで展示飛行するのは岐阜基地飛行開発実験団所属機(画像:航空自衛隊)。海上自衛隊や航空自衛隊などが2022年8月6日(土)と翌7...
-
操縦者を守れ! 空自唯一「航空医学実験隊」を取材 パイロットは地上でも過酷訓練
航空自衛隊入間基地には様々な部隊がありますが、なかには唯一無二のものも。そのひとつが、ひたすら航空医学に関する調査・研究を行っている「航空医学実験隊」です。取材してみたら驚きの装置をいくつも保有してい...
-
沖縄の宿泊税に宮古島の訪問税…全国で旅行客向けの新税が開始
新型コロナの新規感染者数は微妙に増加傾向ですが、そろそろ「全国旅行支援」が始まりそうです。遠距離旅行もついに解禁され、割引があってお得な制度ですが、いっぽうで、旅行者向けの新税を導入する自治体が増えて...
-
新装備てんこ盛り! 陸上自衛隊富士学校開設記念行事 観閲行進&模擬戦3年ぶり開催
陸自装備の玉手箱や~。最新の19式装輪自走155mmりゅう弾砲や20式小銃も登場富士山の麓、静岡県小山町にある富士駐屯地で2022年7月2日(土)、陸上自衛隊富士学校の開設68周年を記念する式典が実施...
-
ハンヴィーに代わる米軍のアイコンに? 新型軍用四駆「JLTV」なぜ生まれたのか
アメリカ軍の代名詞的存在である軍用車両「ハンヴィー」は採用から30年以上が経過し、後継車両「JLTV」の導入が進んでいます。なぜ新型が必要になったのか、その理由と導入の経緯を見てみます。ベストセラー車...
-
全盲の弁護士と音楽家の夫婦 子どもたちの笑顔は心に映って
「響、テレビはいったん消してさ、お肉に塩、胡椒してくれない?」 それはある週末の、大胡田家の光景。 エプロン姿の父・誠さん(45)に呼ばれて、長男・響くん(9)が台所にやってきた。...
-
コカ・コーラの運送会社がなぜ“野菜“を運ぶのか? 新しい農産流通のしくみ「やさいバス」全国に広がる
路線バスや配送サービスなど、一定ルートで地域を巡回する運送サービス。これを、野菜の流通に活用する「やさいバス」が全国に広がっています。北海道では意外なサービス事業者が野菜を運ぶようになりました。全国各...
-
“未成年飲酒パパ活”疑惑の吉川赳議員は雲隠れ?「辞職すべき」と国会内外から非難囂々
18歳の女子大生と高級焼き肉店で一緒に飲酒し、4万円の“お小遣い”を渡して、高級ホテルでともに過ごしていたことを『週刊ポスト』に報じられた吉川赳衆議院議員(40)。 “パパ活”と未成年への飲...
-
“パパ活&未成年飲酒疑惑”吉川赳議員は「挨拶しても無視」…党内で囁かれていた悪評
18歳の女子大生と高級焼き肉店で一緒に飲酒し、高級ホテルでともに過ごしていたことを『NEWSポストセブン』に報じられた吉川赳衆議院議員(40)が、6月10日に自民党に離党届を提出し、受理された。吉川氏...
-
村井理子「認知症によって終結した嫁姑争い。天敵だった嫁がかけがえのない家族に」
今回のゲストは、翻訳家でエッセイストの村井理子さん。村井さんは、滋賀県の琵琶湖のほとりで双子の子育てをしながら執筆活動を続けてきました。家族の問題を鋭く捉え、独自の視点で問題を提起する作品は、絆の希薄...
-
「トイレカー」どれだけありがたいか…消防団員の救世主に 様々な現場で需要増の背景
消防車両としては全国唯一の「トイレカー」が、目覚ましい“活躍”をしているようです。消防の現場だけでなく様々な現場で導入が進むトイレカー、背景には社会の変化と、切実な問題がありました。超レアな消防車「ト...
-
ベトナム戦争・枯葉剤と同じ猛毒が全国42市町村の山中に!豪雨による流出の可能性も
全国の国有林に埋められている猛毒ダイオキシンを含む除草剤。近年、激甚化する豪雨災害によって流出への懸念が高まっている。どのような危険性があるのか、専門家に聞いたーー。 19日、日本気象協会に...
-
戦車じゃないけど超巨大「99式自走155mmりゅう弾砲」ほぼ北海道のみの激レア装備 どう使う?
陸上自衛隊が装備する99式自走155mmりゅう弾砲。90式戦車よりも大きな迫力あるシルエットですが、配備先がほぼ北海道のため、見たことのない人も多いかもしれません。でもその射撃する姿、インターネットで...
-
MaaSがもたらす医療のパラダイムシフト!医療×ICT×モビリティの可能性を追求
医療サービスは病院に行かなければ受けることができない。そんな常識が医療MaaS(MobilityasaService)によって変わるかもしれない。通院からリモート環境での診療へ。「医療×ICT×モビリ...
-
ウクライナを脱出しても渡航費の確保に困難…避難留学生を日本語学校が受け入れ中
「これから、ウクライナから避難してきた方と接することが、日本でも増えていくでしょう。避難してきた方は、『日本に避難できてよかった』と笑顔を見せるかもしれませんが、ほとんどの人は砲撃や爆撃の音が耳から離...
-
創設60年目の大改編 第1師団に新編の「偵察戦闘大隊」とは 首都の護りどう変わる
南関東を中心に1都6県を守備範囲とする第1師団が、戦車大隊と偵察隊を廃止して偵察戦闘大隊を新編するという大改編をしました。新たに生まれた偵察戦闘大隊とはいったい何をする部隊なのか、陸自OBが解説します...
-
FDAの伝説企画「旅客機ほぼ乗り放題」今年度も復活! 3日で最大24区間 宿泊付き
ほかにミステリープランなんかも。相変わらず楽しめる~!18日~27日搭乗分が対象静岡県に本拠を構えるFDA(フジドリームエアラインズ)で展開される人気企画「フライトラリー24」の第7弾が、2022年4...
-
陸自の新型「トラック改造自走砲」ようやく実射初披露 「19式装輪15榴」機動性は抜群!
陸上自衛隊の新装備、19式装輪自走155mmりゅう弾砲の実弾射撃が、駐屯地モニターとして登録された一般人に向けて公開されました。車両の初公開から3年越しでの実射披露、なぜ時間がかかったのか推察します。...
-
鉄道代替バスも消滅 2022年3月廃止の路線バス【東日本】 乗継ぎさらに厳しく
2022年3月に廃止されるバス路線をまとめました。コロナ禍の影響による観光路線の撤退もあれば、鉄道廃止から40年近く経過しての代替バス廃止や、メインルートの橋が通れなくなったことによる廃止など、事情は...
-
ウクライナを守る泥 日本を守る砂?「天然の障害」防衛にどう生かす ロシア軍は足取られ
ウクライナに侵攻したロシア軍を阻んだものとして、ウクライナ軍の抵抗のほかにも、泥濘化した大地があるとのこと。日本に置き換えた場合、敵の侵攻を阻むものとして砂浜が同じような効果を期待できそうだといいます...
-
東海バスで3月末からICカードOKに 対象は路線バス全線
熱海市内は先駆けてサービス開始していましたが…。東海バス(2019年4月、草町義和撮影)。主に静岡県の伊豆地域でバスを運行する東海バスが、2022年3月30日(水)始発より路線バスの全路線において、交...
-
約60年前のボンネットバス「伊豆の踊子号」、半年かけリニューアルへ 東海バス
外装・内装、エンジン周りもガッツリ手を入れます!天城路の観光バスとしてもボンネットバス「伊豆の踊子号」(画像:東海バス)。主に静岡県の伊豆地域でバスを運行する東海バスが、創立105周年(東海自動車)を...
-
日本初 工場送迎バスに“一般人どうぞ” 路線バス補う奥の手に? 湖西市の実験「BaaS」
路線バスが全国で縮小していくなか、静岡県湖西市で、企業の送迎バスを路線バスのように活用する「企業シャトルBaaS」の実証実験が断続的に行われています。乗車しながら、この取り組みの背景を探りました。工場...
-
石原慎太郎氏「都民葬」に反対の動きも…根拠となる条例なし、小池知事の裁量が焦点
「#石原慎太郎の都民葬に反対します」――。そんなハッシュタグが7日午前、日本国内のTwitterのトレンドに入った。発端のひとつは日刊スポーツが4日に公開した記事『石原慎太郎さんの「都民葬」問われ小池...
-
仕事は「敵になること」陸自のオニ集団「評価支援隊」さらに強化中 今後は野戦砲も?
陸上自衛隊には、あえて「敵役」となる専門部隊があります。スキルアップのために全国から来る部隊をコテンパンにいなす彼らは、外観から異なるそう。いったいどんな集団なのでしょうか。富士山ろくがホームグラウン...